ソード・ワールド2.5
「狙われたカントリーフェスタ 後編」(GMマガジンvol.10掲載シナリオからの続きオリジナル)
GM:えんじゃく
PC/PL:ローズマリー/空木、メグ/空木、ヒース/りーな、ウィル/えんじゃく
2021/12/3、2021/12/7~2021/12/8
1
GM:では「狙われたカントリーフェスタ後編」行ってみましょう~
ローズマリー:よろしくお願いします!
ヒース:よろしくお願いします
GM:では君たちは、前回の祭りの警護の仕事を終え・・・
GM:蛮族と盗賊団が共謀して祭り会場を襲撃しようとしていることを知り、それをフルシル神殿などに報告した
GM:一応祭りの二日目がそれで終わり、三日目の早朝。君たちはフォス神官から呼び出されます
GM:会場はまだ祭りを継続中。一般にはまだ襲撃のことは知らされていない様子ですね
GM:という感じでフルシル神殿に呼び出され、着きました。
”副神殿長”フォス:「どもども~。朝からすまないね~」
ローズマリー:「フォスさんこそ、朝からお勤めご苦労様です」
”副神殿長”フォス:「朝が早いのは慣れっこだよ。神殿勤めなんてしてるとね」
ヒース:「今日の仕事内容は?」
”副神殿長”フォス:「うん、話が早くて助かるね。早速聞いてもらおうか」
”副神殿長”フォス:「昨日、君たちが入手してくれた蛮族と盗賊団の計画書によると、今晩、この祭り会場が襲われるということだった。覚えているかな?」
ヒース:「ああ」
”副神殿長”フォス:「うん。それで、計画がわかったわけだし、迎え撃つことも考えたんだけどね……」
”副神殿長”フォス:「あんまりのこの周辺って守るのに向かないんだよね。もともと平原で、攻めやすく守りにくいって言うか」
ヒース:「まぁ見通しが良すぎるもんな」
”副神殿長”フォス:「そうそう。数で攻められたらひとたまりもないのさ」
ローズマリー:「なるほど……ただ戦える者を集めればいいという単純な話ではないのね」
”副神殿長”フォス:「うん。……というわけで、この祭りに集まってる部族の代表者とかと会議してね。むしろこっちから攻め込んじゃえって話になったわけ」
ローズマリー:「まあ! それもわかりやすくていいわね」
”副神殿長”フォス:「昨日、君たちが持ってきた情報と、別にパトロールに出てもらってた冒険者達の情報を合わせて、蛮族のアジトの場所が大体割り出せたんだ」
メグ:「仕事が早いですね」
”副神殿長”フォス:「まあ、例のキノコ狩りの場所に蛮族が出たって情報もあったしね」
ヒース:「なるほど」
”副神殿長”フォス:「どうやらその辺近くの洞窟らしい。大体ここから片道3~4時間くらいかな」
ローズマリー:「洞窟……」ごくり
”副神殿長”フォス:「パトロールした冒険者が偵察した感じだと、大小合わせて30くらいの蛮族がいそうな雰囲気なんだ」
”副神殿長”フォス:「リカントの各部族の腕利きと、一部の冒険者たち、わたしと神殿の神官数名が、洞窟を正面から攻め込むつもり。洞窟の入り口が狭いからね。そこから出てきたやつらを、ちまちま倒していく計画」
ヒース:「ふむ」
”副神殿長”フォス:「で、前置きが長くなったけど、君たちに頼みたいのはそれとはちょっと別の仕事」
ヒース:「別とは?」
”副神殿長”フォス:「洞窟内に捕まっていると思われる、ヴィクトル商会の旦那さん。彼を救出に向かってほしいんだ」
ローズマリー:「!! ぜひ行かせてください」
ヒース:「わかった」
”副神殿長”フォス:「頼もしい返事だね。実はその洞窟には正面の入り口と他に、狭い脇道みたいな隠れた入り口があるらしいんだ」
ヒース:「じゃあこっちも、ちまちま倒しつつ中に侵入して救出してくればいいってことだな」
”副神殿長”フォス:「うん。正面からわたし達が戦いをしかけて敵の目をこっちに向けるから、その隙をついて、洞窟内部に入って旦那さんを救出してきてほしい、ってことだね」
メグ:「承知いたしました。影で動くのはそれなりに得意なつもりです。お力になれるよう努めましょう」
[雑談] 空木:※なおスカウト技能はないです
”副神殿長”フォス:「蛮族は夜の方が活発だから、昼間に攻め込むことになる。もう間も無く出発しようと思う」
ヒース:「ああ、準備はしてきたからいつでも大丈夫だ」
ウィル:「僕も大丈夫です」
ローズマリー:「片道3~4時間ですものね。確かに時間がありません。すぐにでも向かいましょう」
”副神殿長”フォス:「一応、無事に旦那さんを助けられたら、報酬は一人あたり1000ガメルを用意してあるよ。」
”副神殿長”フォス:「それと……」
ヴィクトル夫人:「みなさん、夫をどうか、お願いいたします……」
ヴィクトル夫人:「それでその、その蛮族と盗賊達に、私たちの馬車に乗せていた売り物や金庫もすべて奪われてしまいました」
ヴィクトル夫人:「虫の良い話とは思うのですが、もし金庫だけでも取り返してもらえたら……別に謝礼をお支払い致します」
ヒース:「生活してくには金は必要だからな。探しておくよ」
ヴィクトル夫人:「金庫はひと抱えくらいの大きさの箱です。鍵は私が持っていますので、箱ごと持ち帰ってきていただければ……」
