九神の迷宮
2
GM:ほいでは2日目いきますかー
ローズマリー:よろしくお願いします!
ヒース:よろしくお願いしまーす
GM:では昨日は見えているマスはあらかた回って……
GM:踏んでみようというところからスタートですね?
ヒース:そうですねー?
ローズマリー:ヒースくんに踏んでもらうか自分が踏んだ方がいいか考えてはいる
ヒース:「早速あのタイルのところに行きますか」首コキコキ
[雑談] ヒース:首痛いポーズ
GM:じゃあとりあえずその場所まで来たよ
ウィル:「どうしよう。踏む前に何か補助魔法でもかけた方がいいかな?」
メグ:「それであればフィールド・プロテクションにプロテクション、カウンターマジックとよりどりみどりでございますが」
ヒース:「プロテクション的な?まぁ、大丈夫じゃないか?」
ヒース:「そんなに盛るほどやばいトラップではないと信じたいな」
ヒース:「あえて罠にかかるのも…うーんなんか微妙な気持ち」と言いつつタイルの前まで行く
GM:踏みますか?
>はい
いいえ
(万が一、罠にかかってダメージをくらった場合を考え補助魔法をかけることに)
メグ:【フィールド・プロテクション】被ダメージ-1/18R 1エリア(半径3m)/5/術者/-/必中 MP2
メグ:2d+4+((21+1)/6) 神聖魔法行使判定 (2D6+4+((21+1)/6)) > 5[3,2]+4+((21+1)/6) > 12
[ メグ ] MP : 43 → 41
GM:かかりましたね
GM:みんなの身体が淡い光に包まれた感じがする
メグ:「お待たせいたしました。ヒース様、お願いいたします」
ヒース:「メグさんありがと。じゃあ効果が切れないうちに…みんな警戒しといて」
ローズマリー:「ええ! いつでもばっちりよ!」
ウィル:盾を構えてどきどき
ヒース:「行くよー」…ガコッ
ヒース:踏んだ
GM:すると……
GM:ごごん……と低い音が響き、君たちは不意にめまいのような感覚を覚えた
GM:どうやら、この通路自体がゆっくりと動きだしているらしい
GM:君たちがいる場所を中心に、回転しているようだ。
GM:やがて、がくんっと軽い衝撃とともに、通路の回転が止まる。
GM:今やこの通路は南北へと伸びる通路になっていた。
ヒース:「…………なるほど?」
ローズマリー:「イーヴ神像もハルーラ神像も見えなくなったわね……」
ウィル:「……驚いたな」
GM:ではきみたちが喋りながら周囲を見回してみると……
GM:南の通路の先にはまだ部屋があるように見える。しかし、闇に覆われていて何も見えない。
GM:北の通路の先は行き止まりになっている。しかし、そこの突き当たりには何かのプレートが貼られているように見える。
メグ:「こちらの行き止まりの壁はキルヒア神像のいた方向かと思いますが……何でしょうか」近づいてみます
ローズマリー:「また謎かけかしら?」
ヒース:背中を警戒しつつも同じく見に行く
GM:では近づいてみると、突き当たりの壁に金属製のプレートが埋め込まれ、こう書かれている
[情報] GM:《プレートのメッセージ》
ライフォスの御前にて
月明かりを灯すべし
GM:交易共通語のため全員読めます
ヒース:「月明かりってことは…」
ローズマリー:「ハルーラ神像にいただいたランタンの出番のようね」
ウィル:「じゃあライフォス神像があるのは、この南側の方かな?」
メグ:「灯す用意はいつでも出来ております。……そうですね。向かってみましょう」
GM:ちなみにメグが見ても、闇に包まれた様子は変わりありません。暗視で見通せる闇ではないようです。
メグ:ではそれを察して少し目を細めつつ、共有はとりあえず保留で
GM:では、南側に進んでよいです?
ローズマリー:行きます!
GM:きみたちが暗闇の中に足を踏み入れ、不安にかられながらも歩いていくと、やがて大きな部屋にたどり着いた。
GM:暗闇を抜けた君たちの目の前に広がっていたのは……
GM:周囲には金銀財宝が積み上げられていて、
GM:その手前、部屋の真ん中に優しい父親のような優しい表情を浮かべた男神の像が置かれている。
GM:それがライフォス神像だということは一目で分かるだろう。
GM:そして
GM:きみたちが周囲の財宝の眩さに目を奪われていると、物陰からのそりと迫る影があった。
GM:危険感知判定をお願いします
GM:目標値12です
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0>=12 【スカウト観察判定】危険感知 (2D6+5+((18)/6)+0+0>=12) > 9[4,5]+5+((18)/6)+0+0 > 17 > 成功
ローズマリー:2d+3+((10+2)/6)>=12 危険感知判定(レンジャー) (2D6+3+((10+2)/6)>=12) > 3[1,2]+3+((10+2)/6) > 8 > 失敗
GM:ではヒースはその背後から迫る気配に気がついた!
