りもりな工房



GM : コンバンワ!一週間ぶりです!3日目となりました。よろしくお願いします。

オデオン : おねがいしまーす!

ハイド : よろしくでーす

アリア : よろしくおねがいします!

ロニー : よろしく

ルーテ : よろしくおねがいします!!



GM : では前回までのあらすじ。君たちはユアンヤ村に到着し、門番に案内され村長宅で色々話を聞く。

依頼②
依頼主:ユアンヤ村村長 シャンスーイ
村の周囲に出没するアンデッドの討伐。
報酬は全体で4000Gとする。

GM : 村長の見せてくれた地図で、君たちは周囲にアンデッドが出没しているというが、夜風の匂いが咲く崖から発生しているのではと推測できた。崖に行くための地図を村長から受け取ったところですね。

ハイド : 「問題の崖の場所まではどのくらい時間がかかるんだ?」

村長 : 「この森に慣れている者なら30分とはかからないが、地図も使ってくれれば君たちだと1時間もかからないくらい…かな」

村長 : 「夜目が効くならもっと早いだろうね」

村長 : 「“夜風の匂い”が咲くのは24時を回ってからだ。少し休んで行ったらどうだい?」

アリア : 「わぁい。ちょうどこのクッション、ふかふかでちょっと眠気がきちゃってたんです」

ハイド : 「……そうか。まぁ、俺もローレンス先輩も少し消耗していたからな。できれば万全の状態で臨みたいと思っていたから、お言葉に甘えたいところだ」

ロニー : 「まだ眠るには早いけど、目を瞑っているだけでも違うからね。少し休めるなら助かるよ」

[雑談] ハイド : アリアちゃんこれ仮眠って言っておいてものくそ爆睡するんですよねきっと

[雑談] アリア : すや~~~

オデオン : 「二人の魔法にはとても助けられたからゆっくり休んでほしいね」

ルーテ : 「お気遣い感謝いたしますわ。・・・消耗している方もいらっしゃいますので。」

村長 : 「大したものは用意できないが、軽めの夕食を用意しようか?」

オデオン : 「感謝します」

アリア : 「はっ。そういえばおなかもすいてたんだった。やったあ、ぜひいただきます!」

ルーテ : 「ご馳走までしたいただけるとは・・・感謝がつきませんわ。」

ハイド : 「そういえば昼からずっと歩き詰めだったからな」

GM : ではしばらくして、

村長 : 「本当に簡単なものなんだが…」

GM : と言って雑穀パンに野菜とハーブで味付けされた蒸し鶏を挟んだサンドイッチやポタージュが出てきた。

ハイド : 「ほう、これはなかなか……美味そうだな」

ルーテ : 「では・・・いただきますわ。・・・美味しいですわね。素朴ながらも、丁寧に調理されて・・・」

村長 : 「それは良かった」

オデオン : 「ん!んっまんっま!!うっ…」

ハイド : 「おいおい……」と飲み物を渡そうか

オデオン : 「んっんっんっ、助かったぁーありがとう!」

アリア : 「ふふふ。おいしいもんね。ついほおばっちゃうよね。ロニーくんもたべてる?」

ロニー : 「食べてるよ。本当に美味しい。スープもあったまる…」

ハイド : 「眼鏡が曇ってるぞローレンス先輩」

アリア : 「ふふっ。まっしろだねぇ」

ロニー : 「そう?いつもと変わらないと思うんだけど…」

ロニー : ふきふき(ロニー眼鏡オフ差分)

