3
GM:では3日目ですかね。よろしくです
ヒース:よろしくお願いしますー
ローズマリー:よろしくお願いします!
ウィル:おねがいします!
GM:前回は落とし穴避けたり急に気絶したり、怨霊に精神抵抗したり、炎の壁を見破ったりしました。
メグ:抵抗できませんでしたががんばります
GM:どこかで呪いが解けると信じて!
GM:というわけで炎の壁を抜けた先。Fに入る感じでよろしいでしょうか?
ローズマリー:行きましょう!
ローズマリー:えっ、罠ある? ヒースくんに確認してもらいます?
GM:まず描写入れましょうかwそこからでw
ヒース:その前に周囲探索とか聞き耳とか罠とか諸々調べたいです、というのを打っていた
GM:通路を抜けると、そこは広めの部屋になっていた。
GM:四方の壁沿いに、背の高いいばらの生垣がある庭園のような広間だ。
GM:庭園の中央には、大理石で四角く囲われた泉がある。
GM:泉のほとりには同じく大理石で作られた台座があり、高さ30cmほどの黄金の彫像が置かれているのが見える。
ローズマリー:じゃあとりあえずマリーだけでも入ります
ヒース:じゃあ、周囲を確認したいので警戒しながら足を踏み入れます
ウィル:あまり深く考えず二人について行っちゃう
ローズマリー:「お花は咲いていないのね。どんな庭園なのかしら」
ヒース:「ケホッ…おいローズ嬢、ちょっとは警戒しろって」
ウィル:「薔薇園……ってわけじゃないんだね」
ヒース:「ってお前も、のほほんとついて来るなよ。ゲホッゲホ…」>ウィル
メグ:「私は念のため待機いたします。ヒーラーですので万一があってはよくありませんから」
GM:では先に足を踏み入れた3人は危険感知判定を振ってください目標値10
ヒース:「そうそう、そういう警戒がいるん……」
ローズマリー:2d+2+((10+2)/6)>=10 危険感知判定(レンジャー) (2D6+2+((10+2)/6)>=10) > 6[5,1]+2+((10+2)/6) > 10 > 成功
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0>=10 【危険感知判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0>=10) > 6[4,2]+2+((17+1)/6)+0+0 > 11 > 成功
ウィル:2d>=10 危険感知 (2D6>=10) > 7[5,2] > 7 > 失敗
GM:では成功したので、取り囲むいばらの生け垣の中に、いばら状の魔物が隠れていることに気がついた!
GM:ダンシングソーンだ! マリーとヒースがそれに気がついたので、危うく不意を打たれずに済んだ
GM:先に来ていた3人は前衛配置でスタートです。先制判定は振ってください
メグ:2d+1+((19+1)/6)>=12 魔物知識判定(セージ) ダンシングソーン弱点 (2D6+1+((19+1)/6)>=12) > 9[3,6]+1+((19+1)/6) > 13 > 成功
ヒース:2d+2+((23+1)/6)+0+0 【先制力判定】 (2D6+2+((23+1)/6)+0+0) > 4[3,1]+2+((23+1)/6)+0+0 > 10
ローズマリー:2d+1+((17+1)/6)>=11 先制判定 (2D6+1+((17+1)/6)>=11) > 9[3,6]+1+((17+1)/6) > 13 > 成功
GM:おみごと!
