ソード・ワールド2.5
「ランダムアビスを踏破せよ」(同人サプリ ハルーラガイド)
GM:えんじゃく
PC/PL:ヴィオレッタ/空木、サラ/しゅみあ、ニコ/りーな、ブランシュフルール/えんじゃく
2024/2/7~2/8、2/10、2/12
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[自己紹介] ブランシュフルール:「……ブランシュフルール。ブランでもフルールでも好きに呼べばいいわ。一応ソーサラーとしてできる範囲のことはやるけど……。まあ短い付き合いになると思うけど、よろしく」
GMPCとしてえんじゃくが担当します。よろしくです~。
[自己紹介] ニコラ:「ニコラだよ。…普段は調べ物してることが多いのだけど……ニコと出会えたのは運命だね。…このフレイルのこと?これは護身用。扱いは慣れてるから安心して?」
りーなが担当してますです!まだRP探り中です~_(:3 」∠)_
[自己紹介] ヴィオレッタ:「ヴィオレッタよ。……ヴィオレでも、ヴィオラでも、好きに呼んでちょうだい。いわゆる神官戦士として、矢面に立っても構わないわ。まあ、よろしく」
PLは空木です~。復讐に燃える女なのでたぶん喧嘩っ早いと思います。よろしくお願いします!
[自己紹介] サラ・レフィーラ:「ワタシはサラ・レフィーラ。冒険者になった理由は、そうねぇ…アナタ達の様な人と居たら、退屈しなさそうだから、と言ったところかしら。
ちょっとした魔法と、自然に生きてきた心得…それと刺激的な時間を過ごしたいなら、任せて頂戴ね」
PLはしゅみあがやらせていただきます!ミステリアスな女目指してRPやっていきます!!よろしくお願いします!
[雑談] GM:とりあえずPCタグ、「百花の宴」でお願いします
[雑談] サラ・レフィーラ:はーい!
GM:では久しぶりの初期作成卓です!
「ランダムアビスを踏破せよ!」始めていきますね~
ブランシュフルール:よろしく
ヴィオレッタ:よろしく。
ニコラ:よろしくね。
サラ・レフィーラ:ふふ、よろしくね。
GM:ではきみたちは「冒険の国」グランゼールのギルド、《百花の宴》にいる。
GM:グランゼール外縁の新市街にあるギルドで、ここ最近立ち上げられた若いギルドである。
GM:たまたま最初に門を叩いたのがそこだったのか、それとも知り合いに紹介でもされたのか。
きみたちは偶然同じギルドを訪れ、同じタイミングでギルドで冒険者登録を行なったのだった。
”ギルド支部長”オルリーナ:「……というわけで、冒険者としての心得はそんなところよ。これからよろしくね」
”ギルド支部長”オルリーナ:「それじゃあ、改めてみなさん自己紹介をしてもらおうかしら」
ヴィオレッタ:「ヴィオレッタよ。グレンダール神を信仰する神官であり、前線に立つ戦士としての心得も持っているから、それなりにどうぞ」
ヴィオレッタ:「……フロウライトという種族は珍しいと思うけど、必要があれば説明するから、何かあれば聞いてちょうだい。そうね……」
ヴィオレッタ:「とりあえず薬草やポーションの類は効かないから、無駄遣いにならないよう注意するといいわ。よろしく」
”ギルド支部長”オルリーナ:「ありがとう。私もフロウライトと接するのは始めてだから……何か知らずに失礼なことをしていたら教えてちょうだいね。次は……」
ニコラ:「ニコは“二コラ”だよ。んー……護身術として人並みの戦闘訓練は受けてるから大丈夫だと思うよ。あとは…こっそり調べものするのが得意かな。よろしくね?」
”ギルド支部長”オルリーナ:「ニコラちゃんは可愛らしい見た目だけど戦士としての経験があるのね。前衛として頑張ってね。お次もどうぞ」
ブランシュフルール:「ブランシュフルール。長い名前だから、ブランでもフルールでも……名前は好きに呼んで。真語魔法と賢者の心得はある。……まあできる範囲でやれることをやるわ」
ブランシュフルール:「種族は……ハイマン。魔法しか取り柄のない種族、と思っておいて。……短い付き合いになるとは思うけど、よろしく」
