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GM : こんばんわ!2日目です。
GM : 昨日は草原歩いて早々狼の群れに出会しました。無事撃退!
GM : ではマスを進めて三番目の人がダイスする感じですね!
GM : 今日もよろしくお願いします!!
ルーテ : よろしくお願いしまーす!
オデオン : おねがいしまーす
ハイド : では俺のダイスだなと
ハイド : 2d6 (2D6) > 11[5,6] > 11
GM : 魔晶石っぽいものが落ちてました。
ハイド : 「む、何かマナを感じるぞ」
ハイド : 2d+1+((22)/6)+0+0 【アルケミスト見識判定】 (2D6+1+((22)/6)+0+0) > 5[3,2]+1+((22)/6)+0+0 > 9
GM : 魔晶石(3)とわかりますね
ハイド : 「おっ、みんなこれを見ろ」と拾い上げて見せる
アリア : 「わあ、きれいだねー。これ何?」
ルーテ : ひょこりと見ます
オデオン : 「お!これは」
ハイド : 「えっ(魔晶石だと思ったが逆に違うのか……?)」>アリアの反応を見て
ルーテ : 「・・・魔晶石?」
ロニー : 「落ちてるなんてラッキーだね」
ハイド : 「そ、そうだ。……そうだよな?」
ロニー : 「…?魔晶石のことでしょう?」
ハイド : 「も、もちろんだとも。わかっていたさ。アリア先輩も人が悪いな」
オデオン : 「これがそうなんだねぇ」
アリア : 「うーん……あっ、そっか! 魔晶石かー。そういえばお母さんが使ってたかも~。久しぶりに見たよ」
ハイド : 「とりあえず共通の荷物入れに入れておこう。後で必要になった者が使えばいいだろう?」
GM : 了解です。
GM : では、このマスのイベントは終わりですね。次に進んでいいですか?
ハイド : どうぞー
GM : 草原を抜けて、君たちはコロロポッカの森に入っていく。
GM : もう夕暮れ時で森の中は、だんだんと翳ってきていた。
GM : 心地よいマナに包まれ、生い茂る木々の間を進んで行くと……ここで異常感知判定どうぞ。
GM : 目標値は11です。
ハイド : 2d 【平目】天才だからきっと…… (2D6) > 4[2,2] > 4
ルーテ : 2d6+3 スカウト観察 (2D6+3) > 8[2,6]+3 > 11
アリア : 2d>=11 異常感知判定 (2D6>=11) > 3[2,1] > 3 > 失敗
オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 (2D6+2) > 3[2,1]+2 > 5
ロニー : 2d6 異常感知 (2D6) > 9[3,6] > 9
GM : では、ルーテは、穢れで淀んだ空気を感じます。
GM : そして進行方向で彷徨うアンデッドに気づくでしょう。
GM : 戦闘してもいいし、迂回してもいいですよ。マモチキもオッケーです。
ルーテ : 「・・・待って。・・・向こう、穢れた空気・・・敵がいる。」
ハイド : 「何だって……? どこだ?」と身をかがめる
ルーテ : 目線で居る場所を指します
GM : ルーテが示す目線の先には、遠目で骸骨3体と骨の鳥1羽いるのが確認できた。
ハイド : 「見えた。あの骨のやつ……おそらくアンデッドだな」
ハイド : X2 2d 【平目】 骨と鳥骨 #1 (2D6) > 7[6,1] > 7 #2 (2D6) > 7[2,5] > 7
アリア : 「わあ、ほんとだ~……」控えめの声で
オデオン : 「ん、みえた、あいつらだね」
ルーテ : x2 2d6 マモチキ 骨 鳥骨 #1 (2D6) > 2[1,1] > 2 #2 (2D6) > 5[1,4] > 5
オデオン : x2 2d6+4 魔物知識 ライダー 骸骨 鳥 #1 (2D6+4) > 7[5,2]+4 > 11 #2 (2D6+4) > 12[6,6]+4 > 16
system : [ 1ゾロ ] ルーテ : 0 → 1
アリア : x2 2d 魔物知識判定 骸骨、鶏 #1 (2D6) > 8[6,2] > 8 #2 (2D6) > 7[5,2] > 7
ロニー : x2 2d+1+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】骸骨、鳥 #1 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[6,1]+1+((19)/6)+0+0 > 11 #2 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 12[6,6]+1+((19)/6)+0+0 > 16
[魔物] Lv.2スケルトン*3、Lv.3スカルバード*1
ハイド : 「あれはスケルトンか……? あの鳥は何だったかな」
ロニー : 「あれはスカルーバードだね」
ハイド : 「神聖魔法学科生徒としては、見過ごせないな!」
アリア : 「じゃあ倒そっかー」と斧を構えておくよ
ルーテ : 「接敵開始。・・・音を立てないように。」
GM : 隠密して不意打ちしたいなら、目標値11で!全員成功したら先制に+4ボーナスOKです。
ハイド : 「不意を打てればラッキーだな……」こそこそ
ルーテ : 2d6+6=>11 【隠密判定】スカウト運動 (2D6+6>=11) > 10[5,5]+6 > 16 > 成功
ロニー : 2d>=11 【平目】 (2D6>=11) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
アリア : 2d>=11 隠密判定 (2D6>=11) > 4[1,3] > 4 > 失敗
オデオン : 2d6+2=>11 レンジャー運動 こそこそ (2D6+2>=11) > 9[3,6]+2 > 11 > 成功
ハイド : 2d 【平目】隠密判定 (2D6) > 5[2,3] > 5
system : [ 1ゾロ ] ロニー : 0 → 1
ロニー : どてーーん!!(ロニー眼鏡ズレた差分)
[雑談] アリア : あああああ~~~~~~~~~
[雑談] アリア : ありがとうございます!!!!!
