りもりな工房



GM : コンバンワ!最終日となりますかね!?始めていきたいと思いまーす!

鏡 悠太 : よろしくおねがいします!

柳川 恭二 : 頑張ってみよう

鏡 悠太 : がんばるぞー! 柳川さんが!



GM : では残りのキーワードが一つ残ってサイクル終了した所ですね。

柳川 恭二 : 余裕は減らしたっけ?

鏡 悠太 : へらしてます!

鏡 悠太 : でも余裕まだ余裕あります!!

柳川 恭二 : 余裕に余裕があるとは余裕だな

柳川 恭二 : 2丁あったと思われる改造モデルガンについて、最後にもう少し調べておきたいかな

柳川 恭二 : 1d6 異常な癖表 (1D6) > 4

柳川 恭二 : SHWP パートナーと……表 異常な癖・パートナーと……表(7) > パートナーに教師のようにふるまう

柳川 恭二 : ではシーンプレイヤーやりましょう

柳川 恭二 : EVW なぜ? なぜ?/イベント表(2) > 自分なら……(P.172)
探偵と助手が事件について語り合っていた。
話のお題は、「この状況で、自分が犯人ならどうするか」。
その仮定は、ヒントを与えてくれるかもしれない。

柳川 恭二 : 「そもそも、被害者の店長を撃ったのは誰だろうね?」

鏡 悠太 : 「えーと、強盗の双葉さんは硝煙反応が出てなかったから犯人じゃないかもって話でしたよね。それで西島さんと三隈さんはフロアで俺らを脅してたわけだから違うし……」

鏡 悠太 : 「あのとき店長さんを脅して奥に入っていったのは、店長さんと、ただのモデルガンを持った双葉さんと、彼に脅されて連れて行かれたおばあちゃん……岩崎妙さん?」

[雑談] GM : 私は重大なミスを犯してしまった……大変申し訳御座いません。情報修正お願いします(土下座

[雑談] GM : 最初におばあちゃんを人質にとったのが双葉。銀行員を打ったのが西島です。

[雑談] GM : なので奥に店長の黒山と人質のおばあちゃんを連れて行ったのは双葉で、フロアに残っていたのが西島と三隈です。

柳川 恭二 : 「ふむ。改めて整理すると奇妙な話だと思わないか?」

柳川 恭二 : 「店長を殺すはずの双葉修一は改造モデルガンを持っていない。店長を銃殺することができない」

鏡 悠太 : 「確かに。凶器を他の形で持ち込む必要がありますね」

柳川 恭二 : 「しかし、ここには改造モデルガンが二丁作られた形跡がある」

鏡 悠太 : 「ということは、俺らを脅していたのとは別にもう一丁、改造モデルガンがあるわけですよね」

柳川 恭二 : 「そう。そこで逆に考えるんだ。強盗グループが銃を撃てないなら……別の誰かが撃ったと仮定する」

鏡 悠太 : 「別の誰か……当然店長さんでなくて、強盗グループでもなくて、それで奥に入った人なんて……」

GM : 肉体的突破ではなく思考の突破としてしまおう。(技能の選択難しい。。。)

GM : 鏡くん有利とっていいよぉ

柳川 恭二 : じゃあ私は探偵アクション「当然知っている」で突破を得意にして振るよ

鏡 悠太 : やったーありがとうございますGM!

柳川 恭二 : 3dt 思考の突破 3DT(9,5,1) > 成功

鏡 悠太 : 3as 技能判定(有利)/突破 3AS(2,1,2) > 失敗

GM : てことでキーワードゲットだよ

GM : (11)銀行強盗の発案者


柳川 恭二 : 「……ありえない、と思うことこそが、思考の突破の糸口だよ、鏡くん。分かるかい?」

鏡 悠太 : 「でも……あんまり信じたくないっす」

鏡 悠太 : 「けど、柳川さんはそうだと思うんすよね?」

柳川 恭二 : 「……鏡くんはちょっと優しすぎるな」

柳川 恭二 : 「……感傷を持って事件に関わるのは……あまりお勧めしないよ。個人的な経験だけどね」

鏡 悠太 : 「うう……気を付けるっす」

柳川 恭二 : 「……とにかく、ピースは揃ってしまったからね。答え合わせの時間といこう。その結果どうなるかは……その場の当人たちが決めるさ」

鏡 悠太 : 「はい。柳川さんがそうだと言うなら、きっとそうなんです。だから、信じてついていきますよ!」

GM : ではサイクルは終了して良いですかね??