”ギルド支部長”オルリーナ:「ハイマンは魔力に優れた種族だったわね。強力な魔法で後方支援を頑張ってちょうだいね」
サラ・レフィーラ:「ワタシはサラ・レフィーラ。冒険者になった理由は、そうねぇ…アナタ達の様な人と居たら、退屈しなさそうだから、と言ったところかしら
ちょっとした魔法と、自然に生きてきた心得…それと刺激的な時間を過ごしたいなら、任せて頂戴ね」
”ギルド支部長”オルリーナ:「サラさんはメリアね。耐久力と魔力を兼ね備えた、優秀な魔法使いとして期待しているわ」
”ギルド支部長”オルリーナ:「それじゃあ後の処理は受付のユリナちゃんに頼んであるから。私は他の用事で離れますけど……よろしくね」
GM:ということで支部長のオルリーナさんはその場を離れていきました。
サラ・レフィーラ:「アナタ達の種族名、初めて聞いたわ?ワタシのお客さんでもあったことはないわ」
ブランシュフルール:自分とヴィオレッタに向けられた言葉だと気付き、肩をすくめる。
ブランシュフルール:「別に珍しいだけで、ハイマンなんて大した種族じゃないわ……。そっちの神官様は知らないけど」
ヴィオレッタ:ちら、と一瞥し、お客さんという言葉には少し疑問を抱きつつ、
ニコラ:「みんな素敵だよ。ブランシュ様もそんな卑下した言い方しないで?」
ヴィオレッタ:「……まあ、気になることがあれば聞けばいいわ。私は他の人族とはだいぶ違うと自覚しているから」
ブランシュフルール:「……そうね。物珍しそうに見られるのは私も慣れてはいるけど……。必要なことは聞いてくれればいいんじゃないかしら。……このままパーティを組むのかまだよくわからないけど。………様?」
サラ・レフィーラ:「あら、ニコラちゃんはブランちゃんの守護者様なのかしら?」
ニコラ:「…守護者?ニコはハイマンという種族が好きなだけ。ブランシュ様と出会えたのは運命……“様”と呼ばれるのは嫌かな?だめ?」
サラ・レフィーラ:「ふふ…ブランちゃん、面白い子に好かれているのね」
ブランシュフルール:「………イヤというか、初めて会ったと思うのだけど……運命? ……好きに呼んでと言った手前、こちらで呼び方にこだわるつもりはないけど……」困惑
サラ・レフィーラ:クスクス笑っている
ヴィオレッタ:(個人ではなく種族で見ているのね……)と少々冷えた目で見ている
ニコラ:「そうだね。こうしてお話しするのは初めてだね。ニコ嬉しい……末永くよろしくね?」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「おっすー☆ お待たせ。レアな新人冒険者って、あんたらね?」
GM:きみたちがそのように言葉を交わしていると、ギルドの奥から受付嬢らしきリカントの女性が出てきて声をかけてくる。
サラ・レフィーラ:「ふふ…たしかにワタシの同期になる子達は、個性的で素敵な子がいっぱいね」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「そうね。そんな個性的な連中が、たまたま同じタイミングで登録したのも何かの縁。構成的にも問題なさそうだし……ちゃちゃっと初依頼、いっとく?」
ヴィオレッタ:「その様子だと、何か依頼があるのね。どんな内容?」
GM:受付嬢ユリナは依頼書をきみたちの目の前に広げる。
”ギルド受付嬢”ユリナ:「街の近郊に小規模な魔域が発生したと一報が入ったわ。まだ脅威度は低いから、新人でも十分に対応可能なレベル」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「あんたたち運が良いんじゃない? せっかくのチャンスだし、魔域討伐の経験、積んどけば?」
《依頼内容》
街の近郊に出現した魔域の討伐。
《報酬》
前渡し報酬:ヒーリングポーション
成功報酬:1人あたり500ガメル
サラ・レフィーラ:「ワタシは構わないわ。だって…アナタ達とは楽しい時間が過ごせると思うもの」
