3
GM:では3日目初めて行きます~。よろしくです
ヴィオレッタ:よろしく。
ニコラ:よろしくね
サラ・レフィーラ:今日もよろしくたのむわ。
ブランシュフルール:よろしく
GM:ではイベント表を振るところから。3週目の途中ですね。サラちゃんから
サラ・レフィーラ:1d6 イベント表 (1D6) > 3【イベント】
GM:イベントマス!!
GM:では次の場所に進むと、そこは10m*10mくらいの部屋になっていました。
GM:部屋の中央には魔法陣があるのだが、だいぶ古いものらしく、あちこちが消えかけている。
GM:魔法陣の影響なのか、部屋の壁のあちこちに、黒曜石やアメジストのような結晶体が発生している。
GM:よくよく見れば、アビス強化用に使えそうなほどの大きさのアビスシャード1つ手に入る。
GM:また、アメジストのようなものは魔晶石だった。しかし、うまく取り外すには判定が必要だ。
GM:解除判定目標値9。自然環境として扱います。
ニコラ:2d+1+((18)/6)+0+0>=9 【スカウト技巧判定】 (2D6+1+((18)/6)+0+0>=9) > 11[6,5]+1+((18)/6)+0+0 > 15 > 成功
サラ・レフィーラ:2d+1+2>=9 レンジャー技巧 罠解除 (2D6+1+2>=9) > 9[5,4]+1+2 > 12 > 成功
ブランシュフルール:2d>=9 【平目】魔晶石とれるかな (2D6>=9) > 6[1,5] > 6 > 失敗
ヴィオレッタ:2d>=9 解除 (2D6>=9) > 3[2,1] > 3 > 失敗
GM:じゃあ成功した二人は魔晶石(5)をそれぞれ手に入れました。
ヴィオレッタ:「本来こういう形で発掘されるものなのかしら……」と横で興味深そうに見ているのみ
サラ・レフィーラ:「上手く取れたわね。使いたい子がいたらあげる♡」
ブランシュフルール:「二人とも器用ね。爪を痛めそうだから私はもうやめておくわ……」指さすさす
ニコラ:「大変っ。ブランシュ様大丈夫?」
ブランシュフルール:「大丈夫よ。怪我したわけじゃないから。……ここで取れるのはそんなものかしら」
GM:というわけでここでのイベントは以上ですね。
ブランシュフルール:1d6 イベント表 (1D6) > 2【エネミー】
GM:えねみー!
GM:では次の場所に進むと、階段が目の前に現れる。
GM:その先に進むとそこには地下墓地のような場所が。
GM:左右に規則正しく並べられた棺桶の蓋がかたかたと動き………
GM:そこから武装した骸骨と、動く死体が現れ、襲いかかってくる!
GM:2種類3体。死体と骨
GM:マモチキどうぞ
ブランシュフルール:x2 2d+1+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】したい、ほね #1 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[4,3]+1+((19)/6)+0+0 > 11 #2 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 8[4,4]+1+((19)/6)+0+0 > 12
GM:というわけでゾンビ2のスケルトン1です
ニコラ:2d+1+((16)/6)+0+0>=10 【先制力判定】 (2D6+1+((16)/6)+0+0>=10) > 6[1,5]+1+((16)/6)+0+0 > 9 > 失敗
ブランシュフルール:「スケルトンとゾンビ……ね。スケルトンは意外と動きが素早いわ。ニコラ、間合いに気をつけて」
ニコラ:「…っ!間に合わない!(ブランシュ様から声かけられた。心配してくれるんだね…嬉しい、嬉しい!)」
GM:では敵先行で戦闘開始になります。各自配置と戦闘準備の宣言をお願いします。
ヴィオレッタ:戦闘準備はヘビーメイスとタワーシールド装備。配置は前線エリア。
ブランシュフルール:(あの子の武器ぶん回す系だから、変な位置で使われると私も危ないしね……)と思いつつ後衛配置
ニコラ:フレイル両手装備して前線に立ちます
サラ・レフィーラ:前線に出る理由もないので後衛に陣取ります!
[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
GM:では敵ラウンドです
スケルトン:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 3
スケルトン:打撃命中力9 ヴィオレッタ
ヴィオレッタ:2d+3+0>=9 回避力 (2D6+3+0>=9) > 7[4,3]+3+0 > 10 > 成功
ゾンビA:x2 choice(4,3) 攻撃対象 #1 (choice(4,3)) > 3 #2 (choice(4,3)) > 3
ゾンビA:命中力10 全力*2
ヴィオレッタ:x2 2d+3+0>=10 回避力 #1 (2D6+3+0>=10) > 9[4,5]+3+0 > 12 > 成功 #2 (2D6+3+0>=10) > 9[6,3]+3+0 > 12 > 成功
GM:すばらしい立ち回り
ヴィオレッタ:「……今のところ、見た目通りの鈍さのようね?」
サラ・レフィーラ:「素敵な身のこなしね、ヴィオラちゃん。アナタならきっと、社交界でも踊れるんじゃない?」
ブランシュフルール:「ええ、さすがは神官戦士様ってところかしら。アンデッド相手のダンスはお手のものね」
GM:では味方ラウンドです
ヴィオレッタ:「踊り……というのは実践したことがないけれど。こうかしら」手番もらいます
ヴィオレッタ:補助動作なし。主動作はゾンビAに近接攻撃。
ヴィオレッタ:2d+5+0>8 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0>8) > 5[2,3]+5+0 > 10 > 成功
ヴィオレッタ:k20[(12+0)]+3+0$+0#0 ダメージ/ヘビーメイス1H両 KeyNo.20c[12]+3 > 2D:[1,5]=6 > 4+3 > 7
[ ゾンビA ] HP:25 → 19
ヴィオレッタ:〆
ニコラ:「ニコも負けないっ」手番もらいます~
ニコラ:>>【キャッツアイ】
[ ニコラ ] MP:12 → 9
ニコラ:> 2H〈ヘビーフレイル〉で攻撃
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>8 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】ゾンビA (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>8) > 7[2,5]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 12 > 成功
ニコラ:k30+2+((17+1)/6)+0+2 【ダメージ/2H〈ヘビーフレイル〉】 KeyNo.30c[10]+7 > 2D:[4,6 5,5 2,1]=10,10,3 > 10,10,2+7 > 2回転 > 29
[ ゾンビA ] HP:19 → -9
GM:わあ!
