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GM : 6日目になってしましましたこんばんは。拠点に侵入して折り返し地点になりました。
GM : 2人が蛮族になってます。
リュリュ : わーいぶっぱなすぞー
GM : GMめげずに頑張りますよろしくお願いします。
ポンペルモ : 安全かつ効率的な潜入方法を模索した結果なので……。
ユウリ・ハルネス : がんばるぞー
アランチャ : まあ色々うまくいくといいね。がんばろー
アランチャ : じゃあとりあえず降りるかな?
リュリュ : 降りましょうー
アランチャ : とりあえず蛮族の姿してるユウリが先頭歩いてたら、見つかっても急に襲われたりしないでしょ
ユウリ・ハルネス : 先頭進みますー
GM : 君たちが階段を降りていくと、左右に2つずつ扉がある。
GM : まっすぐと廊下を見渡せるが、リュリュとポンペルモが聞いた衣擦れの音の主は見当たらない。
アランチャ : 扉は全部閉まってる?
GM : 閉まってます。
リュリュ : それぞれの扉の様子を確認したいです 扉の前まで行きます
リュリュ : じゃあ手前左→手前右→奥左→奥右で
GM : 手前左も右も、簡素な扉が付けられている。鍵はついていないようだ。
GM : 奥の左右は、どちらも鍵付きの扉だった。
アランチャ : X4 2d+6+((17+2)/6)+0+0 【スカウト観察判定】聞き耳 手前左右、奥左右 #1 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 4[1,3]+6+((17+2)/6)+0+0 > 13 #2 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 8[3,5]+6+((17+2)/6)+0+0 > 17 #3 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 5[1,4]+6+((17+2)/6)+0+0 > 14 #4 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 7[2,5]+6+((17+2)/6)+0+0 > 16
リュリュ : x4 2d+4+(20/6) 聞き耳判定(スカウト) 手前左→手前右→奥左→奥右 #1 (2D6+4+(20/6)) > 9[5,4]+4+(20/6) > 16 #2 (2D6+4+(20/6)) > 10[5,5]+4+(20/6) > 17 #3 (2D6+4+(20/6)) > 7[6,1]+4+(20/6) > 14 #4 (2D6+4+(20/6)) > 6[4,2]+4+(20/6) > 13
ポンペルモ : X4 2d 【平目】聞き耳 手前左右、奥左右 #1 (2D6) > 8[3,5] > 8 #2 (2D6) > 6[3,3] > 6 #3 (2D6) > 3[1,2] > 3 #4 (2D6) > 9[5,4] > 9
ユウリ・ハルネス : x4 2d6+3+((21+1)/6) 観察判定(レンジャー)聞き耳 手前左右、奥左右 #1 (2D6+3+((21+1)/6)) > 12[6,6]+3+((21+1)/6) > 18 #2 (2D6+3+((21+1)/6)) > 8[2,6]+3+((21+1)/6) > 14 #3 (2D6+3+((21+1)/6)) > 9[4,5]+3+((21+1)/6) > 15 #4 (2D6+3+((21+1)/6)) > 2[1,1]+3+((21+1)/6) > 8
system : [ 1ゾロ ] ユウリ : 4 → 5
GM : はい。では聞き耳は皆さんだいたい成功しております。
GM : すべての部屋の中からは物音はせず、静まり返っていますね。
アランチャ : 左手前を探索判定、1分に短縮で-2つけてやります。
GM : はい。
リュリュ : 右手前を同様に探索します
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】左手前扉の探索 短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 6[5,1]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 13
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 右手前扉 短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 8[5,3]+4+(20/6)-2 > 13
GM : アランチャもリュリュも調べた扉には罠は仕掛けられていないことがわかる。
アランチャ : じゃあ開けよう。ユウリ開けて
ユウリ・ハルネス : 左開けまーす
GM : 扉の先は部屋になっていた。
GM : 部屋の手前には作業台のような小さな机がある。
奥には藁束が敷き詰められ、厚手の布が敷かれている。
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】探索判定短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 6[2,4]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 13
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 4[3,1]+4+(20/6)-2 > 9
GM : では、アランチャは厚手の布にはゴケルブルク大公国の紋章と商業ギルドのロゴが印字されているのを発見した。
GM : そして、机の下に弾丸(12発)*2と魔晶石(3)*2をいれた箱を見つける。
アランチャ : 「おっ、ラッキー」
アランチャ : とりあえず弾12ずつ、マギシュー2人で分けておきます。
リュリュ : 「これはとても助かりますね……アランチャ、ありがとうございます」12個うけとる
アランチャ : 「アンドロスコーピオンの部屋だったのかな。ラッキーだったね」
