りもりな工房

危難の予兆

堰き止めしものは?



GM : こんばんわー。それではですね、『煌日の姫と冴月の王子』シナリオ3始めたいと思います!

GM : よろしくおねがいしますー

クルムオン : よろしくお願いします

シャイレーゼ : よろしくお願いするわね!



GM : トリスク村とその周辺は、ハイゼン公爵領、すなわち王家に縁のものが統治する実質的な王国領だ。現在のハイゼン公は“煌日の姫”シャイレーゼその人である。

GM : 一方で、トリスク川を境として、その対岸はキルヒア神殿の管轄するところとなっている。

GM : ここにあるぶどう畑は、キルヒア神殿のものであったはずで、ならば牧草地との境は川でなければならない。

GM : だが、垣間見える川面はぶどう畑の真ん中を突っ切っている。そのことで此度はぶどう畑を巡る境界問題に発展してしまった。

GM : ぶどう畑を巡るトリスク村とキルヒア神殿との境界問題に決着を付けたきみたちだが、そのままここを後にし、次の地へ向かうには、問題が残っていた。

GM : 一つは、街道に現れた襲撃者と蛮族だ。

GM : 蛮族を王国領内で見かけること自体は不興ではあるが、いちいち厳しい対応は行われてこなかった。

GM : だが、それは、力の弱い蛮族が少数、秘かに集まり、巣を作って暮らしている程度という前提だったからだ。

GM : 双子を襲撃してきたのは、人間の暗殺者と、その命令で動く蛮族の傭兵たちだ。

GM : もし、国内の人族勢力が蛮族を手駒として引き込んでいるとなれば話は別だ。 蛮族に通じて反乱を企む者たちなどは、決して許されるものではない。

GM : もう一つ気がかりなことがあった。

GM : そもそも、川の流れが突然に変わってしまった理由である。

GM : 安易に自然に変わったと片付けていいものだろうか……。

GM : いずれにせよ、このハイゼン公領の調査は必要だ。

GM : ▶暗殺者と蛮族に関して調査する ▶川の流れが変わった理由を調査する

シャイレーゼ : 「とりあえず、みんなのおかげで畑の問題は一息ついたけど…あの謎の人と蛮族の結託もあったし、まだまだここで調べたいことがあるわね。クルムはどう?」

クルムオン : 「そうだね。僕としては、そもそも村と教会の諍いの原因の、川の流れが変わってしまった理由が気になるんだ」

クルムオン : 「……何の理由もなく流れが変わるとはなかなか思えなくて……そこの調査もしてみたい、かな」

シャイレーゼ : 「確かに、言われてみればおかしいかも…どっちも調査したいわね。蛮族は、誰かに従ってたようだし、もう動いているでしょうし……川の流れなら逃げることはないし、確実に見れそうね。」

ゼクスタント : 「一応我々としてはお二人の身の安全を考えたいんで、例の蛮族どもを早めにどうにかしたいですが……ね」とティアナと顔を見合わせる

ティアナ : 「私もレーゼ様に危険が降りかかるのは嫌ですが、レーゼ様が見たいのであれば、お供します!……それに、ここに住んでいる人たちが突然、と言うほど川が変わるなら、誰かの思惑が潜んでいるかもしれませんし…」

クルムオン : 「二人とも心配してくれてありがとう。もしまた襲撃みたいなことがあったら、対処できるように十分注意して動くようにしよう」

シャイレーゼ : 「ええ、これでも騎士団に所属していたのよ。任せて、ね!……そしたら、早速川の方を見ていきましょうか。」 ▶川の流れが変わった理由を調査する

GM : では、きみたちは川の調査を優先することにした。



GM : 川を伝っていくと、不自然に流れの変わっている場所に行き着く。

GM : 川岸の一角が崩れて川に落ち、元の流れを堰き止めてしまっている。

GM : 横から溢れ出た水は、本来ならぶどう畑へと続く道を新たな流れにしてしまったと思われる。

GM : 何らかの痕跡はあるのだろうか。

GM : 目標値を12として探索判定をしましょう。

クルムオン : 2d>=12 【平目】探索判定 (2D6>=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=12 【レンジャー観察判定】自然環境探索 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=12) > 10[5,5]+2+((18)/6)+0+0 > 15 > 成功

