りもりな工房

消えた子供たち



GM : では5日目になるのかな。はじめていきます~

GM : 皆さんの活躍で、路地裏で悪漢につかまりそうになっていたアンナちゃんを助け出したところです。

GM : まあ剥ぎ取りの時間はちょっと別に取ったとして、数十秒ほどで敵をやっつけたきみたちに

GM : びっくりしたアンナちゃんはポカンとして君たちを見ています。

[雑談] ローズマリー : アンナちゃんに声をかけつつ事情を聴く
暗殺者たちに情報を吐かせる、あたりかな
はぎとり・魔香草で20分は経過したかな

メグ : 「アンナ様、驚かせてしまったでしょうか。……お怪我はございませんか?」跪いて視線を合わせつつ

”孤児院の少女”アンナ : 「あ……うん。けがはないよ」

”孤児院の少女”アンナ : 「えと……おねえさんたちは……」一瞬警戒している様子だが、メグの顔をよく見ているうちになにか思い出した様子。

”孤児院の少女”アンナ : 「あ、シスターのとこにきてたひと!」

メグ : 「はい。私は冒険者で、ミリッツァの神官でもございます。よろしければメグ、とお呼びください」

”孤児院の少女”アンナ : 「メグさん……と……」メグとマリーを見て、次にウィルとヒースを見て、何かを思い出そうとしているような顔で首を傾げている。

ローズマリー : 「私はローズマリー。マリー、が呼びやすいかしら? アンナちゃんとそのお友達がいなくなったって孤児院の人たちから聞いて、探しに来たのよ。無事でよかったわ」

[雑談] GM : ちなみにメグは前の事件以外でもミリッツァ孤児院に出入りしてたことあるのかな?

ウィル : 「ウィルだよ。一度話したことがあるけど……覚えてないよね」

[雑談] メグ : 孤児院に足しげく、までは微妙かもしれませんが、神殿にはそれなりに顔を出していたかと。

[雑談] メグ : なので「話はそんなにしたことないけど見覚えはある人」くらいにはならないかなーなんて

[雑談] GM : ですよね。なのでメグについてはそのくらいのイメージ話してました。

[雑談] メグ : 理解度が高すぎる。ありがとうございます。

ヒース : 「俺はヒース。なんでこんな所に居たのか教えてくれるか?」

”孤児院の少女”アンナ : 「あ……? まえに……シスターのかっこしてた?」>ヒースを指差して

ヒース : 「………んー。そんなこともあったかもなー…覚えてたんだなー…(苦笑」

[雑談] メグ : 肯定なさるとは。意外でした。のかお

ウィル : 「あー……はははー……」

ヒース : 「こいつもしてたぞ」>ウィルにも指さす

”孤児院の少女”アンナ : 「そうだ。おもいだした! まえにもきたことあったよね。……あ! これひみつだった!?」

ウィル : 「ははは……うん。今は秘密にしておいてくれるといいかな」

ヒース : 「俺たちだけの秘密な」

”孤児院の少女”アンナ : 「わかった!」

ローズマリー : 「そうね、秘密ね。ふふっ」

ローズマリー : 「そしたら、私たちのこと思い出してくれたところで。どうしてここに……というか、この人たちと一緒にいたのかしら。教えてもらえる?」なるべく優しい声を出すようつとめて

”孤児院の少女”アンナ : 「ええと、こわいひとたちにつかまりそうになってね、ロイドくんがおまえはにげろって、さきにいかせてくれたの。ここのヒミツキチにかくれてたんだけど、おなかがすいて、おうちにかえろうとおもったら、みつかっちゃったの」

ローズマリー : 「まあ、そうだったのね……おなかがすいているなら、まずは食べないとね。これ、どうぞ」保存食の残りを出そう。6歳の子だし1日分で足りるかな? むせないように水袋も一緒に差し出す

”孤児院の少女”アンナ : 「わ! ありがとう!」嬉しそうに受け取って、食べやすそうな乾燥木の実とかから食べている。もっもっ

[雑談] ヒース : かわいい

メグ : ちなみにお嬢様用に工面しておりますので、干しブドウなど子供がつまみやすいものが結構多めに入っているかと存じます

ウィル : 「……どこで捕まりそうになったんだろう……。あ、ゆっくり食べてからでいいからね」

”孤児院の少女”アンナ : 「(もぐもぐごっくん)……ええと、いつもあそんでるシザイオキバのイーバンおじいちゃんがね。アメとおしごとをくれるって、ロイドくんがいってたの。それで、きがいっぱいはえてるところにいったの」

