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GM : コンバンワ!
GM : では二夜目はじめていきましょう〜
鏡 悠太 : よろしくお願いします!
柳川 恭二 : よろしく
GM : 大神くんがパンを盗んだことが判明し、パンが一つ無くなっている…ということに気づいたところですね。
柳川 恭二 : パンにかかっている粉砂糖がどうも毒じゃないか、という懸念があったんだったね
鏡 悠太 : 怪しい瓶があったんすよね
柳川 恭二 : その瓶は東さんの上着のポケットだかに入っていたと……
柳川 恭二 : そもそも東さんについて我々はあまり知らないね。
鏡 悠太 : そしておなかすいた……
柳川 恭二 : うむ。眠気も一周回ってよくわからなくなってきたが、とりあえず目の前のパンは美味しそうで困るな
鏡 悠太 : でも大神さんが言うには、食べない方がいいかもで……つ、つらい……
大神 善人 : 「とりあえず食べないでほしいっす…」
柳川 恭二 : お預け状態だなぁ、はは
鏡 悠太 : 「ですよねぇ……」とうらめしそうな顔で見ている
柳川 恭二 : とりあえず次のシーンは東さん周りを調べる感じかなと思う
鏡 悠太 : 了解っす
柳川 恭二 : じゃあシーンプレイヤー取ろう。6を調べる
柳川 恭二 : 1d6 異常な癖表 (1D6) > 1
柳川 恭二 : 「突発的に勝手な無茶苦茶な行動を取る」か……前回ので変更したやつだねw
鏡 悠太 : でしたね~~~ ここで引くか
柳川 恭二 : EVN 協力者と共に 協力者と共に/イベント表(4) > 情報屋(P.180)
メールソフトに連絡が入った。
連絡を入れてきたのは、界隈では有名な情報屋だった。
その情報屋にかかれば、手に入らない情報はないという。
さて、どうしようか。
柳川 恭二 : EVN 協力者と共に 協力者と共に/イベント表(6) > 素人推理(P.182)
事件関係者の前で、ゲストNPCが推理を披露している。
だけど、その推理は穴だらけで……。
柳川 恭二 : EVN 協力者と共に 協力者と共に/イベント表(1) > 事件の映像(P.177)
PCたちは目を細めて、映像を眺めている。
それは、偶然にも現場で撮られたものだった。
果たして、真実はこの映像の中に、映っているのだろうか?
GM : ハウスルール発動!協力者と共に表 5:関係者と一緒に となります!
柳川 恭二 : ではそれで
更科 佑 : 「……」
更科 佑 : 「東さんに聞きたいところですけど、今どこにいるかな」
柳川 恭二 : 「そういえばイベントの主催者のところに行くと言われてから、見ていませんねえ」
更科 佑 : 「主催者さんって結構ぐるぐる動いてて捕まえづらいんですよね…」
柳川 恭二 : 「携帯とか通じないんですか?」
更科 佑 : 「あ!そうだった!」
[雑談] 鏡 悠太 : 現代日本には携帯電話という文明の利器があることを完全に忘れていた顔
更科 佑 : 「かけてみますね」
更科 佑 : trrrrrrrr
東 欣二 : 『もしもし?』
更科 佑 : 「あ。東さん今どこにいるんですか?」
東 欣二 : 『流田さんがなかなか見つからなくてね、歩き回ってるよ』
更科 佑 : 「相談したいことあるんでいっかい戻ってもらっても大丈夫ですか?」
東 欣二 : 『なにかトラブルかい?…あ!流田さん!!…見つかったからちょっと話してから急いで戻るよ』ぷつ
更科 佑 : 「切れちゃいました…」
更科 佑 : 「東さん、流田さんと今会えたそうです」
更科 佑 : 「流田さんっていうのが、マルシェの主催者です」
鏡 悠太 : 「それはよかったですね! で、どの辺にいるんですか?」
GM : 判定は有利のダイスをお願いします!