GM : 鏡くんは感情の取得お願いしますー

鏡 悠太 : 「過去に何かあったんだろか……?」で感情とりたいんですけど、心配の意が強い気がするのでBadですかね??

柳川 恭二 : では真相フェイズで



GM : 真相フェーイズ!

鏡 悠太 : ごーごー!

GM : 相談の結果銀行に着いたよ

柳川 恭二 : ああ、あと刑部サンも

[雑談] 鏡 悠太 : メモには様々な会社の名前とその関係者の名前がびっしり書かれていました。そこにはイエロータクティクス社の名前もあるようです。
また、名前の横にはゼロがいっぱい並んだ数字も書かれていました。
そして最後に、暴風会 三浦信 と電話番号らしき数字が書かれたメモを見つけます。
三浦さんこれですね

[雑談] 鏡 悠太 : 「暴風会」にも、警察の捜査が入ることになります。特に、件の裏カジノを経営していた三浦信は、すぐに捕まることになります。
これもですね

(三浦って誰だっけ?どうなった?的な話w)

柳川 恭二 : 刑部サンの名前で呼んだら、多分女性二人もすぐに来てくれるだろう

柳川 恭二 : 「では関係者を呼び集めてもらおうか。岩崎妙と東堂花を。刑部サンもね」

GM : 集まったよー!

刑部 正義 : 「また懲りずに呼び出してなんだいったい」

柳川 恭二 : 「まあまあ。そう言いつつも来てくれて助かるよ、刑部サン」

鏡 悠太 : 「刑部さんお疲れ様です!」

刑部 正義 : 「……。お二人もご足労ありがとうございます」

老婆 : 「いえいえ。」

[雑談] 柳川 恭二 : 逆にこれ刑部さん呼ばない方が、警察沙汰にしないルートあったんかな……

柳川 恭二 : 「ご婦人にはお会いするのは初めてですね。僕は柳川、探偵です」

[雑談] 鏡 悠太 : どちらにせよ罪の意識を感じて自首するかもしれないし、どうなんでしょうね、、

岩崎 妙 : 「岩崎妙と申します。素敵なお兄さんね」

柳川 恭二 : 「はは、こんなくたびれた男にお世辞なんていりませんよ。岩崎さん」

柳川 恭二 : 「それに東堂さんもありがとうございます」

東堂 花 : 「いえ。何かお話があると聞いたのですが、なんでしょうか?」

柳川 恭二 : 「そうですね。それでは、少しばかり話をさせていただきたいと思います」

柳川 恭二 : 「さて……今回の事件ですが、ことの発端はこのマロン銀行に西島ら三人が強盗に入ったことからでしたね」

鏡 悠太 : うんうんと頷きます

柳川 恭二 : 「その事件の中で、彼らは銀行の店長の黒山氏を奥に……まさにこの場所に連れ込み、銃殺してしまいます」

柳川 恭二 : 「しかし、奇妙なことに彼らは逃走車両の要求などもせず……持っていた銃も見掛け倒しのモデルガンがほとんどでした。本当に金が目的だったのでしょうか?」

柳川 恭二 : 「そしてその事件が明けると、マロン銀行の暗部が一挙に明るみに出ます。まるで強盗事件はそれを知らしめるためだったかのように……」

刑部 正義 : 「まぁおかげで三浦も逮捕ができたがな…」

柳川 恭二 : 「ええ。マロン銀行の裏社会との繋がりについては、再度ここで詳しく話す必要もないでしょう」

鏡 悠太 : 「もうさんざん報道されてますもんね」

柳川 恭二 : 「そう。たまたま銀行強盗が入ってたまたま殺された店長のことを調べたら、たまたま裏社会とのつながりがあった事がわかり、それがマスコミにもすぐに広まり、電撃的に関係者の逮捕につながった……」