GM:では味方先行でスタート、弱点抜けてますどうぞ
ダンシングソーンA:回避力(固定値) 11
ローズマリー:【怒涛の攻陣Ⅰ】でヒースくんウィルくん物理ダメージ+1
ローズマリー:2d+3+((12+1)/6)>11 命中力判定(ファイター) 薙ぎ払い (2D6+3+((12+1)/6)>11) > 9[6,3]+3+((12+1)/6) > 14 > 成功
ローズマリー:x2 k27[10]+3+(18/6)-3 ダメージ(バスタードソード2H) AB #1 KeyNo.27c[10]+3 > 2D:[6,2]=8 > 8+3 > 11 #2 KeyNo.27c[10]+3 > 2D:[6,4 5,2]=10,7 > 9,6+3 > 1回転 > 18
[雑談] GM:先制奪取からの鼓砲の流れ素晴らしいな
[ ダンシングソーンA ] HP : 23 → 14
[雑談] 空木:さすがうちのお嬢様です(誇らしげ)
[ ダンシングソーンB ] HP : 23 → 7
ウィル:魔法は温存しつつB殴る
ウィル:2d+3+((16+2)/6)+0+0+0>11 【命中力判定/1H〈ブロードソード〉】 (2D6+3+((16+2)/6)+0+0+0>11) > 6[1,5]+3+((16+2)/6)+0+0+0 > 12 > 成功
ウィル:k15@10+3+((17+1)/6)+0+0 【ダメージ/1H〈ブロードソード〉】 KeyNo.15c[10]+6 > 2D:[6,1]=7 > 4+6 > 10
[ ダンシングソーンB ] HP : 7 → -1
ヒース:2d+4+((18)/6)+0+0+0 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】 (2D6+4+((18)/6)+0+0+0) > 9[3,6]+4+((18)/6)+0+0+0 > 16
ヒース:k6@9+4+((12)/6)+1+0+0+1 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》 KeyNo.6c[9]+8 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
[ 本日の1ゾロ ] ヒース : 1 → 2
ヒース:手が滑った
メグ:待機いたします
GM:では敵ラウンド
ダンシングソーンB:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ウィル
ダンシングソーンB:体当たり攻撃 命中力(固定値) 12
ウィル:2d+3+((11+1)/6)+1+0+0+0>=12 【回避力判定】 (2D6+3+((11+1)/6)+1+0+0+0>=12) > 5[2,3]+3+((11+1)/6)+1+0+0+0 > 11 > 失敗
ダンシングソーンB:2d+4 攻撃ダメージ(物理)(痛恨撃 出目10以上の場合ダメージ+3) (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
[ ウィル ] HP : 24 → 17
GM:2ラウンドどうぞ
ヒース:《囮攻撃Ⅰ》する
ヒース:2d+4+((18)/6)-2+0+0+0>11 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》 (2D6+4+((18)/6)-2+0+0+0>11) > 11[6,5]+4+((18)/6)-2+0+0+0 > 16 > 成功
ヒース:k6@9+4+((12)/6)+1+2+0+0+1 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》《囮攻撃Ⅰ》 KeyNo.6c[9]+10 > 2D:[4,3]=7 > 3+10 > 13
[ ダンシングソーンB ] HP : -1 → -12
[ ダンシングソーンA ] HP : 14 → 3
ローズマリー:2d+3+((12+1)/6)>11 命中力判定(ファイター) 斬り返し (2D6+3+((12+1)/6)>11) > 10[6,4]+3+((12+1)/6) > 15 > 成功
ローズマリー:k27[10]+3+(18/6) ダメージ(バスタードソード2H) KeyNo.27c[10]+6 > 2D:[5,1]=6 > 6+6 > 12
[ ダンシングソーンA ] HP : 3 → -7
GM:ダンシングソーンたちは全滅した
GM:はぎとっていいよー
ローズマリー:2d>=9 はぎとり (2D6>=9) > 9[3,6] > 9 > 成功
ヒース:2d>=9 【剥ぎ取り】 (2D6>=9) > 7[6,1] > 7 > 失敗
GM:血色の花びら120が1こ
ローズマリー:「花びらが一枚しかなかったわ。ずいぶんさみしい庭園のようね」
メグ:「忘れないうちにウィル様のお手当もしたいところですが、探索が先でしょうか?」
GM:ひとまず魔物を倒して周りを見回すと、これ以上動いているものは見当たらない。じっくり部屋を探索することもできるだろう。
ウィル:「なんか僕ばっかりいつも手当てしてもらっている気がするなぁ……申し訳ない」
ヒース:「ケホッ…じゃあ、俺は周囲を探索してみるよ」
メグ:「その分いつも前線に立っていただいておりますからお気になさらず。ただ、MPの温存を考えると、時間はかかりますがお嬢様に草を煮ていただいた方がよろしいかもしれませんが」
ローズマリー:「でも先に探索はしてみたいわね。ずっとヒースくんにがんばってもらってばかりだし」
ウィル:「それじゃあ僕も探索を手伝ってみようかな。何か薬草とかも見つかるかもしれないし」
GM:というわけで庭園の中を探すのは探索判定です。どうぞ
メグ:「なるほど。ではその間、私はあの像でも確認してみましょうか」
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0 【探索判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0) > 5[2,3]+2+((17+1)/6)+0+0 > 10
ローズマリー:2d+2+((10+2)/6) 探索判定(レンジャー) (2D6+2+((10+2)/6)) > 10[4,6]+2+((10+2)/6) > 14
ウィル:2d 【平目】探索 (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:では、薬用キノコを見つけた