柳川 恭二 : 3DT 協力者とともに 3DT(6,7,1) > スペシャル(助手の余裕を1点獲得)
鏡 悠太 : 3as 技能判定(有利)/協力者とともに 3AS(6,3,4) > スペシャル(余裕2点と、探偵から助手への感情を獲得)
system : [ 鏡 悠太 ] 余裕 : 7 → 10
GM : ではキーワード「⑥流田 衛」を獲得します。
柳川 恭二 : なるほどー(棒
更科 佑 : 「あ。場所聞きそびれちゃいました」
鏡 悠太 : 「ああー……まあ忙しいですよねぇ」
[雑談] 柳川 恭二 : 無茶苦茶なことってなんだ。こっそりパン食べちゃう…のは流石にあれだからな
柳川 恭二 : 「とりあえず戻ってきてもらえそうなら、一度公園に行きましょうか」
大神 善人 : 「そうっすね…」
柳川 恭二 : とアパートから全員を先に出させつつ、こそっと戻ってパンを二、三個勝手に取ってくる。袋とかにつめて。
鏡 悠太 : 「柳川さーん、まだっすか~?」と呼んでみます
柳川 恭二 : 今日のおすすめと、全員の好きなパンがあるといいな。なんか役に立つかもしれん
柳川 恭二 : 「ああ、ちょっと忘れ物をね。今行くよ」
GM : 感情の取得をしてシーンを終わりましょう。
柳川 恭二 : 感情は「お預け食らってるわんこみたいだな」でふぁぼ
鏡 悠太 : 「忘れ物するなんて珍しい」という感情はFavBadどっちですかね
鏡 悠太 : choice fav bad (choice fav bad) > fav
柳川 恭二 : ではここでフタリソウサしようか
GM : では感情を移動してくださーい。
柳川 恭二 : ではわんこを強い感情に
鏡 悠太 : 仕方ないなぁを強い感情に
GM : シーンに入りますね。
大神 善人 : 「…あ」
大神 善人 : 「…あの、流田さんで思い出したんすけど」
柳川 恭二 : 「どうかしましたか?」
大神 善人 : 「先週マルシェが終わったあとなんすけど、店長と流田さんが揉めている声を聞いたんすよ…」
鏡 悠太 : 「そうなんですか?」
柳川 恭二 : 「それは、どういったことで?」
大神 善人 : 「店舗を持つのが東さんの夢で…」
大神 善人 : 「流田さんが手伝ってくれてるみたいで2人で話をしてることが多かったんす」
更科 佑 : 「そういえば何度かそんな話してたね」
大神 善人 : 「だけど…」
大神 善人 : 「流田さんが、頭金が足りないとか地価がどうのとか…」
柳川 恭二 : 「……ほう?」
大神 善人 : 「詐欺まがいじゃないかって東さんが怒鳴ってるのを聞いて驚いて…俺、聞いちゃいけないと思って、慌てて離れたんすよね」
大神 善人 : 「今日はいつもの東さんだったから、なかなか声かけづらくて…」
大神 善人 : 「そしたら怪しい薬もってるし…」
GM : ということでキーワード『⑦詐欺まがい』獲得です。
柳川 恭二 : ふむ……
GM : ということで、マスターシーンが発生します!
更科 佑 : 「まだ、東さん戻ってきてないですね」
更科 佑 : 「本部の方に行ってみます?」
柳川 恭二 : 「そうですねえ。行き違いになっても困るから、誰か一人ここには残っていてもらったほうがいいですね」
大神 善人 : 「じゃあ俺が残ってるっす」
鏡 悠太 : 「まだ流田さんと話してるんですかね。じゃあ大神さん、よろしくお願いします」
柳川 恭二 : 「もし東さんがきたら連絡してください。携帯という便利なものがありますから」
更科 佑 : 「ははは。うっかり忘れてただけですよぉ。じゃあ行ってくるね」
GM : マルシェ会場本部に戻ると、東と流田の会話が聞こえてくるだろう。
流田 衛 : 「…しかし災難でしたねェ 。あずまるパンも随分人気出ちゃいましたから、泥棒には気をつけないと…ね?」
東 欣二 : 「ハハ…仰る通り。あ、でも、流田さんの分のパンは無事でしたよ。よければお1ついかがですか?」
流田 衛 : 「おや、いただけるんですか?」
柳川 恭二 : おっとっと
鏡 悠太 : 「あれは、まずいんじゃ……!」
流田 衛 : 「いやぁ、嬉しいなぁ。歩き回って朝ごはんを食べ損ねてしまったからお腹が空いていたんですよ」
東 欣二 : 「ぜひ、召し上がってください」
流田 衛 : 「では、いただきます…」
鏡 悠太 : 「待ってください!そのパンは食べちゃダメだ!!」
柳川 恭二 : じゃあ手元のこっそり持ってきたパンを東さんに投げつけましょう!