メグ:「承知いたしました。探してみましょう」
GM:という感じで依頼を受けました
GM:では、その蛮族のアジトを目指して一行は移動を始めます。
GM:一応村の祭りを中止したりすると蛮族達に気づかれるかもなので、そこはそのまま。一部の人たちが向かっている感じですね
GM:道中はフォス神官をはじめとする集団と一緒に移動です。途中野生動物にあったりすることはあったかもですが、特に不都合なく進みます
GM:そしてちょうど真昼の少し手前くらいの時間に、目的地に到着します。
GM:遠目に洞窟の入り口がポッカリと口を開けているのが見えます。あそこが正面の入り口でしょう
”副神殿長”フォス:「じゃあ僕たちは少ししたらあそこに攻め込んで、敵の気を引くから。君たちは回り込んで脇道の方に向かって」
”副神殿長”フォス:「きのこ鍋のおばちゃんに書いてもらった地図があるから、これ見ていけば分かると思うよ」
ヒース:こくっと頷いて地図を受け取る
”副神殿長”フォス:「あ、そうそう。一つだけ注意してほしいんだけど」
ローズマリー:「? はい」
”副神殿長”フォス:「こっちが正面で戦うにしても、そんなに長時間戦い続けられるわけじゃない。それに、あまり君たちの動きが遅れると、それこそヴィクトル氏が人質に取られたりもするかもしれない」
”副神殿長”フォス:「つまり、中ではあまり時間をかけられないと思ってね。ゆっくり休憩する時間が取れるかは微妙だから、気をつけて」
ヒース:「りょーかい。手早くね」
”副神殿長”フォス:「うん。まあぶっちゃけ薬草とかをゆっくり煎じるのは何度もできないっていうことだね。限度3回と思って」
メグ:「具体的な目安をありがとうございます。肝に銘じましょう」
ウィル:「わかりました。気をつけますね」
GM:と言う感じで、君たちは本隊と別れて脇の入り口を目指した。
GM:鬱蒼とした森の中を歩いていくことしばらく。
GM:右手に岸壁を見ながら進んでいくと、やがて、大きな亀裂が入った場所が見つかる。
GM:どうやらここから中に入れそうだ。
ヒース:「ここか…」と言っておく
GM:入りますか?
ヒース:周囲の探索しとく?そんな時間ない?
メグ:「夜目が利くのは基本私だけでしたね。松明の用意をいたしましょう」
メグ:とセージがなんやかやしている間に探索してもらったらいい気がした
GM:とですね。
GM:がさがさと周囲の木々が
GM:そこから現れたのは
GM:なんか大きい感じの植物っぽい魔物が!
GM:2種類。4体
GM:つるっぽいのと、蒸気出してる感じのやつ
メグ:x2 2d+1+(19/6) 魔物知識判定(セージ) ツル、蒸気 #1 (2D6+1+(19/6)) > 6[3,3]+1+(19/6) > 10 #2 (2D6+1+(19/6)) > 11[5,6]+1+(19/6) > 15
GM:知名度は抜けました。弱点はスチームポッドが抜けてます。
GM:先制判定どうぞ。11です
ヒース:2d+2+((23)/6)+0+0>=11 【先制力判定】 (2D6+2+((23)/6)+0+0>=11) > 9[4,5]+2+((23)/6)+0+0 > 14 > 成功
メグ:2d+1+(19/6) 操霊魔法行使判定 スパーク 前線エリア (2D6+1+(19/6)) > 12[6,6]+1+(19/6) > 16
[ メグ ] MP : 30 → 24
GM:抵抗できるはずがねえ
メグ:k0+1+(19/6) スパーク 1エリア(半径3m)/5/2(30m)/起点指定/雷 MP6 KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[3,2]=5 > 0+4 > 4
メグ:x3 k0+1+(19/6) スパーク 1エリア(半径3m)/5/2(30m)/起点指定/雷 MP6 上から順になのであとポッドB、ソーンAB 弱点はあとで足してください
#1 KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[3,1]=4 > 0+4 > 4 #2 KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[3,5]=8 > 2+4 > 6 #3 KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[2,5]=7 > 2+4 > 6
[ スチームポッドA ] HP : 18 → 11
[ スチームポッドB ] HP : 18 → 11
[ ダンシングソーンA ] HP : 23 → 17
[ ダンシングソーンB ] HP : 23 → 17
GM:ほどよく焦げた
スチームポッドA:◯不快な蒸気 不快な蒸気を吹き出し、自分のいるエリア内のキャラクターは命中・回避判定に-1ペナルティ(植物系の魔物は効果を受けない)
ローズマリー:前線に出て、ポッドABとソーンAに薙ぎ払い