GM:マリーが3つ、ヒースが1つ
ローズマリー:「またキノコがあったわ!」
[雑談] GM:マリーにキノコ好き設定が生えつつある
ウィル:「えっ、すごいね! そんなにあったんだ」
ヒース:「すげぇな…」
[雑談] 空木:ただのハーブ好きだったのにキノコまで拡大していくとは思ってなかった
ローズマリー:「でも、薬用キノコがあるってことはここの部屋は病気は大丈夫かしら。皆、兆候は無い?」
GM:ここはそういう粘菌とかは無いです
ヒース:「いや?ここは大丈夫なんじゃないか?…ゲホッ」
メグ:「特に咳や息苦しさはございません。問題ないかと存じます」
GM:ではそんなキノコの収穫に喜んだり、粘菌に警戒している横で、メグは彫像を観察している
GM:大理石の台座の上に置かれた黄金の彫像は、羽を広げて、今まさに飛び立とうとしている少女の姿を象ったもので、かなりの値打ちもののように見える。
GM:宝物鑑定判定どうぞ。8です。
メグ:2d+1+((19+1)/6)>=8 宝物鑑定判定(セージ) (2D6+1+((19+1)/6)>=8) > 10[6,4]+1+((19+1)/6) > 14 > 成功
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0>=8 【宝物鑑定判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0>=8) > 8[3,5]+2+((17+1)/6)+0+0 > 13 > 成功
GM:では成功した人は、この彫像は売却価格にして5万ガメルもの価値があることに気がつきます。
ヒース:ピュ~(口笛してる
ウィル:「綺麗な像だねぇ。王宮や美術館で見かけるみたいな出来じゃない?」
メグ:「そうですね。ただ、他の冒険者の方々が持ち出して売却などしていないところを見ると、何か仕掛けなどあるかもしれません。ヒース様、お調べいただけますか?」
GM:より詳しく調べたければ、探索判定などを行って実際に像の詳細を調べる必要がありますね。
ヒース:「ん?ああ、わかった」(結構な高額で驚いてた
ローズマリー:「向きを変えたらゴゴゴゴって地響きがして地下2階への階段が出てきたりするかもしれないものね!」
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0 【探索判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0) > 6[2,4]+2+((17+1)/6)+0+0 > 11
メグ:2d 探索判定 (2D6) > 2[1,1] > 2
[雑談] [ 本日の1ゾロ ] メグ : 1 → 2
ローズマリー:2d 探索判定 (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:では探索判定を振った人
GM:目標値14の罠感知判定を振ってどうぞ(汗
メグ:そういえば行為判定-1だったので達成値1だった
メグ:?
ローズマリー:2d 罠感知判定 (2D6) > 12[6,6] > 12
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0>=14 【罠感知判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0>=14) > 5[3,2]+2+((17+1)/6)+0+0 > 10 > 失敗
メグ:2d-1 罠感知判定 (2D6-1) > 6[2,4]-1 > 5
GM:では、マリーは像に触れる寸前に、なにか嫌な予感が背筋を走り、手を触れるのを躊躇った。
GM:そしてそれを調べようと手をかけたヒースとメグは……
GM:即座に意識が飛び、眠りに落ちる
GM:そして
GM:いかなる効果か、その場からシュン、と消えてしまった
ウィル:「!!!??」
ローズマリー:「メグ!? ヒースくん……!?」
ウィル:2d+2+((19)/6)+0+0+0+0 【ソーサラー魔法行使判定】センスマジック (2D6+2+((19)/6)+0+0+0+0) > 7[4,3]+2+((19)/6)+0+0+0+0 > 12
ローズマリー:ちなみに羊皮紙の情報は得ていますが、イーヴの神像には見えないんですよね?GM
ローズマリー:「何かわかりましたかウィルくん」
GM:ウィルがセンスマジックを唱えたところ、黄金の彫像からは何らかの魔法がかけられたものであるとわかった。
GM:ついでに泉の方からも何らかの魔力を感じた。
ウィル:「くっ……先に用心して唱えておけばよかった……」
[ ウィル ] MP : 23 → 22
ウィル:「何かの魔法がかけられているみたいだ。きっと二人が消えたのもそのせい……」
ローズマリー:「こんな効果があるとわかっただけ不幸中の幸いなのかも。行方不明者の方の件にも関係あるかもしれないし、二人がどこへ送られてしまったのか見当をつけたいところだけど、何か他にわかったことはある?」
ウィル:「うーん、この彫像からは、魔法がかけられているということしか……あと、そこの泉にもなにかあるかもしれないよ」
[雑談] 空木:メグと離れての行動ここ5年で初めてだと思うのでたぶん内心かなりうろたえている 精神抵抗-2とかついてる気分
[雑談] ウィル:ウィル君も正直すごくうろたえているとは思うよw
ローズマリー:「泉ね。ありがとう、調べてみましょう。それから傷の手当……は、救命草はメグに持ってもらってるんだった……ウィルくんは持ってる?」
[雑談] りーな:美味しく見守っていますね(ワイプ
ウィル:「僕はポーションだけだね……」
ローズマリー:「ということは私達二人でヒーリングポーション2個と、アウェイクポーション2個と、魔香草1個……ちょっと不安だけどがんばりましょう」
ローズマリー:で、手持ちのものを確認できたところで泉を改めて確認します
GM:真っ白な石材で四角く囲われた泉だ。美しく澄み切った水底には、象眼細工によって、文字が書かれている。
GM:魔法文明語と魔動機文明語で『この泉の水を飲みなさい。1口目で生命力を。2口目で精神力を得るでしょう』と書かれている。
ウィル:魔法文明語が読めるので、それを訳して読みます
ウィル:「……って書いてあるよ」
ウィル:「この彫像の罠とは直接の関係はなさそう……かな?」
ローズマリー:「ありがとう。彫像の謎は解けなかったけど、せっかくだから泉の水は飲んでみましょうか。毒……はないよね……」
GM:どうでしょうね?