柳川 恭二 : フルーツデニッシュのやつ!
東 欣二 : 「うわぁ!」
柳川 恭二 : 「失礼。そのパンならここにもう一つ。……せっかくですから、東さんも召し上がったらいかがです?」
鏡 悠太 : その隙に流田さんのパンを取り上げておきます
流田 衛 : 「なんだ君たちは!」
GM : マスターシーンはここで終わります!!
柳川 恭二 : 「本当になんなんでしょうねえ。完全に成り行きなんですが……」
GM : それではここから真相フェイズに入っていきます。
GM : このシナリオでは「パンを盗んだ犯人」と「東がしたかった事」を指名してください。
GM : シーンはマルシェ本部で流田を含んで行うか、パン屋ブースに戻りスタッフ3人に話すか、という感じですかね。
柳川 恭二 : 「さて、ではあずまるパンに関わる大事な話になるでしょうから……東さん、一度ブースの方に戻らせていただいてもいいでしょうか?」
東 欣二 : 「……あ。はい、わかりました」
柳川 恭二 : 「じゃあ鏡くん、その僕が投げたデニッシュも回収しておいてくれ。つい投げてしまって申し訳ない」
鏡 悠太 : 「ほんとに柳川さんてばいきなり突飛なことしますよね。……はい、オッケーす」と回収しました
東 欣二 : 「流田さん、すみません。失礼します」といって柳川についていく。
柳川 恭二 : そのままブースに移動で
GM : もどってきました!
柳川 恭二 : 「さて、では大神さんも交えたところで、まずは1から今回の事件を振り返ってみましょうか」
大神 善人 : 「…うす」
更科 佑 : 「おねがいします」
東 欣二 : 「………」
柳川 恭二 : 「そもそもの発端は、用意していたパンが目を離した隙に盗まれてしまった、ということでした」
鏡 悠太 : 「そうでしたね。せっかく皆楽しみにしてたのに……」
柳川 恭二 : 「このマルシェも、ブースも、開けた場所ですからね。早朝のことでしたから、通行人も少なく、外部から盗みに入ることも不可能ではなかったでしょう」
柳川 恭二 : 「しかし、パンの搬送経路を考えるに、外部のものの犯行とは考えにくい。近くの部屋を借りていて、そこから運んでくるということでしたから……逆にその搬送手段を使って、スタッフの誰かが持ち去ったと考えるのが筋です」
柳川 恭二 : 「ここで怪しく思えてきたのが、配送を担当している大神くんです。状況的に、彼しか盗み出せるものはいなかった。そして、それを彼自身も認めている。そうだね?」
大神 善人 : 「はい、その通りです」
東 欣二 : 「大神くん…」
鏡 悠太 : 「でも、理由があってお店に出すわけにはいかなかった、って話でしたよね。ね、柳川さん?」
柳川 恭二 : 「そう、なぜそんなことをする必要があったのか? という答えがそれだ」
柳川 恭二 : 「 大神くんがこの公園近くに借りているアパートで、持ち去ったパンを見せて教えてくれましたよ。そのパンには……一見わからないようにして、毒が盛られているのではないか、と」
東 欣二 : 「な…!」
柳川 恭二 : 「大神くんはそう思って、パンを売るわけにはいかないと、パンを持ち去ったんです」
柳川 恭二 : 「さて東さん。あなたは先ほどの流田さんとの間で、色々と揉めているらしいですね。パン屋の店舗の出店の絡みとかで……どうも金銭的なトラブルを抱えていらっしゃるようだ」
東 欣二 : 「……」
柳川 恭二 : 「詐欺まがいのやり口で、何かしらの被害もあったのでしょうかね。それを恨んだあなたは……彼に仕返しでもしてやろうと思ったんじゃないですか? その、怪しい薬を振りかけたパンを食べさせることで」
東 欣二 : 「……………」
GM : では改めて、「パンを盗んだ犯人」と「東がしたかった事」をお願いします。
柳川 恭二 : パンを盗んだ犯人は「大神善人」東がしたかったことは「流田への仕返し・復讐として薬をかけたパンを食べさせること」ではないでしょうか
GM : ふぁいなるあんさー?