リュリュ : 「では実質私の部屋……?」
ポンペルモ : 「……今のところはそのていですが……」
アランチャ : じゃそのまま右の部屋も入って調べる
GM : 上の階の部屋と同じように食い散らかしているが、藁束は少し整えられている。
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】探索判定短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 6[2,4]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 13
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 短縮1分 (2D6+4+(20/6)-2) > 12[6,6]+4+(20/6)-2 > 17
system : [ リュリュ ] 栄光なき : 1 → 0
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 短縮1分 (2D6+4+(20/6)-2) > 5[2,3]+4+(20/6)-2 > 10
GM : 2人は、食い散らかしたものの中に馬とは違う大型の哺乳類1体の骨を見つける。
GM : 魔物知識判定(ペナルティ-2) 目標値15
ポンペルモ : 2d+5+((22+2)/6)+1+0+0-2>=15 【魔物知識判定】 (2D6+5+((22+2)/6)+1+0+0-2>=15) > 6[1,5]+5+((22+2)/6)+1+0+0-2 > 14 > 失敗
ユウリ・ハルネス : 2d6+3+((21+1)/6)>=15 魔物知識判定(セージ) (2D6+3+((21+1)/6)>=15) > 7[5,2]+3+((21+1)/6) > 13 > 失敗
GM : 特に何もわからなかった。
GM : この部屋は以上ですねー。
アランチャ : じゃあ左奥を探索判定、短縮で
リュリュ : 右奥に同様
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】左奥の扉探索判定短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 11[5,6]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 18
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 1分短縮 右奥 (2D6+4+(20/6)-2) > 7[1,6]+4+(20/6)-2 > 12
GM : アランチャは、鍵はかかっていないが、扉を開くとなんらかの罠が作動する仕掛けが取り付けられているとわかった。
GM : リュリュは鍵はかかってないと思った。
アランチャ : 左の罠解除します。
アランチャ : 2d+6+((29+2)/6)+0+0 【スカウト技巧判定】罠解除 (2D6+6+((29+2)/6)+0+0) > 6[2,4]+6+((29+2)/6)+0+0 > 17
GM : はい。解除できました。
GM : 開けると毒弾が放たれる仕組みだったようだ。
アランチャ : 「なんかこの階はアンドロスコーピオンがねぐらにしてたのかね~……はい、罠解除っと」
リュリュ : 「さすが手際がよいですね」
アランチャ : 「手先の器用さなら任せてよね。ふふん」
アランチャ : 「じゃあユウリ開けて~」
ユウリ・ハルネス : 「なんでわざわざ僕が…さっき開けてたじゃん」
ユウリ・ハルネス : といいながらガチャー
GM : 部屋は、ひとつの寝台と作業台が置かれており、台の上には読めない言語で書かれた紙が数枚と何かの液体が入った小瓶がひとつある。
ポンペルモ : 「読めませんね……。種族独自の言語かなにかでしょうか」
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】探索短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 4[3,1]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 11
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 1分短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 9[4,5]+4+(20/6)-2 > 14
ポンペルモ : 2d+5+((22+2)/6)+0+0 【セージ知識判定】小瓶に薬品学判定 (2D6+5+((22+2)/6)+0+0) > 9[4,5]+5+((22+2)/6)+0+0 > 18
ユウリ・ハルネス : 2d6+3+((21+1)/6) 知識判定(セージ)薬品学 (2D6+3+((21+1)/6)) > 7[1,6]+3+((21+1)/6) > 13
GM : アランチャとリュリュは作業台の下から、弾丸(12発)*2と手製の弾丸4つを発見する。
GM : ポンペルモとユウリは、作業台の小瓶は、シザースコーピオンの猛毒を抽出したものとわかる。
GM : 猛毒薬(300G)獲得です。
アランチャ : 2d+5+((17+2)/6)+0+0+0+0>=15 【マギテック+知力判定】 (2D6+5+((17+2)/6)+0+0+0+0>=15) > 3[2,1]+5+((17+2)/6)+0+0+0+0 > 11 > 失敗
リュリュ : 2d+7+(20/6)>=15 魔動機術Lv+知力 (2D6+7+(20/6)>=15) > 5[1,4]+7+(20/6) > 15 > 成功
GM : ではリュリュは、シザースコーピオンの猛毒が仕込まれた手製の弾丸だとわかる。また、試作品のようではあるが問題なく使えそうだと思う。
GM : 弾丸に込められる毒の量からして、命中すれば毒属性で「4」点の確定ダメージが与えることができるだろう。
リュリュ : この弾丸で銃撃したとき、与えられるダメージは毒属性4点のみ? それとも通常のダメージと、追加で毒属性4点ですか?