[雑談] 空木:「お嬢様がんばって」「はやくみつけて」うちわ
ローズマリー:じゃあ飲みます! 二口!
GM:ではまず1口目を飲んだところで
GM:マリーは生命抵抗力が1あがった!精神抵抗力が1下がった!
GM:2口目を飲むと
GM:精神抵抗力が1あがった!
GM:のでトータルで生命抵抗が1上がりました。
ウィル:「どう?」
GM:水としては普通に澄んでて美味しかったです
ローズマリー:「かくかくしかじかという感じなので、飲むなら2口飲んだ方がよいと思います。あとおいしかったわ!」
ウィル:「じゃあ僕も二口飲んでみよう……予想外のことばっかりで、正直喉がカラカラだ……」ごくごく
GM:ウィルもトータルで生命抵抗が1上がった
ローズマリー:「そういえばここまであまり休憩をとっていませんでしたね。今何時頃なのでしょうか」
GM:たぶん迷宮入ったのがお昼前くらいだったと思うので……
GM:なんだかんだで15時くらいにはなってるんじゃないかなぁ。警戒しながら進んでるんだろうし
ウィル:「ふぅ、とにかく二人を探さなくちゃいけないね……」
ローズマリー:とりあえず庭園に救命草がないか確認できたら確認したいのと、北側はどうなってますか? 扉? 通路が見えている?
GM:探索判定振ってもいいけど、キノコしか見つからないですね。
GM:北側に扉はないです。通路が見えます
ローズマリー:「とりあえずハルーラ神像……と言ってしまっていいのかはわかりかねますが。黄金像はイーヴ神像ではありませんからあそこには飛んでいないでしょう。となると、この先に行くしかないのではないでしょうか」
ローズマリー:「ファントムのいる例の礼拝堂にメグとヒースくんがいるとなると、☆マークのついた鍵は二人がそれぞれ持っていましたから、完全に詰みになってしまいますが……そうではないと思いたいですね」
ウィル:「うん。それと、他の階にまで飛ぶことは無い……と思いたいな。そういうものがあれば、流石に事前に受付で注意があるだろうし」
GM:地図はたまたま偶然、ヒースが落として彫像のそばに置いていたよw
[雑談] りーな:地図置いて来ちゃったなー
ローズマリー:では白地図を拾って「今ここのFの部屋ですよね。まだ見ていないのはA,B,Dの部屋ですが……Cの部屋に飛ばされて放置状態になっていたりしたら、それも怖いわね」
ウィル:「うっ……それだと、早く見つけないと二人ともあの菌の病気にかかっちゃう……」
ローズマリー:BとCの部屋の間の扉は解除判定してないので鍵あいてないはずですよね
ウィル:アンロックないんだよなぁ……
ローズマリー:「Bの部屋から行くには鍵がかかっているし、そもそもBの部屋の内容も未知数なのよね。遠回りになるけど、ちょっと走って見てきましょうか」
ウィル:「何かあった時に分断していると危ない……と思うから、僕も一緒に行くよ」
ローズマリー:「そうね。ウィルくんに合わせて走るわ。ありがとう」
GM:では二人でダッシュしてCまで戻るわけですね。
ローズマリー:はい。
GM:道中危険なものはない。通ってきた時と同じ感じだ。
GM:Cについて見回したが、パッと見た感じ、二人の姿は見当たらない
GM:念の為より深く探すなら探索判定ですね。
GM:そのあと生命抵抗振ることになるけど
GM:落とし穴にもGにも見当たりませんでした
[雑談] 空木:何も!!!得られませんでした!!!
[雑談] 空木:時間だけかかりました!!!!!