GM:ぐちゃぐちゃだ!
ニコラ:飛び散っちゃった★テヘペロ
GM:ゾンビAは四肢分裂して爆散死滅しましたね
ヴィオレッタ:「……とても上手ね」
ニコラ:「ほんとう?嬉しい!」
ブランシュフルール:(………間違っても巻き添えを食らわないようにしましょう……)
サラ・レフィーラ:「わぉ、やるじゃない♡」
ブランシュフルール:2d+2+((19)/6)+1+0+0+0 【ソーサラー魔法行使判定】エネボルをスケルトンに (2D6+2+((19)/6)+1+0+0+0) > 5[3,2]+2+((19)/6)+1+0+0+0 > 11
[ ブランシュフルール ] MP:19 → 14
スケルトン:精神抵抗力11
ブランシュフルール:hk10+2+((19)/6)+1 【威力10半減】 KeyNo.10+6 > 2D:[4,6]=10 > (5+6)/2 > 6
[ スケルトン ] HP:15 → 9
ブランシュフルール:「意外と魔法に耐性があるのかしら。前衛の二人に任せた方が得策かも」
サラ・レフィーラ:「あら、そうみたい。今は任せるわね?」
サラ・レフィーラ:というわけで何もしないです!温存で!
[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:では敵ラウンドです
スケルトン:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 3
スケルトン:打撃命中力9
ヴィオレッタ:2d+3+0>=9 回避力 (2D6+3+0>=9) > 5[3,2]+3+0 > 8 > 失敗
スケルトン:2d 武器で攻撃:物理ダメージ (2D6) > 7[3,4] > 7
ヴィオレッタ:防護点9
ゾンビB:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 3
ゾンビB:命中力10 全力
ヴィオレッタ:2d+3+0>=10 回避力 (2D6+3+0>=10) > 4[1,3]+3+0 > 7 > 失敗
ゾンビB:2d+3+4 全力攻撃ダメージ (2D6+3+4) > 6[1,5]+3+4 > 13
[ ヴィオレッタ ] HP:17 → 13
ヴィオレッタ:「チッ……嫌な爪ね」
GM:では味方ラウンドです
ニコラ:「ニコにも構ってほしいんだけど!」手番もらいます
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>8 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>8) > 7[1,6]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 12 > 成功
ニコラ:k30+2+((17+1)/6)+0+2 【ダメージ/2H〈ヘビーフレイル〉】 KeyNo.30c[10]+7 > 2D:[4,4]=8 > 8+7 > 15
[ ゾンビB ] HP:25 → 11
ニコラ:手番終わり
ヴィオレッタ:(こういう構われ方は……どうなの?)とニコラに少々困惑しながら手番もらいます
ヴィオレッタ:2d+5+0>8 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0>8) > 5[1,4]+5+0 > 10 > 成功
ヴィオレッタ:k20[(12+0)]+3+0$+0#0 ダメージ/ヘビーメイス1H両 KeyNo.20c[12]+3 > 2D:[5,1]=6 > 4+3 > 7
[ ゾンビB ] HP:11 → 5
ヴィオレッタ:〆
ブランシュフルール:MP温存したいので1回休み
サラ・レフィーラ:温存します!行動なしです!