ヒース:「……!!後ろ!!」と振り返ります
ウィル:「!」驚いて剣と盾を構える。
ローズマリー:「えっ、なに!?」とつられて振り返る
GM:振り返ったそこでは黒い鎧で体を覆った、異形の戦士たちが武器を振り上げて襲いかかろうとしていた!
GM:不意打ちは受けずに済みましたので……
GM:普通に戦闘準備、先制判定、マモチキをお願いします
GM:1種類3体です
メグ:2d+3+((21+1)/6)+1 魔物知識判定(セージ) (2D6+3+((21+1)/6)+1) > 12[6,6]+3+((21+1)/6)+1 > 19
ウィル:2d+1+((20)/6)+0+0 【魔物知識判定】 (2D6+1+((20)/6)+0+0) > 9[4,5]+1+((20)/6)+0+0 > 13
[魔物] ザング Lv5
黒光りする全身甲冑を着た、騎士のように見える下位魔神です。
GM:で、先制どうぞ
ローズマリー:2d+3+(18/6)>=12 先制判定(ウォーリーダー) (2D6+3+(18/6)>=12) > 9[3,6]+3+(18/6) > 15 > 成功
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+0+0>=12 【先制力判定】 (2D6+5+((23+1)/6)+0+0>=12) > 4[1,3]+5+((23+1)/6)+0+0 > 13 > 成功
GM:では味方先制スタートですが
GM:その前に、きみたちはザング達の体が黒い靄のようなものに覆われていることに気がつく
GM:見識判定で靄の効果が分かります。目標13
ウィル:2d+1+((20)/6)+0+0>=13 【セージ知識判定】 (2D6+1+((20)/6)+0+0>=13) > 8[3,5]+1+((20)/6)+0+0 > 12 > 失敗
メグ:2d+3+((21+1)/6)>=13 見識判定(セージ) (2D6+3+((21+1)/6)>=13) > 8[4,4]+3+((21+1)/6) > 14 > 成功
GM:ではメグはその靄の効果がわかった
[魔物]
黒い靄の効果
ザングのうち1体が倒れると、他の個体に「命中力+1、打撃点+1」の効果が現れる。
この効果は累積するため、最後の1体は「+2、+2」になります
メグ:「かくかくしかじかでございます。お気を付けください!」
ウィル:「あまり見たことがない魔神だけど……注意してかかろう」
[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
GM:では全員後衛スタートかな?戦闘開始です。
メグ:2d+3+((21+1)/6)>14 操霊魔法行使判定 スパーク 前線 (2D6+3+((21+1)/6)>14) > 8[6,2]+3+((21+1)/6) > 14 > 失敗
メグ:x3 hk0[13]+3+((21+1)/6) 【スパーク】1エリア(半径3m)/5/2(30m)/起点指定/雷 MP6
#1 KeyNo.0+6 > 2D:[6,1]=7 > (2+6)/2 > 4
#2 KeyNo.0+6 > 2D:[2,3]=5 > (0+6)/2 > 3
#3 KeyNo.0+6 > 2D:[1,4]=5 > (0+6)/2 > 3
[ ザングA ] HP : 39 → 34
[ ザングB ] HP : 39 → 34
メグ:弱点載せて6,5,5 ABC順です
[ ザングC ] HP : 39 → 34
[ メグ ] MP : 41 → 35
ウィル:じゃあA狙いでライトニング撃ちます
ウィル:2d+5+((20)/6)+0+0+0+0>14 【ソーサラー魔法行使判定】ライトニング (2D6+5+((20)/6)+0+0+0+0>14) > 9[4,5]+5+((20)/6)+0+0+0+0 > 17 > 成功
[ ウィル ] MP : 32 → 25
ザングB:1d>=4 【巻き込まれ】 (1D6>=4) > 5 > 成功
ザングC:1d>=4 【巻き込まれ】 (1D6>=4) > 2 > 失敗
ウィル:x2 k20+5+((20)/6)+0+0 【威力20】 A,C
#1 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[1,6]=7 > 5+8 > 13
#2 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,3]=6 > 4+8 > 12
ウィル:15と14
[ ザングA ] HP : 34 → 18
[ ザングC ] HP : 34 → 20
ローズマリー:前に出て ≫【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1/1R 攻撃系/1ランク/陣気+1
[ ローズマリー ] 陣気 : 0 → 1
ローズマリー:>《薙ぎ払いⅠ》3体まで同時攻撃,ダメージ-3
ザングA:回避力13+1
ローズマリー:キャッツアイつかいます!