柳川 恭二 : オーディエンス使っていいですか?
GM : いいでしょう
GM : オーディエンスとテレフォンつかった結果…
GM : おめでとうございます!!
柳川 恭二 : やったー
鏡 悠太 : さすが柳川さん!
東 欣二 : 「…おっしゃる通りです」
東 欣二 : 「…私ね、バツイチでして。妻と子どもと別れた後、生き甲斐がなんにも無くて。これじゃあダメだと思って始めたのが、パンを焼くことでした」
東 欣二 : 「始めは趣味でやってたのを、会社のみんなに食べてもらったら、とても評判が良かったんです。それで嬉しくなってしまって…。いつか本当のパン屋になりたい、自分の店舗を持ちたい、と思うようになりました」
東 欣二 : 「ですが…すっかり流田さんに手玉に取られて。コツコツ積み上げた貯金もパーです。いえ、冷静に考えたら戻っては来るのでしょうけれど、真っ白になった私の頭には、絶望しかありませんでした。…そして犯行を企てたんです」
東 欣二 : 「…昔っから思い詰め過ぎるのが、私のダメなところです。妻に逃げられたのもこういう所なんでしょうね…」
東 欣二 : 「なんともつまらない男の話です。本当に」
東 欣二 : 「毒は、デニッシュパンのみに仕込んでました」
東 欣二 : 「あとになって全部に使わなくてもいいじゃないか、と思って一つだけ残してあとは盗まれたと言って廃棄しようとしたんです」
東 欣二 : 「そうしたら、ほんとうに盗まれちゃったのでびっくりしました…」
柳川 恭二 : 「でしょうねえ……」
鏡 悠太 : 「もう。おかげで大変な目に遭いましたよ。俺はたまには柳川さんと遊びに出かけてみたかっただけなのに」
鏡 悠太 : とさらっと告白を挟んでいきます
鏡 悠太 : 告白効果で「ほんとはたまには柳川さんと遊びに出かけてみたかっただけなんです」を強い感情に
GM : はい!
柳川 恭二 : 聞こえているけどあまり聞いていないようだ
鏡 悠太 : あとは変調の回復、互いに感情の獲得、余裕の上昇(探偵が1d10振る)のすべてが発動効果ですね。とりあえずすれちがいを解除でお願いします
柳川 恭二 : 1d10 告白による余裕の回復 (1D10) > 9
system : [ 鏡 悠太 ] 余裕 : 10 → 19
GM : 変調、回復しました!
柳川 恭二 : じゃあふぁぼ出しておいて
鏡 悠太 : 同じく追加感情はFavでとります 内容はこのあとのRP見て考えますが
東 欣二 : 「流田さんとの話で、今日でマルシェの出店は終わりなんだ…更科くん、大神くん最後に迷惑かけてばかりでごめんよ」
更科 佑 : 「そんな!じゃあ残りのパンは売りましょう?」
更科 佑 : 「デニッシュ以外は大丈夫なんですよね!」
東 欣二 : 「いや…でも…気味が悪くないかい?」
大神 善人 : 「最後まで手伝わせてください」
東 欣二 : 「……ありがとう…」
柳川 恭二 : 「……まあ、実際に被害が出たわけでもないし。僕らも事件をおおっぴらにするつもりはありませんからね。いいんじゃないですか」
鏡 悠太 : 「これにて一件落着! ですね!」
柳川 恭二 : 「……東さんも自分がつまらない人間だとか言っていましたが……こんなにあなたを慕ってくれる人がいる。そんな美味しいパンを作れるんだから、卑下することはない、ですよ」
柳川 恭二 : 「うん。なかなか美味い」(勝手に持ち出してきたカレーパンを食べている)
鏡 悠太 : 「あーっ! カレーパン! たべてる!!!」
東 欣二 : 「っ…ありがとうございます」
柳川 恭二 : 「あっと、間違えてこっち食べてしまった……食べかけだけどいるかい?」
[雑談] GM : ふぁああああ
鏡 悠太 : 「食べますよ!! もったいない!!」と大口あけてがっつきます。おなかすいてるので。
[雑談] GM : ふぁああああああ
[雑談] GM : 私は空気
柳川 恭二 : 「なんだい、そんなにがっつかなくても……販売再開したら買って上げるつもりだったんだが……」
[雑談] GM : 昇天
柳川 恭二 : じゃあパン持ってきて再開するまで少し時間ありますよね? あることにしてください
鏡 悠太 : 「えっ、ほんとっすか!? やったー!!」ともぐもぐたべている
柳川 恭二 : 「ふむ。彼らがパンを持って戻ってくるのに少し時間があるね」
柳川 恭二 : 「鏡くん、例の喫茶に行こう。ラテがおすすめとか言っていたやつ」
[雑談] GM : あっあっあっ
鏡 悠太 : 「はい、行きましょう! コーヒーがほしいですもんね?」
[雑談] GM : あっーーーーーー!!!