シャイレーゼ : 2d+3+2 ライダー観察 探索判定 (2D6+3+2) > 8[4,4]+3+2 > 13

ティアナ : 2d+3+4>=12 スカウト観察 探索判定 (2D6+3+4>=12) > 10[6,4]+3+4 > 17 > 成功

GM : 川の流れを堰き止めた崩落が起こった現場を調べたきみたちは、崩れた崖上にいくつかの工具のなれの果て——折れ曲がった鶴嘴や円匙、大槌など——を見つけた。

GM : 異常感知判定を行ってください。目標値は14です。

クルムオン : 2d>=12 【平目】異常感知 (2D6>=12) > 3[2,1] > 3 > 失敗

ティアナ : 2d+3+4>=14 スカウト観察 (2D6+3+4>=14) > 11[6,5]+3+4 > 18 > 成功

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=14 【レンジャー観察判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=14) > 10[6,4]+2+((18)/6)+0+0 > 15 > 成功

シャイレーゼ : 2d+3+2>=14 ライダー観察 (2D6+3+2>=14) > 6[1,5]+3+2 > 11 > 失敗

GM : ゼクスとティアナは、崖の下、崩れ落ちた土砂に、違和感を覚えるところがあった。

GM : ふたりは滑落の危険を顧みず、降りて調べてみると、あちこちに骨と思しきものが転がっている。

ゼクスタント : 「崖から見えたのが、何か怪しいと思って見に来てみれば……これは……」と崖から降りてきた体で

ティアナ : 「ほ、骨……ですね。しかも、一つや二つじゃなさそうです……!」

GM : では魔物知識判定をしてみましょう。目標値は10です。

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+1+0+0>=10 【魔物知識判定】 (2D6+2+((18)/6)+1+0+0>=10) > 6[5,1]+2+((18)/6)+1+0+0 > 12 > 成功

ティアナ : 2d>=10 まもちき平目 (2D6>=10) > 4[1,3] > 4 > 失敗

シャイレーゼ : 「何か見つけたの、ティアナ?それなら…!」降り始める

クルムオン : 「何か見つかったのかい?」と二人を追って降りてくる。

ゼクスタント : 「わざわざこんな危ないところに降りてこなくても……まあ来ちゃったなら仕方ないか……。これを見てください」

ティアナ : 「あっ、レーゼ様!?クルム様まで……この骨があったんです。」

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0>=10 【魔物知識判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0>=10) > 6[5,1]+3+((19)/6)+0+0 > 12 > 成功

シャイレーゼ : 2d+3+2 まもちき ライダー知識 (2D6+3+2) > 6[2,4]+3+2 > 11

シャイレーゼ : 「たくさん骨があるわね…!」

クルムオン : 「この骨の形は……」と何かに気が付いた様子

GM : 双子とゼクスは、見つけた骨の特徴からコボルドのものと判明した。

GM : 力の弱い蛮族で、奴隷階級として扱われている。

クルムオン : 「低級蛮族の、コボルドのもの……じゃないかな?」二人にも確認するように

シャイレーゼ : 「形も蛮族のものみたいだし、小さいから…私もそう思うわ。」

ゼクスタント : 「そのようですね。……それがこの場にこんなにあるということは……」

ティアナ : 「えっあっそうなんですか?」

[雑談] クルムオン : ティアナのおとぼけ顔かわいい~~~

[雑談] ティアナ : やった~~!準備してよかった!