[雑談] りーな:俺ら今どこにいるんだろーなー
ローズマリー:「ごめんなさい、たくさん走らせちゃって。……いなかったわね」
ウィル:「なにも……なかったね……」ぜえはあ
ウィル:「でもCとか落とし穴の下とかじゃなくてよかった」
ローズマリー:「本当にそうね。じゃあ、観念して次の通路に進みましょうか」
ウィル:「そうだね。僕ら二人じゃどこまでできるか分からないけど……いや、二人を助けるためだ。どうにかしなくちゃ!』
ローズマリー:「ええ! がんばりましょう!」
ローズマリー:というわけで警戒しながら、すごく警戒しながら、Fの北側の通路を覗いてみます。わかる情報ありますか?なければ進みます
GM:では二人なりに精一杯警戒しつつ、北の通路をのぞいてみると
GM:同じような通路がしばらく続いており、その先で左右に鉄格子の扉があるように見える。
ローズマリー:じゃあ「鉄格子……? 牢屋かしら?」と進みます
GM:では二人はおっかなびっくり通路を進んだ。
GM:やがて鉄格子の向こうから、何者かの大きないびきが聞こえてくる。左側の鉄格子の先だ。
GM:鉄格子なので、中を伺うことはできます。
ローズマリー:じゃあ左右とも順番に中の様子をうかがいます
GM:ではまず左を見てみるとですね
GM:鉄格子の中は牢屋のようになっていた。中には人が床の上で眠っているのが見える。3人分
GM:一人はヒース、一人はメグ、もう一人は知らない男の人。いびきはその男の人が立てています
GM:特筆すべきは……
GM:全員最低限のものしか身につけていません。
[雑談] 空木:「お嬢様がんばって」「はやく起こして」うちわを振っている
GM:ぶっちゃけパンツとアンダーくらい
[雑談] りーな:マジか!!!??
ウィル:「えっ、……えっ!?」
ローズマリー:「きゃっ……うぃ、ウィルくん、見ないで!」と思わずはたいてしまう
ウィル:「あいたー!?」
ウィル:両目を閉じて「え、っっと、ヒースさんとメグさんで間違い無い、よね……?」
ローズマリー:「間違いないわ、胸のところにホクロがあるもの。……じゃなくて。ええ、メグとヒースくんだと思うわ」
ウィル:「(……今のは聞かなかったことに……忘れろ、忘れるんだウィル……)」
ローズマリー:「あっでも、ヒースくんの下着の色とかは見てないから! 断じて見てませんからね!」
[雑談] GM:これは見てる
[雑談] りーな:お嫁に行けない
[雑談] 空木:お嫁に行けない
GM:で、動揺しつつも反対側の鉄格子を見てみると
GM:そこにはクロースアーマーやソフトレザーといった、ヒースとメグが身につけていた装備品や荷物袋が散乱している。
GM:また、二人のものとは違う、バスターソードやラメラーアーマーといった戦士用の装備品なども落ちている
ローズマリー:Dの部屋の前の通路に今いて、Bの部屋の方は扉ですか? 部屋の中が見えますか?
GM:Bの部屋の方は、扉で仕切られています。
GM:近くまで行けば、鍵がかかっているかどうかは分かるでしょう。
ローズマリー:じゃあ先にDの鉄格子を左右とも、鍵がかかっていないか確認する程度に開けようと試みたいけど、罠警戒して先に探索判定振ります?
GM:まあ罠はないとわかっていいですよ。ただ鍵はかかってます。
[雑談] りーな:肺もやられてるのに薄着じゃ風邪ひくやで…むしろ拗らせそうw
ウィル:2d+2+((19)/6)+0+0+0+0 【ソーサラー魔法行使判定】センスマジック (2D6+2+((19)/6)+0+0+0+0) > 9[3,6]+2+((19)/6)+0+0+0+0 > 14
GM:ウィルの魔法によって、その鉄格子の扉には、どちらも魔法の鍵がかかっていることがわかった。
GM:ただの鍵開け技能では開けられない。アンロックキーを使った鍵開けか、アンロックやノッカーボムなどの魔法を使うしかない
ローズマリー:そしたらBの部屋の扉を調べて、鍵も罠も無いそうなので、警戒しつつ開けます
GM:はい、では普通にドアが開きます。すると
GM:小さな四角い部屋の中央に鎮座する黒曜石の台座に、青く光り輝く剣が突き刺さっており、その上に見目麗しい人間の女性に見える者が浮遊している。
GM:彼女は、君たちを見て微笑み、交易共通語で話しかけてくる
迷宮の案内人:「ようこそ。私は、この迷宮の案内人です」
GM:受付嬢のジャクリーンの話を覚えているだろうか? ここは魔剣の間であると二人は気づくだろう。
迷宮の案内人:「何かお困りですか?」
ローズマリー:「こんにちは。……仲間が牢屋に閉じ込められてしまっていて」
ウィル:「今の僕たちじゃあ、どうしても助け出せそうにないんです……」
迷宮の案内人:「そうですか。私がお手伝いできるのはこういったところですね」
[情報] 迷宮の案内人:1.全回復
2.魔法の武器化
3.ダメージ軽減
4.抵抗力上昇
5.悪影響解除
6.錠前と罠の解除