GM:では敵ラウンドです
[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
スケルトン:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 4
スケルトン:打撃命中力9 ニコ
ニコラ:2d+2+((16)/6)+0+0+0>=9 【回避力判定】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0>=9) > 8[3,5]+2+((16)/6)+0+0+0 > 12 > 成功
ニコラ:「やっとニコを見てくれたね」
ヴィオレッタ:(それでいいのね……)
ゾンビB:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 3
ゾンビB:命中力10 全力>ヴィオレッタ
ヴィオレッタ:2d+3+0>=9 回避力 (2D6+3+0>=9) > 4[2,2]+3+0 > 7 > 失敗
ゾンビB:2d+3+4 全力攻撃ダメージ (2D6+3+4) > 6[4,2]+3+4 > 13
[ ヴィオレッタ ] HP:13 → 9
GM:では味方ラウンドです
ヴィオレッタ:手番もらいます。補助動作なし。主動作は魔法拡大/数を宣言して、キュア・ウーンズを自分とスケルトンに行使。
ゾンビB:精神抵抗力11
ヴィオレッタ:2d+4+0+0>11 神聖魔法行使 (2D6+4+0+0>11) > 3[2,1]+4+0+0 > 7 > 失敗
ヴィオレッタ:k10[13]+4+0+0 回復量/神聖魔法 自分 KeyNo.10+4 > 2D:[5,6]=11 > 6+4 > 10
[ ヴィオレッタ ] HP:9 → 17
[ ヴィオレッタ ] MP:39 → 33
ヴィオレッタ:「……手をかけさせるわね」とアンデッドたちをひと睨みして〆
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>8 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】ゾンビB (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>8) > 6[4,2]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 11 > 成功
ニコラ:k30+2+((17+1)/6)+0+2 【ダメージ/2H〈ヘビーフレイル〉】 KeyNo.30c[10]+7 > 2D:[2,3]=5 > 4+7 > 11
[ ゾンビB ] HP:5 → -5
GM:ではゾンビBもニコラの繰り出した鉄球で爆発四散しました。
ブランシュフルール:あとはもう大丈夫でしょうの表情でサラと顔を見合わせる。待機です。
サラ・レフィーラ:頷いて微笑む 待機で!
GM:では敵ラウンドです
[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
スケルトン:choice(4,3) 攻撃対象 (choice(4,3)) > 4
スケルトン:打撃命中力9
ニコラ:2d+2+((16)/6)+0+0+0>=9 【回避力判定】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0>=9) > 4[2,2]+2+((16)/6)+0+0+0 > 8 > 失敗
スケルトン:2d 武器で攻撃:物理ダメージ (2D6) > 9[5,4] > 9
[ ニコラ ] HP:19 → 15
ニコラ:「いたーいっ!」
ヴィオレッタ:(人間って、本当に柔らかいのね……)
GM:では味方ラウンドです
スケルトン:回避力9
ニコラ:「ニコからのお返し!」手番もらいます
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>9 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>9) > 3[2,1]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 8 > 失敗
ニコラ:むーー!!
ヴィオレッタ:手番もらいます。補助動作なし。主動作はスケルトンに近接攻撃。
ヴィオレッタ:2d+5+0>9 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0>9) > 4[1,3]+5+0 > 9 > 失敗
ブランシュフルール:「あの骨、意外としぶといわね。手を貸しましょうか」
ブランシュフルール:2d+2+((19)/6)+1+0+0+0>11 【ソーサラー魔法行使判定】エネボル (2D6+2+((19)/6)+1+0+0+0>11) > 6[2,4]+2+((19)/6)+1+0+0+0 > 12 > 成功
ブランシュフルール:k10+2+((19)/6)+1+0 【威力10】 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[5,4]=9 > 5+6 > 11
[ スケルトン ] HP:9 → -2
GM:ブランシュの繰り出した魔法の矢が、スケルトンの骸骨の体を粉々に撃ち砕いた!
[ ブランシュフルール ] MP:14 → 9
ニコラ:「止め撃ってくれたんだね。ブランシュ様ありがとう」
サラ・レフィーラ:「いい一撃ね、さすがだわ♡」
ヴィオレッタ:「攻撃魔法って強いのね。目の前で見ると迫力があるわ……」としみじみ
ブランシュフルール:「まあ、後ろで眺めているのも飽きたからね。……ただそれだけよ」褒められ慣れていない
サラ・レフィーラ:「あら、可愛いわね♡でも、みんな疲れてるんじゃない?薬草の準備をしておくわ」
ブランシュフルール:「私、自分の分は自分で作るわ(ドクター)。今の奴らの剥ぎ取りは二人にお願いできる?」
ニコラ:「ニコに任せて?」
ヴィオレッタ:「わかったわ。見てみましょう」
ニコラ:x2 2d 【剥ぎ取り】ゾンビ #1 (2D6) > 5[3,2] > 5 #2 (2D6) > 8[3,5] > 8
ヴィオレッタ:2d>=6 はぎとり スケルトン (2D6>=6) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
GM:スケルトン 魔力を帯びた骨250G
ゾンビ ゾンビの眼球*2*2 30G*4
ヴィオレッタ:「これが核になっていたからやたらしぶとかったのかしら」と回収