GM : おそらくは、この崩落を起こすための危険な工事に使われ、そして土砂もろとも落ちたのであろう。

GM : 魂に“穢れ”を持つ族は、人族よりもアンデッド化しやすい。そのことを考えるなら、最寄りであるキルヒア神殿に処置を頼むべきかもしれない。

GM : あるいは、たかがコボルドと放置するという考えもないではない。

GM : 最下級の族であるコボルドの“穢れ”は小さなものであるし、それでも万ーアンデッド化しても、そうそう大きな脅威になることはないだろう。

GM : いちいち神殿の手を煩わせるのは、ただ迷惑をかけるという考えもある。

GM : ▶☽キルヒア神殿に処置を頼む ▶放置しておく

クルムオン : 「……わずかな危険性かもしれないけど、見過ごしてあとあと事件が起きては良くない。処置をするよう、あとで神殿に頼まないといけないね」

シャイレーゼ : 「うーん、早めに頼んだ方がいいんじゃないかしら?ほら、畑の問題が一段落したところでしょ。流れが変わる理由が気になって、民がここに来るかもしれないし……。」

[雑談] ゼクスタント : 神殿側の視線を想像すると「めんどくせえなー。それくらい大丈夫だって……これだから偉いとこの坊ちゃんはさー……」って言いそう。自分が神殿側だったら言う。

クルムオン : 「うーん……そうだね。日が高いうちに言っておいた方がいいかな。伝えたあとにここの調査に戻ってくる時間は、まだありそうだし」

クルムオン : ▶︎キルヒア神殿に処置を頼む

ティアナ : (あれ、ゼクスさんが一瞬すごい嫌そうな顔したような…?)

ゼクスタント : (上から言われるとなー。自分がどんな仕事しててもとりあえずそっちに手を割くしかないからなー……)

ゼクスタント : (まあ、王子たちの懸念も分からんではないしな……)

GM : では、クルムオンは1dを振ってください。

クルムオン : 1d (1D6) > 4

GM : 放置されていた死体は、キルヒア神殿が弔った。

GM : その事実と、死体が蛮族コボルドのものであり、アンデッド化の危険があったことが、神殿から近隣に周知された。

GM : この地域の人民は、“冴月の王子”クルムオンの慎重にして賢明な計らいを歓迎した。

GM : “冴月の王子”クルムオンの[支持ポイント]を「+1」点する。

system : [ クルムオン ] 支持P : 10 → 11

クルムオン : 「レーゼの提案を聞き入れたからこそなんだけど……僕ばかり良いように言われるのはなにか、釈然としないね……」微妙な顔

シャイレーゼ : 「あら、みんなクルムのこと褒めているみたいだし、気にしなくていいのよ。こんな人気になったんだもの、弟として誇りに思うわ。」と茶化しながら



GM : そして、崩落現場に戻ったきみたちは調査を進めて行く。

GM : 一行は、もうしばらく現地の調査を続け、いくつかの足跡を発見する。蛮族のものだろう。

GM : 日没が近づいている。

GM : きみたちは日が暮れる前にと、足跡を追跡することにした。目標値12で足跡追跡判定をお願いします。

クルムオン : 2d>=12 【平目】 (2D6>=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗

シャイレーゼ : 2d+3+2>=12 ライダー観察 足跡追跡 (2D6+3+2>=12) > 6[4,2]+3+2 > 11 > 失敗

ティアナ : 2d+3+4>=12 スカウト観察 足跡追跡 (2D6+3+4>=12) > 7[6,1]+3+4 > 14 > 成功

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=12 【レンジャー観察判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=12) > 4[2,2]+2+((18)/6)+0+0 > 9 > 失敗

GM : きみたちは足跡を追っていく。

GM : 蛮族のアジトである洞窟に到達してしまった。望まぬ人族の接近に気づいた蛮族は、武器を抜いて襲い掛かってくる!!