[雑談] ルーテ : 見目麗しすぎる
[雑談] アリア : 拡大して拝も
ハイド : 「先輩、大丈夫か?」ガサガサ
オデオン : 「わわ、大丈夫ですか?」
ロニー : 「だ、大丈夫。ごめん大きい音立てちゃった」
ルーテ : 後ろをバッと振り向いてジト目でみんなを見ます
アリア : 「気にしないで。いつでも準備はできてるから!」とロニーくんをかばうように立っておきます
ハイド : 「フッ……こうなったら正面からやるしかないな」
GM : ロニーの盛大なズッコケに気づいたのか、何かを感知したのかスケルトンたちはこちらに襲いかかってくる!戦闘だ!!
GM : では、マモチキで知名度全部、鳥の弱点が抜けています。
GM : 先制判定からどうぞ。
アリア : 2d+1+(22/6)>=10 先制判定(ウォーリーダー) (2D6+1+(22/6)>=11) > 3[1,2]+1+(22/6) > 7 > 失敗
ルーテ : 2d6+6>10 先制力 (2D6+6>10) > 2[1,1]+6 > 8 > 自動的失敗
system : [ 1ゾロ ] ルーテ : 1 → 2
ハイド : 2d>=10 【平目先制判定】 (2D6>=10) > 5[4,1] > 5 > 失敗
オデオン : 2d うおー (2D6) > 9[5,4] > 9
ロニー : 2d>=10 【平目】先制 (2D6>=10) > 8[3,5] > 8 > 失敗
GM : 残念ながら不意打ち取ろうとして逆に不意打ちをくらいました。敵手番からなので配置お願いします。
ロニー : 「僕が転んだばっかりに…!」
ハイド : 後衛配置します。あと戦闘準備でローブを脱ぎました
system : [ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
アリア : 前線に配置して、他の戦闘準備は特に何も無かったはずです
ルーテ : 前衛配置で戦闘準備なしでいきます!
オデオン : 前にいまーす
**がいこつA : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 1
**がいこつA : 命中力:10>オデオン
オデオン : 2d6+1+0 回避力 (2D6+1+0) > 9[6,3]+1+0 > 10
オデオン : 「どわああ、っぶない!」
**がいこつB : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 0.5
オラフ : 2d+3+1 回避 (2D6+3+1) > 7[5,2]+3+1 > 11
**がいこつC : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 5
**がいこつC : 命中力:10>ルーテ
ルーテ : 2d6+7+0=>10 回避力 (2D6+7+0>=10) > 10[5,5]+7+0 > 17 > 成功
ルーテ : 「・・・遅い。」
**骨の鳥 : ばっさばっさ飛んで後ろにいます
GM : では味方手番ですね。
ハイド : 「アンデッド如き、浄化してやるさ」とバニッシュを使います
**がいこつA : 精神抵抗力:12
ハイド : 2d+3+((22)/6)+0+0+0+0>=12 【プリースト魔法行使判定】 (2D6+3+((22)/6)+0+0+0+0>=12) > 4[2,2]+3+((22)/6)+0+0+0+0 > 10 > 失敗
ハイド : ぴかー
ハイド : 「………頑張れみんな!」
system : [ ハイド ] MP : 24 → 21
オデオン : 「すげぇ光った!まかせな!」
ハイド : 1d6 ロニー (1D6) > 2
ロニー : 「君たちの内にある衝動を引き出せたらいいんだけど…。ザス・ゼガ・ユ・オラ。ヴァリキ・ファイス……エコナーゼ!」>アリア、オデオン
ロニー : 〈魔法拡大/数〉で【ファナティシズム】MP3
system : [ ロニー ] MP : 31 → 25
アリア : 「ありがとう! よーし、じゃあ私も応援入れちゃおうかな!」で鼓砲を載せたい
アリア : 相域はこの戦闘たぶん使わないので処理省略してしまいますね
アリア : >>【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1/1R 攻撃系/1ランク/陣気+1
**がいこつA : 回避力:10
アリア : 2d+2+(14/6)+2>10 命中力判定(ファイター) A (2D6+2+(14/6)+2>10) > 7[6,1]+2+(14/6)+2 > 13 > 成功
アリア : k37[13]+2+(26/6) ダメージ(ブローバ2H) KeyNo.37c[11]+6 > 2D:[1,3]=4 > 5+6 > 11