[ ローズマリー ] MP : 11 → 8
ローズマリー:2d+4+((13+1)/6)+1>14 命中力判定(ファイター) (2D6+4+((13+1)/6)+1>14) > 9[3,6]+4+((13+1)/6)+1 > 16 > 成功
ローズマリー:x3 k35[11]+4+((20+2)/6)-3 ダメージ(ヘビーアックス2H) ABC
#1 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[2,1]=3 > 3+4 > 7
#2 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[3,2]=5 > 5+4 > 9
#3 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[5,3]=8 > 9+4 > 13
[ ザングA ] HP : 18 → 16
[ ザングB ] HP : 34 → 30
[ ザングC ] HP : 20 → 12
ヒース:>>練技【キャッツアイ】 MP3 3R 命中力+1
ヒース:《挑発攻撃Ⅰ》
[ ヒース ] MP : 9 → 6
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0+0 【命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】B (2D6+5+((18)/6)+0+0+0) > 4[2,2]+5+((18)/6)+0+0+0 > 12
ザングB:回避力13+1
GM:では敵ラウンドです
ザングA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ヒース
ザングB:全力武器攻撃 命中力14+1
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15) > 9[5,4]+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0 > 20 > 成功
ザングA:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ウィル
ザングA:choice[ローズマリー,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ヒース]) > ヒース
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15) > 9[5,4]+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0 > 20 > 成功
ザングC:宣言:盾を構える 防護点+2 打撃点-3
ザングC:choice[ローズマリー,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ヒース]) > ヒース
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15) > 7[5,2]+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0 > 18 > 成功
GM:ノーダメで2R
[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
メグ:【ファナティシズム】命中+2,回避-2/18R 1体/2(30m)/起点指定 MP3 マリー、ウィル
メグ:2d+3+((21+1)/6) 操霊魔法行使判定 魔法拡大/数 (2D6+3+((21+1)/6)) > 3[2,1]+3+((21+1)/6) > 9
[ メグ ] MP : 35 → 29
ローズマリー:≫【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】命中力+1/1R 攻撃系/2ランク/陣気+1
[ ローズマリー ] 陣気 : 1 → 2
ローズマリー:2d+4+((13+1)/6)+1+2>14 命中力判定(ファイター) 薙ぎ払い ABC (2D6+4+((13+1)/6)+1+2>14) > 7[1,6]+4+((13+1)/6)+1+2 > 16 > 成功
ローズマリー:x3 k35[11]+4+((20+2)/6)-3 ダメージ(ヘビーアックス2H)
#1 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[6,5 4,3]=11,7 > 11,8+4 > 1回転 > 23
#2 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[2,1]=3 > 3+4 > 7
#3 KeyNo.35c[11]+4 > 2D:[1,5]=6 > 7+4 > 11
[ ザングA ] HP : 16 → -2