ゼクスタント : 「まあさっきのコボルドの死体のことから、大体予想はついていましたが……考える手間が省けましたねぇ」

ティアナ : 「ば、蛮族です!皆さん構えてください…!」

GM : ボルグスラッシャー*3と二刀流のボルグがおります。 マモチキはスラッシャー含め2種類ですね。

シャイレーゼ : 2d+3+2 二刀流のボルグ まもちき (2D6+3+2) > 12[6,6]+3+2 > 17

クルムオン : x2 2d+3+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】スラッシャー、二刀流 #1 (2D6+3+((19)/6)+0+0) > 6[2,4]+3+((19)/6)+0+0 > 12 #2 (2D6+3+((19)/6)+0+0) > 7[2,5]+3+((19)/6)+0+0 > 13

ゼクスタント : x2 2d+2+((18)/6)+0+0 【魔物知識判定】スラッシャー、二刀流 #1 (2D6+2+((18)/6)+0+0) > 7[2,5]+2+((18)/6)+0+0 > 12 #2 (2D6+2+((18)/6)+0+0) > 7[5,2]+2+((18)/6)+0+0 > 12

クルムオン : スラッシャーにペネトレイト使って弱点効かせたいです

system : [ クルムオン ] MP : 27 → 25

GM : いいですよ!

クルムオン : ではスラッシャーは弱点の物理ダメ+2です

[魔物] GM : Lv.4 ボルグスラッシャー 弱点○ Lv.5 ボルグワールソード 弱点×

GM : 先制判定どうぞー

ティアナ : 2d+3+2>=14 先制判定 (2D6+3+2>=14) > 10[4,6]+3+2 > 15 > 成功

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0+1>=14 【先制判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0+1>=14) > 3[1,2]+2+((18)/6)+0+0+1 > 9 > 失敗

GM : では、先制とれましたので味方手番からとなります。配置どうぞー

ゼクスタント : 後衛配置。戦闘準備はなし。スタッフ構えてます。

クルムオン : 後衛配置。戦闘準備はさっきペネトレったのでそれです。剣抜いて構えてます。

ティアナ : 後方、戦闘準備なしです!ジェザイル構えます!

シャイレーゼ : 後方、戦闘準備なしです!バスタードソード1H、盾持ちで構えます!



system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。

GM : R1、戦闘開始です!

クルムオン : 「敵は手数が多い蛮族みたいだ。きちんと守りを固めていこう」

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0 【プリースト魔法行使判定】 フィープロ (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0) > 8[6,2]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 14

クルムオン : 後衛の味方全員被ダメージ-1です

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 9 → 10

system : [ クルムオン ] MP : 25 → 23

system : [ ティアナ ] 防護 : 3 → 4

シャイレーゼ : 「よーし、騎士団仕込みの守りの戦術を見せるわね!前に出るから、援護をお願い!」

ゼクスタント : (マジかよ、いやまあ、王子が不意の攻撃を食らうよりは、まあまだましか……?)

ゼクスタント : 「……分かりました、出来る限り援護しましょう。お気をつけて」手番もらいます

ゼクスタント : 補助動作でバークメイルBを王女に、鼓咆を入れます

ゼクスタント : 《魔法拡大/数》でプロテクションを王子と王女に

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 11[5,6]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 18

ゼクスタント : 被ダメさらに-1です

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 10 → 12

system : [ ゼクスタント ] MP : 34 → 32

system : [ クルムオン ] 防護点 : 4 → 6

system : [ ゼクスタント ] 緑B : 8 → 7

system : [ ゼクスタント ] 防護点 : 4 → 5

ティアナ : 「レーゼ様、いつも通り前線に…なら、私は、私にできることを…!」

ティアナ : クリバレ、タゲサ使用

ティアナ : マナチャージクリスタルから3点使います!

