薬
GM : 2日目ですこんばんわー
クルムオン : こんばんわよろしくお願いします~
シャイレーゼ : 今日もよろしくお願いします!
GM : では、『煌日の姫と冴月の王子』シナリオ2始めたいと思います〜!
GM : では、みなさまはHP、MP諸々回復してください〜
system : [ クルムオン ] HP : 20 → 27
system : [ クルムオン ] MP : 25 → 27
system : [ シャイレーゼ ] HP : 24 → 31
system : [ クルムオン ] 防護点 : 8 → 4
system : [ シャイレーゼ ] MP : 1 → 16
system : [ シャイレーゼ ] 運命変転 : 0 → 1
system : [ シャイレーゼ ] 防護 : 15 → 9
system : [ ゼクスタント ] MP : 12 → 34
system : [ ゼクスタント ] 運命変転 : 0 → 1
system : [ ゼクスタント ] 防護点 : 5 → 4
system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 15 → 29
system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 1 → 3
system : [ ティアナ・バッシュフル ] 運命変転 : 0 → 1
system : [ ティアナ・バッシュフル ] 防護 : 4 → 3
GM : 蛮族の襲撃から、一夜が過ぎた。
GM : 昨日襲ってきた蛮族やその仲間が、再度襲ってくるかもしれない。できれば、その拠点を討伐し、根本的な問題を解決する必要があるだろう。
GM : きみたちが外へ出ると、どうも村の様子がおかしい。
GM : ガンブールが村人一人の紫色に腫れている傷口を見つけ、表情を険しくする。
“従者”ガンブール : 「これは………毒?」
[雑談] ティアナ・バッシュフル : しゃべってくれてありがとう・・・
GM : ガンブールが確認しにいったところによると、どうやら蛮族との戦いで負傷した他の村の男たちも、同じような症状を訴えているらしい。
“従者”ガンブール : 「どうやら、あの蛮族どもは、特殊な毒を武器や爪に塗っていたようですな…」
GM : このままでは、再度蛮族が襲撃を仕掛けてきたとき、戦うこともできない。
GM : 薬品学判定を行うことができます。目標値は12です!
シャイレーゼ : 「毒だなんて!?そんな…!」
シャイレーゼ : 2d 薬品学判定 (2D6) > 7[2,5] > 7
ティアナ・バッシュフル : 2d>=12 薬品学判定 (2D6>=12) > 4[2,2] > 4 > 失敗
ティアナ・バッシュフル : 「き、騎士団では基本的な毒しか習ってないので、これは…。うぅ、クルム様、ゼクスさん、わかりますか…?」
ゼクスタント : 「ふむ、一応見てみましょう」
ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=12 【薬品学判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=12) > 7[4,3]+2+((18)/6)+0+0 > 12 > 成功
クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0>=12 【薬品学判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0>=12) > 7[5,2]+3+((19)/6)+0+0 > 13 > 成功
ゼクスタント : 「……姑息な手を使ってくるもんだ。蛮族にしては悪知恵が働きますねぇ」
