りもりな工房

危険な花の香り



GM : こんばんわ!3日目でございます。

GM : では、『煌日の姫と冴月の王子』シナリオ3始めたいと思います!よろしくお願いしますー!

シャイレーゼ : よろしくお願いします!

クルムオン : よろしくお願いします。



GM : ではHP、MPの減少があった場合、ここで回復しておいてください。

system : [ クルムオン ] 防護点 : 5 → 4

system : [ クルムオン ] 運命変転 : 0 → 1

system : [ シャイレーゼ ] MP : 10 → 16

system : [ ゼクスタント ] MP : 20 → 34

system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 24 → 29

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 1 → 3



GM : 本編スタートです。

GM : 蛮族の拠点を叩き、村への脅威はひとまず排除された。

GM : しかもその結果、蛮族たちは毒薬だけでなく、解毒薬も持っていたことが判明。それは、明らかにひとつのことを物語っていた。

“従者”ガンブール : 「……解毒薬をタダで配っていたという、森の奥の集落が怪しいですね」

GM : ガンブールの言葉に、きみたちも同意を示した。

GM : しかも、解毒薬の副作用も、明らかに異常だった。

GM : 常習性が危険視されていたが、服用して一日経つと、ひどい虚脱感に襲われ、毒に冒されているわけでもないのに飲みたくなるのだ。しかも感覚は鈍くなり、うわごとを言ったり幻覚を見たりするようになる有様だ。

GM : 想定よりも麻薬としての症状が強い。とてもまともな生活や冒険は行えない。

GM : 【キュア・ポイズン】を用いて、中毒症状のある村人を救っても良い。目標値13で解毒薬の中毒症状は消えるだろう。村長含め、村人全員を救うなら8人いるようだ。

[雑談] ティアナ・バッシュフル : きゃ~~~ガンブールさん鋭い~~~!

GM : ▶【キュア・ポイズン】を使用する ▶【キュア・ポイズン】を使用しない

クルムオン : 3p*8ですね

クルムオン : 「思ったより症状が酷いね……。消耗するけど、8人ならどうにかなると思う。ゼクス、魔香草を頼むよ」

ゼクスタント : 「お任せください」

クルムオン : 使用します

クルムオン : x8 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13 【プリースト魔法行使判定】 #1 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 10[5,5]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 16 > 成功 #2 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 9[3,6]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 15 > 成功 #3 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 9[4,5]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 15 > 成功 #4 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 9[5,4]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 15 > 成功 #5 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 6[1,5]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 12 > 失敗 #6 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 8[4,4]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 14 > 成功 #7 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 4[2,2]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 10 > 失敗 #8 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>=13) > 6[3,3]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 12 > 失敗

system : [ クルムオン ] MP : 27 → 3

GM : 5/8人成功ですね。

GM : 全員回復するまで行ってもいいし、ここで打ち止めても大丈夫です。

ゼクスタント : x3 k0@13+2+3 魔香草 #1 KeyNo.0+5 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗 #2 KeyNo.0+5 > 2D:[4,4]=8 > 2+5 > 7 #3 KeyNo.0+5 > 2D:[2,2]=4 > 0+5 > 5

system : [ ゼクスタント ] 1ゾロ : 0 → 1

system : [ クルムオン ] MP : 3 → 15

[雑談] ティアナ・バッシュフル : こっちの二人は症状でてる人を運んだり、入場整理したりしてます

クルムオン : x3 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0>13 【プリースト魔法行使判定】 #1 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>13) > 8[6,2]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 14 > 成功 #2 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>13) > 9[5,4]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 15 > 成功 #3 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>13) > 9[5,4]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 15 > 成功

system : [ クルムオン ] MP : 15 → 6

ゼクスタント : x2 k0@13+2+3 魔香草 #1 KeyNo.0+5 > 2D:[5,6]=11 > 4+5 > 9 #2 KeyNo.0+5 > 2D:[3,3]=6 > 1+5 > 6