ニコラ:「魔域……ニコは大丈夫だよ」
ヴィオレッタ:「蛮族の根城にされても困るわね。行きましょう。メンバーは好きにすればいいわ」
ブランシュフルール:「……対処可能なレベルというならやってみましょう。別にここにいる人たちで行くのでも問題ない……はず。たぶん」若干ニコラに困惑しつつ
ニコラ:「……ふふっ」と嬉しそうな笑顔で返している
”ギルド受付嬢”ユリナ:「いい返事ね。物分かりがいい新人は好きだぞ☆」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「魔域が発生したのは街を出て半日ほど、街道から少し外れた林の中だそうよ。前渡し報酬あげるから、準備出来次第向かってもらえる? ああ、中で見つかった戦利品はもちろん好きにしていいからね」
GM:と、簡単な地図とポーションを手渡してくれます。
ヴィオレッタ:「前渡しはヒーリングポーション……私の分はいらないから誰かとっておいて」と他三人の方へパス
サラ・レフィーラ:「そうしたら貰っておこうかしら。気になったら使い方を手取足取り、教えて上げるからね?」
ブランシュフルール:「……まあ前衛をやる人たち……ってニコラしか使えないのか。まあ私も一応もらっておくけど、必要になった人から使えばいいわ」
ニコラ:「ヴィオレッタ様もありがとう。サラ様も必要な時は教えてね?……(小声でぼそっ)ニコのこと呼んでくれた.…嬉しい」
ブランシュフルール:(……なにかこう、背筋がゾワゾワするような……)
GM:ではきみたちは準備を整え、早速目的地へ向かうのだった。
GM:道中は特に目立ったことはなく、半日ほどで目的地に到着します。
GM:林に踏み行った先で、直径10mほどの黒い球体が地面スレスレのところに浮いています。シャロウアビス=魔域です。
GM:中の様子を窺い知ることは出来なさそうで、周辺に特に変わった様子も見られない。意を決して中に入るしかなさそうだ。/
[雑談] サラ・レフィーラ:レベル3の魔神を呼べないことに気付いたので
・送還供物(150G)→送還供物(100G)
・エビ、生きた蛙→コウモリの羽
に変更して、所持金が0G→20Gになりました!
サラ・レフィーラ:「あれが魔域…この目で見るのは初めてだわ」
ブランシュフルール:「知識としては知っているけど……。そうね、私も初めてだと思うわ」
ニコラ:「これが魔域……楽しみだな」
ヴィオレッタ:「血盤は手元にないけれど、新人に宛がうのだから大した脅威度ではないわね。行きましょう」
GM:ではきみたちは警戒しつつ魔域の中に入っていった!
GM:めまいのような感覚の後、視界が真っ暗になる。そして……
GM:気がつくと先ほどまでいた林とは全く別の風景が目の前に広がっている。
GM:恩寵忘れてました。各自1回ずつどうぞ
[ 剣の恩寵 ] ニコラ:0 → 1
[ 剣の恩寵 ] ヴィオレッタ:0 → 1
[ 剣の恩寵 ] サラ:0 → 1
[ 剣の恩寵 ] ブランシュフルール:0 → 1
[情報]
ランダムアビスの進め方
①PLのダイスの振る順番を決める。
②①で決めた順番でダイスを振る。
③左の表の出目に対応したイベントが発生する。
④発生したイベントは表から消え、新しいイベントが補充される。
GM:じゃあイベントを決めるダイスは、敏捷度順で振ってもらおう。
ニコ→ヴィオ→サラ→ブランシュ だね
ニコラ:1D6 ランダムアビス (1D6) > 6 【イベント】
GM:ではきみたちの前に扉が現れる。罠はなさそうだ。
GM:扉の中には、武器や防具の並んでいる部屋があった。
GM:部屋の広さは3m*5mくらいだったが、中にはびっしりと武具が並べられている。ただ、武具の状態は悪く、錆び付いていたりするものも多い。
GM:ここの中に使える武具があるかどうか、判定することで探すことができます。
GM:探索判定(屋内)か宝物鑑定判定です。
ニコラ:GM!一般技能:商人3持ってます!振れますか?