クルムオン : 「卑劣な手段だね。僕たちがかからなかったのは不幸中の幸いだけど……。この毒はおそらく……」
シャイレーゼ : 「もしかして、なにかわかったの!?」
GM : ではゼクスとクルムオンはその村の男の傷口の状態から、過去に古い文献で見た記憶が呼び起こされた。
GM : この毒は体内に入ってから半日ほどで効果が現れ、全身が麻理したように動けなくなるという。しかし多くの場合、数日で毒の効果は弱まり、動けるようになるという。
GM : 思い出せたのは、それぐらいだ。
GM : しかし大した毒ではないが、再び蛮族の襲撃があるかも知れないとなると、まともに動けないのは致命的だ。
GM : 解毒剤が存在することも覚えているが、どうすれば手に入るかまでは覚えていない。
GM : それに、解毒剤にもなにか問題があったような気がする。
GM : どちらにせよ、【キュア・ポイズン】の魔法は有効だ。それで治すことができれば、解毒剤も不要だろう。
GM : ▶︎【キュア・ポイズン】の魔法を試みる ▶︎村の様子を見つつ、村長のもとへ向かう
クルムオン : 「……確か、すぐに死に至るような毒ではなかったはずだよ。数日経てば治るはずだけど……それまではまともに動けなくなってしまうんじゃなかったかな」
ゼクスタント : 「一応薬師の心得は少しありますし、解毒してあげたいのはやまやまですが……解毒薬の作り方や材料までは覚えていませんね。面倒な毒を使いやがる」
シャイレーゼ : 「そっか…。命に関わる訳じゃないのは不幸中の幸いだけれど…結構な村の人応戦していたはずだし、きっと一人二人じゃないわよね…。」
ティアナ・バッシュフル : 「それに、あの…村長さんも、傷ついていたので、もしかしたら…!」
クルムオン : 「そうだね。神の奇跡を頼れば解毒することはできると思うけれど……全員には無理だ。申し訳ないけど、村長の様子を見に行ってからにした方がいいと思う」
クルムオン : 気持ちとしては倒れていた村人を家まで送り届けて家族に預けるなりしたうえで村長宅に向かいたい。
シャイレーゼ : 「そうね。村長が動けないとなると、村も混乱してしまうし…。この毒のことを、村のみんなに知らせる必要もあるから…村長に会いに行きましょう!」
クルムオン : >村の様子を見つつ、村長のもとへ向かう
GM : では村長の元へ訪ねる前に、倒れていた村人を家に送り届けたきみたちは、村がちょっとした恐慌状態に陥っている、と目に見えてわかった。
GM : 昨日の蛮族襲撃後もまだ元気だった村人が、のきなみ体の麻痺を訴え、動けなくなっているのだ。
GM : きみたちは村長のグラントを訪ねる。
GM : 彼も、昨日の戦いで負傷していたはずだ。
GM : だが意外なことに、グラントは血色のよい顔色をしており、毒の影響は見られない。
グラント : 「毒にやられた者がいるようだけど、大丈夫だ」
GM : グラントは笑顔で、テーブルの上に小振りな木箱を置いた。
GM : 開けると、中には薬瓶が丁寧に詰められている。ただ、そのうちの一本がない。
グラント : 「……これは、以前森の奥の集落からもらったものでね。どんな病気や毒にも効くという触れ込みで、タダで置いていってくれたんだ。試しに飲んでみたら、毒の影響はすぐに消えたし気分もいい」
GM : グラントは小瓶を一本取り出し、きみたちに差し出す。
グラント : 「もし毒の影響があるようなら、使うといい。楽になるよ」
GM : 手渡された陶器の小瓶。本当に、効果があるのだろうか。
目標値13の薬品学判定を行うことができます。
シャイレーゼ : 「これがその解毒剤?すごいわね、なんでもなおせるなんて…」しげしげと見つめる
シャイレーゼ : 2d>=13 薬品学判定 (2D6>=13) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