[雑談] メグ : 保存食1週間分を2人分で100G、その中の食品の内訳を食べやすそう(高価)なものをマリーに多めに渡して、調整している感じです。データ的には50G・50Gですが。

”孤児院の少女”アンナ : 「そうしたら、こわいひとたちがきて、わたしたちをつかまえようとしたの……。ロイドくんたちはきっとつかまっちゃった……」

ヒース : 「あのじぃさん……」

メグ : 「まあ。ではあの老爺、思った以上に卑劣な……いえ。ヒース様の読みが正しかったようですね」

GM : アンナの話を聞いたきみたちは「木がいっぱい生えてるところ」は⑨雑木林のあたりだと想像がつきます。

ローズマリー : 「ロイドくんたちは捕まっちゃってるかもしれないのよね。急がなくちゃ……」

ローズマリー : 「あ、でもアンナちゃんは先に孤児院に帰さなくちゃ、それもまた危険よね。一旦神殿に戻った方がいい気がするわ」と言って、どうかしら、と皆の方を見る

ウィル : 「そのほうがいいね。アンナちゃんは送り届けたほうがいいけど、この人たちは……」ごろつきを見つつ

ローズマリー : 「確かにこの人たち……も、しかるべきところに連れて行った方がいいわよね」と考え込み

ローズマリー : 「けどその前に、ロイドくんたちを連れて行った場所とか、彼らの拠点だとか、聞ける情報があれば聞いた方がいいわね」うんうんと頷きながら自分なりに結論を出す

メグ : 「ふむ。……この後さらなる荒事があるかもしれぬとなると、街中を連れて歩くのは憚られたのですが……」

メグ : 「そろそろゴーレムを用意した方が良いやもしれませぬ。時間がかかりますので、アンナ様やこの者共をお送りするのは、お手数ですが皆様にお任せできれば、と思いました」というわけで、ゴーレムつくるの1時間かかるのでここに残って別行動の方がゲーム内時間的にはスムーズかなと思いました

GM : なるほど。どの辺りで別れてどの辺りで合流するイメージですか?

メグ : 露天通りだと人目が面倒かと思うので、路地裏で作って、露天通りで合流して、雑木林かなと。
そのあいだたぶんPTは露天通り、神殿、ギルド、神殿、露天通りと移動かな~と。

GM : おっけーです。その流れで再合流でしたら問題なさそう。

メグ : 2d+(4+(22+2)/6) 操霊魔法行使 【クリエイト・ゴーレム】ストローバード (2D6+(4+(22+2)/6)) > 12[6,6]+(4+(22+2)/6) > 20

メグ : ではめちゃつよストローバードを横で作っています。シーンお返しします

GM : 会心の出来ですね。きっと雷撃をクリティカルさせまくってくれるでしょう。

ヒース : 「了解。とりあえずここで吐かせられたら良いんだけどな。ローズ嬢とウィル坊は壁になってー」
でアンナちゃんの視界から消えたところでゴロツキを小突きたいです。