GM : これで、8人全員中毒症状から解放されました。

system : [ クルムオン ] MP : 6 → 21

クルムオン : 「……ふぅ、これで全員、かな」

シャイレーゼ : 「クルム、それにゼクスも、お疲れ様!これでみんな良くなるはずだわ。」

ゼクスタント : 「手持ちの魔香草を使い切っちまいましたが……まあ成果は上がったようで良かったですよ」

GM : きみたちは村の状況を見て、放ってはおけない、と判断し、シャイレーゼは中毒症状のある村人を広場に集め、クルムオンは神聖魔法で集まった村人たちを一人ずつ癒しいった。

GM : 正気に戻ったグラントを含め村人たちは感謝の意を表した。“煌日の姫”シャイレーゼと“冴月の王子”クルムオンは、「+1」点の[支持ポイント]を獲得する。

system : [ クルムオン ] 支持P : 13 → 14

system : [ シャイレーゼ ] 支持P : 10 → 11

GM : そして、きみたちは村長のグラントに解毒薬を置いていったという集落のことを聞くことにした。

GM : グラントは、解毒薬を作っていた集落が、蛮族が拠点にしていた廃墟とそう遠くない森の奥にあると答える。

グラント : 「今回は、お二人のおかげで立て直すことができました。しかし、あの薬は危ない……。他の村でも流通していたら一大事だ」

GM : グラントは薬の出所を調べて、蔓延を阻止してもらえないかと依頼する。

GM : これに否はないだろう。この問題を解決しなければ、状況は悪化の一途を辿り、それは、いずれ王国全土に及びかねない。

GM : ▶依頼を受ける ▶依頼を断る

シャイレーゼ : 「もちろん、依頼は受けようと思うわ。この薬を渡している存在を野放しにはできないもの。」

クルムオン : 「ええ。これは国の危機にもなりえますし、一神官としても、とても放ってはおけませんから。お受けします」

クルムオン : ▶依頼を受ける



GM : グラントから渡された地図をもとに、きみたちは森の奥へと向かった。

GM : 森の奥にある集落への道は、ほとんど獣道のようだった。

GM : ガンブールが地図を片手に、間違えないよう進んでいく。

GM : そうやって森の奥へと分け入っていくと、木々の間から、泉を中心とした小さな集落が見えてきた。

GM : そこだけは木々が伐採され、平坦な地面が見えている。

GM : 粗末な家が二十軒ほど並んでおり、その奥には畑のようなものも見えた。集落の中心には大きめの建物があり、そこは屋敷というよりも工房かなにかのようだ。

“従者”ガンブール : 「姫、王子、お待ちください」

GM : そのまま集落を訪ねようとする双子を、ガンブールが制止する。

“従者”ガンブール : 「見てくだされ。集落の入り口に見張りがおりまする。他にも、家屋の周りを巡回する者もおりますし、特に畑の周辺は厳重な様子…」

GM : 忠実なる密偵の言葉に、きみたちは目をこらす。確かにガンブールの言うように、村人らしき人々が、槍などで武装してふらふらと歩いているのが見えた。

“従者”ガンブール : 「このような森の奥の集落で、この警戒ぶりは尋常ではありませんぞ。隠したいことがある者ほど、警戒心が強うなるものです。ここは、我らも慎重に行動したほうがよいかと存じます」

GM : ガンブールの言うことにも、一理あるだろう。さて、ここはどうするべきだろうか。

GM : ▶正面から訪ねる ▶忍び込む

クルムオン : 「同じく密偵の心得があるといえば、ティアナだけれど……どう思う?」

ティアナ・バッシュフル : 「わ、わたしですか…!?……もしもあの薬を渡した集落なら…最悪の場合を想定してる可能性は高い、と思います…。あのグラントさんたちのような強そうな人のいるとこに、タダで配ってるんですから…」

ティアナ・バッシュフル : 「な、なので…警戒していく方が、良い気がします…」

シャイレーゼ : 「さすがティアナ、言われてみればそうね!」たぶん最初に正面から行こうとしていた

ゼクスタント : 「……まあ正面から話し合いでどうにかなる可能性も無いとは言いませんが……。この状況ですと、連中に気づかれないうちに情報収集を行った方がよいと思いますね、俺も」