ティアナ・バッシュフル : 2d>=13 薬品学判定 (2D6>=13) > 9[4,5] > 9 > 失敗
ゼクスタント : 「そんな都合の良い薬がありますかね……」疑る顔をしつつ
ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=13 【薬品学知識判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=13) > 5[4,1]+2+((18)/6)+0+0 > 10 > 失敗
クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0>=13 【薬品学知識判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0>=13) > 6[2,4]+3+((19)/6)+0+0 > 12 > 失敗
[雑談] ティアナ・バッシュフル : 伊勢神宮ありがとう
クルムオン : 「……正直に言って、にわかには信じがたいけど……」小声で
ティアナ・バッシュフル : 「うーん、普通の薬品に見えます…」
GM : 陶器の小瓶の中身は、ドロリとした濃緑色の液体だ。なにか、甘いにおいがする。
GM : シャイレーゼはその特徴から、ある薬物に思い至った。
シャイレーゼ : 「こ、これは…!」
GM : これは、中毒性と常習性がある麻薬の一種だ。
GM : 毒物を中和し、弱める効力を持つが、結果的にこの解毒薬そのものが余計に危険な麻薬となってしまうのだ。
GM : 確かに、この薬を飲めば、毒薬の力を中和することができるだろう。
そうしなければ、数日を無駄にすることになるし、蛮族の襲撃にも備えられない。
ゼクスタント : 「えっ、知っているんですかおうj……レーゼ様」
シャイレーゼ : 「騎士団で一度だけ、この薬を検挙したことがあるわ。これは、麻薬よ!確かに毒は中和できるけど、飲むと中毒になってしまう危ないものだわ!」
クルムオン : 「な、なんだって! そんな薬が……」
ティアナ・バッシュフル : 「そんな…。つ、つまり…そしたらこれを村中の人が飲んでしまったら…」顔を青ざめる
グラント : 「一回飲んだくらいなら大丈夫だろ!蛮族の襲撃に備えるためには必要なものだ。あんたたちが村の男どもを全員治せるのか?」
グラント : 「代わりの解毒薬を作ってくれるってんなら考えてもいいが…」
クルムオン : 「確かにおっしゃることは分かりますが……中毒症状が起きた時に取り返しがつきませんよ……」
ゼクスタント : 「そりゃあ解毒薬が作れれば解決なんですが……うーん……」
シャイレーゼ : 「…クルムの話だと、魔物の傷の毒は、数日麻痺するものなのよね?それなら、魔物を倒してしまえば、心配いらないんじゃない?」
ティアナ・バッシュフル : 「あ、焦ってしまうときって、うまく判断できなかったりしますけど…!レーゼ様と私たちなら、きっと何とかしますから…!」
グラント : 「まぁ、忠告は受け取っておく。村の連中には一応使うか使わないか選んでもらうことにするよ。とりあえず、動ける時に襲撃に備えられるよう準備は進めるつもりだ…」
GM : と、きみたちはグラントと別れる。
[雑談] ゼクスタント : この曲私の好きなゲームサントラのOP曲なので変にテンション上がってしまう
GM : 幸い、蛮族たちは即座に再襲撃をしかけてはこなかった。
GM : 逆に、いまなら足跡を追って奴らの拠点を見つけ出し、根絶やしにすることもできるはずだ。
GM : もちろん、無理に蛮族の拠点を襲撃しなければならないわけではない。
GM : 村のことは、村人に任せるのもひとつの考え方だろう。
GM : きみたちが討伐に行かないならば、村人たちでまだ元気な者たちが討伐に出発する様子だ。
GM : さて、きみたちはどうする?