[ ザングB ] HP : 30 → 28
[ ザングC ] HP : 12 → 8
GM:Aがズバァされました
ローズマリー:「やったわ!」
ウィル:前に出てBを剣で攻撃します
ウィル:2d+3+((16+2)/6)+0+0+0+2+1>14 【命中力判定/1H〈ディフェンダー〉】 (2D6+3+((16+2)/6)+0+0+0+2+1>14) > 11[6,5]+3+((16+2)/6)+0+0+0+2+1 > 20 > 成功
ウィル:k17@10+3+((18+1)/6)+1+0+0 【ダメージ/1H〈ディフェンダー〉】 KeyNo.17c[10]+7 > 2D:[5,5 5,3]=10,8 > 7,5+7 > 1回転 > 19
[ ザングB ] HP : 28 → 14
ウィル:☆手番終了
ヒース:《挑発攻撃Ⅰ》
ザングB:回避力13+1-2
ヒース:2d+5+((18)/6)+1+0+0+1>12 【命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】 (2D6+5+((18)/6)+1+0+0+1>12) > 11[5,6]+5+((18)/6)+1+0+0+1 > 21 > 成功
ヒース:k6@9+5+((13)/6)+1-2+0+0 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》《挑発攻撃Ⅰ》 KeyNo.6c[9]+6 > 2D:[6,3 1,1]=9,2 > 4,**+6 > 1回転 > 10
[ ザングB ] HP : 14 → 9
GM:では敵手番ですね
ザングB:全力武器攻撃 命中力14+1 ヒース
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15 【回避力判定】【〈バックラー〉+1,1H〈マンゴーシュ〉+1】 (2D6+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0>=15) > 3[2,1]+5+((23+1)/6)+1+1+0+0+0 > 14 > 失敗
ヒース:「くそっ」
ザングB:2d+8+4+1 全力攻撃ダメージ (2D6+8+4+1) > 11[6,5]+8+4+1 > 24
[ ヒース ] HP : 34 → 13
ウィル:「ヒースさん!?」
ヒース:「ってぇ…なぁ!!!」
ザングC:choice[ローズマリー,ウィル,ヒース] 攻撃対象 (choice[ローズマリー,ウィル,ヒース]) > ウィル
ザングC:全力武器攻撃 命中力14+1+1
ウィル:2d+3+((11+1)/6)+1+0+0+0-2>=16 【回避力判定】 (2D6+3+((11+1)/6)+1+0+0+0-2>=16) > 5[4,1]+3+((11+1)/6)+1+0+0+0-2 > 9 > 失敗
ザングC:2d+8+4 全力攻撃ダメージ (2D6+8+4) > 5[2,3]+8+4 > 17
[ ウィル ] HP : 33 → 24
GM:では味方側で3Rです
[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
ヒース:血がボタボタァ
ヒース:《囮攻撃Ⅰ》B
ザングC:回避力13+1-2
ヒース:2d+5+((18)/6)-2+1+0+0+1>12 【 命中力判定】【1H〈マンゴーシュ〉】《囮攻撃Ⅰ》 (2D6+5+((18)/6)-2+1+0+0+1>12) > 6[5,1]+5+((18)/6)-2+1+0+0+1 > 14 > 成功
ヒース:k6@9+5+((13)/6)+1+2+0+0 【ダメージ/1H〈マンゴーシュ〉】《武器習熟A/ソード》《囮攻撃Ⅰ》 KeyNo.6c[9]+10 > 2D:[4,2]=6 > 2+10 > 12
[ ザングB ] HP : 9 → 2
ローズマリー:≫【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】命中力+1/1R 攻撃系/2ランク/陣気+1
ローズマリー:≫【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】命中+2,物理ダメージ+2/1R/1回 陣気3
ローズマリー:2d+4+((13+1)/6)+1+2+2>12 命中力判定(ファイター) (2D6+4+((13+1)/6)+1+2+2>12) > 5[4,1]+4+((13+1)/6)+1+2+2 > 16 > 成功
ローズマリー:x2 k35[11]+4+((20+2)/6)+2 ダメージ(ヘビーアックス2H) BC
#1 KeyNo.35c[11]+9 > 2D:[5,5]=10 > 10+9 > 19
#2 KeyNo.35c[11]+9 > 2D:[3,1]=4 > 4+9 > 13
[ ザングB ] HP : 2 → -12
[ ザングC ] HP : 8 → 0
GM:ズバァかける2
GM:ザングたちをやっつけた!