ローズマリー:「では錠前2か所の解除をお願いします」とかけらを出す
[情報] 迷宮の案内人:それぞれ剣のかけら1つで効果を受けられ、その効果は戦闘中でもいつでもどこでも使える。補助動作扱い。
迷宮の案内人:「お安い御用です。牢屋の扉ですか?」
迷宮の案内人:「みなさんなかなかこちらに来てくれないからやきもきしてしまいました~」
ローズマリー:「す、すみません……牢屋の扉にお願いします……」
迷宮の案内人:「はい、ではかけら頂きました」2つのかけらを受け取り、念じる
[雑談] 空木:マリーちゃん自身はもっと大ざっぱそうなのにPLのせいでどんどん心配性になっていく
GM:木製の扉の開いた先で、がちゃり、と錠前が外れる音がした。
ローズマリー:「ありがとうございます!」と礼を言ってDの牢やの方へ走っていくかな
迷宮の案内人:「いえいえ~。助けが必要な時は、いつでも呼んでくださいね~。すぐに駆けつけちゃいますから!」とグッと親指を立てる
[雑談] りーな:かわいいいいいいいい
ウィル:「ありがとうございます!」と同じく牢屋に走る。
GM:ではDに戻ってくると、それぞれ開いた状態になってますね
ウィル:駆け込みそうになるけど見たらまたはたかれるしどうしようかな、と牢屋の前で行ったり来たり
ローズマリー:西側の部屋に入って、知らない男の人はとりあえず置いといて、ヒースくんとメグを起こします。応急手当判定とかいりますか?
GM:大きく揺さぶったりすれば目を覚ましますね
ウィル:メグを見ないようにしつつ、二人の装備を回収して持ってきます
ローズマリー:「メグ!! メグ起きて!! ヒースくんも!!」とメグの肩に右手をかけ揺さぶりつつ、ヒースくんのことは極力見ないようにほっぺたを左手でぺちぺちします
GM:はい、お待たせ。起きていいよw
ヒース:「……………!!??」ハッと起きて反射的に後ずさる
メグ:「う……お嬢様……? ッ!!」と自分の状況に気づいて手とかで身体抱えて隠す
ウィル:「ええと、服とか鎧とか、持ってきたよ。はい」と目を瞑りつつ荷物をかかげている
メグ:「あう。ありがとうございます、ウィル様……」と受け取ってささっと装備を整える
ウィル:ぎゅっと目をつぶったままですね。いいと言われるまでw
ヒース:「………おう、助かるわ…。別にお前に見られたからって何ともないんだけど…」>ウィル
ウィル:「えっ、あっ、いや、ヒースさんは別になんだけどそのっ!」
メグ:「気を遣わせてしまいすみません。終わりましたから大丈夫ですよ」と微笑む
ローズマリー:そっと胸をなでおろす
ヒース:ぱっぱと着替える
ウィル:「ああうん、その。はい。……すみません」さっきちらっと見たことを気にしているらしい。
[雑談] ウィル:15歳のウブな少年なのでねハイ。
[雑談] りーな:かわいい
[雑談] 空木:こちら39歳ですのでね。ハイ
[雑談] ウィル:たぶん女の子に怒られてはたかれるのも初めてやしねw
メグ:「……で、そちらの男性はいかがいたしましょう。この方も同じ罠にかかってしまったのでしょうか」
GM:まだ寝てますね。
GM:同じようにすれば起こすことはできます。
ヒース:「だろうな…おっさん出られるぞ」と言って揺する
”不注意な冒険者”ジョージ:「んご!?」
”不注意な冒険者”ジョージ:「はっ!? ここは誰? 俺はどこ!?」
ヒース:「…………」
ローズマリー:「えっと、魔剣の間の案内人さんに治してもらえるでしょうか……?」
”不注意な冒険者”ジョージ:「えっ、俺なんでパンイチ!?」
”不注意な冒険者”ジョージ:「いや、状態異常じゃない!はず……」
メグ:「装備はこちらで合っておりますか?」とウィルくんが持ってきたのを指して問う
”不注意な冒険者”ジョージ:「おお!それだ! ありがとう!」
ローズマリー:「あなたも庭園の黄金像を触ってしまったのかしら?」
”不注意な冒険者”ジョージ:「ああ、腕試しのつもりでこの迷宮に潜ったんだが、他の部屋で黄金の彫像に触ったあとの記憶がない……どうやら寝てたみたいだな」
”不注意な冒険者”ジョージ:「あんたらが助けてくれたってことか。いや、助かったよ。パンイチのままのたれ死ぬところだった」
ヒース:「…俺も人のこと言えないからな。助かったよ、2人とも」
ローズマリー:「私達は何も。案内人さんのおかげです。それに剣のかけらを2つも使ってしまいましたしね」
ウィル:「でも本当のところ、二人がいなくなってすごく焦ったよ……無事に合流できて本当に良かった……」
メグ:「ご心配をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。不注意に不審物へ触れることは避けるようにいたします……」
ウィル:「僕も、魔力感知の魔法があることを忘れてたから……。今後も何か気になることがあったら使うから、言ってね」
[ ウィル ] MP : 22 → 21