リュリュ : 追加の確定ダメージ4点と、毒属性付与?
GM : そうです!
リュリュ : エフェクトバレットに使った場合は属性打ち消して毒属性になる感じですか?
リュリュ : 元の属性に毒追加して二属性? 二属性了解です!
リュリュ : では上記をかくかくしかじか共有します
GM : はい。
リュリュ : そしてちょっとわるいかおをします 蛮族なので
ポンペルモ : 「相手をうまく選べば使い所がありそうですね」
アランチャ : 「じゃあそれ二発もらっていい? ランカスターに装填しておく」
リュリュ : 「テラービーストと、ケパラウラウララウラは毒無効というお話でしたね。相手をよく見て狙いましょう」とか話しながら自分も2発もらっていきます
アランチャ : ランカスターに毒弾が入ってます。入ってた弾はやりくりしました
リュリュ : テンペストに2発入れて、残りの弾は同じくやりくりしました
GM : はい!
ポンペルモ : 一応わからない言葉が書かれていた紙も回収していきます
GM : 共有にいれました!
アランチャ : じゃあ右の扉見てみるね。短縮で探索
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】右奥の扉探索 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 6[4,2]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 13
GM : アランチャは、鍵はかかっていないが、扉を開くとなんらかの罠が作動する仕掛けが取り付けられているとわかる。
アランチャ : 「おっと……まあ右だけかかってないってこともないかぁ」と解除判定
アランチャ : 2d+6+((29+2)/6)+0+0 【スカウト技巧判定】 (2D6+6+((29+2)/6)+0+0) > 5[3,2]+6+((29+2)/6)+0+0 > 16
GM : 解除できたようだ。開けると毒の霧が部屋に充満する仕組みだった。
アランチャ : 「毒多くない?!」
リュリュ : 「おかしいです。私の部屋のはずなのに、私を毒牙にかけようとするなんて……」
ポンペルモ : 「逆に毒無効の特殊なアンドロスコーピオンだった可能性……?」
アランチャ : 「はいはい。いいから開けるよー」
アランチャ : ガチャー
GM : 部屋には、ふたつの寝台と祭壇のような作業台が置かれている。
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 1分短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 3[1,2]+4+(20/6)-2 > 8
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】探索短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 7[5,2]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 14
GM : アランチャは、台の上から魔晶石(10)と魔晶石(5)を見つける。
その他に儀式に使うものなのか、怪しげな素材を見つける。
[雑談] リュリュ : アンドロスコーピオンの身体での寝台の寝心地を試してしまったな……
ポンペルモ : 2d+5+((22+2)/6)+0+0 【セージ知識判定】 (2D6+5+((22+2)/6)+0+0) > 7[4,3]+5+((22+2)/6)+0+0 > 16
ユウリ・ハルネス : 2d6+3+((21+1)/6) 知識判定(セージ) (2D6+3+((21+1)/6)) > 2[1,1]+3+((21+1)/6) > 8
system : [ 1ゾロ ] ユウリ : 5 → 6
GM : ポンペルモは、召異魔法に使われる供物などの素材とわかる。
GM : 送還供物1200G 獲得です。
リュリュ : 遺跡に元々あった祭壇というよりは蛮族が新しく置いたっぽい感じなんです?