ローズマリー:「よくもヒースくんに大怪我させたわねっ!」
ウィル:「いてて……ヒースさん、大丈夫っ?」
メグ:「無理に動かないでくださいませ。すぐ手当をいたします」
ヒース:「あー……だんだん感覚がなくなってきた…」顔真っ青
ローズマリー:「たいへん! ええと薬草が……」と荷物をガサゴソし始める
ヒース:「えっと…草ないんだわ。荷物にポーションあるから飲ましてくれない?」
ローズマリー:「そうなの? 私は別に後払いで構わないのだけど……」と言いながらお手伝いします
ウィル:「じゃあ僕はメグさんに手持ちの魔香草一つ使ってもらって、キュアをもらえると……」
メグ:「かしこまりました。すぐにご用意をいたします」
メグ:2d+4+((21+1)/6) 神聖魔法行使判定 (2D6+4+((21+1)/6)) > 7[4,3]+4+((21+1)/6) > 14
メグ:k10[13]+4+((21+1)/6) 【キュア・ウーンズ】1体/1(10m)/起点指定 MP3 ウィル KeyNo.10+7 > 2D:[6,5]=11 > 6+7 > 13
ローズマリー:k20[13]+3+((10+2)/6) ヒーリングポーション回復 ヒース KeyNo.20+5 > 2D:[6,4]=10 > 8+5 > 13
[ ウィル ] HP : 24 → 33
[ ヒース ] HP : 13 → 26
ウィル:「魔香草回復の分で、ヒースさんにも使ってあげて」>キュア
メグ:「こんなに魔香草を……助かります」
メグ:2d+4+((21+1)/6) 神聖魔法行使判定 (2D6+4+((21+1)/6)) > 8[3,5]+4+((21+1)/6) > 15
メグ:k10[13]+4+((21+1)/6) 【キュア・ウーンズ】1体/1(10m)/起点指定 MP3 ヒース KeyNo.10+7 > 2D:[6,2]=8 > 4+7 > 11
[ メグ ] MP : 29 → 23
[ ヒース ] HP : 26 → 37
[ ヒース ] HP : 37 → 34
メグ:「……っと。いかがでしょうか」
ヒース:「ん。元通り!ありがとな」
ウィル:「よかった。ヒースさんがいなくなったら……遺跡探索どころじゃなくなっちゃうもんね」
ウィル:……とヒースがいなくなった遺跡探索のことをふと思い出してローズマリーと顔を見合わせます
ローズマリー:「……そうね。あの時は本当に困ってしまったものね……」とウィルくんと見合わせて苦笑いする
メグ:「ええ。本当に良うございました」
ヒース:荷物ごそごそして「はいウィル坊、魔香草返すよ。こっちの草は持ってんだ」
ウィル:「え、大丈夫だよ。僕もキュアしてもらったわけだし」
ローズマリー:「ふふっ。じゃあ私はいただいた魔香草で薬湯を煎じてるから、ここの後片付けと周囲の探索はお願いしてもいいかしら?」
GM:とりあえず剥ぎ取り3体ですかね
ヒース:「ああ、任せとけ。ほい、よろしくな」と魔香草一個置いてく
ウィル:「じゃあ、僕も」1個魔香草置いていく
ローズマリー:x2 k0[13]+3+((13+1)/6) 魔香草回復 メグ
#1 KeyNo.0+5 > 2D:[3,3]=6 > 1+5 > 6
#2 KeyNo.0+5 > 2D:[4,4]=8 > 2+5 > 7
[ メグ ] MP : 23 → 36
ウィル:2d>=7 剥ぎ取り (2D6>=7) > 7[3,4] > 7 > 成功
ヒース:2d6+1>7 剥ぎ取り (2D6+1>7) > 5[4,1]+1 > 6 > 失敗
メグ:2d>=7 はぎとり (2D6>=7) > 8[5,3] > 8 > 成功
GM:30*1dなので1dどうぞ
メグ:1d *30G (1D6) > 2
ウィル:1d (1D6) > 5
GM:剥ぎ取り戦利品ゲットです
ヒース:「改めてみるとグッチャグチャだな…」>ザングB
ローズマリー:「えへへ……やりすぎちゃったかも」
ウィル:「ほんと、頼りになるよ。ローズマリーさんは」
GM:とかやってるとですね
GM:ライフォス神像から声が響いてきますね
ライフォス神像:『勇士達よ。魔神どもを倒してくれたことを感謝する』
ライフォス神像:『そして、そなたたちを心正しき者としんじて、この財貨を託したい』
ライフォス神像:『貧しい者、病める者、虐げられし者たちのために、この財貨を寄付して役立ててほしい』
GM:ということでこのへんの金貨とか銀貨とかざくざくしてるのを貰えました。
GM:ライフォスの財貨をゲットです
《ライフォスの財貨》
「貧しい者、病める者、虐げられし者たちのために、寄付してほしい」
という神託とともに手に入れたライフォスの財貨。
なお、この約束を破って自分のものにすることはできない。
ヒース:「(普段なら飛んで喜ぶところだけど……自分に使うとバチが当たりそうだな)」
ローズマリー:(金貨がこんなに……お屋敷でもこんなには見たことがないわ)とあっけにとられている