GM : ではヒースがごろつきたちを尋問しようとすると、先ほど飲んでいた薬物の影響なのか、すぐには起きそうにない様子だと分かる。

GM : 揺さぶろうと、応急手当てしようと、たとえアウェイクンをかけても起きなさそうだ。ただ……

GM : 揺さぶった拍子に、先ほどの剥ぎ取った際には見逃していたのか、どこかに隠し持っていたらしき鍵の束が見つかった。

ヒース : 「ん?どっから出てきたんだ?」と言いつつ手に取ろう。

ウィル : 「鍵……? どこのものだろう」

[ メグ ] MP : 47 → 39

ヒース : 「とりあえず、こいつらは薬にやられてなのか今は使いものにならないな…」

ウィル : 「じゃあ衛士隊とかに引き渡すしかない……かな? ひとまずギルドまで連れて行かないといけないね」

ヒース : 「そうだな。じゃあ俺らは行くか。メグさん、この後合流でいいんだよね?」

メグ : 「ええ。そして合流次第また予めの備えをさせていただいて、その際に薬草もいただけると助かります」露天通りでベロニカタイムあるといいなの意味

GM : 了解です。ではシーンを移します

GM : 露店通りを抜け、ミリッツァ孤児院に移動しました。

”シスター”ポーリン : 「ああ、アンナ!! みなさんありがとうございます!」

”シスター”ポーリン : 「……ロイドたちは……まだ見つかっていないのですね……?」

ローズマリー : 「そうなの。これからまた探しに行くつもり」こくりと頷いて答え、

ローズマリー : 「でも何があるかわからないから。先に、アンナちゃんを送り届けに来たのよ」

”シスター”ポーリン : 「ありがとうございます。引き続きお願いいたします」

”シスター”ポーリン : 「入れ違いでエアリーズも街に子供たちを探しに行ってしまったんです。もし見掛けられたら、アンナが無事だったことを伝えて、こちらに戻るように伝えてください……」

GM : というわけでアンナちゃんは無事に送り届けられました。

ローズマリー : 「まあ。エアリーズちゃんも出てしまったの? うーん。そしたら街って、どちらの方に行ったかはわかるかしら?」ギルド方面と露天通りとどっちに行ったのかで治安が違うし、と思いつつ

ヒース : 神殿には入れんので外でゴロツキと一緒にいるの図。

ウィル : おなじく

”シスター”ポーリン : 「どうでしょう……普段遊んでいるあたりを探すと言っていましたが、詳しくは……」

[雑談] メグ : まさか路地裏でばったりします?????

[雑談] GM : どうでしょうね

[雑談] メグ : そういえば路地裏のさすがに道端ではやってない気がするけど秘密基地の場所借りてやったりしてるんだろうか。わからん

[雑談] GM : 子供たちが無事に帰って来れたら、秘密基地の床にとても怪しげかつ好奇心をそそられる錬成陣とかが刻まれているのを見つけるわけですね。

ローズマリー : 「そうなのね。ありがとう。じゃあ、街を歩くときはよくよく気にしておくわ」

ローズマリー : 「アンナちゃん、皆が帰ってくるまで、ポーリンさんとお留守番していてね。ポーリンさんも、他の子たちも含めて、よろしくお願いしますね」

”孤児院の少女”アンナ : 「わかった! ありがとう、マリーおねえちゃん!」

[雑談] メグ : 神官のつもりが患者を増やしてしまうとは。おお神よ、私を御許し下さいませ……。

GM : ポーリンが深々とお辞儀してきみたちに礼を言い、その場を送り出してくれる。

GM : ではギルドに移動します。

GM : ギルドに向かうと、建物の前でユリナがソワソワした様子で立っている。

GM : どうやらきみたちを待っているようだった。

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「……あ! きた!」

ヒース : 「何かあったのか?」

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「実はついさっき、フューリーがこっちに来たの」

ローズマリー : 「フューリーちゃんが!?」

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「ええ。あの子の調べによると、街の中央の方で隠れ潜んでいた犯罪組織が関わっているみたいで……」

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「どうもこの新市街の辺りで人身売買を企んでいるみたい。そのアジトとして、雑木林の奥にある小屋が怪しい、って」

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「フューリーは先に偵察しに現地に向かった。あんたたちもすぐに向かってくれる?」

”ギルド受付嬢”ユリナ : 「……消耗しているなら、とっておきだけどこれをあげるわ」と魔香水*2を渡してくれる。

ヒース : 「これはローズ嬢が持ってた方がよさそうだな」

ヒース : 「……だけどさすがにアイツ単身で突っ込むのは危険すぎる。俺たちもこれから雑木林の方に行くつもりだったんだ。早くメグさんと合流して向かおう」

ローズマリー : 「そうね。じゃあこれは私が預かっておくわね」魔香水2つ受け取ります

ウィル : 「じゃあ急いで向かおう。あ、それとユリナさん。かくかくしかじかで捕まえた人たちがここにいるんですけど、お願いできますか?」とごろつきを引き渡す

ヒース : 「そういや手に縄握ってたわ」」

GM : ではユリナがそれらの衛士隊への引き渡し業務等を引き継ぎます。

GM : ギルドでは以上です。

ローズマリー : では合流場所の露天通りへ一旦向かいましょう

メグ : こちらも一方その頃で、そろそろ露天通りに移動しているかと存じます

GM : では露店通りに戻り、メグと合流できました。ゴーレムも作り終わっています。

メグ : 「皆様、お手数をおかけいたしました。こちらはおかげさまで、無事生まれましてございます」とストローバードを見せ

メグ : 「皆様の方はいかがでしたでしょうか」

[雑談] ウィル : わあ、すごい出来が良いね!