柳川 恭二 : 「……できすぎたお話だと思いませんかね」

刑部 正義 : 「むぅ…」

東堂 花 : 「うちの店長がそんなことをしていたなんて、とほんとびっくりしました」

柳川 恭二 : 「僕はこの一連の経過を、影で仕組んだ人物がいると思っている」

東堂 花 : 「……」

柳川 恭二 : 「銀行強盗に入った三人組は、イエロータクティクスという、マロン銀行の裏家業の被害にあった会社の関係者でした」

柳川 恭二 : 「自社工場を持った、工作機器なんかを扱う会社だったかな。裏家業の被害のせいで倒産してしまったようですが……その工場を調べてきたんですよ」

鏡 悠太 : 「で、なんかいろいろやった跡があったんすよね、柳川さん!」

柳川 恭二 : 「そう。例の改造モデルガンを作った形跡があったんです」

刑部 正義 : 「なぜ!それを!早く言わないんだ!」

柳川 恭二 : 「まあまあ」

鏡 悠太 : 「現場は荒らしてないんで安心してくださいっす!」

刑部 正義 : 「ちょっと失礼する」と言って電話越しで捜査の指示をしているようです。

柳川 恭二 : 「さて、西島ら強盗犯が持っていたのは二丁のモデルガンと、一丁の改造モデルガンでした」

鏡 悠太 : 「西島さんが改造モデルガン。双葉さんと三隈さんが普通のモデルガンでしたね」

柳川 恭二 : 「そう、西島がその改造モデルガンを持ち、強盗事件の際に銀行員たちを人質にするのに使われた」

柳川 恭二 : 「東堂さん、あなたが一番ご存知ですよね。実際に撃たれたんですから」

東堂 花 : 「ええ」と打たれた肩に手を置きます。

鏡 悠太 : 「あの時何もできなかったすけど、退院できてよかったです。引き続きお大事にしてくださいね」

東堂 花 : 「ありがとうございます」

柳川 恭二 : 「さて、改めて考えるとおかしいですよね。店長を連れて行った双葉が持っていたのは間違いなくただのモデルガンでした。店長はどうやって銃殺されたのでしょうか?」

鏡 悠太 : 「しかも、双葉さんは硝煙反応も出てないって報道でしたよね」

柳川 恭二 : 「その通り。そして……ああ、一点言い忘れました。イエロータクティクスの工場で作られたモデルガン……二丁あったみたいなんです」

鏡 悠太 : 「みたいです!」

柳川 恭二 : 「話は少し戻りますが……例の裏カジノやらのマロン銀行の裏事業……色々な人に被害が出ていたみたいですねえ」

柳川 恭二 : 「あれで人生を狂わされた人も、大勢いるんでしょう。イエロータクティクス社の人もそうだ」

東堂 花 : 「いったい何が言いたいのですか?」

柳川 恭二 : 「同僚同士だけならず、そういった被害者の方同士で、マロン銀行に復讐したいと思う人だっていたんじゃないですか?」

東堂 花 : 「!?」

柳川 恭二 : 「銀行に強盗に入らさせ、それを契機にマロン銀行の暗部を暴く。そんなシナリオを書いた人物がいるんじゃないですか?」

柳川 恭二 : 「そしてその人物こそが、この事件の首謀者であり、黒山を殺した真犯人だと思っているんですよ。僕は」

柳川 恭二 : 「……まさにこの場所で、黒山を殺したのは……」

柳川 恭二 : 「岩崎 妙さん、あなただ」

岩崎 妙 : 「……」

鏡 悠太 : 「おばあちゃん……ほんとのことを、言ってもらえますか?」

岩崎 妙 : 「…………やっぱり、悪いことはできないのね」

岩崎 妙 : 「私たちはマロン銀行が裏カジノと繋がった件で、被害者となった中小企業の従業員たちや親族たちと力を合わせて、マロン銀行が行っているこの件を暴こうとしました。」