[雑談] アリア : たすかる

[雑談] ハイド : はかどる

[雑談] ルーテ : ありがとう

[雑談] オデオン : はわぁ

GM : そんな感じで軽めの夕食を食べ、仮眠をとったり作戦練ったりなどなどして夜は深まっていった…

GM : 3時間分のHPとMP回復オッケーです

system : [ ハイド ] MP : 15 → 28

system : [ ロニー ] MP : 15 → 31

system : [ オデオン ] HP : 27 → 29

system : [ オラフ ] HP : 32 → 36

村長 : 「そろそろ出発するかい?」

アリア : 「あと5分……」

オデオン : 「張り切っていくぞー」

ハイド : 「……準備万端……と思ったんだが……」

ハイド : 「ルーテ、アリア先輩を引っ張ってってくれ……」

ルーテ : 「・・・すぐに起こしますので。」

ロニー : 「ははは…」

ルーテ : 「アリア、そろそろ時間・・・」と言ってゆっさゆっさします

アリア : 「うーん、ルーテちゃんだー……」と言って抱きつくのでそのまま引きずっていってください、適当なところで起きます

ルーテ : 「なっ・・・・・・一応これで、連れて行ける・・・ので・・・」

村長 : 「大…丈夫なのかい?どうか気をつけて」

ハイド : 「ま、任せてくれ。これでも俺たちは優秀な学園生であり冒険者だ……」

ルーテ : (すごく動きづらい・・・)

ロニー : 「では、行ってきますね」

オデオン : 「いってきまーす!」



GM : 村長宅を後にして、ユアンヤ村を出る。

GM : 門を出て、北へグルっと回り込んで歩いているとアリアは起きたかも知れない。寝てるかも知れない。

[雑談] ルーテ : ズリズリズリ・・・

[雑談] ハイド : 村の中から引きずった跡がくっきり残ってるんだろうなぁ

アリア : choice 起きた 寝てる (choice 起きた 寝てる) > 起きた

アリア : 「はっ。いつのまにか外だ!」

ルーテ : 「・・・やっと起きた。」

アリア : 「えへへー。ごめんね。ありがとう!」

アリア : 「ところで結構暗いけど……」と言いつつ周囲を見回しますが暗視ないメンバーはこれ普通に見えてます? たいまつつけてる?

ルーテ : 「・・・はい、これ。・・・汚れ、とったら?」と布を渡しておきます

ハイド : 「結構すごい引き摺り方してたからな……少し照らしたほうが良いか」と自然なムーブで松明をつけよう

アリア : 「はっ。ありがとう。何から何までごめんね~」と素直に受け取って軽く顔を拭いたりしている

GM : 支度を整え君たちが森の先を見ると、村長の言う通り、踏みならしたという道は獣道に近く、注意して見なければわからない。そして木葉が密集し、月明かりは届かない。闇に吸い込まれているように錯覚するほどで、ひとつの明かりでは5m先を見通すことは困難だ。

[雑談] アリア : グリーブのつま先だけめっちゃ泥ついてるんだろな……

アリア : 「ハイドくんもありがとう。やっと周りが少し見えるようになったよ~」

[雑談] オデオン : 見える見えるぞぉー!

ハイド : 「俺も夜目は効かないからな……先頭としんがりは得意な2人に任せたいが……」

オデオン : 「僕が前に行こうかな?」

ルーテ : 「私・・・罠とかわかる。・・・前がいい?」

オデオン : 「罠はわからないな…じゃあお願いするね!」

ルーテ : 「ええ・・・任せて。」

ロニー : 「夜の森は本当に真っ暗なんだね。僕も松明をつけよう」

ハイド : 「まあ俺とローレンス先輩は戦闘中手が空くから、松明を持つなら適役だろう。……じゃあ行こうか」

GM : 村長からもらった地図を見ながら森の中へと入っていく。

GM : ルーテ先導で夜の森を進んでいく。道の途中、アンデッドが目撃された場所の近くに差し掛かる。立ち寄りますか?

アリア : 立ち寄って様子をうかがってみます!