system : [ **がいこつA ] HP : 20 → 13
オラフ : 2d+4+1 命中 牙 骨A (2D6+4+1) > 8[5,3]+4+1 > 13
**がいこつA : 回避力:10
オラフ : 2d+4 ダメージ 牙 (2D6+4) > 7[1,6]+4 > 11
system : [ **がいこつA ] HP : 13 → 6
system : [ **がいこつA ] HP : 6 → 5
オデオン : 2d6+4+2 命中力/ヘビーアックス 全力攻撃 骨B (2D6+4+2) > 5[2,3]+4+2 > 11
**がいこつB : 回避力:10
オデオン : k35+4+0+4+1@(11+0)$+0#0 ダメージ/ヘビーアックス 全力攻撃 KeyNo.35c[11]+9 > 2D:[5,3]=8 > 9+9 > 18
system : [ **がいこつB ] HP : 20 → 6
オデオン : 「どりゃあ!」
オデオン : 以上です
ルーテ : 2d6+6+0>10 命中力/レイピア 骨A (2D6+6+0>10) > 7[3,4]+6+0 > 13 > 成功
**がいこつA : 回避力:10
ルーテ : k8+5+1+0[13]$+0#0 ダメージ/レイピア KeyNo.8+6 > 2D:[1,2]=3 > 0+6 > 6
system : [ **がいこつA ] HP : 5 → 3
system : [ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
ルーテ : 「・・・!刃の通りが・・・」
GM : では敵手番になりますね
**がいこつA : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 5
**がいこつA : 命中力:10>ルーテ
ルーテ : 2d6+7+0=>10 回避力 (2D6+7+0>=10) > 7[2,5]+7+0 > 14 > 成功
**がいこつB : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 1
**がいこつB : 命中力:10>オデオン
オデオン : 2d6+1+-2 回避力 (2D6+1-2) > 5[1,4]+1-2 > 4
オデオン : さらに-2
**がいこつB : 2d+3 武器で攻撃 (2D6+3) > 9[6,3]+3 > 12
system : [ オデオン ] HP : 29 → 24
**がいこつC : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 1
**がいこつC : 命中力:10>オデオン
オデオン : 2d6+1+-2-2 回避力
「なんでだああ」 (2D6+1-2-2) > 3[1,2]+1-2-2 > 0
**がいこつC : 2d+3 武器で攻撃 (2D6+3) > 11[5,6]+3 > 14
system : [ オデオン ] HP : 24 → 17
オデオン : 「ぐぅっ…」
**骨の鳥 : 前に出て殴るよ!
**骨の鳥 : 貫穿撃(宣言)
**骨の鳥 : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 5
**骨の鳥 : 命中力:12+1>ルーテ
ルーテ : 2d6+7+0=>13 回避力 (2D6+7+0>=13) > 6[5,1]+7+0 > 13 > 成功
**骨の鳥 : カァアアアア!!!
ルーテ : 「・・・人型より、早い・・・」
GM : 敵手番終了。味方手番に移るよ!
ハイド : 1d6 ロニー先輩 (1D6) > 6
ハイド : ルーテにファイアウェポンを!
ロニー : 「えっと…炎の力を纏え!ザス・ザルド・フ・ルド。フォレム・バルスト……ハイエンウェルフ!」
ロニー : 〈魔法拡大/数〉で【ファイア・ウェポン】MP4>ルーテ
system : [ ロニー ] MP : 25 → 21
ハイド : 「苦戦しているな? お前達の力はそんなものじゃないだろう!」>オデオンにキュア
ハイド : 2d+3+((22)/6)+0+0+0+0 【プリースト魔法行使判定】 (2D6+3+((22)/6)+0+0+0+0) > 5[3,2]+3+((22)/6)+0+0+0+0 > 11
ハイド : k10@13+3+((22)/6)+0 【威力10回復】 KeyNo.10+6 > 2D:[4,4]=8 > 4+6 > 10
system : [ オデオン ] HP : 17 → 27
system : [ ハイド ] MP : 21 → 18
オデオン : 「かたじけない!任せてくれ!」
ハイド : ☆手番終了
ルーテ : スケルトンA殴ります!