メグ:「寄付して役立てるとなると、使うべき場所へ持ち運ぶ必要がございますね。といってもこの迷宮のことですから、文字通り街に持ち帰って神殿に寄付してよいものか悩みますが……」
[ ローズマリー ] 陣気 : 2 → 0
ウィル:「うーん、でも出来る限り、その意思に沿うようにしたいよね。持ち帰ってオルリーナさんに任せたらどうかな」
メグ:「そうですね。私の一存ではついミリッツァ神殿を贔屓してしまいそうです。それがよろしいでしょう」
ヒース:「とりあえず運ばないとだからな。詰めるかー」とジャラジャラかき集めてる
GM:まあ一通り探索が完了したら持ち帰るなり取りに来てもらうなりする感じでオーケーですよ
GM:で、ライフォス神像は続けてこう話します
[雑談] ローズマリー:オルリーナさんいろんな難題持ち帰られて大変ですね ギルド長って大変だなぁ
ライフォス神像:『勇士達よ。グレンダールに会うがいい。かの炎武帝は冥王を打ち倒すために生み出された武器を守っている』
ヒース:「それがこの迷宮の魔剣ってことか!」
ローズマリー:「冥王? なんだかつい最近聞いたわね……左足とか、右腕とか……」
ライフォス神像:『不死の女王ツァイデスに仕えし大神官であった冥王は、一度は封じられた。しかし間もなく、その封印は綻びる』
ライフォス神像:『グレンダールが持つ魔剣は、復活せんとする冥王を滅ぼすために役立つだろう』
ヒース:「……マジか。話が繋がりすぎだろ」
《始祖神ライフォスの助言》
グレンダールは、
冥王を倒すための武器を守っている。
メグ:「必要となるべき時に必要な者の手に渡るよう、神がご用意くださったのでしょうか。これが預言……」
ウィル:「冥王を滅ぼすための武器……か。話が壮大すぎて、僕らが使っていいものなのかどうかわからないけど……ひとまず見つけて持ち帰ってみないとだね」
ヒース:「っし、持ち帰れそうな分はこのくらいかな。あとはフューリーでも他のメンバーにでも持ってきてもらおう」と手をパンパンして、皮袋に詰めた(全く違う話
ウィル:「ヒースさん……」苦笑
ヒース:「あ?ちゃんと聞いてたよ。俺たちじゃ今何も分からないからな」
ローズマリー:「そうね。まずはドリーさんに書物を解読してもらわなきゃだわ」
ヒース:「そういうこと。あとはアレだろ?ライフォス神の前でやることあったろ」
メグ:「ええ。そろそろこちらもご用意いたしましょう。普通の油でも……、それとも魔力が必要なのでしょうか」とムーンライトランタンを掲げ持ちます
GM:ではメグがムーンライトランタンを掲げ、明かりをつけようと思ったところで、
GM:ひとりでにランタンに火が灯る。月明かりのような、青白い、柔らかな光だ。
メグ:「! 灯りました……」息を飲む
GM:その光がランタンからあふれ出すように、部屋の中を照らしていく。すると……
GM:確かにただの壁だった東側に、隠れた通路が現れていた。
[ ムーンライトランタン ] 残り回数 : 3 → 2
ヒース:「…本当に壁が消えたな」
ローズマリー:「こんなところに通路があるなんて……」
ウィル:「魔剣の迷宮っていうのは、本当にどんな仕掛けがあるかわからないね……」
GM:きみたちがその隠し通路を覗き込むと……
ローズマリー:そーっ……
GM:東に向かって通路が伸びており、途中で十字路になっている。
十字路を東にまっすぐ行った奥の突き当たりには、宝箱らしきものが見える。
ローズマリー:「進んで……みましょうか」ごくり
ヒース:「そうだな」通路に入る
GM:ではきみたちは隠し通路の先に足を踏み入れた
GM:十字路のところまでくると、南側に優美な薄衣を身につけた女神の神像があるのがわかった。
GM:北側の通路は行き止まりになっている。
GM:東側の突き当たりには木製の宝箱がある。
ヒース:「いわゆる宝箱……」
ローズマリー:「ヒースくんの出番ね!」
ウィル:「そこの神像も気になるけど、あれは……」
メグ:「今度の神像はアステリア神……でしょうか」
ヒース:「女神様に一回了承得た方がいい?」
ローズマリー:「……かもしれないわね。挨拶はした方がいいわ!」
ヒース:うなづく
ウィル:「そう……だね。礼節を尽くして悪いことはないと思う」
GM:ではきみたちは女神の像に近づいた。
GM:近づいてみれば、やはりアステリア神らしき、美しい女神像が安置されていた。
GM:近づいたきみたちに、またも神像の声が響いてくる。
アステリア神像:『よくここまでたどり着きました。……と言っても、わたしからあなたたちに与えられる助言はあまりありません』
アステリア神像:『ただ、ハルーラは兄であるイーヴのことをいつも心配しています。彼女を兄が見える場所まで連れて行ってあげてください』
ローズマリー:「安心してちょうだい! ハルーラ神像はちゃんとイーヴ神像の近くまで動かしたわ!」
アステリア神像:『おや、あなたたちは優しい方々のようですね。それでは……』
アステリア神像:『月の光が、あなたたちを導いてくれるでしょう。グレンダールの元へと向かいなさい』
[雑談] ローズマリー:月の光に導かれ何度も巡り合うんです?