GM : はい。では、道を少し外れて目撃情報のあった場所に向かいました。

GM : では探索判定どうぞ。

アリア : 2d+2+(4/6) 探索判定(ジオマンサー) (2D6+2+(4/6)) > 5[1,4]+2+(4/6) > 7

ハイド : 2d 【平目】探索判定 (2D6) > 8[2,6] > 8

ロニー : 2d 【平目】 (2D6) > 6[2,4] > 6

ルーテ : 2d6+3 スカウト観察 (2D6+3) > 12[6,6]+3 > 15

オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 (2D6+2) > 4[1,3]+2 > 6

GM : では、ルーテは目撃情報のあった場所の周囲を探索してみると、わずかだが黒い灰が積もっているのを発見した。

GM : ここにアンデッドがいた痕跡、だがそのアンデッドはもう朽ちて存在しない。とわかっていいです。

ルーテ : 「これは・・・アンデッドの、灰・・・。・・・みんな、ここは平気。」

ハイド : 「それは……アンデッドだったもの、か?」

ルーテ : 「そう。たぶん・・・ここにいたのが、朽ちた跡。」

アリア : 「ほんとだ、よく見たら土じゃない……」

ロニー : 「そういえば、日が登る頃には消えるって言ってたね。その痕跡ってことかな」

ハイド : 「そういうことか。……他に誰かアンデッド退治にでもきているのかと思った」

ハイド : 「まあとりあえず先に進もう」

アリア : 「おー!」

GM : では君たちはさらに森の奥へと足を運ぶ。

GM : そして崖近くまで進んだように思うが、アンデッドの気配を感じない…。

GM : …すると、果物のような爽やかでみずみずしくも甘さが強い香りが仄かに風に乗って漂い始めた。

GM : 異常感知判定13です。

ハイド : 2d>=13 【異常感知判定という名の平目】 (2D6>=13) > 8[2,6] > 8 > 失敗

アリア : 2d>=13 異常感知判定 (2D6>=13) > 4[2,2] > 4 > 失敗

ルーテ : 2d6+3>=13 スカウト観察 (2D6+3>=13) > 6[2,4]+3 > 9 > 失敗

オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 (2D6+2) > 4[2,2]+2 > 6

ロニー : 2d 【平目】異常感知 (2D6) > 12[6,6] > 12

(GMPCまさかの6ゾロ情報すっぱ抜き。ひんっ)

GM : その仄かな香りは緊張を解きほぐすかのように君たちを心地よい気分にさせる。

ハイド : (これが例の夜風の匂いってやつか?)

GM : ただロニーはこの匂いを、高濃度で嗅いではいけないような気がする…と思います。

アリア : 「わあ、いいにおい~。これがお花の香り?」

ロニー : 「いい香りだと思うんだけど…この香りは…」

ルーテ : 「良い香り・・・薫香に、使える・・・?」

ハイド : 「何か気になるのか? 先輩」

ロニー : 「なんか…ずっと嗅いでいちゃいけないような…でもただなんとなく思っただけだし気のせいかも」

ハイド : 「……そんなに自信なさげに言うものでもないだろう。先輩の直感なら信じよう」

ハイド : とローブの裾で口元を覆う

アリア : 「はっ。そっか、よくないんだ? あわわわ」と真似っこして同じく口元を覆う

ルーテ : 2d6+1+1>=13 (2D6+1+1>=13) > 6[4,2]+1+1 > 8 > 失敗

ロニー : 「えっ!!そんなことしなくても…」

オデオン : 「先輩が言うなら!」モゴモゴ

ルーテ : 「この香りで危ないのは・・・思い浮かばない。だけど、直感は大事。」口を覆います

ロニー : おずおず口を覆う。

(GM泣きそう)