ヒース : 「こっちは…」とかくしかします。

ウィル : 「まるまるうまうまです!」

メグ : 「雑木林の奥の小屋……承知いたしました。フューリー様が先行されていて、すぐに向かった方がよろしいということですね」

ヒース : 「ああ、急ごう」

メグ : 「ふむ……では、情報が少ないですので。用意の方はこのようにいたしましょう」

メグ : 2d+(4+(22+2)/6) 操霊魔法行使【アース・ヒール】ストローバード 《戦域魔導術ベロニカ》で遅延 (2D6+(4+(22+2)/6)) > 4[1,3]+(4+(22+2)/6) > 12

メグ : 2d+(6+(22+2)/6) 神聖魔法行使【キュア・ハート】PC4人全員《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言。《戦域魔導術ベロニカ》で遅延 (2D6+(6+(22+2)/6)) > 10[4,6]+(6+(22+2)/6) > 20

メグ : 遅延させたので、回復量などは実際に発動させるときに振ります。

[ メグ ] MP : 39 → 36

[ メグ ] MP : 36 → 24

ローズマリー : ちょっと魔香水だけで補うのは難しそうなので、魔香草いきます!

ローズマリー : k0[13]+3+((15+2)/6) 魔香草 メグ KeyNo.0+5 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗

[ 本日の1ゾロ ] ローズマリー : 1 → 2

ローズマリー : k0[13]+3+((15+2)/6) 魔香草 メグ KeyNo.0+5 > 2D:[3,1]=4 > 0+5 > 5

[ メグ ] MP : 24 → 29

ローズマリー : 魔香水2つも使わせてもらいます~。1個5点、合わせて10点、メグに使用

[ メグ ] MP : 29 → 39

ローズマリー : 「ああっ、急いでると思うと手が滑って逆に時間が……ごめんなさい~!!」あわあわしながら用意しました

GM : では支度を済ませたきみたちは雑木林へと向かった。

GM : きみたちが雑木林に移動して進んでいったさきで、奥の小屋の様子を伺っているフューリーを見つける。

GM : きみたちがやってきた気配を感じたフューリーは、小屋の方を見張ったままで声をかけてくる。

”ギルド調査員”フューリー : 「ようやく来たか。待たせすぎだ」

”ギルド調査員”フューリー : 「見ろ、あの小屋だ。さきほどから、馬車が乗り付けられてしきりに積荷を入れている」

”ギルド調査員”フューリー : 「……おそらく積荷に偽装して、子供たちを運び出そうとしている。一刻の猶予もないぞ」

ヒース : 「連中の数は?」

”ギルド調査員”フューリー : 「遠目に見て確認できる限り、3人。だが小屋の中にまだいるかもしれない」

ローズマリー : 「待たせてしまってごめんなさいね。いろいろ教えてくれて、あと、一人で行かないでくれて。ありがとう」

ヒース : 「準備は出来てる。いつでも行けるぜ」獣化します。

[ ヒース ] 獣変貌 : 0 → 1

”ギルド調査員”フューリー : 「……我ひとりではやれることが少ないことは分かっている。……貴様たちが頼みだ」

”ギルド調査員”フューリー : 「この状況では正面戦闘になるだろう。子供たちを運び出せなくするため、我は後方から回り込んで馬車に細工をする」

”ギルド調査員”フューリー : 「正面は頼んでいいか」

ヒース : 「がう(わかった)」

ローズマリー : 「もちろんよ」

ウィル : 「頑張るよ」

”ギルド調査員”フューリー : 「では……頼んだ」

GM : フューリーは足音を消してその場を離れ、小屋の裏面に回り込んでいった。

GM : では準備が済み次第戦闘になります。

GM : きみたちは戦闘態勢を取り、小屋の男たちの方へ向かっていった!