system : [ ティアナ ] MP : 29 → 28

ティアナ : 2d+7+1>12 命中力/〈ジェザイル〉2H スラッシャーA (2D6+7+1>12) > 5[3,2]+7+1 > 13 > 成功

ティアナ : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[2,5]=7 > 5+8 > 13

system : [ ***ボルグスラッシャーA ] HP : 29 → 16

ティアナ : 〆

シャイレーゼ : 「さあ、どこからでもかかってきなさい!」

シャイレーゼ : 前線に出て、ビートルスキン・キャッツアイ・マッスルベアー使用

system : [ シャイレーゼ ] MP : 15 → 6

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 12 → 14

シャイレーゼ : Aに普通に攻撃

シャイレーゼ : 2d+6+0>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+0>12) > 8[6,2]+6+0 > 14 > 成功

シャイレーゼ : k17[(10+0)]+7+4$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17c[10]+11 > 2D:[1,4]=5 > 3+11 > 14

system : [ ***ボルグスラッシャーA ] HP : 16 → 5

シャイレーゼ : 〆です!



GM : 敵手番になります!

***ボルグスラッシャーA : 命中力 固定値13*3>シャイレーゼ

シャイレーゼ : x3 2d+5+-2>=13 回避力 スラッシャー #1 (2D6+5-2>=13) > 9[3,6]+5-2 > 12 > 失敗 #2 (2D6+5-2>=13) > 4[3,1]+5-2 > 7 > 失敗 #3 (2D6+5-2>=13) > 4[1,3]+5-2 > 7 > 失敗

***ボルグスラッシャーA : x3 2d+6 武器 物理攻撃 #1 (2D6+6) > 5[3,2]+6 > 11 #2 (2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11 #3 (2D6+6) > 4[3,1]+6 > 10

シャイレーゼ : 「はああぁ!」攻撃をはじきながら気押している

[雑談] クルムオン : シャイレーゼ様かっこいー

***二刀流の白く毛深い蛮族 : x2 2d+6  命中力 2回攻撃 #1 (2D6+6) > 6[1,5]+6 > 12 #2 (2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13

ティアナ : キャー!シャイレーゼ様ー!

シャイレーゼ : 2d+5+-2>12 回避力 (2D6+5-2>12) > 6[2,4]+5-2 > 9 > 失敗

シャイレーゼ : 2d+5+-2>13 回避力 (2D6+5-2>13) > 10[6,4]+5-2 > 13 > 失敗

シャイレーゼ : 2回目は避けれてます!

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 7[2,5]+6 > 13

シャイレーゼ : 「この程度!騎士団の稽古に比べたら、よっぽど軽いわよ!」

GM : シャイレーゼは全ての攻撃を巧みに受け流した!!

[雑談] “従者”ガンブール : 「ほほう。やりますな」

ゼクスタント : 「……あんだけ攻撃受けても無傷って……なあおい、騎士団の稽古ってのはそんなにキツイのか……?」呆れ顔でティアナに聞いてる

ティアナ : 「えっと……レーゼ様が自ら率先してやっていたのと、筋が良かったせいで、気に入られて……あそこまででは……。」



system : [ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。

GM : R2、味方手番になります!

system : [ ***ボルグスラッシャーA ] HP : 5 → 4

ゼクスタント : 手番もらいます

ゼクスタント : 補助でバクメBを王子に、鼓咆は命中UPに変えます

ゼクスタント : ファイアウェポンを拡大で王子と王女にかけます

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 3[2,1]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 10

system : [ ゼクスタント ] MP : 32 → 24

ゼクスタント : 「じゃあまあ、せっかくレーゼ様がしのぎ切ってくれたんでね。反転攻勢といきましょう」〆

クルムオン : 「レーゼだけに任せておくわけにはいかない……! 僕も前に出る!」

クルムオン : 前衛に移動してAに攻撃します。

クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>12 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>12) > 6[5,1]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 13 > 成功