サラ・レフィーラ:k10[13]+1+2 救命草 ニコラちゃん KeyNo.10+3 > 2D:[4,3]=7 > 3+3 > 6
[ ニコラ ] HP:15 → 21
サラ・レフィーラ:k0[13]+1+2 魔香草 ニコラちゃん KeyNo.0+3 > 2D:[5,2]=7 > 2+3 > 5
[ ニコラ ] MP:9 → 14
サラ・レフィーラ:「おいで、ニコラちゃん。頑張ったアナタにご・褒・美♡」
サラ・レフィーラ:「ちょっと苦いかもだけど、我慢して、ね?」
ニコラ:「わぁ!ニコのために薬草ありがとう。忘れないうちに渡しておくね」とサラに30G渡します
ブランシュフルール:私は自前の魔香草使ってみる。
ドクター技能で処方判定目標値12に成功すると、ドクター技能+器用度ボーナスが薬草の回復量に+される(RL85)
サラ・レフィーラ:「あら、気にしなくて良いのに。ありがとう♡」なでなでしている
ブランシュフルール:2d+2+((16)/6)+0+0>=12 【ドクター 処方判定】 (2D6+2+((16)/6)+0+0>=12) > 7[2,5]+2+((16)/6)+0+0 > 11 > 失敗
ニコラ:「ふふっ。もおっとニコを撫でていいんだよ?」
ブランシュフルール:k0 魔香草回復 KeyNo.0c[10] > 2D:[3,5]=8 > 2
ブランシュフルール:「…………こんな味だったかしら………」顔をしかめている
[ ブランシュフルール ] MP:9 → 11
ヴィオレッタ:「薬は苦い物と聞いているから、そうなんじゃないかしら」
サラ・レフィーラ:「あらあら。可愛いニコラちゃんにそんなことを言われたら、世の男達はイチコロね」
ブランシュフルール:「………サラ、お手本をお願い」魔香草2個出します
サラ・レフィーラ:「あら、ブランちゃんも?ふふ、お姉さんに任せて♡」
サラ・レフィーラ:x2 k0[13]+1+2 魔香草*2 #1 KeyNo.0+3 > 2D:[2,5]=7 > 2+3 > 5 #2 KeyNo.0+3 > 2D:[2,2]=4 > 0+3 > 3
[ ブランシュフルール ] MP:11 → 19
ブランシュフルール:「………ありがとう。うん、そうよね。こういう味だったはず」しきりに頷いている
ヴィオレッタ:「正しい味と間違いの味があるのね」
サラ・レフィーラ:「ふふ、ちゃ~んと愛情を込めたもの」
ブランシュフルール:「愛情……か。そうね。……そうだったのかな」ふと昔を思い出しつつ
ヴィオレッタ:「味は技術ではなく愛情で変わるもの……それは、知識に……あった、かも?」
ニコラ:「愛は貰えれば貰うほど、嬉しいものだよ」
サラ・レフィーラ:ちょっと驚いてからふふっと笑う
ヴィオレッタ:「美味しいは、嬉しいのね」ふむふむと頷いている
サラ・レフィーラ:「ふふふ…みんな可愛いわね♡帰ったらお料理でも作ってあげようかしら」
ヴィオレッタ:「? 私は、食事は必要としていないわ」
ブランシュフルール:「……まあ愛情のあるなしはともかく。苦いものは苦いわ。薬だからね。……本当の美味しいがどんなものかは、帰ったら体験してみるといいんじゃないの。必要じゃなくても」
ニコラ:「ニコ、グラタンが好き」
ヴィオレッタ:「確かに、実体験を積むのは大事ね。奈落の魔域だって、実際に来てみたら興味深いことが次々と起きているもの。驚いていて、つい反応に遅れてしまうけど」と考えながらだんだん独り言になっていく
サラ・レフィーラ:「ふふ、美味しい味が気になるならおいで♡これでも、地位の高い人にお料理を作ったりしてたのよ?」
サラ・レフィーラ:「ワタシの味の虜になったら、何度でも作って上げるわよ?」
ブランシュフルール:「そういう高級そうな食事は縁がなかったから……楽しみにしておくわ。……飲み終わった。ありがとう」薬を入れてもらったカップを返す
サラ・レフィーラ:ニッコリと笑って受け取る
ブランシュフルール:「じゃあそろそろ魔域の奥に向かいましょうか。せっかく美味しい食事の予定ができたのだし」
ニコラ:「うん、行ってみよう」
サラ・レフィーラ:「まずはこの先にいる魔神を料理してあげないといけないわね」
ヴィオレッタ:「エビ……みたいな名前だったかしら。ちょうどいいわ。では、行ってみましょう」
GM:ではきみたちが準備を整え、意を決してその部屋から出ると……
GM:そこは大きな魔法陣がある部屋だった。部屋の中央で、大きな漆黒の結晶・アビスコアが宙に浮かんでいる。
GM:「生贄が自らやってくるとはな……」とアビスコアから声が響きます。
GM:そしてその声に呼応するように、魔法陣が光輝き……
GM:そこからエビの顔をした魔神と、コウモリの羽を生やしたムカデのような魔神が現れました!
アビスコア:「生贄たるものよ、我に血を捧げよ!!」
GM:アビスコアの声に従い、魔神たちは君達に襲いかかってくる!
GM:戦闘だ!
ヴィオレッタ:「ムカデも……美味しく料理できるの?」
サラ・レフィーラ:「まだワタシ達、美味しく頂かれるわけにはいかないわ?」
ブランシュフルール:「……ムカデを食べるのも、食べられるのもどっちもパスね」
サラ・レフィーラ:「ふふっ……ヴィオラちゃん、男の前でそんなことをいったらダメよ?」
ニコラ:「そうだよ~。ニコはムカデ食べたことないなー。どこかの国では食べるみたいだよ」
ヴィオレッタ:「そういえば他の人族には性差というものがあったわね。男性はムカデを食べないのね、わかったわ」>サラ
GM:敵は2種類。エビとムカデです。ムカデは3部位のオリジナル魔神
ブランシュフルール:x2 2d+1+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】エビ・ムカデ #1 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 9[6,3]+1+((19)/6)+0+0 > 13 #2 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[2,5]+1+((19)/6)+0+0 > 11
GM:エルビレアは弱点まで抜けました。ムカデ魔神は知名度のみ
[魔物] ムカデ魔神はシナリオのオリジナルの魔神。アザービーストの亜種という扱いです。2部位で毒の牙を使って攻撃してきます。
ヴィオレッタ:「ブランシュフルール。あのムカデ、牙に毒を持つようよ。つまり、逆説的に……」と恩寵をつかって+2=13
ブランシュフルール:「……なるほど。確かに……遠い記憶にそんな魔神の記録を見た気がするわ。そうであれば……毒の噴出する場所を攻撃すれば、よりダメージを与えられるはずよ。うまく狙って!」
GM:弱点抜けました!
