導入
GM(りーな) : 赤と黒【天狗岳の殺人】始めて行きます!よろしくおねがいします〜
セルデュス(アイネさん) : おねがいしまーす!
シロカネ(えんじゃくさん) : よろしくです〜
ルゥナ(空木さん) : よろしくおねがいしまーす!
イヴリスティア(しゅみあさん) : よろしくおねがいします!
GM : 導入からです!誰からがいいかな〜
GM : choice(シロカネ,セルデュス,ルゥナ) (choice(シロカネ,セルデュス,ルゥナ)) > セルデュス
(しゅみあさんが初めてなので雰囲気掴むため、経験者が先に導入をやってみるお話になりました)
GM : choice(シロカネ,ルゥナ)2番目は… (choice(シロカネ,ルゥナ)) > シロカネ
GM : 3番目ルゥナくん、4番目イヴちゃんになりますね
GM : じゃあセルデュステくん。どこにいる感じですかね?
セルデュス : 自分の部屋でしょうか。高層ビルの上階から街を見下ろしているところです。部屋には自分ひとりです。
GM : ではセルデュスが高層階の自室から街を見下ろしていると、下から風が吹き上げてくる。)
セルデュス : 「今日はやけに風が騒がしいな」
[雑談] シロカネ : けどこの風、少し泣いています……
GM : そして目の前にはらりと手に収まるほどの小さな紙切れが足元に落ちる。(いつの間にか窓全開な設定にしてるGM)
セルデュス : 「おや、、これは?」
GM : そこには魔法陣が描かれている。そしてコトワリ機関からの通信が入った。
コトワリシステム : 「イツワリの出現を探知しました。イツワリは『天走のウーネルリ』。以前の交戦で、逃亡を許してしまった虚像級イツワリです。迅速な対応を心掛けてください。現在、機関では迎撃の為のチーム編成を完了し、あなたがその一名として選定されています。直ちにプロジェクト参加要請に応じ、審議宮にお越しください」
GM : どうやら紙に描かれた魔法陣は転送用のものらしい。
セルデュス : 「ったく、誰かの尻ぬぐいかよ」軽く舌打ちをしてつぶやきます
セルデュス : 紙を燃やして魔法陣を起動し転移します。
セルデュス : 「まぁ、仕事は仕事だ、いいように使われてやりますか」
GM : ではセルデュスの手から炎があがり、紙が燃え、姿が消える。(紙が髪に誤字った件)
[雑談] セルデュス : ハゲチャウ
[雑談] GM : ハゲナイヨ−
セルデュス : 「これは俺が一番乗りか? どんな面子か期待だな」
GM : 転送された審議宮に到着する。6つの巨大な砂時計が均等に並んだ石造りの壁、大きな円卓、中心には頭上を越す大きな天球儀が鎮座した広間だ。他の魔術師の到着を待つ。
GM : 次はシロカネさんだね。
シロカネ : じゃあ某県警本部の捜査本部にいます。地方警察のトップなので
シロカネ : 「……例の組織の尻尾はまだ掴めないのか? ……まったく、厄介だな……」
GM : では、一人の刑事がふとシロカネの側に近づく。
[雑談] シロカネ : ちなみに本部長とかそんな感じです
GM : そして、「失礼します。こちらをご確認ください」と一通の封筒を差し出す。
シロカネ : 無言のまま受け取り、中身をあらためます
GM : 封筒を受け取るのを確認するとその刑事は部屋から出て行った。
GM : 封筒の中身は「召喚状」と書かれコトワリシステムからの書面のようだ。
GM : 書面には「イツワリの出現を探知しました。イツワリは『天走のウーネルリ』。以前の交戦で、逃亡を許してしまった虚像級イツワリです。迅速な対応を心掛けてください。現在、機関では迎撃の為のチーム編成を完了し、あなたがその一名として選定されています。直ちにプロジェクト参加要請に応じ、審議宮にお越しください」
シロカネ : 「……取りこぼしか。イツワリは全て滅ぼさねばらない……」と書面を片手でくしゃっと握りつぶす
シロカネ : 周囲の部下にテキパキと指示を飛ばし、あとは頼んだ、と捜査会議室を出ます
シロカネ : 「ああ、車は回さないでいい。これから少し寄るところがある」
シロカネ : と言ってドアを通り抜けると同時に転送されたい
GM : シロカネがドアを閉じると同時に、転送用魔法陣が現れ、瞬時にその場から消えた。
GM : そして審議宮に到着する。
シロカネ : 「ふむ。同行者がいるのか。私一人でも十分かと思ったが……。いや、迅速な解決には協力も必要だ。よろしく頼む」
セルデュス : 「おや、レディ、ご機嫌麗しゅう こちらこそよろしく頼みますよ」
GM : はい。次はルゥナくんだよ。
ルゥナ : ではこちらは草木も眠りつく深夜、渡月橋の欄干に座っているよ。ライトアップの無い季節のため、暗い桂川の水もより闇深く見える。
ルゥナ : そんな場所で「今日こそおいしいごはんだといいなー」と言いながら、どこかの組織のアジトからもらってきた綺麗な赤い色の“マジック”をガリガリとかじっている。
ルゥナ : 「んー……あんまおいしくない」
GM : では欄干の上に座り桂川の暗闇に目を向けていると、季節外れの蛍が一匹、ルゥナに近づく。
[雑談] ルゥナ : ちなみにルゥナくんは“ロジック”とか“マジック”とか言って、宝石を盗んで食べている大怪盗ですよろしくおねがいします。
[雑談] シロカネ : 偽装の姿で会ったらこっちはこっちで敵対しないといけないやつやー
ルゥナ : 「あれ? ホタルの時期……だったかな? えーと、ここはニホンの、四季が……何て言うんだっけ?」
GM : ジジッと羽をふるわせ、チカチカと光を点滅させていると脳内にコトワリ機関から通信が入る。
GM : 合成された女性の声が響く。魔術による超AI、コトワリシステムの声だ。
コトワリシステム : 「イツワリの出現を探知しました。イツワリは『天走のウーネルリ』。以前の交戦で、逃亡を許してしまった虚像級イツワリです。迅速な対応を心掛けてください。現在、機関では迎撃の為のチーム編成を完了し、あなたがその一名として選定されています。直ちにプロジェクト参加要請に応じ、審議宮にお越しください」
ルゥナ : 「あっ、イツワリ出たの? ほんとほんとー? うーねるり? って言うんだね。覚えたよ」わくわく
ルゥナ : 「も~~ボクおなかがすいてすっごくこまってたんだ。よーし、一仕事しちゃうよ!」
ルゥナ : ではホタルに誘われるように、川へ向かって飛び込むよ。ばしゃーん。その川底が不思議な陣の形に光った気がした。という感じで転送おねがいします!
GM : はい!じゃあ蛍が転送装置だったということで、飛び込んで水面に足が触れると同時に転送されました。審議宮に到着です。
ルゥナ : 「とーちゃーく! いっちばーん!」
ルゥナ : 「……じゃなかった。青いお兄さんと、白いお姉さん! こんばんは。こんにちは?」
シロカネ : 訝しむ様子で片眉を上げつつ「よろしく頼む」
セルデュス : 「ずいぶんと騒がしいのが来たもんだ よろしく頼むよ」
GM : では最後。お待たせしましたイヴちゃんです。
イヴリスティア : 自宅でもある荘厳な古城の一角にある教会で一人、祈りを捧げています。
イヴリスティア : 「主よ。われらを御救い下さい。われらに滅びの運命という困難を除く力をお与えください。」
[雑談] ルゥナ : 自宅が城 つよい
GM : ではイヴリスティアが祈りを捧げていると、教会のオルガンがひとりでに音楽を奏で始める。
イヴリスティア : 「これは、天啓…?私の力を必要とする人々がいるのでしょうか。」
GM : オルガンに立てかけられた楽譜がパラパラとめくられ、あるページで止まる。
GM : そこにはコトワリ機関からの要請事項が書かれていた。「イツワリの出現を探知しました。イツワリは『天走のウーネルリ』。以前の交戦で、逃亡を許してしまった虚像級イツワリです。迅速な対応を心掛けてください。現在、機関では迎撃の為のチーム編成を完了し、あなたがその一名として選定されています。直ちにプロジェクト参加要請に応じ、審議宮にお越しください」
イヴリスティア : 「イツワリですか。人々に仇なす存在を捨て置くわけには行きません。すぐに向かいましょう。」
イヴリスティア : イヴリスの祈る祭壇に光が差し込み、暖かくも眩い閃光に包まれて向かいます。
GM : はい。では差し込んだ光が足元で魔法陣を成し、閃光に包まれたと同時に審議宮へ転送される。到着したよ!