岩崎 妙 : 「でも、それは暴風会に妨害されてしまってうまくいきませんでした」

鏡 悠太 : 「!!裏カジノを経営してたやつらですね」

岩崎 妙 : 「そこで私たち従業員や親族たちは一つの計画を立てたのです」

岩崎 妙 : 「マロン銀行に対して強盗を行い、世間の注目を集め、さらに事件中に『偶然見つけた』という体でマロン銀行の不正を警察や世間に知らせる。というものです」

柳川 恭二 : 「……実に見事な脚本でした」

岩崎 妙 : 「主に私が計画致しました。まさか探偵さんまで関わるとは思ってませんでしたわ」

柳川 恭二 : 「ええ。なんの因果か……文句があるならそこの鏡くんに言ってください」

柳川 恭二 : 「まさか彼が巻き込まれなきゃ、僕もここまで動くことはなかったでしょうから、ね」

鏡 悠太 : 「俺を銀行におつかいに出したの柳川さんじゃないっすかぁ……」

岩崎 妙 : 「ふふ。別に責めてるわけじゃないのよ。」

GM : と言って色々話してくれますよ。

GM :
岩崎 妙は余命宣告を受けており、自らの命が尽きる前に、急いでマロン銀行の悪事を暴こうとしたのです。
その計画に参加したのは、実行犯の西島 一郎、双葉 修一、三隈 蓮、それに銀行側から支援する東堂 花です。
彼らは皆、裏カジノの犠牲になった人物と繋がりがある人たちです。
彼らは銀行に出入りする人間が少ない時間を狙って計画を実行しましたが、助手PCは、偶然にもその計画に巻き込まれてしまいました。
計画の途中で黒山 浩司は殺されていました。
これは、黒山 浩司の態度に激昂した岩崎 妙が彼を撃ち殺したからです。
計画にはない衝動的な行動でした。
この射殺を自分たちの仕業に見せかけるべく、西島、双葉、三隈の犯人グループは工作をします。
彼らは、銀行強盗の罪だけでなく、殺人事件の罪も負うつもりでした。


岩崎 妙 : 「黒山 浩司を殺すつもりはなかったんです。でも、私の夫にあんなことを言うから… 」

鏡 悠太 : 「あんなこと?」

岩崎 妙 : 「私の夫はイエロータクティクス社と繋がりのある同規模の企業の社長やっておりました。マロン銀行によって脅され、裏カジノで破産をしてしまいました」

岩崎 妙 : 「人質役として奥の部屋に連れていかれた時、私は黒山に『どうしてあの人にそんなことをしたのか』と聞いたのです」

岩崎 妙 : 「そしたら…」

黒山 浩司 : 「人生の敗北者を利用して何が悪いんだ!」

岩崎 妙 : 「夫のことを罵倒したのです」

岩崎 妙 : 「私は…我慢できなくなってしまって…」

鏡 悠太 : 「そんな……あんまりっすよそんなん。ひどい……」

柳川 恭二 : 「………」

岩崎 妙 : 「念のために持っていた銃で…」

鏡 悠太 : 「……でも、それでも殺しちゃだめだったんですよ、おばあちゃん。その一線は超えちゃいけなかった」

GM : 「そうね…」と言った岩崎 妙は泣きながら懐に手を入れて、改造モデルガンを取り出します。

GM : 彼女はこの改造モデルガンを自らの顔に向けて、自殺しようとします。

柳川 恭二 : 「!!!」

鏡 悠太 : 「おばあちゃん、ダメだ!!」

GM : 説得、防御、突破です。

鏡 悠太 : 3as 技能判定(有利)/説得 3AS(3,6,6) > スペシャル(余裕2点と、探偵から助手への感情を獲得)