ローズマリー:2d+3+((11+1)/6) 命中力判定(ファイター) (2D6+3+((11+1)/6)) > 4[3,1]+3+((11+1)/6) > 9
ローズマリー:修正入って8
GM:では蒸気に邪魔されて距離を見誤ったか、外れましたね
ヒース:スチームポッドAに《囮攻撃Ⅰ》
ヒース:2d+3+((18)/6)-2+0+0+0-1 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》
[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
ヒース:2d+3+((18)/6)-2+0+0+0 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》 (2D6+3+((18)/6)-2+0+0+0) > 10[4,6]+3+((18)/6)-2+0+0+0 > 14
ヒース:-1で13
スチームポッドA:回避力(固定値) 8
ヒース:k6@9+3+((11+1)/6)+1+0+0+2 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》《囮攻撃Ⅰ》 KeyNo.6c[9]+8 > 2D:[3,1]=4 > 1+8 > 9
[ スチームポッドA ] HP : 11 → 4
ウィル:じゃあそのままAにたたみかけるよ
ウィル:2d+2+((16)/6)+0+0+0-1>8 【命中力判定/1H〈ブロードソード〉】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0-1>8) > 7[4,3]+2+((16)/6)+0+0+0-1 > 10 > 成功
ウィル:k15@10+2+((16)/6)+0+0 【ダメージ/1H〈ブロードソード〉】 KeyNo.15c[10]+4 > 2D:[2,5]=7 > 4+4 > 8
[ スチームポッドA ] HP : 4 → -2
GM:スチームAが落ちました
GM:敵側になります
スチームポッドA:つるで攻撃 命中力(固定値) 10
スチームポッドA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ローズマリー
ローズマリー:2d+3+(17/6)-1>=10 回避力判定(ファイター) (2D6+3+(17/6)-1>=10) > 9[5,4]+3+(17/6)-1 > 13 > 成功
ダンシングソーンA:体当たり攻撃 命中力(固定値) 12
ダンシングソーンA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ウィル
ウィル:2d+2+((11+1)/6)+0+0+0-1>=12 【回避力判定】 (2D6+2+((11+1)/6)+0+0+0-1>=12) > 4[3,1]+2+((11+1)/6)+0+0+0-1 > 7 > 失敗
ダンシングソーンA:2d+4 攻撃ダメージ(物理)(痛恨撃 出目10以上の場合ダメージ+3) (2D6+4) > 4[1,3]+4 > 8
[ ウィル ] HP : 22 → 19
ダンシングソーンB:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ヒース
ヒース:2d+3+((23)/6)+1+1+0+0+0-1>12 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+3+((23)/6)+1+1+0+0+0-1>12) > 6[2,4]+3+((23)/6)+1+1+0+0+0-1 > 13 > 成功
GM:当たる気がしねえ。味方ラウンドです
[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
ヒース:スチームポッドBに《囮攻撃Ⅰ》
スチームポッドB:回避力(固定値) 8
ヒース:2d+3+((18)/6)-2+0+0+0-1>8 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》 (2D6+3+((18)/6)-2+0+0+0-1>8) > 9[6,3]+3+((18)/6)-2+0+0+0-1 > 12 > 成功
ヒース:k6@9+3+((11+1)/6)+1+2+0+0 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》《囮攻撃Ⅰ》 KeyNo.6c[9]+8 > 2D:[1,4]=5 > 1+8 > 9
[ スチームポッドB ] HP : 11 → 4
ローズマリー:2d+3+((11+1)/6)-1 命中力判定(ファイター) 薙ぎ払い (2D6+3+((11+1)/6)-1) > 8[5,3]+3+((11+1)/6)-1 > 12
スチームポッドB:回避力(固定値) 8
ダンシングソーンA:回避力(固定値) 11