イヴリスティア : 「まあ…お待たせしてしまいましたか。
皆様のような方々のお力を借りることが出来るとは光栄の至りです。
この度は志を同じくする義士として、よろしくお願いいたします。」
ルゥナ : 「わぁ、紫のお姉さんもみちびかれてきたんだね。よろしくね~」
シロカネ : 「問題ない。……そろそろチームが揃ったのではないか?」とコトワリシステムを見上げる。
GM : コトワリシステムの機械音声が一帯にこだました。頭上を越す天球儀が光る。
コトワリシステム : 「チームが揃いました。盤面構築を開始。『天走のウーネルリ』アクセス:10-GU-06060。探知座標へ接続を確認。盤面の事象構成要素を展開します」
GM : その声の後、荘厳な鐘の音が響き、投映天球儀が稼働する。
君たちがいた情景は赤と黒の粒子になって消え、そしてまた赤と黒の粒子によって再構成されていく。
盤面構築
GM : 構築されてる間に自己紹介してていいよん
ルゥナ : 「あっ、そろったー? じゃあじこしょうかいするねー。ボクはルゥナ・レムリア。仮想のまじゅつしってよばれてるよ。よろしくね」
シロカネ : 「……私はシロカネ・プラチナム。白金の称号を冠してはいるが……魔術師と呼べるほどのものでもない。だがイツワリの討伐については最適化されている。力を振るわせてもらおう」
セルデュス : 「俺ぁ、セルデュス、セルデュス・アズールだ。流血の名をもらっているよ、まぁよろしくな」
イヴリスティア : 「私はイヴリスティア=エイブラハム。運命の魔術師と呼ばれています。どうぞお好きにお呼び下さい。此度は共に運命を切り開いて下さること、僥倖であると感じています。」
シロカネ : (エイブラハムとは……まさか……?)と内心驚いている
GM : コトワリシステムから事件報告書が渡されるよ。
【事件報告書】
2018年5月21日午後三時、G県にある鞍狩(くらがり)渓谷で、若い女性の遺体が発見された。
発見した男性は、渓流釣りに訪れたところ、淵の真ん中にある岩の上で、遺体が横たわっているのを見つけ、あわてて通報したと証言している。川岸から十数メートル離れていたが、そこからでも生きているはずがないとわかるありさまだった。
周辺は流れが速く、泳いで岩までたどりつけない。
すぐにやってきた地元の駐在も、さらに応援がやってくるまでは近づけなかった。ただ、近づくまでもなく、遺体の身元は判明した。
偶然なのか、頭部には傷が少なく、顔が判別できたのだ。
この村出身の白峰天香(しらみねあまか)という女性で、東京でグラビアアイドルとして活動している。撮影でもするつもりだったのか、水着姿だが、どういうわけか頭に小型カメラつきヘルメットをかぶっていた。
数時間後に県警から捜査員が到着し、遺体が回収された。
手足や胴体の損傷から、高空からの落下による死亡だとしか考えられない。
確かに、すぐ後ろに天狗峰という険しい山がそびえている。だが、登山経験のない女性が登れる山ではない。道路も、吊り橋もないし、そもそも崖から飛び降りても、その岩に着地することはありえない。
まるで空中に抱え上げられ、落とされたかのようだ。
《ザザッ》
村人たちの何人かが、 天狗を目撃したと、次々に警察へと連絡してきた。
「はっきりと見た。羽が生えて古い着物を着た男が、水着の女をつりあげてさらってった。ありゃあ天狗さまに違いない」
「女が悲鳴をあげて、激しくもがいたんで、天狗さまが手を離しちまったんだ。 そのまま、空の上から真っ逆さまさ。かわいそうにねえ」
「あたしも見たよ。落ちていく女の身体と、 ぐるぐると空を回ってる天狗。 もう怖くって屋根のないとこに出られないよ」
この渓谷は、古来から女性の立ち入りが禁じられていた。天狗にさらわれてしまう、 という言い伝えがあったのだ。
だが、時勢には逆らえない。元村長によって観光地としての開発事業が進められていた。
自然保護を主張するグループは、天狗をイメージキャラクターとして反対運動をおこなっていた。
魔術師たちが、この事件にふさわしい結末をつけることができなかったなら、 この盤面世界には「天狗が実在する」 という認識が広まり、それを皮切りに、さまざまな超自然存在が世界の表に姿をあらわすことになるだろう。
【キャストの初期宣言】
■白峰天香(しらみねあまか) 27歳 女性
"TEKO"の名前で活動するグラビアアイドル。映像配信サイトでも活動。
■白峰高雄(しらみねたかお) 74歳 男性
被害者の祖父。村長。コネを使い、鞍狩渓谷の観光開発を推進している。
■愛宕太郎(あたごたろう) 41 歳 男性
被害者が所属する芸能プロダクションの社長。登山が趣味。
■大山伯(おおやまはく) 53歳 男性
第一発見者。東京からやってきた自然保護活動家。釣りのために山に入って見つけた、と証言している。
■豊前英彦(ぶぜんひでひこ) 27歳 男性
鞍狩村の駐在。この村の出身。 エリートだったが左遷されたという噂がある。
【初期宣言】
◆宣言1 この盤面には「赤と黒の書」「真実の書」「死亡定義」の盤面法則が存在する
・赤と黒の法則
このルールに記された内容はすべて真実
・真実の書
事件報告書に記された事柄はすべて真実
・死亡定義
死、死亡とは肉体活動の停止を指す
死んだ人間はどんな判断も行動もできない
死んだ人間は蘇らない
死体とは死んだ者の肉体を指す
殺人とは他者に死を強要する行為を指す
自殺とは自身に死をあたえる行為を指す
◆宣言2 この事件は殺人であって事故や自殺ではない
◆宣言3 名前のあるキャスト内に真犯人がいる
◆宣言4 被害者の白峰天香は、ショックのため死亡前30分の記憶を失っており答えられない
【調書】
▼調書1
(告発条件:ー 必要な論拠:×1)
白峰天香を殺害した人物は「 」である。
魔力 黒:1/紋章 1/攻撃 威力1×回数2
正解 威力+1
▼調書2
(告発条件:ー 必要な論拠:×1)
白峰天香を殺害した手段は「 」である。
魔力 赤:1/紋章 1/攻撃 威力1×回数1
正解 回数+3
▼調書3
(告発条件:ー 必要な論拠:×1)
白峰天香を殺した動機は「 」である。
魔力 ?:1/紋章 1/攻撃 威力1×回数1
正解 魔力全:1
【イツワリ】
名前/称号:天走のウーネルリ/虚像級
寄生:凶器
威力:2 回数:3 顕現:2 真理:3(10,20,20)
顕現魔法:
・烙印顕現 黒3
烙印を敵に焼きつける魔法
敵対者1名にXダメージ(X:威力or回数)
・螺旋顕現 黒8
赤と黒の複合螺旋弾を周囲に解き放つ
敵対者2名にXダメージ(X:顕現+1)
・再生顕現 赤3
イツワリの脅威の完全回復力
[HP]を+10点回復
さらに手札を好きなだけ廃棄し、山札から廃棄した枚数分を引いて手札を補充する
逃げ足が早く、これまで逃げ延びてきた。
シンプルな人間の欲望に寄生し、超自然的な伝承を利用して脚色することを好む。
長い帯のようなぼろぼろの布が数本絡み合っているような姿をしている。
うねる布が時折“メビウスの輪”を作る。
輪の中に空間の穴が開き、その異空間から取り出した武器で攻撃したり、そこへ逃げ込むところが確認されている。
GM : 構築された盤面、鞍狩渓谷の情景が灰色へ変化し時間を停止すると、君たちはシステムの力で、 その空間に姿を現す。
コトワリシステムの機械的な音声が周囲に響き渡る。
「盤面構築の全工程を完了しました。盤面法則を解析、 宣言局面にプロセスを移行します」
序盤・宣言局面
GM : 栄光5みなさんどうぞ
system : [ ルゥナ ] 栄光 : 0 → 5
system : [ セルデュス ] 栄光 : 0 → 5
system : [ シロカネ ] 栄光 : 0 → 5
system : [ イヴリスティア ] 栄光 : 0 → 5
シロカネ : (まずはそれぞれの出方を見てみるか……どういう方針で動くのだろうか……?)
セルデュス : 「俺からか、、さてさてどう料理してやろうか」
ルゥナ : 「料理してくれるの? やったー」
セルデュス : 「まずは現場再構築といきますか。黒J をプレイ対象はカメラが付いたヘルメットだ。白峰天香が死ぬ前に何が起きたか教えたまえ。」
イヴリスティア : 「真実を導くため、共に頑張りましょう。」
セルデュス : 「ああ、運命の、協力と洒落込もうじゃあないか」
GM : カメラを再構築します。
カメラ : すべての音声や映像にノイズがかかっており、何もわからない
セルデュス : 「たはは、いきなりここは難しかったか」
GM : ということで秘密の真実
GM : 公開条件は魔力4/4です。
GM : 隠された脚本が見つかりました。赤2どうぞ。
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 0 → 2
セルデュス : 「さてさて、どうしたものかな」
セルデュス : 「あーだめだ、なんもわかんねーや。チャンスアップだ。黒Jをプレイ。次の俺に期待しよう」
system : [ セルデュス ] チャンス : 0 → 1
セルデュス : 「以上だ、とりあえずあとはまかせたよ」
イヴリスティア : パラサイトの摂理を使用します > シロカネさん
イヴリスティア : 「この摂理を使います。此度の真実を知るしるべとなりますよう、どうかお力添えをお願いいたします。」
セルデュス : 黒8、7をプレイですね
シロカネ : 「……的確な魔術の使用方法だな。効率的だ」
イヴリスティア : 人物再構築>白峰天香に使用します
イヴリスティア : 黒kをプレイします
イヴリスティア : 「まずは状況の確認からいたしましょう。」
GM : 白峰天香を再構築します。豊満なボディの持ち主。煽情的な格好をしています。
イヴリスティア : 「白峰天香さんにお聞きします。今日ここで亡くなるまで、何をしていましたか。」
白峰天香 : 「社長と番組の企画と聞いてここに来たわ」
イヴリスティア : 「少し状況が見えてきましたね。次の方もお呼びしましょう。」
イヴリスティア : 人物再構築 > 愛宕太郎に使用します
イヴリスティア : 黒Qをプレイします
GM : 愛宕太郎を人物再構築します。中年の男性です。
イヴリスティア : 「愛宕太郎さんにお聞きします。白峰天香さんを呼び出した本当の目的は何ですか。」
愛宕太郎 : 「本当の目的も何も、鞍狩渓谷のプロモーションビデオの仕事にきたんだ」
イヴリスティア : 「とりあえず今はここまででしょう。あとはお任せいたします。」
GM : GMの手番じゃーん!