GM : ▶きみたちで討伐に行く ▶村人に任せる
クルムオン : 「もし村の人たちで討伐に行くとなると……例の薬で無理に解毒して向かう人も出てくるかもしれない。それは看過できないな……」
シャイレーゼ : 「それは、まずいんじゃない!?私たちで行くしかないわね…!こちらで蛮族たちを討伐するって言ったら、安心できる人も多いでしょうし。」
ティアナ・バッシュフル : 「わ、私も…レーゼ様に賛成、です。なにかが怖い時って、どうしても何かにすがりたくなっちゃいますから…それが危ない薬になるなら、私たちのがよっぽどいい…と思います。」
ゼクスタント : 「まあ、そうなりますよねぇ。……では元気な村人には村の防備だけに専念してもらうよう、村長に伝えましょう。なるべく少ない人数でも守れるよう、防壁を効率良く建てられる場所をさっき見繕っておきました。万が一の場合には、それでどうにか持つといいんですが……」
クルムオン : 「よし。では僕たちで蛮族たちの根城を見つけて、村に被害が及ぶ前に殲滅しよう!」
シャイレーゼ : 「ええ、そうこなくっちゃ!治す毒がなくなってしまえば、解毒薬なんて誰も使わないもの!」
クルムオン : ▶きみたちで討伐に行く
GM : きみたちは、蛮族の討伐を決意し、出発の準備を進める。
GM : そこに、村長のグラントと五人の村人が現れた。
グラント : 「蛮族の討伐に行ってくれるそうだね。いかに冒険者とはいえ、きみたちだけに任せるのは心苦しい。我々にも、手伝わせてもらえないだろうか」
GM : グラントと村の若者たちは、蛮族に対する敵意で、土気は高いようだ。放っておくと、勝手についてきかねない。
グラント : 「この五人の若者は、村の中でも腕が立つ者たちだ。きっと役に立つ」
GM : 村長の言葉に、若者たちも全員うなずく。
GM : 村人たちの応援を受けるかどうかを決めよう。どれを選択しても、進むのは同じだが、後に影響がある。
GM : 村人たちを戦わせるなら、騎士としての経験があるシャイレーゼが指揮官として適任だ。
GM : 村人たちに危険を諭し、翻意させるなら、説論の経験のあるクルムオンの役目だろう。
GM : いずれにせよ、これらの行動は、まだそれを行っていなければ、ここで、双子の身分を明かすことになる。
GM : それがいやならば、村人に道案内だけを頼んでもいい。
このときには、身分を明かす必要はない。
GM : ▶︎☀︎村人と共闘する。 ▶︎ ☽村人を説得し、全員置いていく。 ▶︎道案内だけを頼む。
ゼクスタント : 「ですから、さっき申し上げたじゃないですか、村の防備に専念してくれと……」とやや苛立った様子で話そうとする
クルムオン : ゼクスを片手で制し、前に出て村人に説得を試みる。
クルムオン : 「みなさん、ここまで黙っていましたが……僕の名はクルムオン……この国の王子です」
クルムオン : 「そして彼女は煌日の王女、シャイレーゼ。僕たち二人は密命を帯びて国内を旅していたんです。……今まで秘密にしていて申し訳ありません」
クルムオン : 「皆さんの気持ちは嬉しいですが、どんな蛮族が潜んでいるかわかりませんし、隙をついて村がまた襲われるかもしれません」
[雑談] シャイレーゼ : クルム~頑張れ~!
[雑談] シャイレーゼ : あなたならできるわ~!
クルムオン : 「蛮族の追討は我々に任せて、村を守って待っていていただけないでしょうか。どうか……僕たちの勝利を信じてください」
クルムオン : ▶︎ ☽村人を説得し、全員置いていく。
グラント : 「……まさかと思いましたが、本当に王家の方とは」
GM : グラントはクルムオンの言葉を真摯に受け止め、村の防衛にあたると約束した。
シャイレーゼ : 「身分を隠していてごめんなさい。…でも、あなた達の思いは受け取った。シャイレーゼ、王家の名に懸け、必ず蛮族たちを討伐してくるわ!」
[雑談] ゼクスタント : 私とティアナは後方腕組みしている
GM : きみたちは村を襲撃した蛮族たちの痕跡をたどり、拠点へと向かう。
GM : 痕跡はかなりハッキリと残っていたが、それでも森の中に入っていくと、分かりづらくなってくる。
GM : 足跡追跡判定を行ってください。目標値は12です!