GM : 君たちはこの匂いに疑心暗鬼になりながらも、心地よい気分はそのままで足を進めていく。

GM : 森の暗闇から一気に白い月明かりが照らす開けた場所に出る。

GM : そしてその広場の先には道も地面も続いていない。目的地の崖に到着したらしい。

GM : 先ほどとは打って変わって、仄かな花の香りは、覆った鼻を抜けて直接脳に届くほど強い香りに変わり、周囲の空気を全て支配している。

ハイド : 「この辺か? 例の崖ってのは」

GM : ここでは探索判定ができます。森や崖の周辺、あとは崖下ですね。

ルーテ : 「凄い香り・・・アンデッドもいるかも。・・・気をつけて。」

ハイド : 「あまりバラけないほうがいいな。一箇所ずつ調べていこう」

ルーテ : コクリと頷く

アリア : 「じゃあどっから見てこっか。ガケに近くないあたりから調べるのかな?」

ハイド : 「崖は後回しでいいんじゃないか? ひとまずこの辺から行ってみたらどうだろう」

ハイド : とその辺の草むらやら森やらを指す

アリア : 「じゃあそうしよう。ふあぁ……」

ハイド : 「ここの作業が終われば帰れるから、もう少し頑張ってくれアリア先輩……」

ルーテ : 「・・・気を緩ませすぎないように。・・・香りの元もわからない・・・それに、アンデッドの出所もこのあたり。」

オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 森のほうに (2D6+2) > 7[1,6]+2 > 9

アリア : 「うん、がんばれるよー」眠い目をこすりこすり

ハイド : 2d 【平目】付近の森やら草むら探索 (2D6) > 7[6,1] > 7

ルーテ : 2d6+3 スカウト観察 草むら (2D6+3) > 9[3,6]+3 > 12

アリア : 2d+2+(4/6) 探索判定(ジオマンサー) 森~草むら (2D6+2+(4/6)) > 6[1,5]+2+(4/6) > 8

ロニー : 2d 【平目】 (2D6) > 7[4,3] > 7

GM : では、全員これといった不審な点は見当たらないと思います。ルーテは崖下に何かがあると確信していいでしょう。

GM : ではここで全員、生命抵抗判定をお願いします。

GM : 口覆ってました?

GM : では+2の修正いいですよ。

GM : 目標値は12です。

ハイド : 2d+3+((17)/6)+0+0+2 【生命抵抗力判定】 (2D6+3+((17)/6)+0+0+2) > 5[2,3]+3+((17)/6)+0+0+2 > 12

ルーテ : 2d6+4+0+2 生命抵抗力 (2D6+4+0+2) > 4[1,3]+4+0+2 > 10

オデオン : 2d6+6+0+2 生命抵抗力 (2D6+6+0+2) > 7[3,4]+6+0+2 > 15

アリア : 2d+2+(21/6)+2 生命抵抗力判定 (2D6+2+(21/6)+2) > 11[5,6]+2+(21/6)+2 > 18

ロニー : 2d+3+((13)/6)+0+0+2 【生命抵抗力判定】 (2D6+3+((13)/6)+0+0+2) > 7[4,3]+3+((13)/6)+0+0+2 > 14

[雑談] ルーテ : スン

GM : ルーテはその場で突如、眠りにつきました。

ルーテ : 「!・・・zzz」

GM : この状況を見て、匂いを嗅ぎ続けると眠ってしまうとわかります。

[雑談] ルーテ : おれはとまんねえからよぉ。。。

アリア : 「ふあぁ……うーん、ルーテちゃん、なにか眠気覚まし的なものとか持ってたり……あれっ?」

ハイド : (えっ、ルーテが!?)と思ってびっくり

オデオン : 「ルーテさん!?」

GM : 一応、ゆすったりすれば起きる。魔法とか全然使ってもらっても起きます。

アリア : 「そうだよねぇ、ルーテちゃんも眠いよね。夜だもん」

ハイド : 「……いやいや、アリア先輩がそれなら納得するが……起こせないのか?」と近寄る

[雑談] ルーテ : 寝返りせず静かにすやすやしてます

アリア : 「起こしちゃうのもかわいそうな気もするけど……でもお仕事中だもんね。おーい、ルーテちゃん~」と揺さぶりつつ土埃をはらいます

ルーテ : 「ん・・・・・・アリア・・・わたし、寝てた・・・?」

アリア : 「うん。おはよー。あれ、おそよう? どっちだろう」

ハイド : 「起きたか……良かった。【アウェイクン】の出番かと思ったぞ」

ルーテ : 「思い出した・・・これは眠りの香の系統・・・・解ってると思うけど。」

ルーテ : 「これは、崖下に・・・何かある。」

ロニー : 「ここで作業するなら何か常に口を覆ってないとだね…」

ハイド : 「崖下のほうか……この辺には何もなさそうだし、行ってみるか」

アリア : 「うーん、今はローブで覆ってるけど、もしアンデッドに襲われたりしたら、ずっと口元覆ったりはできないなぁ……このままでよかったかな?」

GM : 何か布的なものを用意できたらOKです!