GM : コトワリシステムから盤面支援を行います。
GM : 4;次の手番の魔術師1名は、山札から1枚手札を補充する。
天走のウーネルリ : 異空間から姿を現し、盤面を干渉する。(盤面干渉を行います。
天走のウーネルリ : A;すべての魔術師のHPを-3点
[雑談] セルデュス : アー
[雑談] ルゥナ : いきなりー!
system : [ シロカネ ] HP/(4) : 7 → 4
[雑談] イヴリスティア : いったーーい゛
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 10 → 7
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 7 → 4
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 8 → 5
[雑談] 天走のウーネルリ : あー気持ちいい!!
シロカネ : 「くっ……なかなかに強力なイツワリだな‥‥」
GM : 手番終わります
ルゥナ : 「むぅ……」
セルデュス : 「ぐっ...」
イヴリスティア : 「どうやら一筋縄ではいかないようですね…」
シロカネ : 「では私は……黒のKをプレイ。大山を呼び出す。人物再構築を起動」
GM : 大山伯を再構築します。やや小太りの中年男性です。
シロカネ : 「白峰天香が死んだことで、得をしたものは誰だ?」
大山伯 : 「…正直にいうと、鞍狩渓谷のプロモーションビデオの制作をやっていると知ってここに来た。彼女の死はかわいそうだが、これで制作が止まってくれるのなら自然保護活動をしている俺たちが得をするだろう」
GM : 隠された脚本を発見しました。赤1どうぞ。
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 0 → 1
GM : パラサイトやで
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 1 → 2
イヴリスティア : 「噂にたがわぬ手腕です。」
シロカネ : 「記録4、5に今の証言を記録しよう」
シロカネ : 「黒の6をプレイ。現場再構築。現場そのものの岩を再構築」
GM : 岩が再構築されます。岩です。
シロカネ : 「事件が起きるまでの30分ほどの間、貴様の上に乗ったものは何だったか?」
[雑談] シロカネ : シロカネさんは貴様で呼びかけていきます
岩 : 「ぴゃっ!…人間の女と丸い被り物さっ!」
シロカネ : 「む……逆に絞り込みすぎたか? 仕方ない。記録6に証言をとっておこう」
イヴリスティア : 「問題ないでしょう。暗礁に乗り上げてはないですし、むしろ軌道に乗っていると言えるでしょうから。」
シロカネ : 「……少し視点を変えよう。人物再構築だ。黒の6、4をプレイ。村長を呼び出してもらおう」
GM : 白峰高雄を再構築します。白髪の厳しそうな顔をしたおじいちゃんです。
シロカネ : 「渓谷の観光開発を推進するために、どのようなコネを用いていたか?」
白峰高雄 : 「孫の事務所に、鞍狩渓谷のプロモーションビデオを依頼した」
GM : 隠された脚本が見つかりました。黒1どうぞ。
シロカネ : 「む、まあ魔力が得られたのは僥倖か」
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 3 → 4
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 1 → 2
シロカネ : 「では赤のQをプレイ。誓約再設定を起動」
シロカネ : 「大山に『事件当日、釣りの目的だけのために山に入ること』を禁じる」
GM : 大丈夫です。幻想として登録してください。
シロカネ : 記録7に幻想を記録した
シロカネ : 手番終了だ
ルゥナ : 「もーー待ちくたびれたよ!」
ルゥナ : 赤10をプレイして、物質再変成
ルゥナ : 「じゃあ物質再変成だ。大山さんのつり糸を『白峰天香の血がついたつり糸』に変えるよ。ちなみにつり糸って、投げつり用だと200mくらいはふつうにあるみたいだから、向こう岸までヨユーでとどきそうだよね!」
GM : 大丈夫です。幻想として登録してください。
シロカネ : 「釣り糸だと……? ……まさか貴様……」
ルゥナ : 宣言は「大山は白峰天香の血がついたつり糸をもっている」で記録します 記録8
GM : OKです
ルゥナ : 赤6をプレイして、幻想エンチャント
ルゥナ : 「それで、次は幻想エンチャントだよ。大山に『遠くまで正確に投げられる能力』をつけちゃおう」
GM : はい、大丈夫です。
ルゥナ : 宣言には「大山は遠くまで正確に投げられる能力を持っている」と記録します 記録9
セルデュス : 「かかか、良いねぇ楽しくなってきた」
イヴリスティア : 「幻想が時に人々を救うのであれば一時は目を瞑りましょう。ただし、救済の使命はお忘れなきよう。」
シロカネ : 「……おおむね同感だ。エイブラハム卿。対イツワリの戦法としては間違いじゃないのだが、な」
[雑談] セルデュス : ムキッᕦ(ò_óˇ)ᕤ
ルゥナ : 赤Aをプレイして、物質再変成
ルゥナ : 「あ、これもあった方がいいかな。ガケぞいの木の小枝を物質再変成して、切った残りのつり糸がまだしばってあることにしよう~。そしたらつり糸を使って川の上の真ん中まで、ヒガイシャのお姉さんを運んだ証拠にできるよね?」
GM : はい。大丈夫です。幻想として登録してください。
GM : それと幻想に隠された脚本がみつかりました。黒1どうぞ。
ルゥナ : 宣言には「崖沿いの木には切られた残りの釣り糸が縛ってある」と記録 記録10
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 0 → 1
ルゥナ : 赤8をプレイして、幻想エンチャント
ルゥナ : 「うーん……あとはー……社長のおじいさんに『ドローンを動かす技術』をあげておこうかな」
GM : 大丈夫です。それを幻想として登録してください。
ルゥナ : 宣言には「愛宕太郎はドローン操作技術を持っている」と記録 記録11
ルゥナ : 「これでうまく回るといいよね。はー。おまたせ!」
シロカネ : 「……まあ、おかげで戦うだけの材料は揃った、と言える。そろそろ奴が来るぞ」
GM : 宣言局面の終わりを告げる鐘の音が響く。
現実世界を映し出していた周囲の情景は一変、赤と黒のチェック模様の告発局面の戦場へと変容する。
GM : そして空間の中心には、無生物である見た目をしたイツワリ、ウーネルリが虚空から出現した。
序盤・告発局面
コトワリシステム : 「天走のウーネルリの顕現を観測しました。ただちにターゲットの討伐を開始してください」
GM : コトワリシステムが戦闘サポートに、君たちの意識へと再度、ウーネルリのデータを送ってくるのが分かる。対するイツワリ、ウーネルリは長い帯のようなぼろぼろの布が数本絡み合い、うねる布でメビウスの輪をつくる…。直接対決の時がきた。
セルデュス : 「でやがったな」
イヴリスティア : 「偽りの運命を変えるため、奮闘いたしましょう。」
GM : 告発局面になりました!