シャイレーゼ : 「わかった、それじゃあ…隠れてティアナについていくわね。」

クルムオン : 「うん、それがよさそうだね。じゃあ先頭を頼むよ、ティアナ」

ティアナ・バッシュフル : 「ひゃ、ひゃい!が、がんばります…!」

シャイレーゼ : >忍び込む



GM : 集落から一度離れたきみたちは、今度は茂みを通って集落の中へ忍び込むことにした。

GM : ガンブールが先に立ち、こっそりと集落の様子を観察する。

“従者”ガンブール : 「あれは.......」

GM : 村人たちは、奇妙な花が咲き乱れる畑で働いていた。

GM : 桃色の花弁に、黒い髑髏のような模様が浮かんでいる。

GM : 村人が主に働いているのは、その花弁が散った後の実が並ぶ畑のようだ。

GM : 皆一様に動きは鈍く、どこか夢見心地といった様子だ。

GM : ほとんど休息も取らず、食事も与えられず、重労働を強いられているのではないかと思うだろう。

GM : 中には、疲労のあまり倒れる者もいた。だが誰も助ける様子はなく、まるでなにも見えなかったかのように労働を続けている。

“従者”ガンブール : 「まるで奴隷ですな.....」

GM : ガンブールの言葉に、きみたちも頷く。

シャイレーゼ : 「ひどい、なんてことを…」

GM : しかし奇妙なのは、労働を強制する現場監督のような存在が見当たらないことだ。自主的に、働いているということだろうか。

GM : 様子を見ているうちに、きみたちが隠れている物陰近くでひとりの老人がばったりと倒れた。

GM : きみたちは他の誰にも見咎められないようにしながら彼を引っ張り込み、介抱を試みた。

GM : 老人はどうにか目を覚ましたが、その全身は小刻みに震え、目の焦点は合っていない。

老人 : 「クスリを……クスリをくだされ…」

GM : うわごとのように、老人は繰り返す。

GM : 老人の様子は、まさに薬物中毒患者そのものだった。

GM : しかも農場に改めて目をやると、倒れて動かなくなった亡骸を、集落の中央にある大きな建物に運んでいくのが見えた。

老人 : 「死んでもあの工場で、長のブルシャに骨にされて働かされる……ここは、地獄じゃ……」

GM : ほんの少し、瞳に正気の光を取り戻した老人が、涙を流してそう語る。

老人 : 「逃げなされ、若い方たち……ここは危険じゃ……」

GM : そこまで告げると、老人は意識を失った。

GM : ▶老人の言葉に従い、ここから離れる ▶工場へ踏み込む

シャイレーゼ : 「これは…思っていたよりも、この集落の事態は深刻みたいね…」

クルムオン : 「ああ、こんな状態を放置するわけにはいかないよ。国に報告して対応を待つ時間も惜しい……今踏み込まなければ、多くの命が失われてしまうかもしれない……」

シャイレーゼ : 「そうね、クルム。私たちでどうにかしましょう。でもまさか、私達の国でこんなことが起きていたなんて……」

ティアナ・バッシュフル : 「…でも、この村が薬を生産してるなら…」

ティアナ・バッシュフル : 「薬を流通させるだけじゃなく…ひいては、魔物とつながってる可能性がありますから…!」

ゼクスタント : 「確かに。裏で蛮族とつながっていてもおかしくはない。用心していきましょう」

ゼクスタント : 「それに……先ほどの老人のうわごとかもしれませんが、骨にされて働かされる……というのも気になります。敵に操霊術師がいるかもしれません」

シャイレーゼ : 「まさか、アンデッド化、って事…?クルムのような神職じゃなくても、それが禁忌なことはわかるわ!」

クルムオン : 「……それが本当だったら、ますます許しがたいことだ……。急ごう」

シャイレーゼ : 「ええ。このあたりは長のような人もいないし…行くべきはあの『工場』ね…!」

ゼクスタント : 「……一つだけご忠告しておきますが、アンデッド化したものはもう元には戻りません。例え元が誰であったにせよ。……自分の身を第一に、情けをかけず殲滅してください」