GM:先制は10です
ニコラ:2d+1+((16)/6)+0+0>=10 【先制力判定】 (2D6+1+((16)/6)+0+0>=10) > 6[2,4]+1+((16)/6)+0+0 > 9 > 失敗
[ 剣の恩寵 ] ヴィオレッタ:1 → 0
ブランシュフルール:「ニコラ、敵の図体は大きいけど怯まないで。あなたのフレイルを真っ先に叩き込んでやりなさい」
ブランシュフルール:と恩寵を使います!+2!
[ 剣の恩寵 ] ブランシュフルール:1 → 0
ニコラ:「ニコに指示してくれるの?嬉しい♡(うん!うん!ブランシュ様の言う通りにやってみるよ!)」なおすごくいい顔してる
GM:では張り切ったニコラがめっちゃ良い動きで先制を取りました!
[雑談] ブランシュフルール:「うん……? ………ま、まあヨシ!」
GM:戦闘準備と配置お願いします。敵はムカデが前衛、エビは後衛です。
ブランシュフルール:後衛配置です。様子見つつエネボルとか
サラ・レフィーラ:後衛配置です!インプ出して殴る算段です!
ヴィオレッタ:戦闘準備はヘビーメイスとタワーシールド装備。配置は自軍後方エリア。初手はフィープロ予定
ニコラ:フレイル両手持ちで装備、後衛配置からスタートします
[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
GM:では戦闘開始です!
ヴィオレッタ:手番もらいます。補助動作なし。主動作は自軍後方エリアにフィールドプロテクション。
ヴィオレッタ:2d+4+0+0 神聖魔法行使 (2D6+4+0+0) > 6[2,4]+4+0+0 > 10
ヴィオレッタ:「これであなたももう少し硬くなったはず。一旦前を頼んだわ」>ニコラ で、〆
[ ブランシュフルール ] 防護点:4 → 5
[ ニコラ ] 防護点:5 → 6
[ サラ・レフィーラ ] 防護点:4 → 5
[ ヴィオレッタ ] MP:33 → 31
ニコラ:「ニコに任せて!」
[雑談] GM:ニコちゃんメイクアップ変身!(立ち絵を描き上げたものに変更した)
[雑談] サラ・レフィーラ:かわいい~~~~~~~~~~!!!
[雑談] ヴィオレッタ:かわいい!!
ニコラ:前に出てアザビ羽に攻撃
ニコラ:>>【キャッツアイ】
ニコラ:> 2H〈ヘビーフレイル〉で攻撃
アザービースト:回避力 羽根 10+1
[ ニコラ ] MP:14 → 11
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0>11 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0>11) > 8[2,6]+2+((18)/6)-1+1+0+0 > 13 > 成功
ニコラ:k30+2+((17+1)/6)+0+2 【ダメージ/2H〈ヘビーフレイル〉】 KeyNo.30c[10]+7 > 2D:[6,6 5,3]=12,8 > 10,8+7 > 1回転 > 25
[ アザービースト ] HP羽根:13 → -12
GM:前線に躍り出たニコラが放ったフレイルにより、ムカデに生えた羽根は絡め取られ、引きちぎられた!
ニコラ:「うん!当たったね」
[雑談] ヴィオレッタ:ブチブチブチィッッ!!!ってかんじ
[ アザービースト ] HP羽根:-12 → -14
サラ・レフィーラ:「ふふ…ワタシも、奥の手を使っちゃおうかしら♡」
サラ・レフィーラ:インプを召喚します!
サラ・レフィーラ:(2D6+5+0+0) > 9[6,3]+5+0+0 > 14
サラ・レフィーラ:「さあ、悪戯好きな悪魔さん。ワタシの元においでなさい?」
[フェロー]
インプ:[1]マナ・シンク(k0[10]+4) ※無差別 達成値12
[2~3]近接攻撃(2d+3) 達成値11
[4~5]近接攻撃(2d+3) 達成値12
[6]マナ・シンク(k0[10]+4) 達成値14
インプ:「キキー!」
アザービースト:精神抵抗10
サラ・レフィーラ:拡大数アヴェンジャーで頭部、胴体ねらいます!