[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。

GM : 敵襲があることを予想していたらしく、きみたちの接近に気がついた男たちは指笛を鳴らし、小屋の中の仲間たちに知らせた。

GM : すぐさま、小屋の中から数人の武器を構えた者たちが現れる。

ごろつき : 「姐さん! やっぱり来やしたぜ!」

GM : そういって敵はきみたちを迎え撃つように展開した。

GM : まずはマモチキからどうぞ。

GM : 敵の種類は傭兵が3人、重戦士が1、女剣士が1、フードを被ったのが1です。

ウィル : x4 2d+2+((22+2)/6)+0+0 【魔物知識判定】
#1 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 2[1,1]+2+((22+2)/6)+0+0 > 8
#2 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 4[3,1]+2+((22+2)/6)+0+0 > 10
#3 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 7[2,5]+2+((22+2)/6)+0+0 > 13
#4 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 2[1,1]+2+((22+2)/6)+0+0 > 8

メグ : x4 2d+5+((22+2)/6)+2 魔物知識 傭兵、重戦士、女剣士、フード
#1 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 8[3,5]+5+((22+2)/6)+2 > 19
#2 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 11[5,6]+5+((22+2)/6)+2 > 22
#3 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 11[5,6]+5+((22+2)/6)+2 > 22
#4 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 4[1,3]+5+((22+2)/6)+2 > 15

[ 本日の1ゾロ ] ウィル : 0 → 2

[ ウィル ] 運命変転 : 1 → 0

[ 本日の1ゾロ ] ウィル : 2 → 1

ウィル : 6ゾロに変転してフードを自動成功にします!

GM : アルボルシニア(かけら8、TP4)とオリジナルデータの魔法戦士(TP4)、

GM : ほか重戦士(カスタム版)といつもの傭兵です

[魔物] GM : 私欲を満たす魔法戦士
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=tHbqqS

GM : 先制判定どうぞ。こちらは16が最高

ローズマリー : 2d+5+((18)/6)>=16 ウォーリーダー先制 (2D6+5+((18)/6)>=16) > 7[1,6]+5+((18)/6) > 15 > 失敗

ヒース : 2d+6+((25)/6)+0+0>=16 【先制力判定】 (2D6+6+((25)/6)+0+0>=16) > 10[6,4]+6+((25)/6)+0+0 > 20 > 成功

GM : では配置は30から固定

GM : 味方先制です。

GM : 戦闘準備とかどうぞ

ローズマリー : ダイノジョー装備、戦闘準備なし。

メグ : メイジスタッフ装備、戦闘準備なし。

ヒース : 武器、盾構えます。戦闘準備無しです。

ウィル : 剣と盾装備。盾はリフレクトシールドです。準備ほかはなし

GM : 敵側は重戦士がかばうだけ宣言してますです。

GM : では戦闘開始!の前に

腕利きの傭兵A : 「姉御! あの連中……」

私欲を満たす魔法剣士 : 「………んん? おやまあ、なんてこった。あの時のガキどもかい!」

腕利きの傭兵A : 「あのリカントのガキ!俺のナイフ持っていきやがって!」

私欲を満たす魔法剣士 : 「あの草原の祭りの騒ぎの時は世話になったねえ」

ローズマリー : 「えっ。え!? じゃあカントリーフェスタの騒ぎもあなたたちが……あっ!?」

私欲を満たす魔法剣士 : 「そうとも。まさかあの時邪魔してくれたヒヨッコどもと、こんなところでまた会えるとはね」

私欲を満たす魔法剣士 : 「あのあとどうにかこうにか逃げ出して、ようやくここでまた稼ぎの良い商売にありつけたんだ」

私欲を満たす魔法剣士 : 「今度こそ邪魔はさせないよ!」

ヒース : 「がうがう(せっかくあの時見逃してやったのに)」獣だけど煽ってる顔

メグ : 「大変お久しゅうございます。せっかくあの時見逃して差し上げたのに、……そうですね、ヒース様。私も同感でございます」

メグ : 「そちらはそちらで随分と研鑽を積まれたようで。手加減無用、容赦無しと参りましょう。ミリッツァ様もお許しくださいます!」

ウィル : 「また犯罪に手を染めるなんて! 過ちは僕達が正すよ!」

GM : では戦闘開始!