クルムオン : k13@9+4+((15)/6)+1+0+2 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+9 > 2D:[1,2]=3 > 1+9 > 10

system : [ クルムオン ] 防護点 : 6 → 7

system : [ ***ボルグスラッシャーA ] HP : 4 → -3

ティアナ : 手番もらってタゲサクリバレ使用

system : [ ティアナ ] MP : 28 → 24

system : [ ティアナ ] 装填 : 3 → 2

ティアナ : 2d+7+1>12 命中力/〈ジェザイル〉2H スラッシャーB (2D6+7+1>12) > 9[6,3]+7+1 > 17 > 成功

system : [ ティアナ ] 装填 : 2 → 1

ティアナ : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[3,1]=4 > 2+8 > 10

system : [ ***ボルグスラッシャーB ] HP : 29 → 19

ティアナ : 〆

シャイレーゼ : 全力宣言して、スラッシャーBを攻撃

シャイレーゼ : 2d+6+2>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+2>12) > 6[1,5]+6+2 > 14 > 成功

シャイレーゼ : k17[(10+0)]+7+10$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17c[10]+17 > 2D:[2,2]=4 > 2+17 > 19

system : [ ***ボルグスラッシャーB ] HP : 19 → 3

シャイレーゼ : 手番終了です!



GM : 敵手番になります。ターゲット決めabc順です。

GM : x3 choice(シャイレーゼ,クルムオン) #1 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #2 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #3 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン

***ボルグスラッシャーB : 命中力 固定値13

クルムオン : x2 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=13 【回避力判定】スラッシャーの分 #1 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=13) > 9[6,3]+4+((14)/6)+0+0+0 > 15 > 成功 #2 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=13) > 7[6,1]+4+((14)/6)+0+0+0 > 13 > 成功

シャイレーゼ : 「クルム、そっちに行ったわ!気を付けて!」

***二刀流の白く毛深い蛮族 : x2 2d+6  命中力  #1 (2D6+6) > 9[4,5]+6 > 15 #2 (2D6+6) > 5[4,1]+6 > 11

クルムオン : 「僕だって簡単にやられはしない!」

クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=15 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=15) > 10[4,6]+4+((14)/6)+0+0+0 > 16 > 成功

クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=11 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 7[1,6]+4+((14)/6)+0+0+0 > 13 > 成功

[雑談] “従者”ガンブール : 「……王子までこれほどとは」

GM : クルムオンは全ての攻撃にひらりと躱していく!

system : [ ***二刀流の白く毛深い蛮族 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。

GM : 3R、味方手番です!

system : [ ゼクスタント ] 緑B : 7 → 6

ゼクスタント : 「勝ち筋がはっきり見えてきた感じですねぇ。ダメ押しでさらに強化してあげましょうか!」手番もらってエンチャかけます

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】拡大エンチャ (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 4[2,2]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 11

system : [ ゼクスタント ] MP : 24 → 20

ゼクスタント : 打点+1です

ゼクスタント : 鼓咆は命中UPで継続中

クルムオン : 手番もらって

クルムオン : 3点のボルグにフォース撃ちます

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0>12 【プリースト魔法行使判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>12) > 7[6,1]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 13 > 成功

クルムオン : k10+3+((19)/6)+0+0 【威力10】 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[3,3]=6 > 3+6 > 9

system : [ ***ボルグスラッシャーB ] HP : 3 → -6

system : [ クルムオン ] MP : 23 → 19

ティアナ : タゲサクリバレ使用

system : [ ティアナ ] MP : 24 → 20

ティアナ : 2d+7+2>12 命中力/〈ジェザイル〉2H C (2D6+7+2>12) > 6[1,5]+7+2 > 15 > 成功

ティアナ : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[4,6 1,1]=10,2 > 8,**+8 > 1回転 > 16

system : [ ***ボルグスラッシャーC ] HP : 29 → 13

system : [ ティアナ ] 装填 : 1 → 0

ティアナ : 〆

シャイレーゼ : C狙いで普通に攻撃

シャイレーゼ : 2d+6+2>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+2>12) > 2[1,1]+6+2 > 10 > 自動的失敗

シャイレーゼ : 変転使います!

system : [ シャイレーゼ ] 運命変転 : 1 → 0

シャイレーゼ : 6ぞろ!