ローズマリー:x3 k27[10]+3+((18+1)/6) ダメージ(バスタードソード2H) ポッドB、ソーンAB #1 KeyNo.27c[10]+6 > 2D:[4,4]=8 > 8+6 > 14 #2 KeyNo.27c[10]+6 > 2D:[1,6]=7 > 6+6 > 12 #3 KeyNo.27c[10]+6 > 2D:[5,3]=8 > 8+6 > 14
[ スチームポッドB ] HP : 4 → -6
[ ダンシングソーンA ] HP : 17 → 7
[ ダンシングソーンB ] HP : 17 → 5
ローズマリー:薙ぎ払いの-3入れ忘れてました
[ ダンシングソーンA ] HP : 7 → 10
ローズマリー:なので11,9,11で
[ ダンシングソーンB ] HP : 5 → 8
GM:どっちにしてもスチームは死んでる。
ローズマリー:「これであとはあっちの草だけですね。ウィルくんお願いします!」
ウィル:「任せて!」ソーンB殴ります
ウィル:2d+2+((16)/6)+0+0+0>11 【命中力判定/1H〈ブロードソード〉】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0>11) > 7[5,2]+2+((16)/6)+0+0+0 > 11 > 失敗
メグ:待機します
GM:では敵ラウンドになります
ダンシングソーンA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ヒース
ダンシングソーンA:体当たり攻撃 命中力(固定値) 12
ヒース:2d+3+((23)/6)+1+1+0+0+0>12 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+3+((23)/6)+1+1+0+0+0>12) > 9[6,3]+3+((23)/6)+1+1+0+0+0 > 17 > 成功
ダンシングソーンA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ローズマリー
ローズマリー:2d+3+(17/6)>=12 回避力判定(ファイター) (2D6+3+(17/6)>=12) > 8[2,6]+3+(17/6) > 13 > 成功
[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:爪痕残せなかった……3ラウンドです
ヒース:ダンシングソーンBに《囮攻撃Ⅰ》
ダンシングソーンB:回避力(固定値) 11
ヒース:2d+3+((18)/6)-2+0+0+0>11 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》 (2D6+3+((18)/6)-2+0+0+0>11) > 5[2,3]+3+((18)/6)-2+0+0+0 > 9 > 失敗
ウィル:連携攻撃だ!
ウィル:2d+2+((16)/6)+0+0+0>10 【命中力判定/1H〈ブロードソード〉】 (2D6+2+((16)/6)+0+0+0>10) > 9[3,6]+2+((16)/6)+0+0+0 > 13 > 成功
ウィル:k15@10+2+((16)/6)+0+0 【ダメージ/1H〈ブロードソード〉】 KeyNo.15c[10]+4 > 2D:[6,3]=9 > 5+4 > 9
[ ダンシングソーンB ] HP : 8 → 1
ローズマリー:2d+3+((11+1)/6)>11 命中力判定(ファイター) 薙ぎ払い (2D6+3+((11+1)/6)>11) > 7[4,3]+3+((11+1)/6) > 12 > 成功
ローズマリー:x2 k27[10]+3+((18+1)/6)-3 ダメージ(バスタードソード2H) AB #1 KeyNo.27c[10]+3 > 2D:[5,6 1,2]=11,3 > 9,2+3 > 1回転 > 14 #2 KeyNo.27c[10]+3 > 2D:[4,3]=7 > 6+3 > 9
[ ダンシングソーンA ] HP : 10 → -2
[ ダンシングソーンB ] HP : 1 → -6
GM:ズバァッ!
GM:横一文字に薙ぎ払われた感じですね。
GM:敵は全滅した!
ウィル:2d 剥ぎ取りスチーム (2D6) > 7[6,1] > 7
ヒース:2d 【剥ぎ取り】スチームポッドB (2D6) > 3[2,1] > 3
ローズマリー:2d>=9 はぎとり ソーン (2D6>=9) > 8[5,3] > 8 > 失敗
メグ:2d>=9 はぎとり ソーン (2D6>=9) > 4[3,1] > 4 > 失敗
GM:じゃあ自動取得のみでした
GM:さて、君たちがそうして敵の処理を終えたところで
GM:洞窟の入り口方向から鬨の声が聞こえる
メグ:「始まったようですね」
ヒース:「警戒は怠らず先を急ごう」
ウィル:「うん。敵の目があちらに向いているうちに、だったね」
ローズマリー:「ええ。では洞窟に……入ってみましょう」
GM:では洞窟の亀裂が目の前にあります。狭いので1列で入りますね。誰が先頭?