サラ・レフィーラ:2d+5+0+0>10 召異魔法行使 (2D6+5+0+0>10) > 5[3,2]+5+0+0 > 10 > 失敗
[ サラ・レフィーラ ] MP:22 → 18
[ サラ・レフィーラ ] MP:18 → 10
[ サラ・レフィーラ ] HP:24 → 19
サラ・レフィーラ:x2 k20[13]+5+0h+(0+0) 半減/召異魔法 頭,身体 #1 KeyNo.20+5 > 2D:[1,5]=6 > (4+5)/2 > 5 #2 KeyNo.20+5 > 2D:[4,3]=7 > (5+5)/2 > 5
[ アザービースト ] HP頭部:25 → 20
[ アザービースト ] HP胴体:20 → 15
インプ:1d 行動表 (1D6) > 2
インプ:[2~3]近接攻撃(2d+3) 達成値11
アザービースト:回避力 頭部 10
インプ:頭を殴るます
インプ:2d+3 (2D6+3) > 11[6,5]+3 > 14
[ アザービースト ] HP頭部:20 → 7
インプ:「ケケッケケッ」
サラ・レフィーラ:「あらあら、偉いわね♡」
ブランシュフルール:「へぇ、そういう戦い方もあるのね……」
ヴィオレッタ:「これが魔神を従える者、デーモンルーラー……」
サラ・レフィーラ:「あら、知っていたのね。外のみんなには内緒、よ?」
インプ:「ア"イショ!」
ニコラ:「イーヴ神官様に聞いたことあるよ。すごいんだね」
ヴィオレッタ:「わかったわ。気を付ける」そもそも自分には外のみんなとそういうこと喋るような機会も無いだろうと思いつつ
ブランシュフルール:「じゃ、私は一つ覚えの不器用だから……コレでなんとかやってみるわね」
ブランシュフルール:エネルギーボルトをムカデの頭に
アザービースト:精神抵抗10
ブランシュフルール:2d+2+((19)/6)+1+0+0+0>10 【ソーサラー魔法行使判定】 (2D6+2+((19)/6)+1+0+0+0>10) > 6[1,5]+2+((19)/6)+1+0+0+0 > 12 > 成功
ブランシュフルール:k10+2+((19)/6)+1+0 【威力10】 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[5,6 2,4]=11,6 > 6,3+6 > 1回転 > 15
[ アザービースト ] HP頭部:7 → -8
GM:サラの従えた魔神の一撃、そしてブランシュの魔法の矢の集中砲火を浴び、ムカデの魔神はその場に崩れ落ちるように倒れた!
[ ブランシュフルール ] MP:19 → 14
GM:では敵ラウンドです
エルビレア:前衛に移動します!
エルビレア:2d+5 爪攻撃 命中 (2D6+5) > 7[5,2]+5 > 12
ニコラ:2d+2+((16)/6)+0+0+0>=12 【回避力判定】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0>=12) > 8[4,4]+2+((16)/6)+0+0+0 > 12 > 成功
GM:ではエルビレアが何の成果も残せなかったところで、2ラウンド目からは次回です~!
GM:続きです!
GM:4日目かな!頑張れエビ!
ニコラ:よろしくね
ブランシュフルール:よろしく
ヴィオレッタ:よろしく。
サラ・レフィーラ:今日もよろしくお願いするわね
[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:じゃあ2ラウンド目味方側から
サラ・レフィーラ:「生け贄、ねえ……そんなことを言うなら、アナタにも奪われる気持ちというのを教えてあ・げ・る♡」恩寵を使いますよ!
サラ・レフィーラ:アヴェンジャーをエルビレアに!
サラ・レフィーラ:2d+5+0+0+4 召異魔法行使 (2D6+5+0+0+4) > 3[2,1]+5+0+0+4 > 12
エルビレア:2d+5+1>=12 精神抵抗力 (2D6+5+1>=12) > 9[4,5]+5+1 > 15 > 成功
GM:恩寵はバックします
[ サラ・レフィーラ ] MP:10 → 6
[ サラ・レフィーラ ] HP:19 → 14
サラ・レフィーラ:k20[13]+5+0h+(0+0) 半減/召異魔法 KeyNo.20+5 > 2D:[4,3]=7 > (5+5)/2 > 5
[ サラ・レフィーラ ] HP:14 → 19
[ エルビレア ] HP:39 → 34
インプ:1d 行動表 (1D6) > 6
エルビレア:2d+5+1>=14 精神抵抗力 (2D6+5+1>=14) > 10[4,6]+5+1 > 16 > 成功
インプ:´・ω・`
GM:エルビレアはボスの意地を見せんとばかりに胸を張って立ってますね
[ サラ・レフィーラ ] HP:19 → 14
ヴィオレッタ:「……治癒魔法、する?」>サラ
サラ・レフィーラ:「ふふ、心配してくれてるの?優しいわね。これくらいの傷なら、このあとどうにかするから安心して?」
ヴィオレッタ:「そう。じゃあ少しそのままでいて」
ヴィオレッタ:手番もらって、自軍後方→前線へ通常移動
ヴィオレッタ:主動作はエルビレアに近接攻撃。宣言はなし
ヴィオレッタ:2d+5+0 命中力/ヘビーメイス1H両 (2D6+5+0) > 4[2,2]+5+0 > 9
エルビレア:2d+4>=9 回避力 (2D6+4>=9) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
ヴィオレッタ:「……まあいいわ。前に出られたから十分」〆
ニコラ:「ニコの番だね!あなたはニコと遊びたい?」
ニコラ:恩寵使って命中+4にします!
[ 剣の恩寵 ] ニコラ:1 → 0
ニコラ:2d+2+((18)/6)-1+1+0+0+4 【命中力判定/2H〈ヘビーフレイル〉】 (2D6+2+((18)/6)-1+1+0+0+4) > 10[5,5]+2+((18)/6)-1+1+0+0+4 > 19
エルビレア:2d+4>=19 回避力 (2D6+4>=19) > 8[4,4]+4 > 12 > 失敗
ニコラ:k30+2+((17+1)/6)+0+2 【ダメージ/2H〈ヘビーフレイル〉】 KeyNo.30c[10]+7 > 2D:[6,4 6,3]=10,9 > 10,9+7 > 1回転 > 26
[ エルビレア ] HP:34 → 11
GM:流星のようなフレイルの一撃!!エルビレアくんふっとんだー!!