GM : 当たります!

シャイレーゼ : k17[(10+0)]+7+7$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17c[10]+14 > 2D:[2,4]=6 > 4+14 > 18

system : [ ***ボルグスラッシャーC ] HP : 13 → -2

シャイレーゼ : 手番終了です!



GM : 敵手番です!

GM : choice(シャイレーゼ,クルムオン) (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > シャイレーゼ

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6  命中力 (2D6+6) > 8[6,2]+6 > 14

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6  命中力  (2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11

シャイレーゼ : 2d+5+0>=14 回避力 (2D6+5+0>=14) > 9[3,6]+5+0 > 14 > 成功

シャイレーゼ : 2d+5+0>=11 回避力 (2D6+5+0>=11) > 4[3,1]+5+0 > 9 > 失敗

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 9[4,5]+6 > 15

system : [ シャイレーゼ ] HP : 31 → 30

シャイレーゼ : 「っ、かすり傷よ!」

GM : ボルグワールソードは必死の抵抗でシャイレーゼの柔肌にひとすじの爪痕を残した!!



system : [ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。

GM : R4、味方手番になります!

ゼクスタント : じゃあ手番もらってファナティを拡大。王女とティアナに

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 6[5,1]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 13

system : [ ゼクスタント ] MP : 20 → 14

ゼクスタント : 鼓咆は命中で継続中。〆

クルムオン : 手番もらって普通に攻撃します

クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1) > 7[3,4]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 14

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6>=14 回避力  (2D6+6>=14) > 5[1,4]+6 > 11 > 失敗

クルムオン : k13@9+4+((15)/6)+1+0+2+1 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+10 > 2D:[6,4 1,4]=10,5 > 6,3+10 > 1回転 > 19

クルムオン :

system : [ ***二刀流の白く毛深い蛮族 ] HP : 39 → 23

ティアナ : 装填して終了

system : [ ティアナ ] 装填 : 0 → 3

シャイレーゼ : 盾を外してバスタードソード2Hに持ち替え

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 14 → 11

シャイレーゼ : 全力攻撃 ワールソードに

シャイレーゼ : 2d+6+4 命中力/〈バスタードソード〉[刃]2H# (2D6+6+4) > 6[2,4]+6+4 > 16

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6>=16 回避力  (2D6+6>=16) > 3[2,1]+6 > 9 > 失敗

シャイレーゼ : k27[(10+0)]+7+9$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]2H# KeyNo.27c[10]+16 > 2D:[4,2]=6 > 6+16 > 22

system : [ ***二刀流の白く毛深い蛮族 ] HP : 23 → 4

シャイレーゼ : マッスル、キャッツ更新

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 11 → 9

system : [ ***二刀流の白く毛深い蛮族 ] HP : 4 → 6

シャイレーゼ : 〆



GM : では敵手番になりますー

GM : choice(シャイレーゼ,クルムオン) (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン

***二刀流の白く毛深い蛮族 : x2 2d+6  命中力  #1 (2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13 #2 (2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18

クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=13 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=13) > 9[6,3]+4+((14)/6)+0+0+0 > 15 > 成功

クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=18 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=18) > 4[3,1]+4+((14)/6)+0+0+0 > 10 > 失敗

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11

system : [ クルムオン ] HP : 27 → 23

クルムオン : 「この程度ならまだまだだ」

シャイレーゼ : 「やるじゃないクルム!あなたと横に並んで戦えるなんて…ふふ、お姉ちゃん嬉しいわ!」



system : [ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。

GM : フラフラになりながらもボルグワールソードは必死に攻撃をくらわせた。 R5、味方手番です!

シャイレーゼ : 全力宣言して殴ります!