ヒース:松明持って先頭に立つよ
GM:ではヒース先頭、松明で照らして侵入。マリー、メグ、ウィルの順ね
GM:では君たちは洞窟の中に身をかがめて入っていった。
GM:しばらく細い道が続いていたが、少しすると普通に立てるくらいの広さの道になる
GM:そのまま進むと、分かれ道に出る。
GM:右に通路。左は少しひらけた空間になっている
GM:右のほうは行き止まりのように思えるが、松明の明かりでは詳しくは見えない。
GM:メグが暗視で見てみると、通路の奥の方に何か人影のようなものが複数見える。それ以上詳しくは近づかないとわからなそうだ
メグ:「あちら、どなたかいらっしゃるようです」とささやくような小声で共有
ヒース:聞き耳で何か聞こえたらいいなぁ…>GM
GM:聞き耳判定どうぞ。
ヒース:2d+2+((17)/6)+0+0 【聞き耳判定】 (2D6+2+((17)/6)+0+0) > 7[5,2]+2+((17)/6)+0+0 > 11
ローズマリー:2d+1+(10/6) 聞き耳判定(レンジャー) (2D6+1+(10/6)) > 6[4,2]+1+(10/6) > 8
ウィル:2d 聞き耳 (2D6) > 5[4,1] > 5
メグ:2d 聞き耳判定 (2D6) > 8[4,4] > 8
GM:では右の通路からは全員何も聞こえなかった。
GM:左の広い空間からは
GM:ヒースは人の話し声らしきものがかすかに聞こえた。少しずつこちらに近づいてきているように思える
ヒース:右の通路を確かめにいきます
GM:おkです。
GM:では君たちは右の通路を進んだ。
GM:松明の光が届くようになり、この先は行き止まりになっていそうだというのはすぐに分かるだろう。
GM:近づくと、人影と思ったものがなんだったのか分かる。
GM:それは何かの石柱のようだった。3~4個同じような石柱が並んでいる。
GM:その先は行き止まりだ。
メグ:石柱しらべたいですが何か技能必要ですか?
ヒース:石柱含め空間の探索したいです
GM:石柱を調べたい場合はセージ知力です。
GM:全体的に調べるのであればスカウトレンジャー探索ですね
メグ:2d+1+(19/6) 知識判定(セージ) 石柱 (2D6+1+(19/6)) > 7[3,4]+1+(19/6) > 11
ヒース:2d+2+((17)/6)+0+0 【探索判定】全体を調べる (2D6+2+((17)/6)+0+0) > 7[4,3]+2+((17)/6)+0+0 > 11
ローズマリー:2d+1+(10/6) 探索判定(レンジャー) 全体 (2D6+1+(10/6)) > 2[1,1]+1+(10/6) > 4
[ 本日の1ゾロ ] ローズマリー : 0 → 1
ウィル:2d 石像調べる (2D6) > 11[6,5] > 11
メグ:2d 探索判定 (2D6) > 10[5,5] > 10
ローズマリー:2d 石柱 (2D6) > 8[2,6] > 8
ヒース:2d 【平目】石柱 (2D6) > 10[4,6] > 10
GM:ではまず石柱を見た君たちは、それがただの石柱でないことに気がつく。
GM:よく見ると、それは蛮族の姿を精巧にかたどった石像であることが分かる。
[雑談] 空木:なんの儀式してたんだろなぁ……
GM:あまりにも精巧な出来で、思わず本物に思えてしまうような出来だ。具体的にはダガーフッドとかにそっくり
GM:あとコボルドとか
GM:探索判定を振った人は、特に何も見つからなかった
ヒース:特にないので戻ろうかと
GM:では戻る途中でみなさん聞き耳判定どうぞ。
ヒース:2d+2+((17)/6)+0+0 【聞き耳判定】 (2D6+2+((17)/6)+0+0) > 3[2,1]+2+((17)/6)+0+0 > 7
ウィル:2d 聞き耳 (2D6) > 3[2,1] > 3
ローズマリー:2d+1+(10/6) 聞き耳判定(レンジャー) (2D6+1+(10/6)) > 4[3,1]+1+(10/6) > 6
メグ:2d 聞き耳判定 (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:じゃあ特に何も気づかず、歩いていくとですね
GM:さっきの分かれ道のあたりまで来ると、
???:「待ちな!」
GM:と交易共通語で鋭い声が飛ぶ
GM:と同時に足元にダガーがトスッと
ヒース:「っ!!しくった」
GM:物陰から人間の盗賊らが武器を構えて現れます