**がいこつA : 回避力:10
ルーテ : 2d6+6+0>10 命中力/レイピア (2D6+6+0>10) > 8[2,6]+6+0 > 14 > 成功
ルーテ : k8+5+1+2+0[13]$+0#0 ダメージ/レイピア KeyNo.8+8 > 2D:[5,4]=9 > 4+8 > 12
system : [ **がいこつA ] HP : 3 → -5
GM : ルーテの一撃で骨が砕けた!粉砕骨折!
ルーテ : 「一体排除。・・・次。」
オラフ : 2d+4+1 命中 牙 骨B (2D6+4+1) > 4[2,2]+4+1 > 9
**がいこつB : 回避力:10
オデオン : 2d6+4+2 命中力/ヘビーアックス 全力攻撃 骨C (2D6+4+2) > 9[5,4]+4+2 > 15
**がいこつC : 回避力:10
オデオン : k35+4+0+4+1@(11+0)$+0#0 ダメージ/ヘビーアックス 全力攻撃 KeyNo.35c[11]+9 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
オデオン : ほあああ!?
system : [ 1ゾロ ] オデオン : 0 → 1
オデオン : 以上です…
**がいこつC : ???
**がいこつB : 回避力:10
アリア : 2d+2+(14/6)+2>10 命中力判定(ファイター) B (2D6+2+(14/6)+2>10) > 8[2,6]+2+(14/6)+2 > 14 > 成功
アリア : k37[11]+2+(26/6) ダメージ(ブローバ2H) KeyNo.37c[11]+6 > 2D:[6,6 3,4]=12,7 > 12,8+6 > 1回転 > 26
アリア : すいませんクリティカルしないので
アリア : 12+6=18です
system : [ **がいこつB ] HP : 6 → -8
**がいこつB : 粉★砕★骨★折
アリア : 「よーし、こっちも倒せたよ!」
system : [ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM : 敵手番になります!周りに骨粉が積み上がってきました。
**がいこつC : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 1
**がいこつC : 命中力:10>オデオン
オデオン : 2d6+1+-2-2 回避力 (2D6+1-2-2) > 7[6,1]+1-2-2 > 4
**がいこつC : 2d+3 武器で攻撃 (2D6+3) > 10[6,4]+3 > 13
system : [ オデオン ] HP : 27 → 19
**骨の鳥 : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 1
オデオン : !?
**骨の鳥 : 命中力:12+1>オデオン
オデオン : 2d6+1+-2-2 回避力 (2D6+1-2-2) > 6[5,1]+1-2-2 > 3
**骨の鳥 : あ!宣言……しょぼん
**骨の鳥 : 2d+4 嘴で攻撃 (2D6+4) > 4[2,2]+4 > 8
system : [ オデオン ] HP : 19 → 18
オデオン : 「なんで俺ばっかり!?」
GM : 敵手番終了ですー。味方手番!
ハイド : 1d6 ロニー先輩 (1D6) > 1
ハイド : 様子見で
ロニー : 「みんな頑張って!」
ハイド : 2d+3+((22)/6)+0+0+0+0 【プリースト魔法行使判定】キュア>オデオン (2D6+3+((22)/6)+0+0+0+0) > 10[6,4]+3+((22)/6)+0+0+0+0 > 16
ハイド : k10@13+3+((22)/6)+0 【威力10回復】 KeyNo.10+6 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
system : [ 1ゾロ ] ハイド : 0 → 1
ハイド : 「……キミならこのままでもいけるはずだ。オデオン!」
system : [ ハイド ] MP : 18 → 15
オデオン : 「ばっはっは!なるようになるか!」
アリア : 「じゃあ援護入れるね~」
アリア : >>【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1/1R 攻撃系/1ランク/陣気+1
アリア : 2d+2+(14/6)+2>10 命中力判定(ファイター) C (2D6+2+(14/6)+2>10) > 7[1,6]+2+(14/6)+2 > 13 > 成功
**がいこつC : 回避力:10
アリア : k37[13]+2+(26/6) ダメージ(ブローバ2H) KeyNo.37+6 > 2D:[2,4]=6 > 7+6 > 13
system : [ **がいこつC ] HP : 20 → 11
オデオン : 2d6+4+2 命中力/ヘビーアックス 全力攻撃 骸骨C
「よくもやってくれたなあ!」 (2D6+4+2) > 4[3,1]+4+2 > 10
**がいこつC : 回避力:10
オラフ : 2d+4+1 命中 牙 骸骨C
「ギャアアアア」 (2D6+4+1) > 6[2,4]+4+1 > 11
オラフ : 2d+4 ダメージ 牙 (2D6+4) > 10[6,4]+4 > 14
オラフ : +1!
system : [ **がいこつC ] HP : 11 → 0
**がいこつC : ばらばら〜
**骨の鳥 : クエー!!
ルーテ : 2d6+6+0>13 命中力/レイピア 鳥 (2D6+6+0>13) > 4[3,1]+6+0 > 10 > 失敗
**骨の鳥 : 回避力:12+1
ルーテ : 手番終了デス
system : [ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM : 敵手番になります!