ウィル : 手番もらって30→27に制限移動、ファイアボールを傭兵たちに撃ちます。

腕利きの傭兵A : 精神抵抗力14

ウィル : 2d+6+((22+2)/6)+0+0+0+0>14 【ソーサラー魔法行使判定】マナチャからMP消費 (2D6+6+((22+2)/6)+0+0+0+0>14) > 4[3,1]+6+((22+2)/6)+0+0+0+0 > 14 > 失敗

ウィル : x3 hk20+6+((22+2)/6)+0 【威力20半減】
#1 KeyNo.20+10 > 2D:[1,5]=6 > (4+10)/2 > 7
#2 KeyNo.20+10 > 2D:[4,2]=6 > (4+10)/2 > 7
#3 KeyNo.20+10 > 2D:[3,1]=4 > (2+10)/2 > 6

ウィル : 8,8,7です

[ 腕利きの傭兵A ] HP : 52 → 44

[ 腕利きの傭兵B ] HP : 52 → 44

[ 腕利きの傭兵C ] HP : 52 → 45

[ ウィル ] MP : 29 → 26

メグ : では手番いただきまして、

メグ : 30→27へ制限移動

メグ : 2d+(6+(22+2)/6) 神聖魔法行使【フィールド・プロテクション】 (2D6+(6+(22+2)/6)) > 7[3,4]+(6+(22+2)/6) > 17

[ ヒース ] 防護点 : 4 → 5

[ メグ ] MP : 39 → 38

[バフ] GM : 1R Fプロテクション 味方全員

メグ : それから、先ほど随分手こずらされていたイメージなのでウィル様の方へ。

メグ : 補助動作
【リダイレクト・ウーンズ】>ウィル
【リベンジ・フォース】
魔晶石(5)*1割り

[ メグ ] MP : 38 → 35

メグ : 「お待たせいたしました。さあ、前へお行きください!」〆

ローズマリー : 「ええ! さあ、行くわよ!!」手番いただきまして

ローズマリー : 30→20へ通常移動。妨害ありますか?

腕利きの傭兵A : 妨害します。23で

ローズマリー : では妨害されて移動は23までで、23中心の乱戦形成します。

ローズマリー : 補助動作
【キャッツアイ】
【ビートルスキン】
【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1

[ ローズマリー ] MP : 6 → 0

[ ローズマリー ] 防護 : 8 → 10

[ ローズマリー ] 陣気 : 0 → 1

ローズマリー : 主動作、《薙ぎ払いⅠ》宣言して傭兵A,B,Cへ近接攻撃! 唸れダイノジョー!

腕利きの傭兵A : 回避力15

ローズマリー : 2d+(6+(15+2+2)/6+1)+1>15 命中力/銀のダイノジョー+1[刃]2H (2D6+(6+(15+2+2)/6+1)+1>15) > 7[4,3]+(6+(15+2+2)/6+1)+1 > 18 > 成功

ローズマリー : x3 k49[(12)]+(6+(22+2)/6+1+1) ダメージ/銀のダイノジョー+1[刃]2H 上記順
#1 KeyNo.49c[12]+12 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
#2 KeyNo.49c[12]+12 > 2D:[6,1]=7 > 10+12 > 22
#3 KeyNo.49c[12]+12 > 2D:[1,2]=3 > 4+12 > 16

[バフ] GM : 1R キャッツアイ・マッスルベア マリー

[ 本日の1ゾロ ] ローズマリー : 2 → 3

[ 腕利きの傭兵B ] HP : 44 → 27

[ 腕利きの傭兵C ] HP : 45 → 34

ローズマリー : 「む、なかなかの手練れね……路地裏の彼らよりよっぽど上手かもしれないわ」そんなことはないのだが。〆

メグ : ストローバード思い出したので雷撃が飛びます。

腕利きの傭兵C : 精神抵抗力14

ストローバード : 位置は30から。Cに雷撃

ストローバード : 2d+4>14 >雷撃/精神抵抗力/半減 2(20m)/射撃 (2D6+4>14) > 7[1,6]+4 > 11 > 失敗

ストローバード : (2d+3)/2u 【雷撃】雷属性魔法ダメージ 半減 ((2D6+3)/2U) > (5[4,1]+3)/2U > 4

[ 腕利きの傭兵C ] HP : 34 → 30

ストローバード : おわですちゅん/

ヒース : 手番もらいますー。30→23通常移動で乱戦参加します。

ヒース : >>【キャッツアイ】>>【ガゼルフット】

[バフ] メグ : 1R【リダイレクト・ウーンズ】18R >ウィル

[ ヒース ] MP : 6 → 0

ヒース : >>【ヴォーパルウェポン】(Rank:A ) 物理D+2

[バフ] ローズマリー : 1R【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1 >軍師・ゴーレム以外味方全員