[雑談] ゼクスタント : まあほんとにアンデッド出るかはわかんないけどねー

シャイレーゼ : 「…………わかったわ、ありがとう、ゼクス。」

クルムオン : 「もしそうだったとしても、さまよえる民の魂を導くのも、神官である僕の役目だと思っているよ。……大丈夫。いこう!」

クルムオン : ▶工場へ踏み込む



GM : きみたちは諸悪の根源が巣くうであろう工場へと、速やかに踏み込んだ。

GM : 建物の中はいくつか区分けされているようだが、きみたちが踏み込んだ場所は、まさに工場の中枢部だった。

GM : 採集された植物の種子を加工し、最終的に瓶詰めするまでのラインが組まれており、幾人もの人影が黙々と作業を続けている。

“従者”ガンブール : 「これは.......!?」

GM : そしてその光景を見たガンブールが、眉をひそめた。

GM : なぜなら、工場のラインで働いているのは、真っ白な骨たちだったからだ。

GM : 骨たちはきみたちが踏み込んだことを気にする様子もなく、ただ作業を続けている。

GM : 元は村人だったのだろうか。それは不気味な光景であると同時に、無性に悲しくなる光景でもあった。

??? : 「おやおや…ネズミが入り込んだらしい。まさかこの工場の中を見られるとはなぁ」

GM : 工場の奥の部屋から、小柄だがでっぷりと太った男が姿を現した。どうやら、この男がブルシャらしい。

ブルシャ : 「見られた以上は、生かして帰すわけにはいかん。死んで、働き手になってもらおう」

GM : ブルシャが器用に指を鳴らすと、その背後から武装した白骨の兵士が現れる。もはや問答は無用。戦うしかない!

GM : 物言わぬ白骨の兵士は、まるで機械のように淡々ときみたちに向けて詰め寄ってくる。こいつを倒さなければ、生きては帰れない!



GM : はい、では戦闘になります!マモチキどうぞー!白骨の兵士1種ですね。

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0 【魔物知識判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0) > 2[1,1]+2+((18)/6)+0+0 > 7

シャイレーゼ : 2d+3+2 ライダー知識 (2D6+3+2) > 9[5,4]+3+2 > 14

system : [ ゼクスタント ] 1ゾロ : 1 → 2

クルムオン : 戦闘準備でペネトレイト使います。キルヒアの特殊神聖魔法

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+2 【魔物知識判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0+2) > 11[6,5]+3+((19)/6)+0+0+2 > 19

system : [ クルムオン ] MP : 21 → 19

[魔物] GM : Lv.4 スケルトンファイター 弱点:回復効果D+3

ゼクスタント : 「まさか本当に予想通りだったとは……」

クルムオン : 「くっ、なんておぞましいことを……!」

GM : では、先制判定ですね。目標値8です。

シャイレーゼ : 「民にこのような事をするなんて…許してはおけないわ!」

ティアナ・バッシュフル : 2d+3+2>=8 (2D6+3+2>=8) > 6[4,2]+3+2 > 11 > 成功

ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0+1>=8 【先制判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0+1>=8) > 8[5,3]+2+((18)/6)+0+0+1 > 14 > 成功

クルムオン : 後衛配置、初手はいつも通りFPかな

GM : 戦闘準備どうぞー

ゼクスタント : 後衛配置、初手はいつも通りスパークですかね

シャイレーゼ : 後衛配置、戦闘準備はなし。武器は1H、盾持ちで構えます!

ティアナ・バッシュフル : 後衛配置、いつでも打てます!



system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。

GM : ではR1!味方手番どうぞー!

ゼクスタント : 手番もらいます。鼓咆、バクメAを王女に

system : [ ゼクスタント ] 緑A : 2 → 1

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0>13 【コンジャラー魔法行使判定】スパークを敵前線に (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0>13) > 7[5,2]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 14 > 成功

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 9 → 11

ゼクスタント : x3 k0+4+((18)/6)+0+0 【威力0】上から #1 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗 #2 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[3,2]=5 > 0+7 > 7 #3 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[2,5]=7 > 2+7 > 9

system : [ ゼクスタント ] 1ゾロ : 2 → 3

system : [ ***白骨の兵士B ] HP : 28 → 21

system : [ ***白骨の兵士C ] HP : 28 → 19

ゼクスタント : いややっぱ変転しますわ。

GM : あ、はいー

system : [ ゼクスタント ] 1ゾロ : 3 → 2

ゼクスタント : k0$12+4+((18)/6)+0+0 【威力0】運命変転適用、Aに KeyNo.0c[10]m[12]+7 > 2D:[3,4 6,2]=12,8 > 4,2+7 > 1回転 > 13