GM:商人技能いいですよ。状況的にいけるでしょう。承認。
ニコラ:2d+3+((12)/6)+0+0 【価格決定判定】 (2D6+3+((12)/6)+0+0) > 8[3,5]+3+((12)/6)+0+0 > 13
ブランシュフルール:2d+1+((19)/6)+0+0 【セージ知識判定】宝物鑑定 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[1,6]+1+((19)/6)+0+0 > 11
サラ・レフィーラ:2d 平目 探索判定 (2D6) > 8[4,4] > 8
ヴィオレッタ:一般技能のエンチャンターが生えて宝物鑑定判定振ってもいいですか?
GM:いいですよー。
ヴィオレッタ:choice[3-5] レベル (choice[3,4,5]) > 3
ヴィオレッタ:2d+3+2 宝物鑑定判定 (2D6+3+2) > 6[3,3]+3+2 > 11
GM:ではきみたちは……
GM:バスタードソード*2とタワーシールド*1を見つけた!
GM:バスタードソード*2 売値280G
タワーシールド 売値300G
ブランシュフルール:「この辺の剣はまだ使えそうね」
ニコラ:「これも使えそう」
ヴィオレッタ:「この剣も持てそう」と軽く振ってから
ヴィオレッタ:「……その盾、扱いやすそうね」とニコラのタワーシールドを見る
ニコラ:「ニコはこれしか使えないし…ヴィオレッタ様が必要ならいいんじゃないかな?」
サラ・レフィーラ:「あら、そんなに使える物があったの?」
サラ・レフィーラ:さびさびの鎧とかつっつきながら
ヴィオレッタ:「…………もらえるものはもらうわ」>ニコラ
ニコラ:「どうぞ?」と渡す
ヴィオレッタ:「どうも」と受け取り、使い勝手を確かめる。で、盾を持ち替える。
ブランシュフルール:「とりあえず剣を使う人はいないのね? それなら、持ち帰れたら売り払って路銀にしましょう」
[雑談] サラ・レフィーラ:召異魔法のペナルティに気付いたので
・ハードレザー→ソフトレザー
に変更しました!
20G→210Gになりました!
サラ・レフィーラ:「ヴィオラちゃん、使っていた盾はいらないの?良かったら借りても良いかしら?」
ヴィオレッタ:「そうね。もう使わないから、あげるわ」とサラへラウンドシールドを譲渡
サラ・レフィーラ:「あら、助かるわ。ありがとう♡」
ヴィオレッタ:「……どういたしまして」温度感に慣れない様子で
GM:ではこの部屋で見つかるのはそれくらいのようです。
GM:では空いた枠にエネミー枠が入ります。
ヴィオレッタ:1d イベント表 (1D6) > 4 【トレジャー】
GM:では今の部屋を出て少し行くと……
GM:急にあたりが森のような場所になる。
GM:森の道を進むと、どうやらそこは蛮族のキャンプ地のような場所だった。
[雑談] ヴィオレッタ:滅そう
GM:食べかけの食料、焚いたままの火、足跡、おいたままの武具。
GM:魔域の中に飲まれてしまったのか、蛮族だけが忽然といなくなっている。
GM:しかしこの辺りを探せば、何か使えるものが手に入るかもしれない……ときみたちは思った。
GM:ヴィオレッタだけ。剥ぎ取り判定をどうぞ。トロール(ML:76P)相当。
ヴィオレッタ:2d はぎとり (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:大きな武器 300G
が手に入った。
ヴィオレッタ:「こんなもの……全く野蛮ね」と目についたものを拾い上げ、
ヴィオレッタ:choice 1 2 4 (choice 1 2 4) > 1
ヴィオレッタ:そこにいたブランシュに渡す。
ブランシュフルール:「……そんなぞんざいに扱わなくったっていいじゃない? 売り物にはなりそうよ?」としまう
ヴィオレッタ:「そういうのは任せたわ」
GM:ではここで見つかるのはそれくらいのようです。
GM:次のダイスどうぞ
サラ・レフィーラ:1d6 (1D6) > 4 【エネミー】
GM:エネミー!