ローズマリー:「すみません、警戒を疎かにしてしまいました……!」とPTに声かけしつつ声の方向へ向いて武器を構えます
GM:とりあえずマモチキしていいですよ。女盗賊と男盗賊*2で2種
メグ:x2 2d+1+(19/6) 魔物知識判定(セージ) 女男 #1 (2D6+1+(19/6)) > 7[6,1]+1+(19/6) > 11 #2 (2D6+1+(19/6)) > 12[6,6]+1+(19/6) > 16
GM:弱点ないのに……
メグ:何事も全力を尽くすよう旦那様から言い含められております故
GM:発展途上の魔法戦士(女盗賊)213Pと、
GM:機転のきく軽戦士(男盗賊)211Pです
発展途上の魔法戦士:「……あんたら、この辺のもんが迷い込んだって感じじゃなさそうだね。冒険者か」
発展途上の魔法戦士:「どうも表の方が騒がしくなっていると思ったら、あっちは陽動ってことかい?」
ローズマリー:「答える義理はありません。そちらが戦うつもりなら……応じるまでです」
発展途上の魔法戦士:「血気盛んだねぇ……まあ待ちな。こっちはそう事を構えるつもりはないんだ」
メグ:「それならそれでありがたいことですが。では何のご用でしょうか」
発展途上の魔法戦士:「……その前に、あんたらその道の奥で何か見つけたかい?」
ヒース:「……石像が数体」
発展途上の魔法戦士:「……そうか。それじゃあ話は早いな」
発展途上の魔法戦士:「蛮族と手を組んではみたが、あいつらやっぱり頭が弱い。表の方の物音からして、案の定計画がバレて攻め込まれたってところだろう。あたしたちはさっさと逃げ出そうと思ってるのさ」
発展途上の魔法戦士:「あたしらを見逃してくれるなら、中の情報も教えてやる。ここの蛮族のボスのこともな」
ヒース:「その情報が正しいっていう保証は?」
発展途上の魔法戦士:「……用心深い坊やだね。……そうだな、保証はできないが」
発展途上の魔法戦士:「保証になるかはわからないが、一つ教えてやろう。奥に商人が捕まっている。まだ無事だ。レッサーオーガに食わせようとしたんだが、祭りに潜入して帰ってこないみたいでな」
ローズマリー:「……そう、ですか」
メグ:「私としては詳しくお話をうかがっても良いかと思いますが。いかがいたしましょう」
ウィル:(話を聞くのはいいけど、この人たちも悪い人なんだよね?という感じで考え込んでいる)
ヒース:「ふむ…俺たちはその商人と荷物を回収しにきた。中を案内しろよ。正しかったらその場で見逃してやる」
発展途上の魔法戦士:「……ふぅん。なるほどね」
ヒース:足元のダガー拾ってクルクルしてる
発展途上の魔法戦士:「悪いけど、あたしたちはさっさとこの場を逃げ去りたいんだ。あんたらと一緒に中に入って、表から攻め込んできた奴らと合流しちまったらどうする? 一網打尽にされたくはないね」
ヒース:「表からは攻め込んできやしないよ。出てきたやつをしらみ潰しにしてるだけさ」
発展途上の魔法戦士:「それが本当だっていう保証はないだろ?」
ヒース:「お前が先に陽動だって言ったじゃないか。本命の目的は俺らがやることだ」
発展途上の魔法戦士:「それならあたしらを放って先に行きな。ここの先の広間を北西に進めば、商人が転がされているよ」
ローズマリー:「北西ですね。……感謝します」
ヒース:「あー…商人とボスは一緒にいるのか?」
発展途上の魔法戦士:「……ボスはその商人がいるところの南側の通路の奥さ。引きこもって滅多な事じゃ出てこないはずだ。騒ぎが長引いたらどうなるかわからないけどね」
メグ:「なるほど。では急いだ方がよさそうです」
ヒース:「そ、わかった。じゃあ行っていいよ」
発展途上の魔法戦士:「……お利口な坊やで助かったよ。じゃあここでお別れだ」と突きつけていた武器を下げ、警戒しつつ離れていく
ヒース:「そりゃどーも」バイバイする
ローズマリー:会釈する
機転の利く軽戦士A:(俺のダガーナイフ……)と思いつつ言い出せず去る
GM:では盗賊たちと別れました。
ヒース:「忘れてったし、これは貰っておこう」とダガーナイフをベルトに差し込む
GM:いいよー
ローズマリー:「ではここから北西ですね。南側の通路に気を付けつつ進みましょう」
GM:では進みます
GM:まず左の広いところまで来ると
GM:聞き耳をするまでもなく、北東側の方から、蛮族たちの怒声や剣戟の音が聞こえてきます
GM:おそらくそちら側が正面入り口の方なのだと察しがつくでしょう
GM:そして、先ほど聞いた通り、いまいる部屋から北西側に進む通路があります。進みますか?