柳川 恭二 : 3DT 防御・突破 3DT(4,4,7) > 成功

system : [ 鏡 悠太 ] 余裕 : 6 → 8

柳川 恭二 : 「……岩崎さん。それだけは、やめてくれませんか」

鏡 悠太 : 「罪は生きて償わなきゃ。ね?」

GM : 鏡による声かけに怯んだ隙に柳川が改造モデルガンを岩崎 妙から取り上げて、取り抑えることができました。

岩崎 妙 : 「ふっ…うううぅ…」

柳川 恭二 : 「……刑部サン、あとは頼むよ」

刑部 正義 : 「ああ。行こうか」

柳川 恭二 : 「………」

GM : と刑部に連れられて岩崎は去ります。また。東堂も重要参考人として同行しました。

GM : シナリオクリアでーーーす!

柳川 恭二 : 「……やれやれだ」

鏡 悠太 : 「柳川さん……やるせないっすね」

柳川 恭二 : 「……そうだね」



GM : このまま終了フェイズに以降しますよ

柳川 恭二 : とりあえず柳川はしばらく憂鬱そうな感じで、事務所のソファでゴロゴロしていますね

鏡 悠太 : 「柳川さん、お疲れ様でーす。今日は5限まであったんで疲れちゃいましたよ~」

柳川 恭二 : 「……鏡くんか。おつかれさま」

鏡 悠太 : 「……っと、まーたそのソファっすか。しかもいつにもまして仏頂面……」

鏡 悠太 : 「そんな柳川さんのために、ささやかな差し入れっすよ! はい、コーヒーどうぞ」

柳川 恭二 : 「………」

鏡 悠太 : 「今日はBOSS、なんと贅沢微糖っすよ! ね、一緒に飲みましょ」

柳川 恭二 : 「……全く、安物の缶コーヒーで機嫌が取れると思われちゃ困るよ」

柳川 恭二 : 「……今日は当たったね」ボソリと

[雑談] GM : やだースキーやだー

[雑談] GM : GMほくほくしてる

鏡 悠太 : 「わっ、と、あー開けんの失敗した! すいません、何か拭くもの持ってきます!」

柳川 恭二 : 「……やれやれだ」

[秘匿(空木,りーな)] 鏡 悠太 : 「ふふーん。柳川さんの考えてること、ちょっとくらいはわかるようになりましたからね! これからもっと期待してくれていいっすよぉ」
ってやるかどうかで迷ってました!

(あー!それも可愛い。どちらもGM的には美味しくいただけます!!が、今回は聞こえなかったVer.に一票。鏡くん可愛いなぁ。)

[雑談] 柳川 恭二 : 事件解決直後と今ののやれやれ表情の変化にご注目いただきたいところ

[雑談] GM : ウンウンウンウン

GM : では思い出の品は…解決後の缶コーヒー的な感じでしょうかね

鏡 悠太 : 缶コーヒーのストックも常備するようになった感じです、たぶん! 銘柄はその時々!

柳川 恭二 : 鏡くんが持ってくる銘柄が今日の気分と当たってるかどうか、というのをこっそりやるようになる柳川である

鏡 悠太 : 一方毎回当てる気満々の鏡であった

GM : 次はゲストの獲得ですねー

鏡 悠太 : ゲストはここあちゃんでいきます!

GM : はい。では異常な癖の変更です〜

GM : あります??

鏡 悠太 : 「突発的に無茶苦茶をやる」的な感じですかね。雑誌投げたのがとても印象的でした

柳川 恭二 : じゃあ1番を入れ替えます

柳川 恭二 : 雑誌投げたのも自分なりには色々考えた上での行動だったんだけどな……

鏡 悠太 : 最終的には意図通じたんで一応! 最初びっくりしましたけど!

GM : 助手くんの余裕がリセットされます。また今回取得した感情も整理できます。

system : [ 鏡 悠太 ] 余裕 : 8 → 0

GM : レベルアップ!

鏡 悠太 : 突破とります!

柳川 恭二 : では外見をとります

GM : ではそんな感じで終了です〜!お疲れ様でした!





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