system : [ ***白骨の兵士A ] HP : 48 → 35

ゼクスタント : 〆です

system : [ ゼクスタント ] MP : 34 → 28

クルムオン : 手番もらって

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0 【プリースト魔法行使判定】フィールドプロテクション (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0) > 6[5,1]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 12

system : [ クルムオン ] MP : 19 → 17

system : [ クルムオン ] 防護点 : 4 → 5

system : [ ゼクスタント ] 防護点 : 4 → 5

クルムオン : 〆です

[雑談] ティアナ・バッシュフル : そういえば前回のボルグトループくんはかけら3こでしたね!あとで集計するときのために一応メモを

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 11 → 12

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 防護 : 3 → 4

ティアナ・バッシュフル : キャッツアイ使用

[雑談] GM : 戦利品に加えておきますねー

ティアナ・バッシュフル : マナチャージクリスタルでmpを使って

ティアナ・バッシュフル : クリバレ使用、C狙いで横にらみうち宣言!

system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 29 → 27

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 3 → 2

ティアナ・バッシュフル : 2d+7+3>12 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+7+3>12) > 6[1,5]+7+3 > 16 > 成功

ティアナ・バッシュフル : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[2,1]=3 > 1+8 > 9

system : [ ***白骨の兵士C ] HP : 19 → 10

ティアナ・バッシュフル : 〆

シャイレーゼ : 前でてマッスルベア、キャッツ、ビートル使用

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 12 → 14

シャイレーゼ : c殴ります!

シャイレーゼ : 2d+6+1>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+1>12) > 7[4,3]+6+1 > 14 > 成功

シャイレーゼ : k17[13]+7+3$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17+10 > 2D:[2,4]=6 > 4+10 > 14

system : [ ***白骨の兵士C ] HP : 10 → -1

***白骨の兵士C : u...guaaaaa

シャイレーゼ : 「…あなた達が安心して眠れるように、元凶を絶って見せるわ!」

シャイレーゼ : 手番終了です!



GM : では、敵手番になります。

GM : 後衛が全て前に出て、前衛のシャイレーゼに襲い掛かります!

***白骨の兵士A : 命中力 固定値13

GM : *4で回避おねがいしますー

シャイレーゼ : x4 2d+5+0>=13 回避力 #1 (2D6+5+0>=13) > 6[2,4]+5+0 > 11 > 失敗 #2 (2D6+5+0>=13) > 4[1,3]+5+0 > 9 > 失敗 #3 (2D6+5+0>=13) > 8[5,3]+5+0 > 13 > 成功 #4 (2D6+5+0>=13) > 8[4,4]+5+0 > 13 > 成功

***白骨の兵士A : x2 2d+6 武器 物理攻撃 #1 (2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13 #2 (2D6+6) > 4[3,1]+6 > 10



system : [ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。

GM : では、味方手番ですー!

ゼクスタント : 手番もらって鼓咆は命中のやつに変更

ゼクスタント : とりあえずファイポン撒きます

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】ファイポンを双子に (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 11[5,6]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 18

system : [ ゼクスタント ] MP : 28 → 20

ゼクスタント : 手番終了

クルムオン : では手番もらって今回はバニッシュ入れようと思います。

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0>13 【プリースト魔法行使判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>13) > 12[6,6]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 18 > 自動的成功

GM : おおおおおおおんんんんん

クルムオン : x4 2d バニッシュ効果 上から #1 (2D6) > 10[5,5] > 10 #2 (2D6) > 5[3,2] > 5 #3 (2D6) > 2[1,1] > 2 #4 (2D6) > 8[2,6] > 8

クルムオン : Aが離脱準備(1R)、BとEが回避命中に-1(18R)

クルムオン : Dが命中+2で回避-2(3R)

クルムオン : 手番終わりです。

system : [ クルムオン ] MP : 17 → 14

ティアナ・バッシュフル : では手番もらって

ティアナ・バッシュフル : クリバレ使用、D狙いで殴ります!

system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 27 → 25

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 2 → 1

ティアナ・バッシュフル : 2d+7+2>9 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+7+2>9) > 6[2,4]+7+2 > 15 > 成功

ティアナ・バッシュフル : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[3,5]=8 > 6+8 > 14

system : [ ***白骨の兵士D ] HP : 28 → 14

ティアナ・バッシュフル : 〆

シャイレーゼ : 手番もらって、Dに全力攻撃宣言!