ヒース : >挑発攻撃Ⅱ;知能:高以上:命中・魔法行使・特殊能力の達成値-2>腕利きB

腕利きの傭兵B : 回避力15

ヒース : 2d+7+((20+2+2)/6)+1+0+1+0+0>15 【命中力判定/1H〈フリッサ〉】 (2D6+7+((20+2+2)/6)+1+0+1+0+0>15) > 11[6,5]+7+((20+2+2)/6)+1+0+1+0+0 > 24 > 成功

ヒース : k13@9+7+((13+2)/6)+0+1+1+0+2+1 【ダメージ/1H〈フリッサ〉】《挑発攻撃Ⅰ》 KeyNo.13c[9]+14 > 2D:[4,4]=8 > 4+14 > 18

[ 腕利きの傭兵B ] HP : 27 → 14

ヒース : あ。獣変貌でダメージ上がります!18+2
18+2=20です。
そして〆。

GM : では敵ラウンドです

力自慢の重戦士 : 【ビートルスキン】

力自慢の重戦士 : かばう宣言

[ 力自慢の重戦士 ] MP : 14 → 11

[ 力自慢の重戦士 ] 防護点 : 8 → 10

[ 腕利きの傭兵B ] HP : 14 → 12

[バフ] メグ : 1R【リベンジ・フォース】18R >メグ

アルボルシニア : 「やれやれ、品物の受け取りにきただけのつもりがこんなことに巻き込まれるとは、煩わしいことこの上ない……」

アルボルシニア : 「近寄るな、人族どもめ……」と言いつつ猛る炎の盾を使用

アルボルシニア : 自分中心の3m以内にいる対象の防護点+3、炎のカウンターを自動発動させます

[ 私欲を満たす魔法剣士 ] 防護点 : 5 → 8

[ アルボルシニア ] 防護点 : 6 → 9

[ 力自慢の重戦士 ] 防護点 : 10 → 13

[雑談] メグ : メモ:前衛が奥に突撃する前にプロテクションを配りたい。シニアを殴る前にはファイポンを配りたいしセイポンもつけたい。

私欲を満たす魔法剣士 : 「燃えろ、ガキども!」とファイアボールを乱戦に投げます。制御で

私欲を満たす魔法剣士 : 2d+10 真語魔法 ファイアボール (2D6+10) > 11[6,5]+10 > 21

[ 私欲を満たす魔法剣士 ] MP : 43 → 35

ローズマリー : 2d+(6+((12)/6))>=21 精神抵抗力 (2D6+(6+((12)/6))>=21) > 10[5,5]+(6+((12)/6)) > 18 > 失敗

ヒース : 2d+6+((10)/6)+0+0>=21 【精神抵抗力判定】 (2D6+6+((10)/6)+0+0>=21) > 4[1,3]+6+((10)/6)+0+0 > 11 > 失敗

[雑談] メグ : メモ:カンタマもつけるんだった。

私欲を満たす魔法剣士 : x2 k20+10
#1 KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16
#2 KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 7+10 > 17

私欲を満たす魔法剣士 : パラメータ順で

[ ローズマリー ] HP : 38 → 23

[ ヒース ] HP : 40 → 24

腕利きの傭兵B : 「舐めるなよぉ!」武器攻撃 命中力15+1(手早い斬撃) ヒース

[雑談] メグ : メモ:でも安定して殴るならファナティも配りたい。ダブルキャストほしい

ヒース : 2d+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0>=16 【回避力判定】〈ブレードスカート〉達成値4以上でカウンター (2D6+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0>=16) > 9[3,6]+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0 > 23 > 成功

ヒース : k10@9+7+((13+2)/6)+0+1+1+0+2+2+1 【ダメージ/〈ブレードスカート〉】 KeyNo.10c[9]+16 > 2D:[6,4 6,6 6,1]=10,12,7 > 5,7,3+16 > 2回転 > 31