クルムオン : 2d>=12 【平目】 (2D6>=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
シャイレーゼ : 2d+3+2>=12 ライダー知識 足跡追跡 (2D6+3+2>=12) > 10[4,6]+3+2 > 15 > 成功
ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0>=12 【レンジャー足跡追跡判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0>=12) > 8[4,4]+2+((18)/6)+0+0 > 13 > 成功
ティアナ・バッシュフル : 2d+3+4>=12 スカウト観察 足跡追跡 (2D6+3+4>=12) > 5[3,2]+3+4 > 12 > 成功
GM : きみたちは森の中でも、蛮族の痕跡を辿ることができた。
“従者”ガンブール : 「……どうやら、あそこが拠点のようですね」
GM : ガンブールが指さした先には、木漏れ日に照らされた、古びた石造りの建物があった。どうやら、魔動機文明時代の廃墟らしい。
“従者”ガンブール : 「蛮族は本来夜行性なので、いまなら不意を突けるかもしれませんぞ」
GM : ガンブールの言う通り、廃墟の入り口を守る見張りは、日陰でコックリコックリと居眠りをしている。
GM : さあ、いよいよ蛮族の拠点へ突入だ。
GM : もしいまが昼間ならば、不意を打つことができる。
GM : 昼に攻撃をしかけたならば、居眠りしている見張りは即座に無力化でき、その後の戦闘では先制判定の必要なく自動的に先手を取れる。しかも、蛮族側は手番が回ってくるまでの間、すべての行為判定に-2のペナルティ修正を受ける。
GM : 遠目だが、拠点前にいる蛮族は、白く毛深い風貌だがボルグスラッシャーとは違うように思うだろう。
GM : ということで新規魔物1種です。このまま宣言があれば、戦闘に入ります!
ゼクスタント : 「ふむ、この機を逃す手はありませんね……!」
シャイレーゼ : 「見張りを見る限り、あまり警戒はされていないわね!ただ、毒を塗るような知恵の回る相手だから…わかってるとは思うけど、油断はしちゃだめよ。それじゃあ…行くわよ!」
シャイレーゼ : 戦闘に入ります!
GM : ではマモチキからお願いします〜
ゼクスタント : 2d+2+((18)/6)+0+0 【魔物知識判定】 (2D6+2+((18)/6)+0+0) > 10[4,6]+2+((18)/6)+0+0 > 15
シャイレーゼ : 2d+3+2 魔物知識 ライダー知識 (2D6+3+2) > 6[5,1]+3+2 > 11
クルムオン : 2d+3+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】 (2D6+3+((19)/6)+0+0) > 10[4,6]+3+((19)/6)+0+0 > 16
[魔物] GM : Lv. ボルグトループ弱点:物理D+2◯
GM : 拠点前の見張りを無力化して、拠点内の蛮族の討伐戦となっております!
GM : ということで戦闘開始!
GM : 先制判定は不意打ち適応で、味方先行になります。戦闘準備、配置宣言後、R1味方手番始めてください!
system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
ゼクスタント : 後衛配置、戦闘準備無しです
クルムオン : とりあえず後衛配置、戦闘準備はなしです
シャイレーゼ : 後衛配置、戦闘準備なしです!
ティアナ・バッシュフル : 後衛配置、戦闘準備はなしです
ゼクスタント : では手番もらいます。
ゼクスタント : 補助動作で鼓咆やりつつ、バクメBを王子に
ゼクスタント : 主動作は敵前線にスパークです
ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0>11-2 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0>9) > 9[6,3]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 16 > 成功
ゼクスタント : x3 k0+4+((18)/6)+0+0 【威力0】 #1 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[1,4]=5 > 0+7 > 7 #2 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[6,5 3,3]=11,6 > 4,1+7 > 1回転 > 12 #3 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[6,4 5,2]=10,7 > 3,2+7 > 1回転 > 12
system : [ **ボルグトループA ] HP : 38 → 31
system : [ **ボルグトループB ] HP : 23 → 11
system : [ ゼクスタント ] MP : 34 → 28
system : [ **ボルグトループC ] HP : 23 → 11
ゼクスタント : 「敵の虚を突いたなら後は一気呵成に攻めるまで。続いてくださいよ、みなさん!」〆
ティアナ・バッシュフル : 「は、はい…!わたしも頑張ります…!」
ティアナ・バッシュフル : 手番もらって
ティアナ・バッシュフル : キャッツアイ マナチャージクリスタル使用
ティアナ・バッシュフル : 横睨みうち宣言!