シャイレーゼ : 2d+6+2>9 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+2>9) > 5[3,2]+6+2 > 13 > 成功

GM : あたってます!

シャイレーゼ : k17[(10+3)]+7+8$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17+15 > 2D:[4,5]=9 > 6+15 > 21

GM : 防護点間違って3で計算してました!既に倒れたCは骨にヒビ入っていたみたいで脆くなってました。ということで倒れたままにします。

GM : 申し訳ないですが今から防護点5で適用します。すみません。

system : [ ***白骨の兵士D ] HP : 14 → -2

***白骨の兵士D : ugaaaaaaa

シャイレーゼ : 〆

GM : ああああ。初手スパークのAが同値で半減でしたが、GMの勘違いがあり全通しとなりましたが、このままHP変えず進めます。何度もすみません。



GM : 敵手番になります。

***白骨の兵士A : 離脱準備

GM : BとEがシャイレーゼに攻撃。

***白骨の兵士B : 命中力 固定値13-1

シャイレーゼ : x2 2d+5+-2>=12 回避力 #1 (2D6+5-2>=12) > 7[4,3]+5-2 > 10 > 失敗 #2 (2D6+5-2>=12) > 11[5,6]+5-2 > 14 > 成功

***白骨の兵士B : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 5[4,1]+6 > 11

GM : 手番終了です。



system : [ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。

GM : 3R、味方手番です!

ゼクスタント : 手番もらってエンチャ入れますかね

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 8[6,2]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 15

ゼクスタント : 双子にエンチャントウェポンかかりました

system : [ ゼクスタント ] MP : 20 → 18

ゼクスタント : 鼓咆は命中で継続です。〆

ティアナ・バッシュフル : クリバレ使用、B狙いで攻撃します!

system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 25 → 23

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 1 → 0

ティアナ・バッシュフル : 2d+7+2>11 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+7+2>11) > 8[3,5]+7+2 > 17 > 成功

ティアナ・バッシュフル : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[2,1]=3 > 1+8 > 9

ティアナ・バッシュフル : 変転します!

GM : おっけーです

system : [ ゼクスタント ] 運命変転 : 1 → 0

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 運命変転 : 1 → 0

ティアナ・バッシュフル : k20[9]$11+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]m[11]+8 > 2D:[6,6 1,4]=11,5 > 9,3+8 > 1回転 > 20

system : [ ***白骨の兵士B ] HP : 21 → 1

ティアナ・バッシュフル : 〆

クルムオン : では手番もらい、前に出て1点のを倒します。

クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】B狙い (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11) > 6[2,4]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 13 > 成功

クルムオン : k13@13+4+((16+2)/6)+1+0+0+2+1 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13+11 > 2D:[1,2]=3 > 1+11 > 12

system : [ ***白骨の兵士B ] HP : 1 → -6

***白骨の兵士B : ugyooooo

シャイレーゼ : E狙いで、全力攻撃宣言!

シャイレーゼ : 2d+6+2>11 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+2>11) > 9[6,3]+6+2 > 17 > 成功

シャイレーゼ : k17[(10+3)]+7+9$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17+16 > 2D:[6,6]=12 > 8+16 > 24

system : [ ***白骨の兵士E ] HP : 28 → 9

シャイレーゼ : 〆



GM : 敵手番ですね

***白骨の兵士A : 通常に戻ります。

GM : x2 choice(シャイレーゼ,クルムオン) #1 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > シャイレーゼ #2 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > シャイレーゼ

***白骨の兵士A : 命中力 固定値13

***白骨の兵士E : 命中力 固定値13-1

シャイレーゼ : 2d+5+-2>=13 回避力 (2D6+5-2>=13) > 8[5,3]+5-2 > 11 > 失敗

シャイレーゼ : 2d+5+-2>=12 回避力 (2D6+5-2>=12) > 7[5,2]+5-2 > 10 > 失敗

***白骨の兵士A : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 2[1,1]+6 > 8

***白骨の兵士A : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 4[2,2]+6 > 10

GM : 敵手番終了ですー



system : [ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。

GM : 4R味方ですー

クルムオン : 手番もらって9点のを落とせるかチャレンジ

クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】E狙い (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11) > 4[3,1]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 11 > 失敗

