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GM:では続きですよ!
GM:シャドウさんにけしかけられたシールンザーレィをどうにか倒したところ
GM:忘れないうちに剥ぎ取りやりましょう
GM:二試合分やっていいです。
ロフォ:2d+1>=8 はぎとりビッグアーチャー (2D6+1>=8) > 5[2,3]+1 > 6 > 失敗
カゲロー:2d 戦利品判定 マンドレイク (2D6) > 11[5,6] > 11
カノン=マリッツ:2d マンドレイクはぎとり (2D6) > 11[6,5] > 11
シスル:2d 剥ぎ取り マンドレイク (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:マンドレイクからは気力根100Gが3こ
GM:ビッグアーチャーからは毒棘の矢50G
ロフォ:2d+1 はぎとりシルザレ (2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11
カノン=マリッツ:2dザーレイはぎとり
カゲロー:2d 戦利品判定 ザーレィ (2D6) > 12[6,6] > 12
カノン=マリッツ:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
GM:希少な魔導部品900G*2と魔導部品300Gと対魔素材*3
GM:では戦闘を終えて……
[雑談] カノン=マリッツ:(100*3++50+40*3+300+900*2)
[雑談] カゲロー:c100*3+50+900*2+300+40*3 戦利品合計 c(100*3+50+900*2+300+40*3) > 2570
[雑談] カゲロー:c50*3+60+70*3+1000 経験点合計 c(50*3+60+70*3+1000) > 1420
GM:執事服のシャドウさんがきみたちのもとへやってくる。
”執事服のシャドウ”:「なかなか見応えのある戦いでした。健闘を讃えます」
”執事服のシャドウ”:「約束通り、報奨金をお支払いしましょう。ここではなんですから、控え室の方に」
GM:と、特に何もなければ控室に移動します
シスル:後をついていきます~
”執事服のシャドウ”:「では報奨金ですが……あなたたちのランクであれば、一試合1500ガメルが相応と聞いております。それが二試合分で3000ですが……」
”執事服のシャドウ”:「2割増しで3600ガメルお支払いしましょう」
”執事服のシャドウ”:「それに加えて褒美の品としてこちらを………」
GM:というわけでトレジャーポイントですよ
GM:8ポイント
カゲロー:1d 表 (1D6) > 3
カノン=マリッツ:1d 4ポイント表出目 (1D6) > 3
GM:エッジドアーム(4440G)
シスル:1d (1D6) > 5
ロフォ:1d 出目 (1D6) > 6
GM:月光の魔符+3(5000G)
”執事服のシャドウ”:「どうせ倉庫にあったものを持ってきたものだから、使えるなら使う、売るなら売るで好きにしてかまいません」
カゲロー:「ふむ……では、今はまだ扱いきれぬがいずれ使いこなしてみせよう。いただいてゆくぞ」エッジドアームもらいます。ありがとうございます!
シスル:「じゃあ、遠慮なくいただくわね」
月光の魔符もらいます!助かります!ありがとうございます!
[雑談] GM:c(3600+(2570/4)) c(3600+(2570/4)) > 4242
GM:deha
カゲロー:マンドラゴラからはぎとったやつ3個、100*3の300G支払って買い取ってカード化したいです
GM:了解。ひとりあたりの報酬としては合計4242ガメルです
GM:経験点は1420点+1ゾロ
GM:かけら6こです
シスル:2d かけら (2D6) > 6[3,3] > 6
カゲロー:2d かけら (2D6) > 4[3,1] > 4
カノン=マリッツ:2d かけら (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:17点ですね
GM:栄光点は2試合で150点
GM:ランクアップの適用は次回からで
GM:成長振っていいよ~
シスル:gr [5,4]->(知力 or 生命力)
カノン=マリッツ:gr [3,5]->(筋力 or 知力)
カゲロー:gr [4,3]->(生命力 or 筋力)
ロフォ:gr [5,3]->(知力 or 筋力)
シスル:成長は生命力でB3になりました。
スカウトLv4→5になったので、トレジャーハント習得しました。
ロフォ:知力を上げて23に。レンジャーを2→3にしました。
カノン=マリッツ:筋力成長(16→17) セージ3→4 魔神語もとりました
カゲロー:筋力をとって17、腕輪込みで19になったぞ。技能はエンハンサーを上げてマッスルベアーを覚えたのだ。レプラカーンの娘が魔神語を覚えてくれたので、アガルの供物も購入しておこうと思うぞ。
GM:ではそんな感じで報酬とかを精算したところで
ロフォ:「……そういえば試合の前に、もし勝ったら……とか何かおっしゃっていませんでしたか?」
”執事服のシャドウ”:「ええ。その話もしようと思っていたところです」
”執事服のシャドウ”:「あなた方の実力は十分に見させていただきました。……有望そうな選手だと、私の目で判断させていただきました」
”執事服のシャドウ”:「なのでこれは提案……というか一種の勧誘なのですが。私どもの商会のお抱え選手になる気はありませんか?」
カゲロー:「ふむ……? お抱え選手とやらになると、何があるのだ?」
”執事服のシャドウ”:「この闘技場周辺に滞在する限り、衣食住は保証しましょう。……条件としては、今後、試合をする際に弊商会の所属であることを表明すること」
シスル:「それは魅力的なお話ね」
カノン=マリッツ:「であれば、判断のためには商会の名前を聞かないわけにはいかないのです。…何という名前なのです?」
”執事服のシャドウ”:「ええ。申し遅れましたが、プリムローズ商会と申します。今のところは北のコルガナ地方で活動していたのですが……こちらにも手を伸ばす方針になりましたもので」
”執事服のシャドウ”:「私はその商会長の秘書であるプロメナと申します。以後お見知り置きを」
シスル:schoice(ターゲットに近い,近くない) (choice(ターゲットに近い,近くない)) > 近くない
カノン=マリッツ:「ふむ…前向きに検討しておくのです。後ほど連絡するのです。」
シスル:schoice(所属する,しない) (choice(所属する,しない)) > しない
”執事服のシャドウ”プロメナ:「承知しました。もちろんすぐにお返事をいただけるとは思っておりません。良いご連絡をお待ちしております」
”執事服のシャドウ”プロメナ:「他の皆様はいかがです?」
シスル:「そうね…考えてみるわ」
カゲロー:「我はどちらでも構わぬのだが、皆と歩調を合わせたいと思うのでな。ちなみに、いつまでに返事をすればよいなどはあるか?」
”執事服のシャドウ”プロメナ:「そうですね……いつでも構いませんが、私もずっとこちらに滞在しているわけではありませんから。おおよそ長くても一ヶ月以内でしょうか」
ロフォ:「……わたしもこう見えて協調性を大事にいたしますので。即答は控えさせていただきましょうか」
カノン=マリッツ:「了解なのです。そこまでには返事をするのです。」
カゲロー:「うむ。我も同じくだ」
”執事服のシャドウ”プロメナ:「承知しました。お返事をお待ちしています。何かあればこちらの宿に連絡を」とメモを書いてシスルに書いて渡します。
”執事服のシャドウ”プロメナ:「それでは今日はこちらで失礼いたします。また良い形でお会いできますよう、お祈りしております」
GM:そう言ってプロメナは洗練された仕草で一礼して、控え室から退室していったのでした。
シスル:こっそりメモを確認します。
GM:宿の所在地が書かれたメモの裏面の隅に、小さくこう書かれています
GM:『あなたの”仕事”にもきっと役立つはず』
シスル:「……………………」
GM:では次回はなんやかやお抱えになるのかなー?という雰囲気で3話は終了です!