GM : そうですね。新しいものです。
GM : というか、あり合わせのもので作られたという感じです。
[雑談] リュリュ : じゃあとりあえず壊しておきます?って言いかけたので頭まで蛮族になってますね>祭壇
リュリュ : 魔晶石(10)*1ポンペルモに渡しますー
ポンペルモ : もらって(5)*2をお返しします
ユウリ・ハルネス : 魔晶石(3)*2もらうねー
ユウリ・ハルネス : 「じゃあ、これはいらないね」メイスどーん!祭壇破壊。
アランチャ : じゃあ降りる階段に行って手前で聞き耳
リュリュ : 2d+4+(20/6) 聞き耳判定(スカウト) (2D6+4+(20/6)) > 11[5,6]+4+(20/6) > 18
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0 【スカウト観察判定】聞き耳 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 3[2,1]+6+((17+2)/6)+0+0 > 12
GM : 2人は何も聞こえないと思いました。
リュリュ : 「特に何も聞こえませんが、変わらず警戒して進みましょう。すみませんがユウリさん、また先頭をお願いします。こう、偉そうな雰囲気で」
ユウリ・ハルネス : 「う、うん…(偉そうとは…」
GM : まっすぐ伸びる廊下に左右の手前と奥で、頑丈そうな鉄製の扉がふたつ見える。
アランチャ : 人影というか敵影はなし?
GM : そうですね。そういったものの気配はありません。
アランチャ : じゃあ手前の扉の前まで行って様子を見るよ
GM : 頑丈そうな鉄の扉に大きな鉄製の錠前がひとつ付いている。
アランチャ : 錠前と別に罠がないか調べたいです
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】短縮の探索のヤーツ (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 8[2,6]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 15
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 10[5,5]+4+(20/6)-2 > 15
GM : 2人は、罠は仕掛けられていないとわかるだろう。
アランチャ : 2d+6+((29+2)/6)+0+0>=13 【スカウト技巧判定】 (2D6+6+((29+2)/6)+0+0>=13) > 3[2,1]+6+((29+2)/6)+0+0 > 14 > 成功
GM : 鍵がゴトリと床に落ちる。
アランチャ : 「流石に中の様子がわからないからな。ユウリお願い」と小声で。
アランチャ : 銃をすぐ抜ける体勢で警戒
リュリュ : 「強そうな感じですよ、ユウリさん! そろそろミノタウロスのお部屋かもしれません」
ユウリ・ハルネス : 「……開けるね(強そうな感じ…」
GM : ずっしりと重い扉を開くと…
GM : ほんのりと薄暗い広い部屋となっていた。
GM : そして血生臭い匂いが部屋全体に充満し、目を覆いたくなるような光景が君たちの前にはあった。
GM : 食い散らかされた人骨と…破り捨てられた服、嬲り殺されたまま放置された女性が床に転がっている。
アランチャ : 舌打ちして「……ひどいや、こりゃ………」
ユウリ・ハルネス : 「…………」
リュリュ : 蛮族らしく動揺を見せないよう振る舞いつつ、敵影があるか確認します
GM : 敵影はない。
GM : 部屋の奥には施錠された鉄格子があった。
GM : 鉄格子の中は不衛生な環境であることは一目瞭然。そして奥の隅に小さくうずくまっている女性を発見する。
アランチャ : 「!………まだ生きてる人?」
アランチャ : と声をかけてみて反応はありますか?
GM : アランチャの声かけに返事はない。
アランチャ : 鉄格子の扉は開けられそうですか?
アランチャ : 2d+6+((29+2)/6)+0+0>=11 【スカウト技巧判定】 (2D6+6+((29+2)/6)+0+0>=11) > 9[5,4]+6+((29+2)/6)+0+0 > 20 > 成功
GM : カチャリと音を立て解錠される。
アランチャ : 一応警戒しつつ、中に入ってその人に近づいていきます
アランチャ : 「きみはシャルク村の人……?」
GM : アランチャが、声をかけ近づくと、
GM : 女性は小声でブツブツとうわ言を呟いているだけで、返事はない。
アランチャ : 人族ですか?