クルムオン : 変転しまーす

system : [ クルムオン ] 運命変転 : 1 → 0

GM : りょうかいです

クルムオン : k13@13+4+((16+2)/6)+1+0+0+2+1 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13+11 > 2D:[3,6]=9 > 5+11 > 16

system : [ ***白骨の兵士E ] HP : 9 → -2

***白骨の兵士E : uguuuuu

クルムオン : 〆です!

ティアナ・バッシュフル : 手番もらって、装填して〆

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 0 → 3

ゼクスタント : 鼓咆継続して魔法はプロテクションでも

ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】プロテク*2 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 7[6,1]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 14

system : [ ゼクスタント ] MP : 18 → 16

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 14 → 15

ゼクスタント : 双子の防護点+1

system : [ クルムオン ] 防護点 : 5 → 6

ゼクスタント : 〆

system : [ シャイレーゼ ] MP : 16 → 8

system : [ シャイレーゼ ] MP : 8 → 7

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 15 → 13

シャイレーゼ : 手番もらって、キャッツとマッスルベアをかけなおし

system : [ シャイレーゼ ] MP : 7 → 0

シャイレーゼ : 盾を外して2H持ち替え!全力で行きます!

system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 13 → 10

シャイレーゼ : 2d+6+2>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]2H# (2D6+6+2>12) > 8[6,2]+6+2 > 16 > 成功

シャイレーゼ : k27[(10+3)]+7+9$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]2H# KeyNo.27+16 > 2D:[4,2]=6 > 6+16 > 22

system : [ ***白骨の兵士A ] HP : 35 → 18

シャイレーゼ : 〆



GM : 敵手番です

GM : choice(シャイレーゼ,クルムオン) (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン

***白骨の兵士A : 命中力 固定値13

クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=13 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=13) > 4[1,3]+4+((14)/6)+0+0+0 > 10 > 失敗

***白骨の兵士A : 2d+6 武器 物理攻撃 (2D6+6) > 8[6,2]+6 > 14

system : [ クルムオン ] HP : 27 → 19

system : [ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。

GM : R5、味方手番です

クルムオン : 手番もらってキュアウーンズ拡大します

クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0+0+0>14 【プリースト魔法行使判定】自分とスケルトン (2D6+3+((19)/6)+0+0+0+0>14) > 8[5,3]+3+((19)/6)+0+0+0+0 > 14 > 失敗

system : [ クルムオン ] MP : 14 → 8

クルムオン : k10@13+3+((19)/6)+0 【威力10回復】 KeyNo.10+6 > 2D:[6,4]=10 > 5+6 > 11

クルムオン : 自分は全快。スケルトンには通らず。〆

system : [ クルムオン ] HP : 19 → 27

シャイレーゼ : 手番貰って、もう一度2H全力攻撃!

シャイレーゼ : 2d+6+2>12 命中力/〈バスタードソード〉[刃]2H# (2D6+6+2>12) > 10[5,5]+6+2 > 18 > 成功

シャイレーゼ : k27[(10+3)]+7+9$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]2H# KeyNo.27+16 > 2D:[3,4]=7 > 6+16 > 22

system : [ ***白骨の兵士A ] HP : 18 → 1

シャイレーゼ : 〆

ティアナ・バッシュフル : キャッツ更新、ソリバレ使用

system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 23 → 19

system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 3 → 2

ティアナ・バッシュフル : 2d+7+2>12 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+7+2>12) > 7[1,6]+7+2 > 16 > 成功

ティアナ・バッシュフル : k20[10]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,4 4,1]=10,5 > 8,3+8 > 1回転 > 19

system : [ ***白骨の兵士A ] HP : 1 → -18

***白骨の兵士A : uga…木端微塵!

GM : 戦闘終了です!!!



GM : きみたちの攻撃によって、白骨の兵士は破壊された!