ヒース:「宝箱は開けていいのか…?」>ウィル
ウィル:「えぇー……いいん……じゃない?」と他の二人に助けを求めて見る
メグ:「開けるべきとも、開けぬようにとも言われておりませんから、自由にしてよいのではないでしょうか」
ヒース:「じゃあ、遠慮なく」手ポキポキ
GM:では宝箱の前まで来ると
GM:錠前がかかっているのはすぐに分かりました。
ヒース:宝箱の周辺と、本体と錠前をじっくり観察する
GM:じゃあ宝箱周りの探索まとめて判定どうぞw
ヒース:~♪
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0 【スカウト観察判定】 (2D6+5+((18)/6)+0+0) > 6[5,1]+5+((18)/6)+0+0 > 14
GM:床にも宝箱にも罠は無いと思いました
GM:解錠判定どうぞ
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0 【スカウト技巧判定】鍵開け (2D6+5+((18)/6)+0+0) > 5[3,2]+5+((18)/6)+0+0 > 13
GM:ちょっと開けるのに時間がかかりそうです。10分かけて再挑戦可能
ヒース:「ん…これちょっと時間かかるかも」
ローズマリー:「手強い鍵なのね……わかったわ。じゃあちょっと追加で薬草用意してるわね」
ヒース:「悪いな。ちょっと待ってて」
ローズマリー:k0[13]+3+((13+1)/6) 魔香草回復 メグ KeyNo.0+5 > 2D:[2,3]=5 > 0+5 > 5
[ メグ ] MP : 36 → 41
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0 【スカウト技巧判定】鍵開け (2D6+5+((18)/6)+0+0) > 7[4,3]+5+((18)/6)+0+0 > 15
GM:かちゃー
ヒース:「いった」
メグ:「さすがでございます」微笑む
GM:開きました。中には……
ヒース:パカー
GM:月光の魔符+1が2
陽光の魔符+1が2
GM:魔晶石(3)が4
GM:入っていました。
ヒース:「お。使えるもんばっかじゃん」
ローズマリー:「迷宮の宝箱って景気がいいのね」
ウィル:「魔符に……魔晶石! 助かるね」
ウィル:抵抗どちらも8です
GM:魔晶石はそれぞれ1こずつ、陽光はウィルメグ、月光はマリーヒースですね
ヒース:「よし。消耗品も補充できたし…あとはランタンか」
メグ:「北の壁でございますね」
GM:北の壁は、ただの突き当たりの壁に見えます
メグ:ランタンを掲げてみます
GM:ではまた、消えていたムーンライトランタンに青白い火が灯る
GM:その月光のような明かりが壁を照らすと
GM:壁は光の中に溶けるように消え去り、通路が現れた。
GM:先ほど見つけたイーヴ神像の背中側に、身をかがめた姿の男神の神像がある。
ヒース:「ミルタバル神…」
GM:そしてイーヴ神像の向こう側まで通路は続いており、その先は大きな扉で阻まれている
[ ムーンライトランタン ] 残り回数 : 2 → 1
ヒース:ミルタバル神の近くまで進む
ローズマリー:「あの扉の先にグレンダール神像がいて……そこに魔剣があるのね」と呟きつつついていく
GM:近づくと、やはりそれはミルタバル神の神像であると分かるでしょう。
GM:よくよく神像を見てみると、神像の右手が取り外しできるようになっていると分かる
メグ:「借りるとはそういう……」と覗きこんでいる
ヒース:「毒があるんだっけ」
ローズマリー:「ハルーラ神像がそう言ってたわ」
ヒース:神像を観察。調べたいです
GM:探索判定どうぞ
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0 【スカウト観察判定】 (2D6+5+((18)/6)+0+0) > 5[2,3]+5+((18)/6)+0+0 > 13
GM:右手を外したら毒ガスが噴射されそうな気がします
GM:解除は可能よ
ヒース:「あー…外したら毒ガスが噴射する仕組みらしい」
ウィル:「毒があるってそういう……」
ローズマリー:「それは手に毒があるっていう範疇でいいのかしら……?」