**骨の鳥 : choice(5,4,1,0.5) (choice(5,4,1,0.5)) > 4
**骨の鳥 : 貫穿撃(宣言)
**骨の鳥 : 命中力:12+1>アリア
アリア : 2d+2+(22/6)-2>=13 回避力判定(ファイター) (2D6+2+(22/6)-2>=13) > 4[1,3]+2+(22/6)-2 > 7 > 失敗
**骨の鳥 : 2d+4 嘴で攻撃 防護点を半分(端数切り上げ) (2D6+4) > 8[4,4]+4 > 12
system : [ アリア ] HP : 27 → 17
GM : 敵手番終了です!あっという間!
GM : 味方どうぞ。
ハイド : 1d6 ロニー先輩 (1D6) > 4
ハイド : 「先輩、回復をちょっと代わってもらえるか」
ロニー : 「わかった!今、回復呪文を!…ザス・ゼガ・ロ・オン。グラド・イーア……アルスメディカ」
ロニー : 〈魔法拡大/数〉で【アース・ヒール】MP3>アリア、オデオン
system : [ ロニー ] MP : 21 → 15
ロニー : x2 k0@13+3+((19)/6)+0 【威力0回復】パラメーター順 #1 KeyNo.0+6 > 2D:[5,5]=10 > 3+6 > 9 #2 KeyNo.0+6 > 2D:[4,5]=9 > 3+6 > 9
system : [ オデオン ] HP : 18 → 27
system : [ アリア ] HP : 17 → 26
ハイド : 「よし、それじゃあ俺の奥の手と行こう」
**骨の鳥 : 精神抵抗力:12
ハイド : 2d+1+((22)/6)+0+0+0+0>12 【賦術判定】パラミス (2D6+1+((22)/6)+0+0+0+0>12) > 6[3,3]+1+((22)/6)+0+0+0+0 > 10 > 失敗
ハイド : 「かすっただけでも効果はある!今がチャンスだ!」
ハイド : >>【パラライズミスト】(Rank:A)回避-1
system : [ ハイド ] 緑A : 3 → 2
**骨の鳥 : グエーー!
アリア : >>【怒涛の攻陣Ⅰ】物理ダメージ+1/1R 攻撃系/1ランク/陣気+1
**骨の鳥 : 回避力:12+1-1-1
アリア : 2d+2+(14/6)+2>11 命中力判定(ファイター) 鶏 (2D6+2+(14/6)+2>11) > 9[5,4]+2+(14/6)+2 > 15 > 成功
アリア : k37[13]+2+(26/6) ダメージ(ブローバ2H) KeyNo.37+6 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
system : [ 1ゾロ ] アリア : 0 → 1
アリア : 「わっ、とっと……はずしちゃった。あとよろしく!」
ルーテ : 2d6+6+0>11 命中力/レイピア 鳥 (2D6+6+0>11) > 7[3,4]+6+0 > 13 > 成功
ルーテ : k8+5+1+2+0[13]$+0#0 ダメージ/レイピア KeyNo.8+8 > 2D:[6,5]=11 > 6+8 > 14
system : [ **骨の鳥 ] HP : 19 → 10
ルーテ : 「直撃。・・・すぐに追撃を。」
オラフ : 2d+4+1 命中 牙 (2D6+4+1) > 11[5,6]+4+1 > 16
オラフ : 2d+4+1 ダメージ 牙 (2D6+4+1) > 10[5,5]+4+1 > 15
system : [ **骨の鳥 ] HP : 10 → 0
オデオン : 「おまっ…!よ、よくやった!」
GM : オラフの尻尾がスカルバードを叩き落とし、粉砕した!
GM : 戦闘終了です!!
GM : 楽しい剥ぎ取りの時間です!
ハイド : 2d6 スケルトン剥ぎ取り (2D6) > 8[6,2] > 8
アリア : 2d はぎとり スケルトン (2D6) > 9[3,6] > 9
ルーテ : 2d スケルトンはぎとり (2D6) > 4[1,3] > 4
オデオン : 2d はぎはぎ 鳥 (2D6) > 9[4,5] > 9
ルーテ : 「・・・骨粉しかないけど。」
[雑談] ハイド : サラサラ〜……と風に飛んでいったんだなきっと
ロニー : 「作物の肥料にはなるんじゃないかな」
ハイド : 「この辺の森の植物にとっては良かったんじゃないか?」
アリア : 「なるほど~。骨ってそうやって使えるんだ、物知りだなぁ」
ハイド : 「しかし若干消耗してしまったな……」
GM : では、剥ぎ取りをしていた時に、戦闘中では気づかなかったがスケルトンやスカルバードの頭部にとある異変があることに気づきます。
GM : 見識判定どうぞ。平目も可!