[雑談] シロカネ : 勝利の舞
[雑談] セルデュス : ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
シロカネ : では1番手をもらおう。当然告発していく
シロカネ : 調書1、白峰天香を殺害した人物は「大山伯」である。論拠は記録8だ。
GM : はい。論拠に矛盾はありませんので、告発成立です。
GM : 全員、魔力:黒1獲得です。
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 1 → 2
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 0 → 1
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 2 → 3
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 4 → 5
GM : シロカネに紋章1つ解放されます。
シロカネ : 瞳の色が赤に変化し、顔と身体の表面に刻印が浮かぶ。拳を硬化させファイティングスタイルを取る。
シロカネ : 紋章はインフィニティをもらおう。
GM : そして正解ボーナスはありません。
シロカネ : なるほど。それではとりあえずジャブから行こう
シロカネ : 赤の9、赤の7をプレイ。追求権限を起動。
シロカネ : アタック1、シールド1を得る。
シロカネ : でまず攻撃します。魔法陣が浮かんだ拳で殴る
GM : 威力1×回数2=2+アタック1=3点
GM : 調書の文字が空中に浮かび上がり、シロカネはそれをイツワリに打ち込む。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP1 : 10 → 7
シロカネ : そしてインフィニティ効果でもう一度告発だ。調書2を開けよう。
天走のウーネルリ : くねくね
シロカネ : 白峰天香を殺害した手段は、「釣り糸を使ったトリックによって岩の上まで白峰を運び、落下させた」論拠は記録9、10だ
GM : はい。論拠に矛盾はありませんので、告発成立です。
GM : 正解ボーナスはありません。
シロカネ : まあそうだろうな。とりあえず紋章はアンリミテッドをもらう
GM : 全員、魔力:赤1獲得です。
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 2 → 3
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 3 → 4
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 2 → 3
GM : そして、シロカネに紋章1つ解放されます。
シロカネ : 上腕を金属化、ガントレットを生成。告発の文字を殴って撃ち出す。
シロカネ : 黒のQと赤の5をプレイ。アンリミテッド効果で赤の5は黒として扱う
シロカネ : 斬撃権限を起動。告発攻撃の回数に+1する
GM : 威力1×回数1+1=2+アタック1=3点
シロカネ : 「削りきれなかったが、ひとまずこんなところか……。あとは頼んだ、エイブラハム卿」
GM : 調書の文字が空中に浮かび上がり、シロカネはそれをイツワリに打ち込む。紋章の解放により魔力も高まり打ち込む文字は光る。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP1 : 7 → 4
天走のウーネルリ : くーねくね
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 1 → 2
イヴリスティア : 「皆様の士気を高めましょう。」
イヴリスティア : 援護します
イヴリスティア : 狡猾権限を使用します
イヴリスティア : 赤9,Aを使用して2回プレイします
イヴリスティア : ルゥナくん、セルデュスくんにhp3点回復を使用します
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 4 → 7
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 7 → 10
セルデュス : 「ほぉ、温かい、これが君の魔力か」
イヴリスティア : 「真実を守りし英雄たちよ。その祝福を賜らんこと。」
イヴリスティア : 助言権限を使用します
イヴリスティア : 黒9,10を使用して2回プレイします
イヴリスティア : シロカネさんにhp1×2点回復します
シロカネ : 「よし……これならしのげるか……?」
system : [ シロカネ ] HP/(4) : 4 → 6
ルゥナ : 「やったー。イヴお姉さんありがと!」
イヴリスティア : 「ふう。万全とはいきませんでしたが、あとはお願いいたします。」
セルデュス : 「さてさて俺の番か、、とはいってもたいしたことはできないがな」援護に回ります
セルデュス : 「借りっぱなしは性に合わないのでねさっさと返えさせてもらうよ、運命の希望権限を行使だ」赤Qをプレイ 対象は運命卿です
セルデュス : 対象を一回だけかばいます。かばったらチャンスがもらえるよ!
セルデュス : 「あとは、、逆境権限を3回だな」赤J黒5、9をプレイ
セルデュス : いてぇ!
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 10 → 8
system : [ セルデュス ] チャンス : 1 → 2
セルデュス : 「くくく…」手番終了だ
ルゥナ : 「じゃあ、セルお兄さんのおかげで、ばん面も整ってきたことだし。ボクは告発していくね。シロカネお姉さんの続きだから、えーっと……」
[雑談] セルデュス : わーい、ちだー
ルゥナ : 調書3
ルゥナ : 「あとは犯人の動機だったよね。大山さんがヒガイシャの天香さんを殺した動機は、自然保護活動してる人たちが得をするためにプロモーションビデオのさつえいを止めたかったから。だよ!」論拠は記録5
[雑談] シロカネ : 逆境権限と、赤印一章の黙示権限組み合わせたら強い、と思ったけど逆境者は赤印二章なのね。残念
[雑談] セルデュス : なにこれ強い
GM : はい。論拠に矛盾はありませんので、告発成立です。
GM : 正解ボーナスはありません。
GM : 全員、魔力:?1獲得です。
[雑談] シロカネ : カードゲームにおいて山札見れるのって総じて大体強いよね
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 1 → 2
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 4 → 5
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 2 → 3
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 3 → 4
GM : そして、ルゥナに紋章1つ解放されます。
ルゥナ : アンリミテッドもらいます!
ルゥナ : 「仕方ないなー。いくよっ」とイツワリに向かい、かざした手のひらに火の粉が踊る。
ルゥナ : 告発攻撃は威力1*回数1=1点
ルゥナ : 黒3、黒3、赤5をプレイして、破綻権限 イツワリ、自分共にHP-3になります
GM : 威力1×回数1=1+ダメージ3=4点
[雑談] system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 7 → 4
GM : では調書の言葉が空中に浮かび上がり、炎を纏う。そしてイツワリに向かい飛んでいく。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP1 : 4 → 0
セルデュス : 「美しい…」
シロカネ : 「鬼火使いか……なるほど。彼も強力な魔術師のようだ」
天走のウーネルリ : 私の番!!まずは制圧攻撃!!くねくね
天走のウーネルリ : 奇数絵札;もっとも手番の遅いPC
天走のウーネルリ : ということで、シロカネ以外に2点ダメージ!!
シロカネ : 「チッ、シールドを張ったのを見抜かれただと? 小賢しいな」
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 4 → 2
ルゥナ : 「も~~痛いな~~。消えちゃったらどうするのさ」
セルデュス : 「これで貸し借りなしだぜ、運命の」かばいます
チャンス+1
system : [ セルデュス ] チャンス : 2 → 3
イヴリスティア : 「あなたに最大限の感謝を。…まだ仕掛けようとしているようです。お気を付けください。」
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 8 → 4
天走のウーネルリ : では顕現魔法の起動。
天走のウーネルリ :
・再生顕現 赤3
イツワリの脅威の完全回復力
[HP]を+10点回復
さらに手札を好きなだけ廃棄し、山札から廃棄した枚数分を引いて手札を補充する
天走のウーネルリ : 回復はしません。手札も廃棄しません。
天走のウーネルリ :
・螺旋顕現 黒8
赤と黒の複合螺旋弾を周囲に解き放つ
敵対者2名にXダメージ(X:顕現+1)
天走のウーネルリ : 黒の偶数;もっともHPの低いPC
天走のウーネルリ : ルゥナ、セルデュス対象に3点ダメージ!!
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 2 → -1
system : [ ルゥナ ] 栄光 : 5 → 2
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 4 → 1
ルゥナ : 「うう。ひどいなぁ……」
GM : ルゥナが殺害されました。次の局面で復元されます。
シロカネ : 「くっ……的確に狙ってくる……やってくれたな……!」
セルデュス : 「うぐっ..くははっ…」
イヴリスティア : 「私の力不足です。申し訳ありません。」
GM : それでは、告発局面を終了します。
GM : ルゥナが復元されます。
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : -1 → 4
中盤・宣言局面
GM : では中盤の宣言局面になります。
[雑談] ルゥナ :
・脚本検索 →豊前と天香のand検索?
・人物再構築 →社長に経営状況か、天香との関係性とか聞いてみる? 検索結果次第では豊前洗ってみる?
・誓約再設定 →社長にドローン持ってくるの忘れないでね!って設定する予定
ルゥナ : 「えー、起きたばっかなのにまたボクなの? ちょっとコクシしすぎじゃないかなぁ」
[雑談] シロカネ : ショタかわいい
ルゥナ : JOKERをプレイして、脚本検索
ルゥナ : 「そしたら~、ボクは脚本検索をするよ。キーワードは『白峰天香』『豊前』の組み合わせでどうかな?」
GM : それでは、脚本検索を行います。
ルゥナ : Lv1なのでand検索でお願いします~
GM : 検索終了しました。「白峰天香」「豊前」が含まれる脚本は…0件です。
ルゥナ : 「ふーん。じゃあ、けーさつの人はあんまりヒガイシャさんとは関わり無かった……のかな?」
ルゥナ : 黒7、黒Kをプレイして、人物再構築。対象は愛宕太郎
ルゥナ : 「じゃあ、社長さんをよんでみよう。社長さんはヒガイシャのお姉さんのこと、どう思ってた? 教えてよ」
GM : 愛宕太郎を再構築します。
愛宕太郎 : 「どんな話題であれ、人に知られさえすれば、本人やその作品が売れると考えている」
愛宕太郎 : 「あとは…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と強い魔力でかき消された。
GM : 隠された脚本が2つ見つかりました。
GM : 黒1、?1どうぞ。
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 2 → 3
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 5 → 4
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 4 → 6
ルゥナ : 魔力もらって3/3満たしたので、社長さんの秘密の脚本開けます。公開でお願いします~
GM : 秘密を公開します。
GM : 「被害者は、なかば騙されて、過剰な露出があるイメージビデオの撮影を終えたが、法的手段に訴えても発売を差し止める気でいた」
[雑談] セルデュス : 捏造2回と再構築が1回できます
[雑談] イヴリスティア : わたしは脚本検索1回、人物再構築or審問宣言1回、物質再編成1回ですかね、、、!