ティアナ・バッシュフル : ソリッドバレッド使用
system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 29 → 28
ティアナ・バッシュフル : 「私にできるのは狙撃だけなので…これだけは、たくさん練習したんです…!」
ティアナ・バッシュフル : 2d+7+3>11 命中力/〈ジェザイル〉2H Bねらい (2D6+7+3>11) > 7[1,6]+7+3 > 17 > 成功
ティアナ・バッシュフル : k20[10]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,2]=5 > 3+8 > 11
system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 3 → 2
system : [ **ボルグトループB ] HP : 11 → 0
ティアナ・バッシュフル : 〆
**ボルグトループB : guaaaaa
system : [ クルムオン ] 防護点 : 4 → 5
system : [ ゼクスタント ] 緑B : 10 → 9
シャイレーゼ : 前線へ移動、マッスルベアーだけ使用
system : [ シャイレーゼ ] MP : 16 → 13
シャイレーゼ : Cに全力攻撃します!
シャイレーゼ : 2d+6+0>9 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+0>9) > 2[1,1]+6+0 > 8 > 自動的失敗
system : [ シャイレーゼ ] 1ゾロ : 2 → 3
シャイレーゼ : 〆
クルムオン : 手番もらって前線に移動
クルムオン : シャイレーゼが作ってくれた隙を狙ってCにアタック
クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0>11-2 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0>9) > 11[5,6]+4+((12+2)/6)+0+0+0 > 17 > 成功
クルムオン : k13@9+4+((16+2)/6)+1+0+0+1 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+9 > 2D:[1,2]=3 > 1+9 > 10
[雑談] シャイレーゼ : なんで1ゾロレースでつっぱしってるんですかね…・
system : [ **ボルグトループC ] HP : 11 → 2
GM : 弱点含め10+2-3=9
GM : 敵手番ですね。
GM : 後衛はすべて前に出てきます。
前衛二人をchoiceしますねー。
GM : x4 choice(シャイレーゼ,クルムオン) #1 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #2 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > シャイレーゼ #3 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #4 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン
**ボルグトループC : 命中力 固定値11
クルムオン : x3 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=11 【回避力判定】 #1 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 7[6,1]+4+((14)/6)+0+0+0 > 13 > 成功 #2 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 5[2,3]+4+((14)/6)+0+0+0 > 11 > 成功 #3 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 6[2,4]+4+((14)/6)+0+0+0 > 12 > 成功
シャイレーゼ : 2d+5+-2>=11 回避力 (2D6+5-2>=11) > 8[5,3]+5-2 > 11 > 成功
system : [ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM : 味方手番ですー
ゼクスタント : じゃあおまけのファイポン撒いておきましょうね~
ゼクスタント : 2d+4+((18)/6)+0+0+0+0 【コンジャラー魔法行使判定】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0+0) > 11[5,6]+4+((18)/6)+0+0+0+0 > 18
ゼクスタント : 鼓咆は命中に変えて〆
system : [ ゼクスタント ] MP : 28 → 20
クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】C狙い (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11) > 11[5,6]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 18 > 成功
クルムオン : k13@9+4+((16+2)/6)+1+0+0+2 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+10 > 2D:[6,2]=8 > 4+10 > 14
クルムオン : 弱点で16
system : [ **ボルグトループC ] HP : 2 → -11
**ボルグトループC : gyoeeeee
ティアナ・バッシュフル : クリバレ使用
system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 28 → 26
ティアナ・バッシュフル : 2d+7+3>11 命中力/〈ジェザイル〉2H Dねらい (2D6+7+3>11) > 6[2,4]+7+3 > 16 > 成功