ヒース:「ちょっと外せるかどうか見てみるよ。念のため少し下がってて」
ローズマリー:「ええっ。それ、ヒースくんは大丈夫なの……?」
メグ:「ウィル様、魔導師の方はこういったときの魔法をお持ちではございませんでしたか」
ヒース:「いや、万が一失敗しても、全員被るよりは1人の方がいいだろ」
ウィル:「そうだね。念の為バイタリティを……」
ウィル:2d+5+((20)/6)+0+0+0+0 【ソーサラー魔法行使判定】 (2D6+5+((20)/6)+0+0+0+0) > 8[4,4]+5+((20)/6)+0+0+0+0 > 16
ウィル:生命抵抗力+2
ウィル:「……ヒースさんが失敗するとは思ってないけどね?」
[ ウィル ] MP : 25 → 23
ヒース:「ありがと。じゃあ下がってー」って感じで解除しますー
GM:では判定どうぞー
ヒース:2d+5+((18)/6)+0+0 【スカウト技巧判定】 (2D6+5+((18)/6)+0+0) > 11[6,5]+5+((18)/6)+0+0 > 19
GM:もう1ミリも毒ガスもれずに解除できましたね
ヒース:「……ふぅ。もう大丈夫ー戻ってきていいよー」
ウィル:「さすが。仕事が早くて的確だ」
ローズマリー:「すごいわヒースくん! こんな罠もはずせてしまうなんて!」
GM:では無事にミルタバル神像の右手を取り外すことが出来ました。
メグ:「ミルタバル神もさぞお喜びでしょう」
GM:神像の横抜けて扉まで行けます
ヒース:「せっかく頑張ったってのに、肝心のミルタバル神からの言葉はないのかよ…」ちょっと残念な顔
ローズマリー:「そうよね。せっかくだから一言くらいあってもいいのに」
ミルタバル神像:『最後の財宝を前にして、まだ助言を賜りたいと? 君たちが行くべき道はもう決まっているだろう』
GM:とだけ響いてきました
ヒース:「!今!?はいはい。行きますって」
ウィル:「ふふ……神さまにも個性があって面白いね」
GM:ではきみたちは通路を進み、大扉の前に来た。
GM:その扉には、炎の文様が彫刻されている。そして扉の真ん中あたりに、ちょうど指が入るくらいの穴が空いている。
ヒース:「これを指せばいいのか…」とミルタバル神の指をプスッ
GM:では見事にぴったり
GM:するとガコンッと音がして、大扉がゆっくりと開く
GM:炎の紋様の大扉が開くと、そこは広間になっていた。燃える髪と髭を持つ、筋骨隆々たる男神の像が安置されている。
GM:男神はグレンダール神だとすぐに分かるだろう。かの神像の手には、神々しい戦鎚が持たれている。
GM:しかしグレンダール神像の前には……
GM:蛸に似たような巨大な魔物らしきものが、君たちを待ち構えている。
GM:最後の試練と言わんばかりに、それは君たちに向かって襲いかかってきた!
GM:というわけで戦闘だよー
GM:戦闘準備からのマモチキ先制判定どうぞ
メグ:2d+3+((21+1)/6)+1 魔物知識判定(セージ) (2D6+3+((21+1)/6)+1) > 3[1,2]+3+((21+1)/6)+1 > 10
ウィル:2d+1+((20)/6)+0+0 【セージ知識判定】 (2D6+1+((20)/6)+0+0) > 4[2,2]+1+((20)/6)+0+0 > 8
ウィル:変転します!14!
GM:では知名度は抜けました
[ ウィル ] 運命変転 : 1 → 0
[魔物]
試練を課すもの Lv6
(魔神のナズラック強化版)
「瘴気の領域:1Rの間、周囲のキャラクターの回避力を下げる」
「世界の汚染:最初にダメージを与えられた際にすべてのPCに確定ダメージを与える」
これら二つの能力が追加されている。
ローズマリー:2d+3+(18/6)>=13 先制判定(ウォーリーダー) (2D6+3+(18/6)>=13) > 4[3,1]+3+(18/6) > 10 > 失敗
ヒース:2d+5+((23+1)/6)+0+0>=13 【先制力判定】 (2D6+5+((23+1)/6)+0+0>=13) > 7[3,4]+5+((23+1)/6)+0+0 > 16 > 成功
GM:先制とれましたね。
GM:では次回はボス戦からですね!楽しみ!
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