ハイド : 2d+1+((22)/6)+0+0 【アルケミスト見識判定】 (2D6+1+((22)/6)+0+0) > 8[4,4]+1+((22)/6)+0+0 > 12
アリア : 2d 見識判定 (2D6) > 9[3,6] > 9
オデオン : 2d (2D6) > 4[1,3] > 4
ルーテ : 2d 見識判定 平目 (2D6) > 8[5,3] > 8
ロニー : 2d+1+((19)/6)+0+0 【セージ知識判定】 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[1,6]+1+((19)/6)+0+0 > 11
GM : オデオンくん以外、アンデッドの頭骸骨に赤紫色の文字が書かれているのに気づいた。
ハイド : 「早く村について小休止したいところだが……ん? 何か書かれているぞ?」
アリア : 「ほんとだ。文字? かなぁ? だれか読める?」
GM : その文字は、魔法文明語であるとわかるだろう。
オデオン : 「ほんとほんと、あんなに殴られるなんて思わなかったぁ…え?文字?どこどこー」
ハイド : 「……先輩、頼む」
ロニー : 「魔法文明語だね。えっとこれは…『傀儡(くぐつ)』っていう意味だよ」
アリア : 「くぐつ?」
ハイド : 「あれだ。傀儡(かいらい)とかそういう意味だ」
アリア : 「かいらい??」
ルーテ : 「・・・操り人形。」
アリア : 「お人形さん! そういう意味なんだ! ってことは……どういうこと?」
オデオン : 「ほへー」
ハイド : 「……操霊術師の魔法に、アンデッドを操る術があったよな、先輩?」
ロニー : 「うん。操霊魔法はアンデッドを作成したり使役することは出来るよ」
ハイド : 「誰が作ったんだろうな……はた迷惑なことだ」
ロニー : 「アンデッドを作るなんて…死者を冒涜してる。でもこんな文字が浮かび上がるのは初めて知ったよ。ゴーレムには出ないからね」
GM : ここでの情報は以上ですねー。
アリア : 「ふーん? よくわかんないけどとりあえず先進もっか。日が暮れちゃいそうだよ」
ルーテ : 「・・・あの骨・・・操られてたって・・・多分。」
GM : では!次のマスに移動してダイスタイムです。
ロニー : 2d6 ランダムイベント (2D6) > 8[3,5] > 8
GM : 救命草と魔香草が見つかる
・救命草が見つかる
探索判定(スカウト・レンジャー)9以上で1d3個の救命草を発見する
・魔香草が見つかる
探索判定(スカウト・レンジャー)9以上で1個の魔香草を発見する
GM : 判定は一回だけですね
system : [ アリア ] HP : 26 → 27
アリア : お日様があったので全快しました
ハイド : 2d>=9 【平目の探索】 (2D6>=9) > 7[2,5] > 7 > 失敗
ルーテ : 2d6+3 【探索判定】スカウト観察 (2D6+3) > 8[5,3]+3 > 11
オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 (2D6+2) > 8[2,6]+2 > 10
アリア : 2d+2+(4/6)>=9 探索判定(ジオマンサー) (2D6+2+(4/6)>=9) > 5[3,2]+2+(4/6) > 7 > 失敗
ロニー : 2d6>=9 平目探索 (2D6>=9) > 8[4,4] > 8 > 失敗
オデオン : 1d3 (1D3) > 3
ルーテ : 1d3 救命草 (1D3) > 2
ハイド : 「……アリア先輩、そこの草は違うんじゃないか……?」と言いながら自分も雑草を摘んでいる
オデオン : 「お、あったあった、こういうところに生えてるうだねぇ」
GM : オデオンとルーテで、魔香草2個、救命草5個が見つかりました。他は雑草でした。
ルーテ : 「・・・それ、違う。・・・こっち。」>アリア、ハイド
GM : ではこのマスのイベントは以上になります。
アリア : 「あっ、ほんとだ~。そうだった、裏が白いんだよね~」
ハイド : 「そ、そうなのか……(違いがわからん……)」>ルーテ アリア
ロニー : 「難しいね」
GM : 次のマスに進みませう。
オデオン : 2d6 ランダムイベント (2D6) > 11[6,5] > 11
GM : 魔晶石(3)が落ちていた!