柳川 恭二 : 「そういうことだ。……それとね」
柳川 恭二 : 「さっき、たまには一緒に遊びに行きたかったとか言っていたけどね」
柳川 恭二 : 「僕も鏡くんに美味しいちゃんとした珈琲ってやつを飲ませてやりたかったんだよ」
[雑談] GM : ぴゃっ!!!(尊死
柳川 恭二 : 「ドリップコーヒーの淹れ方くらい、覚えてもらおうと思ってさ」
[雑談] 空木 : アア~~~~~~~~~!!!!!
[雑談] GM : ごちそうさまでした…今日はこれで終わります。
鏡 悠太 : 「えっ。あっ。聞こえてたんすか……」
鏡 悠太 : 「……仕方ないなぁ。せっかくですからね、覚えますとも!」
柳川 恭二 : 「じゃあ行こうか。今日はこの後は予定もないし、ゆっくり飲もう」
[雑談] GM : ぎゃああああああああ
鏡 悠太 : 「はい!」って柳川さんについていく
柳川 恭二 : 「……ところで揚げパンって売らないのかね? きな粉のやつ……」とぼそっと言いながら歩いていきつつ……終幕
柳川 恭二 : じゃあ感情は「美味しいドリップコーヒーを一緒に」で
鏡 悠太 : じゃあ感情を対にして、「きっと美味しいドリップコーヒーを」で
GM : ああ…GM尊い萌えで爆散しそう。終了フェイズに行くっす。
GM : 限定パン以外のパンには毒物は仕込まれていないと判明し、更科たちの後押しで、このマルシェ最後の店開きをすることに。
GM : そこにSNSを見たファンが押し寄せ、閉店を惜しむ声を続々と届ける。
GM : 東は涙を堪え、「これまでありがとうございます」とパンを提供する。
GM : そして自己謹慎の後、また店を出せるよう再スタートを切ると誓うのだった。
GM :
●探偵たちにはお礼として、好きなパンを持っていってもらうよう伝えられる。
●獲得可能NPCは四人全員。推奨技能は「東(家事、科学)」「更科(社交、ビジネス)」 「大神(体力、追跡)」「流田(流行、ビジネス)」だが、取りたい技能に合わせてOK。なお東・更科・大神は誰か1人を取るとセットで呼び出せるが、流田は彼のみとなる。
ってことになってます!
鏡 悠太 : 東さんゲストにもらって、技能は家事でお願いします!美味しいドリップコーヒーの淹れ方を教えてもらえたらいいな
GM : 次は探偵さんは気遣いましょう。1DTで!
柳川 恭二 : 1DT 気遣う 1DT(4) > 成功
system : [ 鏡 悠太 ] 心労 : 1 → 0
鏡 悠太 : ありがとうございます!!!
GM : 思い出の品はどうしましょう?
GM : 次は異常な癖の変更ですね。
鏡 悠太 : 継続でお願いします~
GM : はい。ではリセットと持ち越しです。
GM : 感情整理をお願いします!
GM : ハウスルールで入れ替えていいですよ!!!!!!!!!!
GM : (クソデカ感情
柳川 恭二 : じゃあ今回の思い出という意味もこめて「美味しいドリップコーヒーを一緒に」だけ強い感情にして、それだけ残しておきます
鏡 悠太 : 「ほんとはたまには柳川さんと遊びに出かけてみたかっただけなんです」「きっと美味しいドリップコーヒーを」を残しておきます
GM : はい!それではこれにてフタリソウサのセッションは終わります。
GM : お疲れ様でした!!!!
柳川 恭二 : ありがとうございました〜〜!!
鏡 悠太 : ありがとうございました!!