シャイレーゼ : 2d+6+4 命中力/〈バスタードソード〉[刃] (2D6+6+4) > 7[1,6]+6+4 > 17

***二刀流の白く毛深い蛮族 : 2d+6>=17 回避力  (2D6+6>=17) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗

シャイレーゼ : k27[(10+0)]+7+7$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]2H# KeyNo.27c[10]+14 > 2D:[2,5]=7 > 6+14 > 20

system : [ ***二刀流の白く毛深い蛮族 ] HP : 6 → -11

GM : シャイレーゼのトドメが決まる!!

GM : 戦闘終了です!!

system : [ シャイレーゼ ] MP : 6 → 0

GM : きみたちは、見事蛮族を打ち倒した。

[雑談] シャイレーゼ : もしかして:マナチャージクリスタル王女のほうが必要??



GM : きみたちは、二刀使いのボルグワールソードが、その武装に似つかわしくないものを所持していたことに気づく。

GM : それは、一本の矢であった。

GM : 不思議なことに、矢羽根が黄金色に輝いている一方で、矢じりは欠け折れ、赤さびすら浮いているさまであった。

GM : 実用性は皆無であろう。だが、無意味なものではないだろう。

GM : そして、蛮族が根城にしていたと思われる洞窟に足を踏み入れた。

GM : 洞窟に入っていったきみたちは、その奥で奴隷として扱われていた最下級蛮族、コボルドの一団を発見する。

GM : 意気地なく降伏した——むしろ、人族のほうがマシに扱ってくれると尻尾さえ振ってきた——彼らは、聞かれるままに質問に答える。

GM : そして、きみたちは、ほかにも蛮族が王国内に侵入してきているという証言を得る。

GM : どうやら、きみたちはさらに王国内を巡り、その内実を確認していかねばならないようだ…。

GM : シナリオ3:堰き止めしものは?  —完—



GM : ということで、矢を手にした時に剥ぎ取りもしていたということで、剥ぎ取りしちゃいましょう〜

ゼクスタント : x2 2d 剥ぎ取りスラッシャー #1 (2D6) > 10[5,5] > 10 #2 (2D6) > 12[6,6] > 12

ティアナ : x2 2d スラッシャー、ワールソード 剥ぎ取り #1 (2D6) > 9[6,3] > 9 #2 (2D6) > 3[1,2] > 3

ゼクスタント : 豪華な武器500G2つ

ティアナ : 変転つかってワールソードの出目を3>11に

system : [ ティアナ ] 運命変転 : 1 → 0

ゼクスタント : 意匠を凝らした武器150、豪華な武器500*2

ゼクスタント : 合計で意匠を凝らした武器150*1、豪華な武器500*4

ゼクスタント : c(40*5+40*3+50) c(40*5+40*3+50) > 370

ゼクスタント : c(100+150*5+500*4) c(100+150*5+500*4) > 2850

ゼクスタント : c(2850/4) c(2850/4) > 712

ゼクスタント : 経験点1000+370 戦利品一人当たり712

GM : 本来なら新しいブロックに移動したタイミングなのですが、幕間的な感じで、諸々を処理しちゃいたいと思います。

GM : 経験点:1000+370点 報酬一人当たり:1000+712G

GM : 成長*1どうぞー

シャイレーゼ : gr [4,6]->(生命力 or 精神力)

クルムオン : gr [5,3]->(知力 or 筋力)

ティアナ : gr [4,5]->(生命力 or 知力)

ゼクスタント : gr [1,1]->(器用度)

クルムオン : 腕輪でボーナス乗るのでここは筋力上げます

ティアナ : 生命1あがりました!ボーナス変化はないですがHPが1増えます!

シャイレーゼ : 精神1上げます!ボーナス変化なしで、MP1増えます!

ゼクスタント : 悩んだ結果、器用度を1上げました!

ティアナ : エンハンサー1とって練技キャッツアイをおぼえました!

GM : 本日はここまで!!お疲れ様でした〜

GM : 1ブロック3シナリオですが、意外とサクサク進みましたね〜。次回からブロックが進んで敵も強化される予定です!どうなるのでしょうか〜お楽しみに!





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