オデオン : 「ん!これは!さっきハイド君が見つけたやつだ!」
ルーテ : 「よく落ちてる・・・不思議。」
ハイド : 「確か、コロロポッカの森は魔晶石が豊富に採れるんじゃなかったか?」
ルーテ : 「・・・へぇ。」(凄いなぁと思って言ってるけど無表情)
ハイド : ドヤ顔して教えたものの無反応で悲しい顔
GM : ではマスを進みきったところで話が進みます。
GM : 君たちは日が暮れる前にとやや早足で森を進んでいく。
GM : 日が落ちきる前、君たちの視界に木製の塀が見えてきた。
GM : ユアンヤ村のようだ。
GM : 弓を携えたエルフの門番がふたり、こちらに気づく。
GM : そしてその一人が話しかけきた。
門番 : 「こんばんは。そのローブは『七色のマナ』の学生さんかな?」
アリア : 「はーい! こんばんは! 七色のマナから来ました! えーと、森羅魔法の先生に頼まれて!」
ハイド : 「村長への手紙も預かっていたはずだ。村長の家はどちらだ?」
門番 : 「森羅魔法の先生…?ああ『夜風の匂い』の採集か。毎年お疲れ様」
門番 : 「ちょっと待ってね」
門番 : 「村長のところに連れて行ってくる。少しの間こっちよろしくな」ともうひとりの門番に声をかける。
ルーテ : (依頼と要件を端的に言う物じゃないんだ・・・って端から見てます)
門番 : 「俺が案内するよ。ついてきて」と門を開けてくれます。
門番 : 「君たち、ここまでの道のりは大丈夫だったかい?」
ハイド : 「妙なアンデッドを見かけたくらいだ。この辺は多いのか?」
門番 : 「やっぱり。無事でよかった。…ここ数日前から村の周辺にアンデッドが出没するようになったんだよ」
門番 : 「花が群生している崖はこの村のすぐ近くなんだ。だけどその辺りが一番アンデッドの目撃情報が多くて…」
門番 : 「花の採集については、村長と相談してほしいんだ」
GM : 門番と話しながら歩いているうちに、一軒の家の前に立ち止まる。
GM : 案内された村長の家は他の家と比べて少し大きい程度の造りだ。
GM : 門番が扉をノックすると、緑色の艶やかな長い髪をおろした若い見た目のエルフの男が出迎える。
GM : 話す様子を見ていると、村長のようだ。
村長 : 「学生諸君、ユアンヤ村にようこそ。まだこの時期の夜は冷える。さぁ中に入りなさい」
ルーテ : 「・・・お招き感謝いたしますわ。・・・では、お言葉に甘えて。」
[雑談] アリア : この村顔がいい人族ばかりで最高ですね ありがとうございます
ハイド : (リルドラケンも大概だけど、エルフも歳がわからんな……と思いつつ中に入る)
オデオン : 「おじゃましまーす」
GM : 門番と玄関で別れ、君たちは家の中に入る。
アリア : 「わーいありがとうございまーす。門番さん、またねー」と手を振っておきます
門番 : 「おぅ!」
[雑談] アリア : 話しかけたら返してくれるの最高ですね……
村長 : 「私一人が住んでる家だから小さくて申し訳ないね。ここらに座ってくれ」
と暖炉の前に案内されますよ。
GM : 暖炉の前にはローテーブルやソファ、クッションなどが置かれている。
ハイド : 「ありがたい。歩き詰めで疲れていたところだ」とローブ脱ぐ
GM : 村長は君たちが座るのを確認すると、話しかける。
村長 : 「さて、花を採りに…ということだったが、いつもの引率の先生とは一緒じゃなかったのかい?」
ハイド : 「なんだか出張中だとかそういう話だったな」
アリア : 「お手紙預かってたよね。そこにもその辺のお話、書いてないかな?」
ハイド : 「そうだった。これだ」と荷物から出して巾着袋一緒に渡す
村長 : 「ん?ハルフュームからか。ありがとう」と言って手紙を開く。
村長 : 「ハルフュームはこの村の出身でね、毎年この時期になると帰ってくるんだが…」
村長 : 「ああ、そういうことだったのか」と手紙を読み終えたようで手紙を畳んだ。
村長 : 「…すまないが、花の採集は数日待ってくれないだろうか?」
[雑談] ルーテ : みんな位が上の相手なのに座り方が緩いなぁって見てます(先輩にタメで話しながら)
ハイド : 「ん? 今夜取れるという話だったのでは?」
[雑談] ハイド : うちの子はあまり敬語使わないキャラでいこうと思っているよ
村長 : 「その予定だったんだが…アンデッドが出没しているというのは聞いたかい?」
オデオン : 「さっき門番さんから聞いた気がする、ます」
村長 : 「ああ、イトルから聞いたんだね。日に日に目撃情報が増えていてね。こちらの方でも最初の方は下位のやつは対処していたんだが、手に負えなくなってきてしまった」
村長 : 「それで明日、冒険者への討伐依頼を出す予定なんだよ。だから冒険者が来てくれるまでしばらくは夜の間の外出は禁止にしようと思っていてね」