ヒース:「ケホッ…俺もまだまだだった。これからはもう少し頼るよ」
メグ:「ありがとうございます。頼りにしております」
GM:と、トラブルを乗り越えて結束を深めているみなさんを、ちらちらと男の人が見ています
”不注意な冒険者”ジョージ:「あー、その、俺はジョージ・ハボックという。やっぱり一人旅は危険だな……一回戻ろうかなぁ……誰かパーティに加えてくれないかなぁ」ちらちら
GM:ちなみに加えると3レベルファイターのフェローになります。でもその分依頼の報酬の分け前は減ります
ローズマリー:「ええと……」とジョージさんと、パーティメンバーとを見比べる
ヒース:「ケホッ…おっさん、俺たちよりも長くここに居たろ?一旦上に戻った方がいいんじゃないか?」
メグ:「私達は十分な人数で参りましたし、まだ来たばかりですから大丈夫です。ご安心くださいませ」
”不注意な冒険者”ジョージ:「むぅ……そうだなぁ。確かに気づくと腹も減った……。入場料が無駄になっちまったが、帰るかぁ、トホホ……」
”不注意な冒険者”ジョージ:「ああ、そうだ。助けてもらったお礼をまだしてなかったな。これをあげるよ」
ローズマリー:「何かしら?」と受け取る
”不注意な冒険者”ジョージ:と剣のかけら4つを差し出す
”不注意な冒険者”ジョージ:「俺はパーティを探して、また来るよ。頑張ってな!」
ヒース:「え?これ貴重なやつじゃないのかよ?」
ローズマリー:「ええ……びっくりしました」
”不注意な冒険者”ジョージ:「大丈夫だ。きっと何かの依頼を受けたら、最後に敵が落としたりするからな!」
メグ:「それもそうですね。では、次回はお仲間の皆様と来れますよう。お達者で」
GM:ではジョージさんと別れました
ヒース:「ケホッ…気をつけてなー」
迷宮の案内人:「呼びました?!」
迷宮の案内人:にゅっと
ヒース:「うわっ!?」
ローズマリー:「案内人さん!? 本当にどこにでもいらっしゃるのですね」
迷宮の案内人:「何か呼ばれそうな気配を感じて……てへっ」
[雑談] りーな:かわいいいいいいいい
ヒース:「だ、だれ?…ゲホッ」
ローズマリー:「ええと、ヒースくん、メグ。こちら、隣の部屋、魔剣の間の案内人さんです。たぶん二人の状態異常の回復をしてくれると思います。かけらが必要ですが」
ウィル:「せっかくかけら増えたし、治してもらった方が……」
迷宮の案内人:「治せますよ~! 解除したい効果1つにつきかけら1個です!」
メグ:「そうですね。まだあの怨霊共のうめき声が耳に残っていて……治していただけると助かります」
ヒース:「使っていいなら…粘菌にやられた肺を治したいところだけど」
ローズマリー:「使ってちょうだい。オルリーナさんもこういう時のためにとかけらを渡してくれたはずだわ」
迷宮の案内人:「わかりました~。ちょいちょいっと~!」
GM:案内人の手元から光の粒が現れ、ヒースとメグを包む。光が消えるころには、すっかり体の調子が元に戻っていた。
GM:かけら2個減ります
ヒース:「んんっ…あ。楽になった」
メグ:「私も、耳鳴りが治りました」
ヒース:「えと…、ありがとうございます?」
迷宮の案内人:「お安い御用ですよ~」にこにこ
ウィル:「良かった。なんともないと言ってたけど、やっぱり見てて辛そうだったから」
メグ:笑顔にちょっと気圧されつつ「……ありがとうございます」
ローズマリー:「案内人さんにお願いしたいことは今はこれで大丈夫かな、と思います。ありがとうございました」
迷宮の案内人:「じゃあまたいつでも呼んでくださいね~」と消える
GM:では先に進む前に、泉の水を飲むのと救命草を使う感じですか
ローズマリー:はい 泉の情報かくしかして飲んでもらって、私はウィルくんに救命草使いたいです
ウィル:使われます。ありがとう
GM:ヒースとメグも2回飲むのであれば、生命抵抗が+1になりますよどうぞー
ヒース:なるほど。飲んでみる。ごくごく2回
メグ:2回飲んできて生命抵抗+1にします
GM:なりました。薬草どうぞ
ローズマリー:k10[13]+2+((12+1)/6) 救命草回復 ウィル KeyNo.10+4 > 2D:[4,2]=6 > 3+4 > 7
[ ウィル ] HP : 17 → 24
ウィル:「ふぅ……ありがとう。疲れが取れた気がする」
ローズマリー:「よかったわ。時間と薬草さえあれば何度でも煎じるから、遠慮なく言ってちょうだいね」
GM:Bの部屋の東側は鍵がジョージによって開けられています。
GM:北の方は、見ると大理石の扉で閉ざされている。
GM:扉の表面には、★★★の印が刻まれている。鍵穴が二つある。
メグ:「……ヒース様の鍵が☆1つで、私の持つ鍵が☆2つでございましたね。行けそうでは?」
ヒース:「…そうだな。やってみるか」
GM:では二人がそれぞれの鍵穴に★の鍵と★★の鍵を差し、回すと
GM:ごごご、と大きな音を立てて扉が開いた!