ヒース:進みます
GM:では通路を進むと、また広い空間に出ます
GM:松明の明かりを頼りに周囲を見渡すと、突き当たりの方で誰かが倒れているのを見つけます。
ヒース:近づきます
GM:では近づくと、向こうもこちらに気がついたようです。
???:「誰だ……盗賊たちの仲間か……?」
ローズマリー:「いえ、ご安心ください。私達は冒険者です。ヴィクトルさんでしょうか?」
[雑談] 空木:ローズマリーが動くとなんとなく警戒心のないRP寄りになるのだった
商人ヴィクトル:「……ああ、そうだ。助けにきてくれたのか……」
GM:ヴィクトルさんはこちらに向き直ろうとするのですが、その動作はひどく緩慢です。動きづらそうにしています
メグ:さっきの話を聞いてるので、一応レッサーオーガでないか警戒して見ています
ローズマリー:ケガをしてないか気にして近寄ろうとします
ウィル:同じく近寄っちゃいます
ヒース:後ろを警戒しつつ後をついていく
GM:では近づいた人は、ヴィクトルさん?の手足が石になっていることに気がつきました
ローズマリー:「石……!? どうして、こんなことに……」
商人ヴィクトル:「ここに連れてこられてすぐに、この奥の場所で女の蛮族に会わされたんだ。……蛇の髪をした、恐ろしい女だった……」
商人ヴィクトル:「そして気がついたら、手足がこんなことに。牢屋に入れられているわけではないにしても、これではとても逃げられなかった」
メグ:「蛇の髪をした女の蛮族で、石化の効果……ですか」
GM:ここまで聞いたらマモチキしていいよ
GM:普通にペナルティなしで
メグ:2d+1+(19/6) 魔物知識判定(セージ) (2D6+1+(19/6)) > 11[5,6]+1+(19/6) > 15
GM:じゃあバッチリ知ってますね
GM:御察しの通りメデューサです。70P。弱点まで抜けてます
メグ:「それは……メデューサでしょう。かくかくしかじかでございます」
ウィル:「そんな蛮族がいるんだ……」
ヒース:「厄介だな…早くここから立ち去りたいのが正直な感想」
ヒース:「ヴィクトルさん、奥さんから金庫の回収頼まれてるんだけど、どこにあるか検討つく?」
商人ヴィクトル:「ああ、荷馬車から奪われたものなら、この場所の北側の通路の奥に溜め込まれているようだ。大概はそこに集めているようだが……」
ローズマリー:「まさか……」
メグ:「金庫だけは南側に、なんてことございません?」
商人ヴィクトル:「……いや、どうだろうか。南側に持ち込まれているかどうかは分からない……北側にあれが運び込まれたかどうかも、はっきり見たわけではないからなあ……」
商人ヴィクトル:「あ、ただ」
商人ヴィクトル:「昨日、人族の盗賊らと蛮族が言い争いをしていた。そして今朝だったか、盗賊たちがこそこそと南東の部屋の方に向かっていたのを見たな」
商人ヴィクトル:「その盗賊たちは北の部屋の方から出てきた気がする」
ローズマリー:「人族の盗賊は南東に……内訳は女性一名と男性二名でしたでしょうか」
メグ:「先ほどの盗賊ら、そういえば荷物を検めるのを失念しておりましたね……」
商人ヴィクトル:「うん、多分そうだと思う。この洞窟内には人族はそいつらしかいなかったからな」
ヒース:「……じゃあ俺が北の部屋を調べて、金庫を回収してくる。で、」
ヒース:「お前はヴィクトルさん担いで脱出の準備」>ウィル
ヒース:「2人は補助に回ってくれないか?」>ローズマリー、メグ
[雑談] りーな:的なRPしてみる
ローズマリー:「わかりました。隠密はお任せいたします。そしていざという時は先陣を切りましょう」
ウィル:「わかった。頑張って担ぐよ」
メグ:「私も異存ございません。お嬢様が無茶をなさらないよう見張っておりましょう」
ヒース:「ああ、よろしく」
ローズマリー:(信用がない……)
GM:ではヒースが一人で北側に探索にいくということですね
メグ:「では松明はお預かりしましょう。ヒース様がお一人で行かれるのでしたら、お顔を変えた方が隠密もしやすいでしょうし」
ヒース:「よく知ってるな。じゃあ松明預けるわ。それと俺、ここから言葉通じなくなるから」
メグ:「ご心配なく。リカント族の言葉は存じております」
ローズマリー:「それで私とウィルくんはメグに通訳してもらうわ」
ウィル:「そうだね。助かるよ」
ウィル:(と言いつつも初めて見る獣変貌にわくわく)
ヒース:「…マジか、随分物好きだな。じゃあ後は通訳よろしく」
メグ:「承知いたしました」とお辞儀
ヒース:ガウガウ「行ってくる」
[雑談] GM:やだかわいい
メグ:「ぐるるる」(いってらっしゃいませ)
[雑談] GM:やだなごむ
GM:ではヒースくんがガウガウ北に進むと
GM:通路の先が広がってちょっとしたスペースになっている
GM:そのあたりに、乱雑に物が置かれている。放り出されていると言ってもいいくらいだ。
GM:見た感じ、蛮族などの敵対するものは見当たらない
GM:そしてその中から金庫を探す場合は探索判定9です
ヒース:2d+2+((17)/6)+0+0>=9 【探索判定】 (2D6+2+((17)/6)+0+0>=9) > 6[2,4]+2+((17)/6)+0+0 > 10 > 成功