ロニー : 「毛布…で代用しようか」

ルーテ : 「少し切って、口当てに。」

ハイド : 「誰のやつを切るか、決めよう」

GM : じゃーんけーん!

アリア : choice ぐー ちょき ぱー (choice ぐー ちょき ぱー) > ぱー

ルーテ : choice(ぐー,ちょき,ぱー) (choice(ぐー,ちょき,ぱー)) > ちょき

ロニー : choice(ぐー,ちょき,ぱー) (choice(ぐー,ちょき,ぱー)) > ぐー

ハイド : Choice ぐー ちょき ぱー (choice ぐー ちょき ぱー) > ぱー

オデオン : choice(グー,チョキ,パー) (choice(グー,チョキ,パー)) > グー

GM : はい。おためしじゃんけんでした。

GM : choice(5,4,3,2,1) (choice(5,4,3,2,1)) > 1

オデオン : 「うわあ!まけちゃったあ!」

オデオン : 毛布を献上します ははー

ルーテ : 「ありがとう・・・せめて、なるべく少なく切る。」

ハイド : 「……白熱した勝負だったな……」

アリア : 「まさか12回戦までかかるとは……」

[雑談] オデオン : NKT

[雑談] ルーテ : choice(2,3,4,5) 最後までじゃんけん残った人数 (choice(2,3,4,5)) > 4

[雑談] ルーテ : choice(ルーテ,ロニー,ハイド,アリア) 1抜けした人 (choice(ルーテ,ロニー,ハイド,アリア)) > アリア

(↑どっちもアリアちゃんだな、と編集中に気づきましたまる)

GM : ではきれいに口を覆うマスク的なものを作りました。

GM : 次はどうしますか?探索する?

ハイド : とりあえず判定振る前に覗き込みたいけど

(覗く行為自体がもう探索に含まれてることを説明)

ハイド : 2d 【平目】探索判定 (2D6) > 10[5,5] > 10

ルーテ : 2d6+3 スカウト観察 (2D6+3) > 6[5,1]+3 > 9

オデオン : 2d6+2 レンジャー観察 (2D6+2) > 7[4,3]+2 > 9

アリア : 2d+2+(4/6) 探索判定(ジオマンサー) (2D6+2+(4/6)) > 8[5,3]+2+(4/6) > 10

ロニー : 2d 【平目】探索 (2D6) > 3[1,2] > 3

GM : では目下の崖をのぞくと、眼鏡が外れそうになって崖から離れたロニー以外がわかりますね。

GM : 足元から下へ広がるその岩肌には黄色い花が咲き乱れている。

GM : そして、2体のアンデッドが、崖下で彷徨っているのが確認できた。

GM : 崖はいくつか段差になっており、すぐ下は目測7mほどで最初の段となるようだ。

GM : そして、遠く右手の方にユアンヤ村の人が花の管理ために吊り梯子を段差ごとに設置しているのがわかる。

GM : そして、ハイドとアリアは、草の茂みに隠れて見にくいが、地面に何か円形の魔法陣のような模様が書かれているように見える。

GM : ちなみに確認できたアンデッド2体はどちらも弓を持っているようだ。マモチキできますね。

オデオン : 2d6+4 魔物知識 ライダー (2D6+4) > 10[6,4]+4 > 14

オデオン : 「あいつは知ってるぞ!」

ロニー : 2d+1+((19)/6)+0+0 【魔物知識判定】弓を持ったアンデッド (2D6+1+((19)/6)+0+0) > 4[2,2]+1+((19)/6)+0+0 > 8