ローズマリー:「すごい! まさに迷宮って感じね!」
ヒース:鍵は回収します
GM:鍵は回収して再利用可能です。
メグ:同じく鍵回収しました
GM:では扉を抜けて入っていくと、そこは東西に伸びる天然の洞窟につながっていた。
[雑談] 空木:やったーレンジャー探索が振れるぞ!!!!!
GM:洞窟は地下水道となっており、川が東から西へと向かって流れている。川は浅く、流れは緩やかだ。
ヒース:西の方が気になる
GM:西側の突き当たりには、水が流れ落ちている10cmほどの隙間が岸壁の下にある。
GM:そのほかは何もありませんね。
ローズマリー:じゃあ東側を向いて何が見えます?
GM:見える範囲では洞窟が続いていますね。
GM:Aの方までは現時点ではまだ見えないです。
ヒース:周囲を警戒しながら進んでいきます
ローズマリー:罠がないか警戒しながら東へ進みます
GM:では東へと川の長れをさかのぼって、警戒しつつ進んでいく。
GM:すると前方に、何かが水底に沈んでいて、わずかに水流を遮っているのが見つかる
ヒース:見てみる
ローズマリー:警戒しつつ、触らず、まずは見てみます
GM:それは死体だった。人間の若い男のもののようだ。
GM:見ると、その半身は何者かに食いちぎられているかのように失われている。
GM:それ以上は見た感じではわからない。詳しく調べる場合は探索判定です
ヒース:「………魔物にやられたのか?」
ウィル:「……むごい……」思わず目をそらす
ヒース:2d+2+((17+1)/6)+0+0 【探索判定】 (2D6+2+((17+1)/6)+0+0) > 8[4,4]+2+((17+1)/6)+0+0 > 13
ローズマリー:「そうかもしれません。この方には申し訳ないですが、私たちにとっては何か手掛かりになるかも。確認してみましょう」
ローズマリー:2d+2+((10+2)/6) 探索判定(レンジャー) (2D6+2+((10+2)/6)) > 8[5,3]+2+((10+2)/6) > 12
メグ:そして探索判定振ってもらってる横でお祈りします
GM:では二人はその死体の所持品から、冒険者証を見つける。そこにはトレイズという名前が彫られていた。
GM:また、〈消魔の守護石〉5点分1個を発見した
ローズマリー:「トレイズさんという方だったのね」
GM:多分こう、タグみたいなやつよね。
ヒース:「…使えそうなものはちょっと拝借して、川から引き上げようか」
ローズマリー:「そうね。手伝うわ」筋力B3なので
ウィル:「うん、僕も手伝うよ。……きっと待っている人も、いたんだろうし。このままじゃ可哀想だ」
メグ:「少なくとも冒険者証を持ち帰って報告……でしたでしょうか。何分、こういった事態に遭遇したことが無く……」
GM:冒険者証はドッグタグ的な扱いかと思うので、それでもオッケーです。遺体をどう扱うかは任意ですね。
ヒース:「まぁ、なるべく遺体は回収して弔ったほうがいいとは思うけど…どっちにしても最後かな」
GM:では水からは上げて、Bの部屋の手前あたりに置いておく感じですかね
ローズマリー:それでお願いします
ヒース:そんな感じで
GM:ではそんな感じで、死体を動かしました。
GM:今日はここまでですーおつかれさまー
ローズマリー:お疲れ様でした!
ヒース:お疲れ様でしたー
◀︎ Return
▲ Top
Next ▶︎