ハイド : 「なるほど……。ちなみにその討伐依頼というのは、どれくらいの報酬額なのかな、村長」
村長 : 「冒険者へのかい?…それなら4000Gを用意しているよ」
ハイド : 「……だそうだが、どう思う?」とみんなに聞く
ロニー : 「うーん…」
ルーテ : 「わたくしは・・・依頼とあればお受けいたしますわ。」
アリア : 「私も、困ってる人がいるのにそのまま待ってるだけはしたくないかな~。オデオンくんは?」
オデオン : 「僕もそうだね、力になりたい」
[雑談] アリア : 授業が始まるまでに依頼を完遂させて戻らなきゃって言いかけてから、アリアちゃんこんなこと言わないなになるなどした
[雑談] ハイド : それは頭にあったけど確かにアリアちゃんは言わなそうw
[雑談] アリア : しょっぱな式典サボってますからね……
村長 : 「……?……君たちは学生だろう?」
ハイド : 「フッ、こう見えても俺たちはマギスイーパー所属の冒険者でね」
ハイド : 「この依頼、俺たちに任せてもらおうじゃないか!」
ルーテ : 「村長様・・・わたくしたちは、道中アンデットを下しております・・・ご安心を。」
村長 : 「君たちは冒険者でもあるのか…そうか、アンデッドを…」と一瞬考え込む。
村長 : 「……それならば、ぜひお願いしたい」
ハイド : 「俺のバニッシュにかかれば、アンデッド如きさしたる脅威ではないからな」
オデオン : 「ピカッてひかってたやつ?」
ハイド : 「…………あれよりもっとすごいやつ出るし」
ルーテ : 「・・・この方々はこう見えて、十分な素質をもっていると思われますわ。」
村長 : 「それは頼もしいね」
村長 : 「『夜風の匂い』は私たちの村が管理しているというのもあるが、薬や化粧品にするために私たちが加工をしている。いわゆるこの村の一番の稼ぎ時なんだ」
村長 : 「さっき言ったように、討伐依頼の報酬は、4000Gを用意している」
村長 : 「…ちょっと待っていてくれ」と席を外し、ごそごそと何か探っています。
[雑談] ルーテ : 骨の身体はいやだ骨の身体はいやだ・・・
[雑談] オデオン : ???「スケルトン!」
[雑談] ルーテ : シュン
[雑談] ハイド : 組み分け帽がいるぞ
村長 : しばらくすると、「待たせたね…」と言ってテーブルに地図を広げる。
村長 : 「花を採集する崖はここ…そして」
村長 : 「アンデッドの出現した場所は、村の狩人や見回りものに聞いた話なんだが、こことここと…」と言って目撃情報があった場所を記していく。
村長 : 「あと…目撃されたアンデッドだが、なぜかは分からないが太陽が登る頃には跡形もなく消えるんだ。現れるのは夜の間だけのようだ」
アリア : 「夜だけ? 私と正反対だなぁ」
GM : と、ここでみなさんに地図作成判定もしくは見識判定を振ってもらおう。
ハイド : 2d+1+((22)/6)+0+0 【アルケミスト見識判定】 (2D6+1+((22)/6)+0+0) > 6[3,3]+1+((22)/6)+0+0 > 10
ルーテ : 2d6+3 【地図作成判定】スカウト観察 (2D6+3) > 9[6,3]+3 > 12
アリア : 2d 地図作成判定 (2D6) > 7[3,4] > 7
オデオン : 2d6+4 ライダー観察 (2D6+4) > 7[1,6]+4 > 11
ロニー : 2d+1+((19)/6)+0+0 【セージ知識判定】地図作成 (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 7[5,2]+1+((19)/6)+0+0 > 11
GM : 地図に記した場所は、花の採取場所である崖の付近に集中しているようだ。と君たちは思う。
GM : そしてアリア以外は、
GM : ただ現れるのではなく、アンデッドが四散しているように思う。その崖こそがアンデッドの発生場所ではないかと推察できた。
村長 : 「崖への行き方だけど、この村を出て北へ回り込むと森に入る道がある」
村長 : 「それを道なりに行くといい。といっても踏みならした程度のものだ。夜道では迷いやすい。気をつけてくれ」
ハイド : 「つまりこの崖でアンデッドを倒し、そこで花も採取してくるということだな。話が早くていいじゃないか」
村長 : 「そう…だね。ではこの地図を渡そう」
GM : 花の咲く崖までの地図を手に入れた!
村長 : 「では…よろしく頼むよ」
ルーテ : 「・・・幸い夜目は効きますわ。おまかせくださいませ。」
[雑談] ハイド : 花を摘めるのが深夜なら3時間くらい寝れないかなー?と思っている。
GM : では、お時間が過ぎてしまったので今日はこの辺で!