[魔物] Lv.4スケルトンアーチャー(かけら2つ)*2

ハイド : 離れた場所にある縄ばしごを降りて

ハイド : コソコソ近づいてアンデッドをやっつけよう作戦

[雑談] オデオン : ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

ルーテ : 「・・・わたしが先に。」

ルーテ : 先頭でいきます

GM : ルーテを始めとして順番に、吊り梯子を使って崖を降りていく。

GM : そしてルーテが地面に足がついた時、奥の方の茂みから赤紫色の光が柱状となって放出する。

GM : その光柱の中からアンデッドが次々と現れた。戦闘だ!

ルーテ : 「罠・・・!すぐに戦闘準備を!」

オデオン : 「いくぞ!」

GM : 強い光を放ったため遠目からでも魔法陣がよく見える。魔法陣について見識判定が可能になりました。

ハイド : 「あの魔法陣は……」

ハイド : 2d+1+((22)/6)+0+0>=9 【アルケミスト見識判定】 (2D6+1+((22)/6)+0+0>=9) > 3[2,1]+1+((22)/6)+0+0 > 7 > 失敗

オデオン : 2d (2D6) > 9[5,4] > 9

アリア : 2d>=9 見識判定 (2D6>=9) > 8[2,6] > 8 > 失敗

ハイド : アルケミスト的な見地からは何もわかりませんでした

ルーテ : 2d6>=9 見識 (2D6>=9) > 7[6,1] > 7 > 失敗

アリア : 以前立ち寄った遺跡で見たような見てないような……

ロニー : 2d+1+((19)/6)+0+0+4 【セージ知識判定】 (2D6+1+((19)/6)+0+0+4) > 11[5,6]+1+((19)/6)+0+0+4 > 19

ハイド : 「ローレンス先輩、あの魔法陣は!?」

GM : オデオンはアンデッド作製の魔法陣だとわかる。

GM : ロニーも同様で、アンデッド作製の魔法陣だとわかる。そしてその魔法陣にはアンデッドの作製、強化、攻撃の指示を意味する文字が書かれており、さらには、自動化という高位の魔法が魔法陣に施されているのではないかと推察できる。これは確信ではない。

ロニー : 「あの魔法陣は!〜〜〜〜だと思う!!」

アリア : 「えーっと、つまり、つまり? よくない魔法陣だね!」

[魔物] 赤紫の魔法陣(参考…DLp53:本編のネタバレ有り、閲覧時注意してください)

ルーテ : 「つまり・・・魔方陣を破壊すれば、依頼達成。」

GM : 先制判定どうぞ

ルーテ : 2d6+6>10 先制力 (2D6+6>10) > 7[1,6]+6 > 13 > 成功

アリア : 2d+1+(22/6)>=10 先制判定(ウォーリーダー) (2D6+1+(22/6)>=10) > 11[5,6]+1+(22/6) > 15 > 成功

GM:ここの戦闘にはギミックがあります。

◀︎フィールド戦闘システム▶︎
【夜風の匂い】
甘い香りに包まれ、身体は弛緩していく。そして心地よい眠りを誘う。

●1R,3R,6R,9R…以降3の倍数ラウンドごとに、ラウンド開始時に生命抵抗12を行う。

●フィールドにいるすべてのものに鎮静効果(毒属性)を付与。
鎮静効果:このフィールドにいる間、行為判定に-1のペナルティ修正が続く。-2まで累積する。
毎ラウンド抵抗判定可能。抵抗に成功した場合、ペナルティ修正は0にリセットされる。
※布で鼻を覆うなどの対策をすることで生命抵抗判定に+2のボーナス修正を付与。

[雑談] アリア : 3のつく数字ラウンドはねむくならなくてよかったですか?

(編集中に気づきました!セッション中返せなくてごめんなさい><)

system : [ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。

GM : では、先制判定がとれたところで、今日はこの辺で。





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