GM : 見た目は人間です。
アランチャ : 肩揺すってみる
アランチャ : 「ねえきみ、大丈夫?」
GM : 彼女に触れると、何かを察したのか女性の顔面は蒼白する。
囚われた女性 : 「イヤァァ!!!触らないでっ!!やめてぇ!!!!!」
アランチャ : 「うわっと」驚いて手を離す
GM : 一心不乱に手を振り拒絶の反応を示す。
アランチャ : 困惑して指先で頬をかきながら牢の外に戻る
アランチャ : 「………よほど辛い目にあったのかな。ただ話しかけてもダメっぽいや。ユウリ、頼める?」
ポンペルモ : 察してユウリのディスガイズを解除する
ユウリ・ハルネス : 「ありがとう」
リュリュ : 廊下側の扉に寄って目に触れないように控えつつ外を警戒しています
ユウリ・ハルネス : 「君を助けに来たんだ。安心して」と言いながら近づきます。
囚われた女性 : 「こないでぇえええええ!!!」
ユウリ・ハルネス : 「大丈夫。君には触れない」と言ってサニティします。
GM : 目標値13です。
ユウリ・ハルネス : 2d6+5+((21+1)/6)>13 魔法行使判定(プリースト) (2D6+5+((21+1)/6)>13) > 6[5,1]+5+((21+1)/6) > 14 > 成功
GM : 錯乱していた女性は、正気に戻ったのか大人しくなった。
囚われた女性 : 「…わたしっ…助かったの……?」
GM : 彼女は落ち着きを取り戻したが、今までの自分の置かれた惨状に涙が溢れる。
ユウリ・ハルネス : かがんで側により、「君を助けに来たんだ」といって話しかけます。
リュリュ : 暗闇に潜みつつ遠目に見守っています
ポンペルモ : 「シャルク村から攫われたのですね……。お辛かったでしょう」
囚われた女性 : 「はい…村が襲われている最中に…捕まって…ここに連れてこられました」
囚われた女性 : 「私以外にも…村の若い女性が……うぅっ……全員っ……怖くて、怖くて…」
アランチャ : 「とりあえず上の部屋に移ってもらおうか。鍵のかかる部屋とかに」
リュリュ : こくりと頷く。暗視のあるアランチャには見えるはず
囚われた女性 : 「え……ここから脱出するんじゃないんですか?」
アランチャ : ではリュリュスコーピオンに気づかれないようにしつつ上に誘導したい
ポンペルモ : 「かくかくしかじかで、この遺跡に巣食う蛮族を対処しないといけないのです」
ポンペルモ : 「放って逃げたら、また他の村が被害にあうかもしれません」
リュリュ : 部屋の隅にうまく移動しつつ最後はしんがり務めるふいんきで立ち回ります
囚われた女性 : 「そうなんですね…わかりました…」
囚われた女性 : 「あと…すみません。ここに連れてこられた時、全員足を…」と言ってスカートの裾を少し上げる。
[雑談] リュリュ : しっかりえぐいな……
GM : 女性は足の腱が切られ、歩けないようにされていた。
囚われた女性 : 「もう感覚がなくて…」
ユウリ・ハルネス : 「なんてひどいことを…待ってて」
ユウリ・ハルネス : 2d6+5+((21+1)/6) 魔法行使判定(プリースト) (2D6+5+((21+1)/6)) > 8[3,5]+5+((21+1)/6) > 16
ユウリ・ハルネス : k30[13]+5+((21+1)/6) 【キュア・ハート】回復量(MP5) KeyNo.30+8 > 2D:[1,3]=4 > 4+8 > 12
ユウリ・ハルネス : 「どうだろう…これで動くかな?」
囚われた女性 : 「大丈夫だと思います…神官様ありがとうございます」足をくいくい動かしてみる。
GM : 歩けるくらいまで回復できました。
アランチャ : じゃあさっきの作戦の感じで。
アランチャ : シザースコーピオンの部屋なら中から鍵かかるだろうから
GM : では、無事に部屋へ誘導できました。
ポンペルモ : 「蛮族の処理が終わったら戻ります。ここで待っていてください」
ポンペルモ : 「私たちが戻ってくるまで、決して扉は開けないように」
囚われた女性 : 「わかりました」
GM : では施錠したのを確認できました。
GM : 地下2階に戻った君たち。
アランチャ : 右奥の部屋調べます。扉はどんな感じ?