ティアナ・バッシュフル : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[4,6 2,5]=10,7 > 8,5+8 > 1回転 > 21
system : [ **ボルグトループD ] HP : 23 → 2
system : [ ティアナ・バッシュフル ] 装填 : 2 → 1
ティアナ・バッシュフル : 〆
シャイレーゼ : キャッツ使用
system : [ シャイレーゼ ] MP : 13 → 10
シャイレーゼ : 2d+6+2>11 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 E狙い (2D6+6+2>11) > 10[5,5]+6+2 > 18 > 成功
シャイレーゼ : k17[(10+0)]+7+6$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[3,6]=9 > 6+13 > 19
system : [ **ボルグトループE ] HP : 23 → 7
シャイレーゼ : 〆
GM : では敵手番ですー
GM : x3 choice(シャイレーゼ,クルムオン) #1 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #2 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン #3 (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > シャイレーゼ
**ボルグトループE : 命中力 固定値11
シャイレーゼ : 2d+5+0>=11 回避力 (2D6+5+0>=11) > 9[6,3]+5+0 > 14 > 成功
クルムオン : x2 2d+4+((14)/6)+0+0+0>=11 【回避力判定】 #1 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 8[2,6]+4+((14)/6)+0+0+0 > 14 > 成功 #2 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>=11) > 9[5,4]+4+((14)/6)+0+0+0 > 15 > 成功
system : [ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM : 味方手番ですー!
クルムオン : じゃあ手番もらって7点のやつ殴ります
クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11) > 11[6,5]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 18 > 成功
クルムオン : k13@9+4+((16+2)/6)+1+0+0+2 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+10 > 2D:[5,2]=7 > 4+10 > 14
クルムオン : 弱点込み16
system : [ **ボルグトループE ] HP : 7 → -6
**ボルグトループE : gyowaaaaaa
ティアナ・バッシュフル : クリバレ使用
system : [ ティアナ・バッシュフル ] MP : 26 → 24
ティアナ・バッシュフル : 2d+7+2>11 命中力/〈ジェザイル〉2H A狙い (2D6+7+2>11) > 9[6,3]+7+2 > 18 > 成功
ティアナ・バッシュフル : k20[9]+(7+0+1)+0 ダメージ KeyNo.20c[9]+8 > 2D:[6,4 3,5]=10,8 > 8,6+8 > 1回転 > 22
system : [ **ボルグトループA ] HP : 31 → 9
シャイレーゼ : A殴ります!
シャイレーゼ : 2d+6+2>11 命中力/〈バスタードソード〉[刃]1H両 (2D6+6+2>11) > 11[5,6]+6+2 > 19 > 成功
シャイレーゼ : k17[(10+0)]+7+6$+0#0 ダメージ/〈バスタードソード〉[刃]1H両 KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[1,2]=3 > 1+13 > 14
system : [ **ボルグトループA ] HP : 9 → -2
**ボルグトループA : gyaaaaaaaaa
シャイレーゼ : 〆です!
ゼクスタント : 鼓咆は命中で継続で〆
GM : では、敵手番ですね
**ボルグトループD : choice(シャイレーゼ,クルムオン) (choice(シャイレーゼ,クルムオン)) > クルムオン
**ボルグトループD : 命中力 固定値11
クルムオン : 2d+4+((14)/6)+0+0+0>11 【回避力判定】 (2D6+4+((14)/6)+0+0+0>11) > 3[2,1]+4+((14)/6)+0+0+0 > 9 > 失敗
クルムオン : 変転しまーす
GM : あ、はーい
system : [ クルムオン ] 運命変転 : 1 → 0
system : [ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM : ではみかたてばんどーぞー
クルムオン : では返す刀で
クルムオン : 2d+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+4+((12+2)/6)+0+0+0+1>11) > 9[3,6]+4+((12+2)/6)+0+0+0+1 > 16 > 成功
クルムオン : k13@9+4+((16+2)/6)+1+0+0 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】 KeyNo.13c[9]+8 > 2D:[2,2]=4 > 2+8 > 10
クルムオン : 弱点とファイポンで14です
system : [ **ボルグトループD ] HP : 2 → -9
**ボルグトループD : gyoaaaaaaaaaa
GM : 戦闘終了です!!