GM:成功ですね。ではヒースくんが探した結果
GM:金庫はありませんでした
GM:ここには無いということがわかりました。
ヒース:しょぼん
ヒース:戻ります
ヒース:ギャウン「金庫はなかった」
メグ:「がう……」(左様でございましたか……)
メグ:そして「金庫は見つからなかったそうです」と通訳
ウィル:「うーん……残念だったね……」
ローズマリー:「もう片方、北側への通路があるようですが。そちらでしょうか」
ヒース:ガーウガウ「急いで見てくる」
GM:じゃあ北東側(右上)に進むのね
メグ:「がう~~」(いってらっしゃいませ)
GM:ではそちらの通路は、細い道がしばらく続いている。
GM:そうしていくうちに、行く手の道いっぱいに、キノコが生えているのに気がつく
GM:そのキノコの先にも道は続いているようだ
ヒース:先に進みます
ローズマリー:(そしてまた探索判定で10分かかる気がするので並行して魔香草1回煎じようかなと思っているPL)
GM:よいよー>マリー
ローズマリー:じゃあ探索落ち着いてから振りますね>GM
GM:ではヒースがキノコが生えているところを踏んで進んでいこうとすると……
GM:生命抵抗判定11でどうぞ
ヒース:2d+3+((16)/6)+0+0>=11 【生命抵抗力判定】 (2D6+3+((16)/6)+0+0>=11) > 9[3,6]+3+((16)/6)+0+0 > 14 > 成功
GM:じゃあなんとなく眠気を感じたけどそのまま先に進めます
GM:そのまま先に進むと、キノコが生えているエリアを抜けて、やがて行き止まりになる
GM:洞窟の奥にしては珍しく、なんらかの草が多く繁茂していますね
GM:調べたい場合は薬草知識判定を振ってください
ヒース:2d 【平目】薬草知識 (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:じゃあ適当に引っこ抜いた草を持って帰ると
GM:まあセージかレンジャーに見せれば判別がつくんじゃ無いかな
ヒース:チャリーン(何かお金の稼げる音がした気がする…適当に引っこ抜いていこう)
GM:そんな感じで持って戻ってきた
ヒース:ガウガウガーウガウ「金庫はこっちにもなかったよ。この草、何か使える?」
メグ:「がう、がうがう~~。ぐるるる」(まあ、そうでしたか。では拝見してみましょう)
メグ:「というわけで確認してみましょうお嬢様」
ローズマリー:「?? よくわからないけどわかったわ」
GM:ではローズマリーとメグがそれらを見たところ……
GM:ぶっちゃけほとんどが雑草だったが、薬に使えそうなものが2束ほど混じっていた。
GM:救命草を2こ獲得した
ローズマリー:「ほとんど雑草だけど、救命草も生えていたのね。2回分使えそうだわ。ありがとう、ヒースくん」
ヒース:ガウッ「なら良かった」
メグ:2d+2+(19/6) 神聖魔法行使判定 ウーンズ ウィル (2D6+2+(19/6)) > 2[1,1]+2+(19/6) > 7
[ 本日の1ゾロ ] メグ : 0 → 1
[ メグ ] MP : 24 → 21
ウィル:「???」
メグ:「……」
ローズマリー:k0[13]+1+((11+1)/6) 魔香草回復 メグ KeyNo.0+3 > 2D:[3,3]=6 > 1+3 > 4
[ メグ ] MP : 21 → 25
[ GM ] 薬草残回数 : 3 → 2
ヒース:グルルルッガウガウギャウン「さて、どうする?もう金庫を諦めてヴィクトルさん連れて逃げるか…」
ローズマリー:「確かに命は大事だけれど、先立つ物が無いまま身一つというのも辛いものよ。メデューサなんて化け物は私も怖いけれど……あちらに金庫があるかもしれないなら、確かめて回収すべきだと思うわ」と南側の通路を見て言う
ウィル:「そうだね。厳密に言えば、僕たちの依頼の範囲外ではあるんだろうけど……放っておいても、誰か他の人が遭遇して大変な目に遭ってしまうかもしれないし」
メグ:「表から入っている方々はそんな者がいるとは知らないですからね。不意打ちのまま全員石化、などという事態になってからでは遅いです」
メグ:「あとヒース様、もうお顔をお戻しいただいても大丈夫ですよ。なんとなくフィーリングでお話できておりますが」
ヒース:ガーウガウ「わかった、じゃあ俺も腹括るわ」
ヒース:そして戻った
ローズマリー:k0[13]+1+((11+1)/6) 魔香草回復 メグ KeyNo.0+3 > 2D:[2,1]=3 > 0+3 > 3
[ メグ ] MP : 25 → 28
ローズマリー:k10[13]+1+((11+1)/6) 救命草回復 ウィル KeyNo.10+3 > 2D:[3,5]=8 > 4+3 > 7
[ ウィル ] HP : 19 → 22
[ ウィル ] HP : 22 → 23
[ ウィル ] HP : 23 → 22
[ GM ] 薬草残回数 : 2 → 0
GM:では今日はここまでですね
GM:明日はメデューサとの対決かな~
メグ:タノシミダナ~~
ヒース:お疲れ様でした。がんばるます…