ニコラ:「的が大きいから当たりやすいね」
ヴィオレッタ:「すごい威力ね……」
ブランシュフルール:「援護しようかと思ったけど……いらなかったかしら」
サラ・レフィーラ:「やるじゃないニコラちゃん、さすがだわ」
ニコラ:「えぇー!ブランシュ様、援護して?」
ブランシュフルール:「そりゃまあ長引かせても得はないから、撃つけどね。これで終わってくれるといいんだけど!」手番もらってエネボルします
ブランシュフルール:2d+2+((19)/6)+1+0+0+0 【ソーサラー魔法行使判定】 (2D6+2+((19)/6)+1+0+0+0) > 10[5,5]+2+((19)/6)+1+0+0+0 > 16
エルビレア:2d+5+1>=16 精神抵抗力 (2D6+5+1>=16) > 7[2,5]+5+1 > 13 > 失敗
ブランシュフルール:k10+2+((19)/6)+1+0 【威力10】k KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[6,6 4,6 6,5 1,5]=12,10,11,6 > 7,5,6,3+6 > 3回転 > 27
GM:ブランシュフルールの指から放たれた凄まじい魔力!その光の奔流によってエルビレアは瞬く間に消滅した!
[ エルビレア ] HP:11 → -16
ブランシュフルール:「………ちょっとやりすぎたかしら」
ニコラ:「(これがハイマンの魔法適正!すごい!綺麗な魔法……大好きっ)」
ヴィオレッタ:「……!!」ウィンプルが靡いて思わず飛ばないよう押さえた
サラ・レフィーラ:「わお、エネルギーボルトでこんな威力だせるなんて…ブランちゃん凄いわ♡」
GM:では正直GM悩みましたが、無事に戦闘終了です!
サラ・レフィーラ:供物使ってインプにお帰り頂きます
サラ・レフィーラ:レベル同じなので自動成功です!
サラ・レフィーラ:「ふふ、またお願いね♡」
GM:了解です。インプさんお疲れ様っす
インプ:「オ"ヅガレ"!」
アビスコア:『馬鹿な……これほどまでにあっけなく我の眷属がやられるとは…………』
GM:というわけで剥ぎ取りしてアビスコアさんぶち壊したってください
GM:アザビは悪魔の血が結構出ます。
ニコラ:2d 【剥ぎ取り】ムカデ羽 (2D6) > 8[4,4] > 8
ヴィオレッタ:2d アザビ残り (2D6) > 8[6,2] > 8
サラ・レフィーラ:2d アザビ胴 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:牙の毒150G*2
GM:悪魔の血100G*2
ブランシュフルール:2d はぎとり エビ (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:エビは自動の悪魔の血100G
GM:ではきみたちが戦闘後の処理を終えると、アビスコアから発される声もだんだんと小さく聞こえにくくなっていった。
ヴィオレッタ:「手を貸す必要無かったわね」と肩をすくめてから
ヴィオレッタ:「未だにぶつぶつと呟き続けているけれど、もう壊していいのかしら。これがきっと、奈落の核よね」とアビスコアを指して
ブランシュフルール:「まあでも、回復してくれる人がいるって思うと気が楽だったわ。壊すならお願いね。力仕事は得意じゃないから」
[ ブランシュフルール ] MP:14 → 9
ヴィオレッタ:「役に立ったのならいいわ。けど、あなたがそう言うと張り切る子がいるみたいだから、そちらは遠慮しておくわね」
サラ・レフィーラ:「あら、吸い取るまでも無かったわね。アナタ達と一緒で良かったわ」
ヴィオレッタ:「ああ、遅くなったけどあなたには治癒をしておかなければね」
サラ・レフィーラ:「あら、いいの?優しいのね」
ヴィオレッタ:2d+4+0+0 神聖魔法行使 ウーンズ サラ (2D6+4+0+0) > 3[2,1]+4+0+0 > 7
ヴィオレッタ:k10[13]+4+0+0 回復量/神聖魔法 KeyNo.10+4 > 2D:[2,5]=7 > 3+4 > 7
[ ヴィオレッタ ] MP:31 → 28
[ サラ・レフィーラ ] HP:14 → 21
ヴィオレッタ:「役目だからよ」
ニコラ:「神様からの祝福を送るみたいで綺麗だよ」
ヴィオレッタ:「……そう」ちょっとまんざらでもないようだ
ニコラ:「コアはニコが壊すね」ぶんぶん
ヴィオレッタ:「ええ、よろしく」
ニコラ:ガシャーン!
GM:ではさっきのエルビレアを吹っ飛ばした時のような一撃で、アビスコアはガラス片のように砕け散った!