GM:ではきみたちが森を離れると
GM:その先は急に石造りの通路に変わった
GM:その通路を慎重に歩いていると……
GM:ころころ……と傾斜もないのに拳大の意志が転がってきている。
[雑談] ヴィオレッタ:商人の承認 石の意志
GM:そして石はきみたちに気がついたかのように、一瞬止まり……跳ね上がって襲い掛かってきた!
GM:というわけで戦闘です!
ヴィオレッタ:2d 魔物知識 (2D6) > 8[3,5] > 8
サラ・レフィーラ:2d 平目 魔物知識判定 (2D6) > 5[4,1] > 5
ニコラ:2d 【平目】 (2D6) > 7[6,1] > 7
ブランシュフルール:2d+1+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 10[5,5]+1+((19)/6)+0+0 > 14
GM:チープストーンだ!
GM:ML143P
ニコラ:2d+1+((16)/6)+0+0>=8 【スカウト運動判定】 (2D6+1+((16)/6)+0+0>=8) > 6[4,2]+1+((16)/6)+0+0 > 9 > 成功
GM:では先制とれました!
GM:戦闘準備と配置どうぞ
ニコラ:「的が小さいなぁ…」
フレイル両手で構えて、ブランシュの前に立ちます。先制取りに行ったので前線配置
ブランシュフルール:「あれはチープストーンね。足元に潜り込んで転ばしてくるから、気をつけて」
と後衛に配置。
ヴィオレッタ:「厄介ね。情報ありがとう」と一応自軍後方から開始。戦闘準備はタワシとヘビメを装備。
[雑談] GM:たわしと蛇目?
サラ・レフィーラ:「あら、そうなの。ふふ、石に襲われるなんてね」後衛に配置
[雑談] ヴィオレッタ:そう鴨
GM:戦闘開始!
ニコラ:手番もらいます
ニコラ:>>【キャッツアイ】
ニコラ:> 2H〈ヘビーフレイル〉で攻撃
[ ニコラ ] MP:15 → 12
チープストーンA:回避力11
ニコラ:2d+2+((18+2)/6)+1+1+0+0>11 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18+2)/6)+1+1+0+0>11) > 3[1,2]+2+((18+2)/6)+1+1+0+0 > 10 > 失敗
ニコラ:もとい=8です むー!!
ヴィオレッタ:通常移動で自軍後方→前線エリアへ。補助動作はなし。主動作でAを殴る。
ヴィオレッタ:2d+5+0>11 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0>11) > 7[6,1]+5+0 > 12 > 成功
ヴィオレッタ:k20[(12+0)]+3+0$+0#0 ダメージ/ヘビーメイス1H両 KeyNo.20c[12]+3 > 2D:[3,6]=9 > 7+3 > 10
[ チープストーンA ] HP:13 → 6
ヴィオレッタ:「こう殴るのよ」とヘビーメイスを振って見せて〆
ブランシュフルール:「なんか……石を砕くにはぴったりの武器でよかったわね」
サラ・レフィーラ:「そういうのは得意じゃないのだけど…これはどうかしら?」
サラ・レフィーラ:拡大数使ってABにアヴェンジャー打ちます
チープストーンA:精神抵抗力10
サラ・レフィーラ:2d+5+0+0>10 召異魔法行使 (2D6+5+0+0>10) > 11[6,5]+5+0+0 > 16 > 成功
サラ・レフィーラ:x2 k20[10]+5+0+0 ダメージ/召異魔法AB #1 KeyNo.20c[10]+5 > 2D:[6,3]=9 > 7+5 > 12 #2 KeyNo.20c[10]+5 > 2D:[2,6]=8 > 6+5 > 11
[ チープストーンA ] HP:6 → -6
[ サラ・レフィーラ ] HP:29 → 24
[ チープストーンB ] HP:13 → 2
[ サラ・レフィーラ ] MP:26 → 18
GM:ではヴィオレッタの打撃で弱っていた個体は、サラの繰り出した呪いの魔法により自壊するように崩れ去った!