[雑談] シロカネ :
できそうなこと
①探偵アルゴリズムと誓約再設定
②現場再構築最大3回、人物再構築最大2回、審問宣告最大1回、誓約再設定1回
ルゥナ : 宣言には「愛宕太郎はどんな話題であれ、人に知られさえすれば、売上になると考えている」と記録します 記録12
ルゥナ : 赤8をプレイして、誓約再設定
ルゥナ : 「うんうん、よーくわかったよ。じゃあそんな社長さんにプレゼントだ! 『事件当日、人一人運べちゃうくらいじょうぶなドローンを持ってくるのをわすれないこと』。大事なサツエイなんだから、わすれ物はしちゃだめだよねぇ」
GM : はい。では幻想として登録してください。
ルゥナ : 宣言には「愛宕太郎は事件当日、人一人運べるほど丈夫なドローンを持ってくるのを忘れてはならない」と記録します 記録14
GM : OKです。
シロカネ : (状況的に愛宕太郎も犯人となる可能性が出てきたか……)
ルゥナ : 「ふぅ、つかれたぁ~。ボクはちょっと休んでるから、えーと……イヴお姉さんかな? 続きはお願いね」
イヴリスティア : 「お疲れ様です、ルゥナ様。私がこの後を引き受けましょう。」
イヴリスティア : 赤Qをプレイし、脚本検索、『白峰高雄』で検索します。
GM : 脚本検索します。
イヴリスティア : 「まずは出ていない情報があるかどうか確認していきましょう。」
GM : 検索終了しました。「白峰高雄」が含まれる脚本は…1件です。
GM : 脚本の内容は「人口が激減した村を存続させるためなら、どんなものでも犠牲にする覚悟がある」です。
イヴリスティア : 「どうやら見えてきたものがあるようですね。」
GM : では検索された脚本が公開となったため魔力を獲得します。赤1どうぞ。
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 4 → 5
イヴリスティア : 黒Jをプレイし、人物再構築で豊前英彦を再構築します。
[雑談] ルゥナ : すみません、ぼけっとしていてスマホの充電切れてdisco落ちましたが続けててください! 充電入ったら戻ります~
[雑談] シロカネ : 了解です!
[雑談] セルデュス : はーい
GM : 豊前英彦を再構築します。眼鏡をかけた陰気な青年です。
イヴリスティア : 「豊前英彦さんにお聞きします。あなたは今回の犯行にどのように関わっていますか?」
豊前英彦 : 「私は何も関わっていない」
イヴリスティア : 「少なくとも犯人ではないようですね。」
イヴリスティア : 「イツワリに対抗するため調書を作るのは必要だと思います。ただしそれが真実でないとすると、私は…」と悩んでます。
[雑談] イヴリスティア : どうか、、、皆様のお力添えを、、、清き一票を、、、!
シロカネ : (一瞬口を開くがすぐにつぐみ、微妙な顔をしている)
ルゥナ : 「もー。幻想なんてあとから真実が出てきたらすぐかき消されるんだし、そんなにもやもやするならあとで真実を見つければいいだけじゃん」
ルゥナ : 「だいじょーぶだいじょーぶ、今だけなんだからさ。気楽につくっちゃお?」
[雑談] イヴリスティア : ありがとう…ありがとう…
[雑談] シロカネ : 魔性のショタ〜〜〜〜〜〜〜!!!
[雑談] ルゥナ : 危険な道に導くのは得意です! 鬼火なので
イヴリスティア : 「たしかに、相手は強力なイツワリです…此度は時に回り道も必要、と言うことでしょうか。必ず最後には真実を解き明かして見せましょう。」
イヴリスティア : 赤6黒5をプレイし、物質再編成を行います。
イヴリスティア : 白峰高雄さんの携帯をドローンのコントローラーに再編成します。
イヴリスティア : 「あまり気は進みませんが…これで人々を救済できるのであれば。」
GM : はい。では幻想として登録してください。
ルゥナ : 「うんっ! キューサイ、できるといいね?」
セルデュス : (へぇ、やればできるじゃないか)ニヤッとします
イヴリスティア : 「私は真実を解き明かし人々を救済するための道を選んだまでです。ゆめゆめお忘れなきよう。」とセルデュスを一瞥して返します。
イヴリスティア : 手番終了です!
GM : ではコトワリシステムから盤面支援を行います。
GM : Q;未発見の秘密の脚本1つGMが選び、宣言記録に登録する。
GM : s1d3 (1D3) > 2
GM : 記録18に登録しました。公開条件4/2
天走のウーネルリ : 盤面干渉だ!
天走のウーネルリ : Q;HPのもっとも低い魔術師1名のHP-3点(0以下にはならない)
天走のウーネルリ : くそぉ!!!(GMの勘違いで殺せると思ってた…しゅん)
セルデュス : 「はて…?なにか?くはははっ、美しい、、ああ、素晴らしい、皆もそう思わないかい?」」自分から流れるものを見てると思います
シロカネ : (あの傷でよくもあれだけ喋れるものだ……)と眉をひそめている
ルゥナ : 「そうだねぇ、“マジック”みたいでいいなーっては思うけど、痛いのはボクはイヤ……かな……?」
イヴリスティア : 「挑戦をするものにこそ、好機は回ってくるのでしょうか。私には理解しかねます。」
[雑談] セルデュス : おにーさんかなしいなぁ
シロカネ : 手番もらって秘密を開けたいですね。さっきの渓谷のやつ
[雑談] ルゥナ : しんだ直後でなければもう少しのっかってたんですけどね;;
GM : では秘密の宣言を公開します。
GM : ばらばらにちぎれた特殊素材の布が、川底の石に引っかかっている。これはフライングスーツの残骸である。
シロカネ : 「そろそろ真実をつまびらかにしていこう。黒のJ、7、6をプレイ。探偵アルゴリズムを白峰天香の遺体に対して起動」
GM : 遺体についての未発見の脚本をひとつ発見しました。
GM : 「死亡の原因は、数百メートルを落下したことである」
GM : これが宣言記録に登録されます。
GM : 魔力を獲得します。黒1どうぞ。
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 3 → 4
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 5 → 6
シロカネ : 「仕掛ける先を誤ったか……? まあ足場を固めたと思おうか……」手番終わります
イヴリスティア : 「ええ。おかげで真実が見えてきました。ありがとうございます。」
シロカネ : 「……そうだな。真実への足取りを着実に進めていこう」
[雑談] セルデュス : 誰を犯人に仕立て上げましょうねぇ
[雑談] イヴリスティア : えへへ、ショタにうちの子そそのかされたのでHAPPY
[雑談] ルゥナ : にっこり
セルデュス : 「さてさて、まずはっと チャンスアップを発動、黒9をプレイだ」
system : [ セルデュス ] チャンス : 3 → 5
イヴリスティア : 記録1の秘密を公開します
セルデュス : ありがてぇ
GM : 公開条件の魔力が満たされました。公開します。
GM : 「フライングスーツで渓谷を飛翔するプロモーションビデオを撮っていた。天狗岳の展望台から空に飛び出した」
セルデュス : 「ふーむむ、物質再編成を行使しよう。赤K をプレイ。対象はフライングスーツの残骸のチャックだ。こいつを白峰高雄の指紋がついた壊れたチャックに再編成する。」
セルデュス : 幻想として登録しよう
GM : はい。OKです。
セルデュス : 「ではもう一度物質再編成だ。赤Jをプレイ。対象は愛宕太郎のスマホにしよう。このスマホに白峰天香にピッタリサイズとオーバーサイズのフライングスーツを手配したという履歴を残そう。」
セルデュス : これを幻想として登録だ
セルデュス : 「まぁこんなもんで次の攻撃はできるだろうよ。あとはこうだな人物再構築を起動。黒Aだ。対象は豊前英彦。問の内容は鞍狩村の駐在になぜなったか。」
GM : 豊前英彦を再構築します。
豊前英彦 : 「もとは警察キャリアだった。一日署長のアイドルにセクハラしたことで左遷になった」
GM : 赤1どうぞ。
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 3 → 4
[雑談] セルデュス : おまえええええええ
[雑談] シロカネ : 斜め下の脚本だったw
[雑談] シロカネ : 終局で豊前さんの扱いがどうなるか期待
[雑談] イヴリスティア : 一瞬でひどいっw
[雑談] ルゥナ : ズコーッッッ
セルデュス : 「いや、、ツッコミどころしかないがまぁとりあえず登録していこう」
セルデュス : 「以上だ…」
シロカネ : 「……明かさなくて良いものを見てしまった気がするな……」
イヴリスティア : 「救いようのないものもあるようですね。」
ルゥナ : 「大人ってバカだな~」
GM : 宣言局面の終わりを告げる鐘の音が響く。現実世界を映し出していた周囲の情景は一変、赤と黒のチェック模様の告発局面の戦場へと変容する。
再びイツワリが現れる。
中盤・告発局面
天走のウーネルリ : 一番だやったー!!(今まで告発局面はうまくいかずリンチにされてたのでとても歓喜しているの舞)
GM : それでは告発局面です。
天走のウーネルリ : 制圧攻撃参ります。
[雑談] セルデュス : くっころ♥
天走のウーネルリ : ルゥナくん以外の3人に2点ダメージ!!赤A;GMが決める。まだ殺害されたことのない3人に!(ルゥナくんは一回殺害して栄光奪ってるから他のとこを狙ったの図)
シロカネ : 「くっ……まずい、流血の!」
セルデュス : 「がふっ、、くはは、、綺麗だ、、」
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 1 → 0
system : [ セルデュス ] 栄光 : 5 → 2
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 5 → 3
system : [ 天走のウーネルリ ] 栄光 : 3 → 6
system : [ シロカネ ] HP/(4) : 6 → 4
天走のウーネルリ : 顕現魔法の発動。
イヴリスティア : 「随分と戦略に明るい相手ですね・・・状況は良いとは言えないようです。」
[雑談] セルデュス : がんばえー
天走のウーネルリ :
・螺旋顕現 黒8
赤と黒の複合螺旋弾を周囲に解き放つ
敵対者2名にXダメージ(X:顕現+1)
黒絵札;最も手番の遅いPC
[雑談] イヴリスティア : わーんw
天走のウーネルリ : ルゥナくんとイヴちゃんに3点ダメージ!