GM:そしてガラス片がきらきらと輝くのを見届けると同時に、きみたちは初めの街道沿いの林に戻ってきた。
[雑談] ヴィオレッタ:ボス戦2ラウンド 早
GM:魔域があった場所には、黒い結晶が3つ落ちています。
サラ・レフィーラ:「あら?これは…」
GM:アビスシャードが3つ手に入ります。
ヴィオレッタ:「魔域の中でも見かけた結晶ね。アビスシャード……だったかしら」
ブランシュフルール:「ギルドで買い取ってもらうこともできるけど……とりあえず持ち帰りましょうか。今から帰れば、日が落ちる頃には戻れるんじゃない?」
GM:魔域の中ではかなり時間が経過していた感覚だったが、外に出てみると、まだ陽が傾き始めたくらいの時間だ。
サラ・レフィーラ:「時間の感覚が違うとは聞いてたけれど、まだ日が出てるなんてね」
ニコラ:「初めてばかりで楽しかったな」
ヴィオレッタ:「そう……ね。良い経験を積めたわ」
ブランシュフルール:「お金になりそうなものも多く拾えたしね」
サラ・レフィーラ:「ふふ、今日はゆっくりお風呂でも入ろうかしら。一緒に来たい子はいる?」
ヴィオレッタ:「湯浴みは不要よ」
ブランシュフルール:「私も一人でゆっくり入るからいいわ。それよりサラがご馳走作ってくれるんでしょう? 早く戻りましょう」
ニコラ:「ニコもまだ恥ずかしい~お風呂はもっと仲良くなってからね?」
サラ・レフィーラ:「あら、残念。フラれちゃったわ」
サラ・レフィーラ:「それなら今日は…グラタンでも作ろうかしら?」
ニコラ:「ニコ、嬉しい。美味しいのが食べたいなぁ~楽しみだなぁ~」
GM:ではそれぞれ魔域でのことを振り返ったり談話したりしつつ、きみたちはグランゼールへの帰途についたのでした。
GM:では道中何事もなく、きみたちはギルド《百花の宴》にもどってきた。
”ギルド受付嬢”ユリナ:「お、おかえり~。その様子だとうまく行ったみたいじゃん?」
ヴィオレッタ:「ええ、つつがなく。かくかくしかじかよ」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「へえ~。そんな面白い魔域だったんだ。アビスシャードも回収しているし、間違いなさそうね」
”ギルド受付嬢”ユリナ:「おっけー。新人どもにしちゃあ優秀! 初依頼達成おめでとさん☆」と報酬を出してくれる
”ギルド受付嬢”ユリナ:c(280*2+300+200+30*2+140+250+30*4+100*3+150*2) c(280*2+300+200+30*2+140+250+30*4+100*3+150*2) > 2230
”ギルド受付嬢”ユリナ:c(2230/4+500) c(2230/4+500) > 1057
”ギルド受付嬢”ユリナ:一人当たり1057G
”ギルド受付嬢”ユリナ:c(20*2+20*2+20*2+10+30+20*3+1000) c(20*2+20*2+20*2+10+30+20*3+1000) > 1220
”ギルド受付嬢”ユリナ:経験点は1220+1ゾロ
”ギルド受付嬢”ユリナ:剣のかけら3つあるのでどうぞ
ヴィオレッタ:1d かけら (1D6) > 3
サラ・レフィーラ:1d かけら (1D6) > 4
ニコラ:1D6 かけら (1D6) > 5
”ギルド受付嬢”ユリナ:名誉点12です
”ギルド受付嬢”ユリナ:成長どうぞ!
ヴィオレッタ:gr [4,1]->(生命力 or 器用度)
サラ・レフィーラ:gr [5,4]->(知力 or 生命力)
ブランシュフルール:gr [2,4]->(敏捷度 or 生命力)
ニコラ:gr [3,3]->(筋力)
ヴィオレッタ:生命もらいます
サラ・レフィーラ:生命あげます!
ニコラ:「サラ様、この指輪はヴィオレッタ様に渡してもいい?」
ヴィオレッタ:「いいの? あなたが必要でもらったものではなかったかしら」
サラ・レフィーラ:「ええ、いいわよ?…ふふ、指輪をあげる相談だなんてね」
ニコラ:「あんなにいっぱい振り回してたら筋肉ついたみたいだから…ヴィオレッタ様も必要かなって思って」
ブランシュフルール:生命が9しかないから生命上げます
ニコラ:ということで筋力一択であがりました。指輪手放して、18のB3です。
ヴィオレッタ:「ええと、それならありがとう。……ニコラ、さん」ありがたく受け取ります
ニコラ:「ふふっ、どういたしまして」
ニコラ:スカウトLv.2になりました。
さらに屋敷を出るための隠密行動やあの人の尾行が得意になりました。
あと疾風の腕輪を購入して敏捷Bも3になりました。
これで器用敏捷筋力がB3にそろいました。
お金……?ニコにはお家あるし、ご飯は出てくるし…
ブランシュフルール:どこからか感じる熱視線には気づかないまま、さっきのエネボルの経験を活かしてソーサラーが上がりました。2→3になって戦闘特技は魔法拡大/数です。
ヴィオレッタ:ファイターをLv2にしたわ。あとはもらった指輪と購入した腕輪でと成長とで、敏捷度筋力生命力のボーナスがすべて1ずつ増えた。
所持金は心もとないけれど、薬草補充は不要だし、食費もかからないから、問題無いわね。
ブランシュフルール:魔香草使った分2こ、共用からもらいます
サラ・レフィーラ:デモルラが3になったわ。あとは生命ボーナスが4になって、ヴァイオレントキャストも覚えたわよ。