GM : その瞬間、長のブルシャは「ひいいっ」と情けない悲鳴を上げ、逃げだそうとする。

“従者”ガンブール : 「そうはいきませんぞ」

GM : ガンブールが太った男を先回りし、逃げ場を奪う。ブルシャはぺたりと座り込み、ただ後ずさるのみ。

ブルシャ : 「こ、殺さないでくれ!なんでもくれてやるから命だけは!」

GM : それまでの尊大な態度から一変し、ブルシャは情けなく命乞いを繰り返す。

“従者”ガンブール : 「殺すよりは、情報を開き出すほうがよろしいでしょう」

GM : そう忠告するガンブールの言葉を受け、きみたちは男を尋問する。

シャイレーゼ : 「はあ、まったく…いろいろ聞かせてもらうわよ。」

ティアナ・バッシュフル : 「レーゼ様にさらに無礼をするというなら…私、許しませんから…!」おもむろに装填する

クルムオン : 「さあ、この集落でやっていたことの経緯をすべて話すんだ」

ゼクスタント : 「それと、この事件を仕組んだ黒幕がいるならそいつの情報もですね」

GM : きみたちの尋問により、その結果得られた情報には、いくつか重要なものが含まれていた。

GM : まず、中毒症状を引き起こす解毒薬には、これを完全に中和し治療する薬が存在すること。

GM : また、この薬の製法は森を越えた先の山岳に棲まう幻獣によってもたらされたこと。

GM : そして…スケルトンを生み出していたのはブルシャの所持している魔法の短剣の力によるもので、短剣もその幻獣から授けられたものであるらしい。

“従者”ガンブール : 「つまり、その幻獣が真の黒幕ですな」

GM : ブルシャから聞き出したところによれば、人のような顔を持つ、獅子に似た大柄な獣だったという。

GM : どうやら、諸悪の根源を倒さねばならないようだ。

GM : きみたちの次の目標は決まった。

GM : まずは薬物を製造し、おぞましいアンデッドを生み出していたブルシャは、当然官憲に突き出すこととなる。

GM : 同時に、今回の顛末について報告する必要もあるだろう。

GM : おぞましい魔法の短剣も、封印してもらう必要がある。

GM : さあ、真の黒幕の元へ急ごう。

GM : シナリオ3:危険な花の香り    ー完ー



GM : ということで、ブロック2が終了でございます!

GM : 先に剥ぎ取りをしてしまいましょう〜

ゼクスタント : x2 2d6>=9 骨 #1 (2D6>=9) > 5[4,1] > 5 > 失敗 #2 (2D6>=9) > 7[2,5] > 7 > 失敗

ティアナ・バッシュフル : x3 2d+1>=9 剥ぎ取り #1 (2D6+1>=9) > 10[4,6]+1 > 11 > 成功 #2 (2D6+1>=9) > 9[5,4]+1 > 10 > 成功 #3 (2D6+1>=9) > 5[3,2]+1 > 6 > 失敗

ゼクスタント : 頑丈な骨30*3、魔力を帯びた骨250*2

GM : 【アイテム】に魔法の短剣が入ります

GM : では精算ですねー!

GM : c((40*3)+50+(30*5)+(40*5)+1000) c((40*3)+50+(30*5)+(40*5)+1000) > 1520

GM : c((30*3)+100+(150*3)+30+500+(30*3)+(250*2)+(200*12))/4 c(((30*3)+100+(150*3)+30+500+(30*3)+(250*2)+(200*12))/4) > 1040

GM : 経験点:1520+1ゾロ 報酬:1040+1000G

GM : 成長もどうぞー

クルムオン : gr [5,2]->(知力 or 敏捷度)

シャイレーゼ : gr [1,1]->(器用度)

ゼクスタント : gr [5,4]->(知力 or 生命力)

ティアナ・バッシュフル : gr [1,2]->(器用度 or 敏捷度)

ティアナ・バッシュフル : 敏捷上げます!

クルムオン : 敏捷上げてプリーストを4にしました

シャイレーゼ : ファイター5にして頑強とりました!

ゼクスタント : コンジャラー5にして魔法収束とりました。

ティアナ・バッシュフル : 敏捷上げてマギテック4にしました!俊足の指輪を買って敏捷ボーナス3になりました!

GM : はい!それではまた次回をお楽しみに〜!!ありがとうございました!!





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