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 4 → 1
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 3 → 0
system : [ イヴリスティア ] 栄光 : 5 → 2
system : [ 天走のウーネルリ ] 栄光 : 6 → 9
ルゥナ : 「セルお兄さんに……イヴお姉さんまで!? やな奴……!!」
イヴリスティア : 「すみません・・・どうにか生き延びてください・・・」
[雑談] イヴリスティア : きゅ~~
シロカネ : 「まずい………このままでは………ッ!!」
ルゥナ : 「ボクももう消えかけなんだけど~~!!」
[イツワリ] 天走のウーネルリ :
天走のウーネルリ :
・ 再生顕現 赤3
イツワリの脅威の完全回復力
[HP]を+10点回復
さらに手札を好きなだけ廃棄し、山札から廃棄した枚数分を引いて手札を補充する
天走のウーネルリ : 回復もしませんし、手札廃棄もしません。
[雑談] セルデュス : ようこそ
天走のウーネルリ : 手番終わり!栄光いっぱい!やったー!(内心、手番を奪ってしまってめっちゃ焦ってる。そして反省してる…)
シロカネ : 「………惨憺たる状況だな……。だが、このまま黙って終わると思うなよ」
シロカネ : 「この場は少しでも魔力を回収することを目的とする……奴を倒すためには、あえて回り道することも致し方ない」
ルゥナ : 「うんうん。道を外れた方が上手く転がることもあると思うよ」
[雑談] イヴリスティア : がんばえーまけるなー
シロカネ : 「まず告発だ。調書3を開ける。白峰天香を殺した動機は『彼女が渓谷のイメージビデオを法的手段に訴えて発売差止しようとしたから』である。論拠は記録13」
[雑談] セルデュス : そのあたりをふよふよしているかもしれない
GM : はい。論拠に基づき、矛盾していないので告発は成立します。正解ではありません。
GM : 全員に魔力が与えられます。?1どうぞ。
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 6 → 7
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 6 → 7
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 5 → 6
GM : シロカネに紋章1つ解放されます。
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 2 → 3
シロカネ : 「紋章はオーバーロードを取ろう」
シロカネ : 魔力がオーラのように溢れ出して衣装が弾け飛ぶ。身体に浮かぶ刻印が明らかになり、同時に肩から腕にかけて鎧のようなガントレットに変化する。
[雑談] セルデュス : きゃーかっこいいー!
[雑談] イヴリスティア : キャーカッコイイ^-
シロカネ : オーバーロードで2枚引きます
シロカネ : ではまずアンリミテッドで赤10をプレイ。自分に再生権限を使う。
シロカネ : HP+2
system : [ シロカネ ] HP/(4) : 4 → 6
シロカネ : 残りのカード全部プレイ。追求権限
シロカネ : 5枚プレイで〈アタック5〉を得る
シロカネ : それで攻撃だ。思いっきりブン殴ってやる!
GM : 威力1×回数1=1+アタック5=6点
GM : 調書の言葉が空中に浮かび上がり、魔力を纏ったガントレットでシロカネは言葉をイツワリに叩き込む。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP2 : 20 → 14
シロカネ : そしてインフィニティ発動でもう一度告発。調書1を開ける
シロカネ : 調書1「白峰天香を殺害した人物は『白峰高雄と愛宕太郎』である。論拠は記録13、15、20」
GM : はい。論拠に基づき、矛盾していないので告発は成立します。正解ではありません。
シロカネ : 「正解でなくてホッとするのはやや遺憾だ。だがとりあえず殴るぞ!」
GM : 全員に魔力が与えられます。黒1どうぞ。
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 3 → 4
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 7 → 8
GM : 紋章はすでに解放済みです。
GM : 威力1×回数2=1+アタック5=7点
system : [ 天走のウーネルリ ] HP2 : 14 → 7
シロカネ : 「落としきれない……が、あとは任せていいだろう?」とルゥナに目配せ
ルゥナ : 「うーん……なんとかやってみる」
ルゥナ : 告発していきます。調書2
ルゥナ : 「じゃあボクもシロお姉さんの調書に乗っかってくよ。ヒガイシャのお姉さんを殺した方法は、村長さんはヒガイシャのお姉さんといっしょにフライトして、とちゅうで無理やりぬがしたんだ」
ルゥナ : 「人間は空が飛べないから、特別なスーツがぬげちゃったらそのまま落ちるしかない。不便だよねぇ。ちなみに、村長さんが着たフライングスーツも社長さんが合わせて用意してくれてたみたいだね」
ルゥナ : 調書には「白峰天香を殺害した手段は『白峰高雄が白峰天香と共にフライトを行い、途中でフライングスーツを脱がせ、落下死させた』である」としたいです。論拠は記録18,19,20,21
GM : はい。論拠に基づき、矛盾していないので告発は成立します。正解ではありません。
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 6 → 7
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 7 → 8
GM : 全員に魔力が与えられます。赤1どうぞ。そしてルゥナに、紋章1つ解放されます。
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 3 → 4
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 4 → 5
ルゥナ : 紋章はインフィニティをもらいます
ルゥナ : 「ふぅー。本気、出しちゃうからね!」
ルゥナ : 告発攻撃は素のままいきます。調書2なので、威力1*回数1=1点
GM : ルゥナから鬼火が飛びイツワリへ。1点ダメージがいきます。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP2 : 7 → 6
ルゥナ : インフィニティ分で2回目の告発攻撃。3冊目の調書3を埋めます
ルゥナ : 「それから次のやつの足がかりも作っておかなきゃね。ヒガイシャのお姉さんを殺した動機が、お姉さんの死によりお姉さんの知名度を上げて、差し止めを防いだイメージビデオや他の出演作品もたくさん売るため……の人、いたりしないかな?」
ルゥナ : 調書には「白峰天香を殺した動機は『白峰天香の死によりTEKOの知名度を上げ、イメージビデオ等の出演作品を売るため』である」でいかがでしょう。論拠は記録12,13
GM : はい。論拠に基づき、矛盾していないので告発は成立します。
GM : そして正解です。おめでとー!
GM : 全員に魔力が与えられます。?1どうぞ。そしてルゥナに、魔力全1の獲得と紋章1つ解放されます。
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 4 → 5
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 8 → 9
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 8 → 9
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 3 → 5
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 7 → 8
ルゥナ : 紋章はオーバーロードをもらいます。
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 4 → 5
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 5 → 6
ルゥナ : 周囲を光の粒や火花が踊り始めます
ルゥナ : オーバーロードで2枚引きます
ルゥナ : 告発攻撃は素のままで。調書3なので、威力1*回数1=1点
GM : 1点のダメージがいきます。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP2 : 6 → 5
ルゥナ : 「ふふん。やっとおやつの時間だね!」
ルゥナ : 黒Aをプレイして、アンリミテッド適用し苦痛権限
ルゥナ :黒Qをプレイして、アンリミテッド適用し苦痛権限
ルゥナ :黒Jをプレイして、アンリミテッド適用し苦痛権限
ルゥナ :これで真理2のHP-6、自分の回復+6
GM : はい、では6点のダメージがイツワリにいきます。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP2 : 5 → 0
system : [ ルゥナ ] HP/(4) : 1 → 7
ルゥナ : 赤5、黒5黒Aをプレイして、アンリミテッド適用し苦痛権限
真理3のHP-2
system : [ 天走のウーネルリ ] HP3 : 20 → 18
天走のウーネルリ : くねくねとしながらまた異空間に消える。
GM : 告発局面終了です。再初期化されます。復元どうぞ。
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 0 → 4
system : [ セルデュス ] HP/(5) : -1 → 5
セルデュス : 「いやはや手痛くやられてしまったな。さぁ、覚えておけよ?借りはきっち切り替えさせてもらうからな」
イヴリスティア : 「苦しみに耐えねば救いはもたらせないというのですね・・・」
終盤・宣言局面
GM : 宣言局面終盤となります。
[雑談] セルデュス : 捏造が2回です!
[雑談] シロカネ : 私はアルゴリズム+再構築1回か、再構築どちらか3回までできます
[雑談] ルゥナ : エンチャント2回かエンチャント1回+再変成or検索と、人物再構築1回か誓約2回できます
GM : では、手番1番プレイヤーの方からどうぞ!