[ 腕利きの傭兵B ] HP : 12 → -14

腕利きの傭兵B : 「あびゃああああ!!!」

ヒース : 「勢いよすぎじゃね?」

[雑談] ローズマリー : 残りの二人からどうやって陣気をもぎとろうか考え込んでいる顔

腕利きの傭兵C : 武器攻撃 命中力15(全力攻撃Ⅰ)マリーに

ローズマリー : 2d+(6+(18)/6+-2)>=15 回避力 (2D6+(6+(18)/6-2)>=15) > 7[1,6]+(6+(18)/6-2) > 14 > 失敗

腕利きの傭兵C : 2d+10+4 全力攻撃ダメージ (2D6+10+4) > 10[4,6]+10+4 > 24

[ ローズマリー ] HP : 23 → 10

腕利きの傭兵A : 「ダガーとBのカタキー!」武器攻撃 命中力15+1(手早い斬撃)>ヒース

ヒース : 2d+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0>=16 【回避力判定】〈ブレードスカート〉達成値4以上でカウンター (2D6+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0>=16) > 5[4,1]+7+((25)/6)+1+1+0+1+0+0 > 19 > 成功

GM : 敵側全員動きまして

GM : 2R入る前にイベント発生します

GM : 小屋の裏口からバタバタと音がして、誰かが出てくる

”飴売りの男” : 「ちっ、結局嗅ぎつけられたか。面倒な冒険者どもだぜ、まったく」

GM : 露店通りで飴を売っていた男が現れ、裏口から馬車に向かっていく。

ローズマリー : 「あーーーっ、あなたは!! えっ、なんでいるの!??」

[雑談] ヒース : おまえもかー

”飴売りの男” : 「勘の悪い嬢ちゃんだな。そんな調子じゃこの先が思いやられるぜ」

ヒース : 「ががうがう(全員グルだったんだろ)」

ウィル : 「そうか、全員裏で繋がっていた……ってこと!?」(小声で)

ローズマリー : 「ヒースくんもわからないわよね。そうよね。蛮族に無理矢理連れてこられたのかしら……?」

ヒース : 「がう?(え?)」

[雑談] ヒース : りーな:マリーちゃんかわいい

ローズマリー : 「大丈夫よヒースくん。こうなったら全部片づけてしまえばいいって、私、なんとなくわかってきたのよ!」

ヒース : 「がうう!?(ええっ!?)」

”飴売りの男” : 「……なんかこええこと言ってるな……。まあいい。俺の目的は商売をうまく進めることなんでな。さっさとこんな場所からはズラからせてもらうぜ」

GM : と、男が馬車の御者台に乗り、乗せてある積荷ごと逃げようとした瞬間!

フューリー : 「させるものか!!」

フューリー : 馬車と馬を繋ぐ綱をシュパパッと全て断ち切る!

フューリー : 「我の目が黒いうちは、あの町の子供たちに手出しはさせぬ!」

”飴売りの男” : 「かあー! めんどくせえことを!!』

”飴売りの男” : 「……だがな、それで俺が潔く諦めると思ったのか?」

”飴売りの男” : 「お前をさっさとどかして、俺の身の安全だけでも確保! そして逃亡!」

”飴売りの男” : 「完璧なプランだ! いけっ!グルネル!!」

GM : というわけで、男は刻印が施された腕を高く掲げると

GM : 魔神を呼び出し、フューリーにけしかけた!

ローズマリー : 「ええっ、魔神!?? 大変、あの人も悪い人ってこと!? フューリーちゃん、避けて!!」

GM : 一応追加のマモチキお願いしていいですか。2体です

メグ : x2 2d+5+((22+2)/6)+2 魔物知識 魔神、男
#1 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 7[5,2]+5+((22+2)/6)+2 > 18
#2 (2D6+5+((22+2)/6)+2) > 4[3,1]+5+((22+2)/6)+2 > 15

ウィル : x2 2d+2+((22+2)/6)+0+0 【魔物知識判定】魔神と男
#1 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 8[2,6]+2+((22+2)/6)+0+0 > 14
#2 (2D6+2+((22+2)/6)+0+0) > 6[3,3]+2+((22+2)/6)+0+0 > 12

GM : グルネルと邪神の使徒相当の魔神使いだとわかりました

GM : ということで2R目からはこれらの敵とフューリーが戦線に加わります

[情報] GM : フューリー
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=p2oP08

GM : 次回26日21:30 からでお願いします!





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