GM:もう一体も今にも崩れそうだ
ブランシュフルール:「……へえ、強力な魔法を使うのね……。それなら私は魔力を温存させてもらうわね」
ブランシュフルール:様子を見ている
GM:では敵ラウンドです
チープストーンB:choice 4 3 (choice 4 3) > 3
チープストーンA:ヴィオレッタに攻撃 命中力10
ヴィオレッタ:2d+3+0>=10 回避力 (2D6+3+0>=10) > 6[3,3]+3+0 > 9 > 失敗
チープストーンB:2d+1 物理ダメージ (2D6+1) > 10[6,4]+1 > 11
[ ヴィオレッタ ] HP:17 → 15
GM:チープストーンがすごい勢いで体当たりして、ヴィオレッタの鉱石の肌がちょっとだけ傷つきました
GM:では味方ラウンドです
[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
チープストーンB:回避力11
ニコラ:「もう一回…」手番もらいます
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>11 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>11) > 3[1,2]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 8 > 失敗
ニコラ:「……もうっ!」
ヴィオレッタ:手番もらいまして、補助動作はなし。主動作でBを殴る。
ヴィオレッタ:2d+5+0>11 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0>11) > 6[1,5]+5+0 > 11 > 失敗
サラ・レフィーラ:「あら、元気な石なのね?」
サラ・レフィーラ:ブラッドブランデッドを使います!
サラ・レフィーラ:2d+5+0+0 召異魔法行使 (2D6+5+0+0) > 8[5,3]+5+0+0 > 13
[ サラ・レフィーラ ] MP:18 → 16
GM:ではサラがかざした手に、チープストーンからオーラのようなものが吸い取られ……
GM:チープストーンはカタカタと動いたかと思うと、ポトリと落ちて動かなくなりました
GM:戦闘終了です!
[ サラ・レフィーラ ] HP:24 → 26
サラ・レフィーラ:「ふふ、なかなか楽しかったわ」
ブランシュフルール:「私の出番がなかったわね。……楽ができて助かるわ」
ニコラ:「大きい的なら当たりやすいのに……」ぶんぶん
ヴィオレッタ:「石を砕くってこんな感じなのね……まあいいわ。こういうときは何か持っているか調べるのよね」とはぎとりに詳しそうな気がしてブランシュの方を見るかな
サラ・レフィーラ:「そっちは任せちゃおうかしら。ワタシは少し補給をしておくわね?」
ブランシュフルール:「……ん? ああ。動いてないからね。後処理くらいは手伝うわよ」剥ぎ取りを手伝えという目線かと思って、ヴィオレッタのそばに行って剥ぎ取りする
ブランシュフルール:2d6>=10 はぎとり (2D6>=10) > 7[4,3] > 7 > 失敗
ヴィオレッタ:2d>=10 はぎとり (2D6>=10) > 6[5,1] > 6 > 失敗
サラ・レフィーラ:「薬草を持ってる子が居たら、呼んでくれれば使うわ」
サラ・レフィーラ:魔香草を自分に1つ使います
サラ・レフィーラ:k0[13]+1+2 魔香草 KeyNo.0+3 > 2D:[3,2]=5 > 0+3 > 3
ブランシュフルール:「後で魔法を使ったらお願いするわ。……こっちは残念ながら使えそうな石はなさそうね。魔晶石が拾えることもあるのだけど」
[ サラ・レフィーラ ] MP:16 → 19
ヴィオレッタ:「…………そう」
サラ・レフィーラ:「…ヴィオラちゃんにはあげられないけれど、魔香草はまだあるから言って頂戴ね」と、ヴィオラを撫でながら
ヴィオレッタ:「? ええ。そうして」と撫でられている
サラ・レフィーラ:ニッコリ
GM:プレイヤーたちもほっこりしたところで、今日はここまでですね
GM:明日21:30~ですよろしく~