イヴリスティア : 黒5,6をプレイし,人物再構築で愛宕太郎を再構築します
GM : 愛宕太郎を再構築します。
イヴリスティア : 「ここは真相に迫りましょう。」
イヴリスティア : 「愛宕太郎さん、あなたはどのようにして白峰天香さんを殺害しましたか。」
愛宕太郎 : 「フライングスーツを空中でバラバラになるように細工し、墜死させた」
GM : 脚本が見つかりました。黒2どうぞ。
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 5 → 7
イヴリスティア : 「決定的なものが見つかりましたね。」
イヴリスティア : 赤Kをプレイし、脚本検索『愛宕太郎』で検索を行ないます。
[雑談] シロカネ : 若干グラドルのTEKOのことを調べるイヴちゃんも見てみたかった気もする
GM : 「愛宕太郎」検索が終了しました。該当する脚本は……2件です。
イヴリスティア : 手番終了です
イヴリスティア : 「どうやら全て解き明かすには至っていないようですね。」
シロカネ : では手番もらって探偵アルゴリズムします。
シロカネ : 「黒のA、7をプレイ。愛宕太郎。貴様が持つ全ての真実を曝け出せ」
愛宕太郎 : 「芸能事務所は、かなりの額の借金を抱えている」
愛宕太郎 : 「白峰天香の死の直前、2人で天狗岳に登っている」
GM : ?1、?2。それぞれ獲得です。
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 9 → 10
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 4 → 6
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 8 → 10
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 7 → 8
シロカネ : 「ふむ。これで正しい道筋は見えたと言ってよさそうだな。エイブラハム卿の援護のおかげだ」
イヴリスティア : 「あなたなら真実に帰依してくださると確信していましたよ、シロカネ様。」
シロカネ : 「少し周りの情報も整理しておきたい。黒の7をプレイ。人物再構築で白峰天香を呼び出す」
GM : 白峰天香を再構築します。
シロカネ : 「白峰高雄についてどう思っていたか? 答えてもらおうか」
白峰天香 : 「特別な感情はないわ。仕事をくれたのは嬉しいけど、昔から権力振りかざしてたところがあって嫌な思い出があるわ」
シロカネ : 「一応記録しておこう。手番終了だ」
セルデュス : 「これでようやく本気が出せるな。チャンスアップ起動だ。黒9をプレイ」
system : [ セルデュス ] チャンス : 5 → 8
セルデュス : 「といってももうやることねぇんじゃねぇかな?俺は楽しく遊ばせてもらうかね」
ルゥナ : 「なになに、遊ぶの? 遊ぶのはボクも好きだよ!」
セルデュス : 「物質再編成だ。対象は豊前英彦の身に着けている下着だ。これを白峰天香の水着に再構築だ。」赤Jをプレイ
シロカネ : 「!!??」
セルデュス : 「さぁ、踊ってくれよ」
豊前英彦 : !?
イヴリスティア : 「豊前英彦様は哀れと言わざるを得ませんが、それでもセルデュス様はいささか倫理観に欠けますね。」
ルゥナ : 「大人ってバカだな~!! きゃっきゃっ」
セルデュス : 「いまさらじゃあないか?」
GM : ?!いいよぉwwwwwwww
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 5 → 6
イヴリスティア : 「女性の敵と言われても仕方が無いですよ。肝に銘じてください。」
[雑談] ルゥナ : このジト目!!! 良き
セルデュス : 「やだなぁ、身に着けているのは彼じゃないか」((´∀`))ケラケラ
ルゥナ : 「セーヘキゆがんじゃったんだねぇ。サセンも仕方ないね!」
イヴリスティア : はぁ・・・と大きなため息をつき、もう何も言うまいと呆れた表情をする。
[雑談] GM : 私のセーヘキが歪みそう…ルゥナきゅん…(ショタに心臓射抜かれるの図)
セルデュス : 「もういちど物質再編成だ。さぁ狂おうじゃないか豊前英彦よ。彼の鍵を再構築だ、これを一日署長のアイドルの家の合鍵に再構築。」赤29をプレイ
セルデュス : 「以上だ!さぁ楽しもうじゃあないか」
豊前英彦 : !?
イヴリスティア : 「セルデュス様、いかにイツワリ討伐のためとは言え、不用意な行動を慎むべきです。」
シロカネ : (一割の真実がこうまで幻想によって膨れ上がるとはな……恐ろしいことをするものだ)
セルデュス : ((´∀`*))ヶラヶラ
イヴリスティア : 「貴方様の名誉にも関わると思いますが・・・その様子では頓着はしていないのでしょうね。嘆かわしいことです。」
[雑談] イヴリスティア : イヴちゃんで罵倒するだけでたのしいゲーム・・・これが赤と黒・・・
ルゥナ : 「幻想ってそうやって作るのもアリなんだねー。ボクも今度やってみよ~」
イヴリスティア : 「ルゥナ様、参考にする方はしっかりと吟味された方がよろしいですよ。」
ルゥナ : 「アブない方に行っちゃうのがボクだからな~。でもイヴお姉さんがそう言うなら、ゼンショするね?」
イヴリスティア : 「せめてより多くの方正しい方向に導けるよう、全力を尽くして参りましょう。」
[雑談] セルデュス : (〃▽〃)テヘ
[雑談] セルデュス : 僕が不真面目だって言うんですか!
セルデュス : しちゃった☆
ルゥナ : 赤Qをプレイして、脚本検索
ルゥナ : 「じゃあまあ、セルお兄さんがだいぶいろいろしてくれたけど……一応もう少し洗ってみようか? キーワード『豊前英彦』で検索してみるね」
GM : 「豊前英彦」の検索が終了しました。該当する脚本は……1件です。
豊前英彦 : 「中学生時代、被害者の着替えを覗いて問題になったが、父が被害者の祖父と親しく、も
み消してもらった」
ルゥナ : 「うわぁ、子どものころからそうだったの……サセンですませていいのこの人??」
(ボイスの方では全員大草原wwwwwwもう笑いが止まらない状況wwwwww)
GM : 隠された魔力を獲得します。黒1どうぞ。
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 6 → 7
[雑談] セルデュス : こんなことになるとは...
ルゥナ : 黒Q,8でプレイして、人物再構築
「えー、どうしよ……村長さんに、ヒガイシャのお姉さんについてどう思ってる?って一応聞いてみよっか」
GM : 白峰高雄を再構築します。
白峰高雄 : 「大事な孫だ。芸能人として活躍すれば、村の顔としてもいい宣伝にもなるし役に立つ」
ルゥナ : 宣言には「白峰高雄は白峰天香について、顔が売れれば村の宣伝になり役に立つと思っている」で記録します 記録30
ルゥナ : 手番終了です
GM : ではコトワリシステムからの盤面支援です。
GM : 4;次の手番の魔術師1名は、山札から1枚手札補充する。該当者なし。
天走のウーネルリ : イツワリからの盤面干渉!
天走のウーネルリ : J;HPのもっとも低い魔術師1名のHP-4点(0点以下にならない)
イヴリスティアを対象。
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 4 → 1
GM : 手番終了です。最後の告発局面に移ります。
終盤・告発局面
イヴリスティア : 「ぐっ、激しく抵抗されますね・・・しかし、勝利までもう一息です。」
シロカネ : 「どうにか耐えろ。ここを乗り切れば……勝てるはずだ」
GM : では告発局面終盤となります。
シロカネ : 手番1番です、とりあえずオーバーロードします
シロカネ : 「ここは先ほどやられて鬱憤が溜まっている2人に、華を持たせるとしよう。私の拳ではむしろ加減が効かなくなりそうだからな」
シロカネ : 援護に回ります。再生権限しまくります
シロカネ : イヴに2回、セルデュス2回で再生権限。8点ずつ回復
イヴリスティア : 「まあ・・・ありがとうございます。これで万全を期して臨めましょう。」
シロカネ : 黒のJ、Q、赤のQ、Aをアンリミテッド入れて使用しています
セルデュス : 「白金の、感謝しよう」
system : [ セルデュス ] HP/(5) : 5 → 10
system : [ イヴリスティア ] HP/(4) : 1 → 8
シロカネ : あ、あと赤の5と9で自分も回復
system : [ シロカネ ] HP/(4) : 6 → 7
シロカネ : 「さあ、全力でやってやろうじゃないか」
ルゥナ : 「じゃあ次はボクの番かな?」とりあえずオーバーロードで2枚引きます
[雑談] イヴリスティア : (((ꎤ’ω’)و三 ꎤ’ω’)-o≡シュッシュ
ルゥナ : 「ボクもシロお姉さんにならって援護でー」
ルゥナ : 赤K、Kをプレイして、苦痛権限2回
ルゥナ : 「まずはちょっとチクッとしておくね」
ルゥナ : イツワリにHP-4どうぞ
system : [ 天走のウーネルリ ] HP3 : 18 → 14
天走のウーネルリ : くねくね
ルゥナ : 赤2,3,10をプレイして、災厄権限
ルゥナ :「あとは……イヴお姉さん、わすれないようにちゃんと見ててね? こうするとねー、いい感じにダメージ出るんだよ!」
[雑談] シロカネ : 悪い遊びを手解きするショタよき……
イヴリスティア : 「なるほど、ご教授ありがとうございます。」
セルデュス : 「ナイスアシストだ、仮想の」
ルゥナ : 「ちゃーんと花をもたせてあげるんだから。しくじらないでね、セルお兄さん、イヴお姉さん?」
セルデュス :「さぁ、俺と踊ろうじゃないか天走よ」告発です
天走のウーネルリ : いやーん くねくね (「いやーんじゃないよ」とつっこまれるの図)
イヴリスティア : 「恐れることはありません、蛮勇の徒など敵ではありません。」
セルデュス : 「調書1の作成だ。白峰天香を殺害した人物は「愛宕太郎」である。論拠は記録12,13、23だ。」
GM : はい。論拠に矛盾はありませんので、告発成立です。…そして正解です!