GM : 剥ぎ取りしてしまいましょう
ゼクスタント : x2 2d>=7 剥ぎ取り #1 (2D6>=7) > 5[3,2] > 5 > 失敗 #2 (2D6>=7) > 7[4,3] > 7 > 成功
ティアナ・バッシュフル : x3 2d+1 剥ぎ取り トループ #1 (2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8 #2 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6 #3 (2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5
ゼクスタント : 合計…武器30G*3、意匠を凝らした武器150*2
GM : 敵をすべて倒し、きみたちは戦いに勝利した!
GM : これでもう、村を脅かす蛮族は当面現れないだろう。
GM : その後、拠点を探索していたガンブールが、奇妙な壺と小瓶を見つけた。
“従者”ガンブール : 「こちらの壺は、恐らくこいつらの使っていた毒物でしょう。しかし、こちらの小瓶は、例の解毒薬ではありますまいか」
GM : ガンブールの指摘通り、壺に入っているのは黒く粘り気のある液体。そして小瓶に入っているのは、濃緑色のドロリとした液体だ。においを嗅ぐと、甘い香りがする。
シャイレーゼ : 「うーん、大した相手じゃ無かったのはありがたいけど、知性の高いような奴はいなかったわね…どうして毒やその薬まで用意できたのかしら?」
シャイレーゼ : 「…まあ、考えても仕方ないわね!ガンブール、それは持って帰りましょう。また蛮族が住み着いて、利用されたら大変だわ…」
“従者”ガンブール : 「そのように致しましょう」
クルムオン : 「何か裏がありそうな気がするね……。この薬物の扱いは厳重に頼むよ、ガンブール」
“従者”ガンブール : 「心得ました」
GM : きみたちは嫌な予感を感じつつ、それらを村へと持ち帰ることにした。
GM : きみたちの帰還に、村人たちは大いに沸き上がった。
GM : 蛮族の脅威が去ったことは、なによりも喜ばしいことだ。
さて、きみたちは村の若者たちを連れていっただろうか。
GM : ということで、▶︎☽村人を説得し、全員置いていく。を選択したかと思います。
GM : 村人を危険にさらさず、自分たちだけで蛮族を倒した勇気を褒め称え、尊敬を受ける。“冴月の王子”クルムオンは、「+2」点の[支持ポイント]を獲得する。
GM : では支持ポイントの変更お願いします。
system : [ クルムオン ] 支持P : 11 → 13
GM : 蛮族を無事討伐したきみたちを、村人たちは総出で歓待してくれる。
GM : しかし、やはり村人の中には不自然に茫然としていたり、ブツブツと奇妙なことをつぶやいている者たちがいた。その中には、あの頑健そうな村長のグラントさえ含まれている。
“従者”ガンブール : 「……やはり、あの解毒薬はおかしいですぞ」
GM : ガンブールが指摘するとおり、異常な様子を見せているのは、解毒薬を口にした者たちだ。
ティアナ・バッシュフル : 「あ、あれは…村長さんまで…?こ、これってどうにかならないんでしょうか…」
ゼクスタント : 「クルム様の神の奇跡でどうにかできませんかねぇ……」
GM : ちょっとここでは難しいかもしれないですね。
GM : 神聖魔法で果たして中毒症状を消し去ることはできるのか……考え込むきみたち。
GM : そして脳裏にもうひとつ思うことがあった。
蛮族たちはあの解毒薬と毒薬の両方を持っていた…この騒動には、黒幕がいるのではないかと。
GM : シナリオ2:薬 ー完ー