リュリュ : 奥の部屋しらべます 扉探索セットから
GM : 頑丈そうな鉄の扉に大きな鉄製の錠前が3つ付いている。
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0-2 【スカウト観察判定】扉探索短縮 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0-2) > 8[3,5]+6+((17+2)/6)+0+0-2 > 15
リュリュ : 2d+4+(20/6)-2 探索判定(スカウト) 短縮 (2D6+4+(20/6)-2) > 8[6,2]+4+(20/6)-2 > 13
GM : 2人は、扉には金属線が張り巡らされており、3つの鍵を解錠する順番を間違えると扉が熱せられ触れたものを焼く仕組みになっていることがわかった。
リュリュ : 「厄介そうですね……」と小声でこぼしつつ、順番の手がかりになりそうな情報がないか確認したいです
[雑談] アランチャ : めんどくせえからノッカーボムで開きますか?って聞きそうになった
[雑談] リュリュ : wwwwww
GM : 解除判定(スカウト) 目標値17で開けられます。
アランチャ : 念のためエクスプローラーエイド使います
GM : はい。
アランチャ : 2d+5+((17+2)/6)+0+0+0+0 【マギテック魔法行使判定】 (2D6+5+((17+2)/6)+0+0+0+0) > 10[4,6]+5+((17+2)/6)+0+0+0+0 > 18
アランチャ : 2d+6+((29+2)/6)+0+0+2>17 【スカウト技巧判定】 (2D6+6+((29+2)/6)+0+0+2>17) > 7[2,5]+6+((29+2)/6)+0+0+2 > 20 > 成功
system : [ アランチャ ] MP : 28 → 24
GM : 順番を間違えることなく解錠できたようだ。ゴトリと床に落ちる。
アランチャ : 鼻高々。
アランチャ : じゃあ開けようかな。
アランチャ : ガチャー
GM : 扉を開くと、そこには様々な備品や防具などが乱雑に置かれていた。
ヨサック : 「あ!これですこれ!!盗まれた積荷です(訛ってる」
GM : 置かれた備品を収納している箱や覆っている布にはゴケルブルク大公国の紋章と商業ギルドのロゴが印字されていた。
GM : ヨサック含めパーティのメンバーが積荷の内容と比較すると、
GM : 半分以上は無事なようだ。
GM : 食料品以外のほとんどが残っていたようです。
アランチャ : 「じゃあこれを運び出せば依頼は達成だね」
ヨサック : 「そうですね!」
リュリュ : 「まあでも先ほどの女性にも約束しましたし、脅威は去っていませんからね。また後で、帰りに回収しましょう」
ユウリ・ハルネス : 「僕もそう言おうと思ったところ。高位の魔神や蛮族は野放しにしてはいけないよ」
ポンペルモ : 「そうですね。後顧の憂いは断たねば」
ポンペルモ : 「……きっと追加報酬もいただけることでしょうし。……というか請求しますし」
ポンペルモ : では階段の手前で聞き耳して
リュリュ : 2d+4+(20/6) 聞き耳判定(スカウト) (2D6+4+(20/6)) > 7[4,3]+4+(20/6) > 14
アランチャ : 2d+6+((17+2)/6)+0+0 【スカウト観察判定】聞き耳 (2D6+6+((17+2)/6)+0+0) > 12[6,6]+6+((17+2)/6)+0+0 > 21
GM : では、2人は地下に耳をすませるが、何も聞こえず、衣擦れの音の主の存在もないほど静かであると思います。
アランチャ : 「……最下層の手前に扉でもあるのかな」
リュリュ : 「確かにそうかもしれません。鉄製の扉が多いですから、下のものもまた音を通さないのでしょうね」
ポンペルモ : 「であればこっちの魔法が使っているのも分からないでしょうから……」とディスガイズを掛け直そうとします
ユウリ・ハルネス : x4 k0[13]+3+((18)/6) 魔香草回復 パラメーター順 #1 KeyNo.0+6 > 2D:[5,5]=10 > 3+6 > 9 #2 KeyNo.0+6 > 2D:[4,2]=6 > 1+6 > 7 #3 KeyNo.0+6 > 2D:[2,5]=7 > 2+6 > 8 #4 KeyNo.0+6 > 2D:[2,2]=4 > 0+6 > 6
system : [ ユウリ・ハルネス ] MP : 25 → 33
system : [ リュリュ ] MP : 34 → 41
system : [ ポンペルモ ] MP : 33 → 42
system : [ アランチャ ] MP : 24 → 30
ユウリ・ハルネス : 魔香水で回復 6点
system : [ ユウリ・ハルネス ] MP : 33 → 39
GM : では、今日はここでセーブ!