GM : 全員、黒1の魔力獲得です。
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 6 → 7
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 8 → 9
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 7 → 8
GM : そして、セルデュスに紋章1つ解放されます。
セルデュス : 「さぁさぁさぁさぁ!紋章解放!オーバーロード!」懐から赤のトランプを取り出し空に放り投げます
セルデュス : そのままオーバーロード効果で引きまーす
GM : どうぞー
セルデュス : 「まだ終わらねぇぜ?覚醒権限起動!黒Aをプレイ」アタック8を得ます
セルデュス : 「告発攻撃だ、切り裂かれな?天走よ」2*2+8
セルデュス : 放り投げたトランプがウーネルリに向かいます
GM : セルデュスの攻撃により、ウーネルリはボロボロになります。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP3 : 14 → 1
system : [ 天走のウーネルリ ] HP3 : 1 → 2
セルデュス : 「あとはまかせたぜ、運命よ」
天走のウーネルリ : ウーネルリは、 布状の身体を複雑怪奇な形にくねらせ、空間を歪め始める。
イヴリスティア : 「エイブラハム家の魔術師として、この役目執行させていただきます。」
天走のウーネルリ : ウーネルリが空間の扉を開き、逃げようとしているらしい。
イヴリスティア : 告発します
イヴリスティア : 赤8,8をプレイし、模倣権限で災厄権限を模倣します。
イヴリスティア : 「一度見た魔法の活用は難しいことではありませんから。」
イヴリスティア : 「調書2を作成します。白峰天香を殺害した手段は『フライングスーツを細工することで、空中でバラバラになるようにした。』です。論拠は調書23です。」
GM : はい。論拠に矛盾はありませんので、告発成立です。…そして、正解です!
GM : 全員、赤1の魔力獲得です。
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 6 → 7
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 5 → 6
GM : イヴリスティアに、紋章が1つ解放されます。
イヴリスティア : アンリミテッドを解放します。
イヴリスティア : 目の色が変化し、天使の羽が舞い散る。
イヴリスティア : 「その脆い信念のもとで、ここに跪くのです。」
イヴリスティア : イヴリスティア : アンリミテッドの効果で赤4,黒10をプレイし、模倣権限で斬撃権限を模倣します。
シロカネ : 「これがヨハネの黙示録に触れた、エイブラハムの一族の秘術、か……」
GM : 1*4→1*5→5*5=25点ってことかな?
イヴリスティア : 「告発攻撃です。これで終幕と致しましょう。」5*5=25
イヴリスティア : 空中であまたの光の槍が発生し、一斉にイツワリに射出され、その実体を貫く。魔導書に手をかざし、終焉を思わす隕石が現れ、イツワリを飲み込み灰燼へと化す。
system : [ 天走のウーネルリ ] HP3 : 2 → -23
セルデュス : 「くははっ…素晴らしい…なんと美しい…」
ルゥナ : 「わぁ、いっぱい光ってる~」
イヴリスティア : 「私は使命に従ったまでです。私には変えるべき運命と変わらない信仰があるだけですから。」
GM : イヴスティリアの攻撃が、空間の扉に逃げようと画策したウーネルリごと飲み込んでいく。
もはや、ウーネルリに逃げ道はなくなった。終わりを察したウーネルリは結び目を作っている。それはインカ文明の結び目文字につながるもののようで、何かのメッセージを伝えようとしていたのかもしれない。単純な欲望に寄生する程度のイツワリだ。おそらくはただの恨み言だろう。だがそれを伝えきる前に、ウーネルリは虚空へ溶け込むように消えていった。
GM : 勝利です!
終局
GM : では終局となります。結末魔法の起動から。
シロカネ : 「どうにか逃すことなく仕留められたな……」
イヴリスティア : 「イツワリとの争いに終わりがなくとも、今回ばかりは命の尊厳を守り通すことができましたね。」
GM : 新たな真相の採用として今回は3冊目の調書が選ばれました。
イヴリスティア : 「シロカネ様。私はこれから村をより良い方向に導けたらと考えています。よろしければ魔力の工面をおねがいできないでしょうか。」
シロカネ : 「イツワリを討伐できたのであれば、秩序が乱されぬ限り、私個人に思うところはない。……エイブラハム卿になら、この魔力を預けても構わないだろう」と了承します
イヴリスティア : 「支配」的に村を指揮し、観光地化を進ようとしていた白峰高雄は、孫娘を失うという「報い」を受けたことで反省し、村の者からも「許された」。開発をやめた結果、関わっていた企業が村の金を「浪費」することもなくなり、村全体の生活は向上した。
GM : いいですよー!
イヴリスティア : 「ご協力ありがとうございます。これで罪なき人々が心に光をともせますよう願っています。」
セルデュス : 「いやー、眩しいねぇ、流石は運命だ」
system : [ イヴリスティア ] 黒の魔力 : 9 → 0
system : [ イヴリスティア ] 赤の魔力 : 10 → 0
system : [ シロカネ ] 黒の魔力 : 10 → 0
system : [ シロカネ ] 赤の魔力 : 7 → 0
セルデュス : 「さーて、こんな暗示をもらっちゃったらやることは一つでしょうて、、」
セルデュス : 「黒67から「投獄」「無力」赤29から「証人」「記者」の暗示を使おうか。対象はもちろん豊前英彦だ。手持ちの魔力は少ないがこいつならまぁ、、な。警察だが無力にも投獄されたな。被害者も少なくはないだろうから証人もいるだろうし、多数の記者でも来て一躍時の人だろうよ。」
セルデュス : 「くくく、以上だよ」
ルゥナ : 「ふふっ。セルお兄さん、おまわりさんが大好きなんだねぇ~」
セルデュス : 「都合のいいおもちゃで楽しめたよ」
GM : そうですね。人生に関わる魔力分はありませんが、対象の人物は不自然な偶然以上に必然性を感じるので、今回は良しとしましょう。
シロカネ : (まあ本人にも責任の一端はある……が……まあ獄に繋がれていた方が秩序は保たれるか)
イヴリスティア : 「哀れな子羊に救いすらもたらさないとは・・・あなたも力を持つ自覚を持つ必要はありますよ。」
system : [ セルデュス ] 黒の魔力 : 7 → 0
system : [ セルデュス ] 赤の魔力 : 6 → 0
ルゥナ : 「そしたら、うーん、最後かぁ。もうあんまし遊びようがないなー……」
ルゥナ : 赤Q、黒Qをプレイして、結末魔法を魔力15で起動
ルゥナ「あっ。じゃあね、大山さんでいいよ。ボクの暗示は『死体』『私欲』。ヒガイシャのお姉さんの死体をまじまじ見ちゃったから、死体とか、ズタズタになった身体とかにドキドキするようになっちゃうんじゃないかなぁって! そのあと欲に飲まれちゃうかどうかは、その人次第だけどねー」
ルゥナ : 「あとは、真実と幻想がぐちゃぐちゃになってるから、ちょっと整理もしないとだよね」
ルゥナ : 記録8,9,10,11,14,17,20,21,30を消去かなと思ってるのですが、他にもあります?
シロカネ : 「15と26を消しておいてはどうだろうか。エイブラハム卿の願う未来には、無い方が幸せなのではないか?」
ルゥナ : 「じゃあそれも消しとこー。他は大丈夫かな? 大丈夫そうだね。これで終わりで!」
GM : はい。大山の結末も良しとしましょう。
system : [ ルゥナ ] 黒の魔力 : 8 → 0
system : [ ルゥナ ] 赤の魔力 : 10 → 0
system : [ セルデュス ] チャンス : 8 → 0
GM : やがて結末魔法の改ざんを受けた盤面の情景が消え、君たちは告発局面で戦っていた赤と黒のチェック模様の戦闘空間に立っている。
GM : コトワリシステムの通信が空間内を響き渡る。
コトワリシステム : 「天走のウーネルリの存在消滅を確認しました。みなさんの迅速な対応に感謝します。コトワリ機関からプロジェクト終了処理への移行の指示、 およびロジックとマジックの分配の手続きがみなさんに通達されています。 これよりみなさんを、領土まで転送します」
GM : そう告げられると、人数と同じ数の魔法の光の柱が出現する。
魔法陣によってそれぞれの領土へ帰る時がきた。君たちの偽装した現実世界での日常が待っている。
GM : プロジェクト終了です!!おめでとうございます!!!
セルデュス : やったー!ありがとうございました!
GM : では成長だよー!
[雑談] イヴリスティア : わーい!
GM : 戦果の計算です!
GM : 2+1+1+1=5
セルデュス : ロジック5点貰います デジャブ
ルゥナ : ロジック4点、マジック2点もらいます
シロカネ : ロジック2点、マジック3点
セルデュス : チャンスアップをLv1→Lv2→Lv3へ
ルゥナ : 物質再変成をLv2、幻想エンチャントをLv2にします マジック2は置いておきます
イヴリスティア : ロジック2点、マジック3点をもらいます。
イヴリスティア : マジックを3点消費し、権限魔法【修復権限】を習得します。
GM : お付き合い頂きありがとうございました!!また、次回の機会がございましたらよろしくお願いします!